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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_00","七賢人の庭のネムジジは、冒険者のことを待ち構えていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_01","ネムジジと話した。冒険者の協力が必要な物品があるという。ラヴィリンソスのアポリア本部で「クローディエン」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_02","謎のクリスタルから「パンデモニウム」に危機が迫っているという警告が発せられた。過去へと赴くため、クリスタリウムから星見の間の「<Sheet(EObj,2012425,0)/>」に向かおう。"
3,"TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_03","クリスタルの輝きに呼応するかのように、開かれた扉。そこを超えた先には、エルピスの風景が広がり、謎の青年の姿があった。エルピスの汐沫の庭で「テミス」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_04","テミスと名乗った青年は、パンデモニウムで何かが起きている可能性があると語った。彼は冒険者に興味があるらしく、ある提案をしたいという。"
5,"TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_05",""
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24,"TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_00","アポリア本部のクローディエンと話す"
25,"TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_01","星見の間の<Sheet(EObj,2012425,0)/>に向かう"
26,"TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_02","テミスと話す"
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48,"TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_000","ふふ、ふふふふ……私の推測どおり……!
ここにいれば、貴方に出会えると思っておりました。
「終末」を払いし冒険者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。"
49,"TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_001","突然失礼いたします、私の名はネムジジ。
アイティオン星晶鏡にて、星海の観測と研究を行っている、
「クローディエン」先生の助手を務めております。"
50,"TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_002","実は……この星海観測の過程で、
私どもでは見当がつかない、謎の「物品」が見つかりまして。
貴方にご協力をお願いしたく、こうして探していたのです。"
51,"TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_003","依頼主である、クローディエン先生は、
ラヴィリンソスの「アポリア本部」にいらっしゃいます。
もしご協力くださいますなら、どうか本部へとお越しください。"
52,"TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_005","お越しくださり、感謝いたします。
どうぞ、クローディエン先生とお話を……。"
53,"TEXT_AKTKRA101_04475_RUISSENAUD_000_010","うわあ、目の前に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが……!
ネムジジ先輩、本当に見つけ出すなんて流石だなあ。"
54,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_030","ご足労ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
ネムジジさんからお聞きかと思いますが、
星海の研究をしているクローディエンと申します。"
55,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_031","いやはや、なんとも胸がドキドキしますね……。
史上初となる星海深部への潜航を成功させてみせた貴方は、
私の憧れの存在なんですよ。"
56,"TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_032","急に憧れを語り始めた、こちらの先生ですが。
これでも、シャーレアンの研究者で最も深くまで星海を観測した、
星海研究の第一人者でございます。"
57,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、遠く及びませんけどね。
実際、私では見通せなかった謎を紐解いてもらえないかと、
こうして協力を仰いでいるのですから……。"
58,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_034","……かつて私たちは、低地ドラヴァニアに築いた「逆さの塔」により、
星の意思、ハイデリンと邂逅し「終末」の存在を知りました。"
59,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_035","その後は、ラヴィリンソスに研究の場を移し、
アイティオン星晶鏡を建設、今日まで星海の観測を続けてきました。
……星海の深さに比べれば、波打ち際程度の範囲ですがね。"
60,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_036","……そして、あれは大整理が宣言された頃だったでしょうか。
観測中の私たちの前に、ひとつの不可思議な「結晶」が、
星海の底より浮かび上がってきたのです。"
61,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_037","結晶のエーテル密度は、通常のクリスタルの数倍。
しかも驚いたことに、人工的に成形された形状をしていました。
とても、自然に生成された物とは思えません。"
62,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_100_037","しかし、私の分析で判明したのは、そこまで……。
星外への脱出計画を優先せねばならなくなったこともあり、
結晶の調査は、しばらく棚上げされておりました。"
63,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_038","そして終末の脅威が払われた今こそ、改めて結晶の謎に挑みたい。
そう考えて……私は、貴方を探していたのです。"
64,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_039","誰よりも深く星海へと潜った、稀代の冒険者である貴方に、
件の結晶を見ていただき、ご意見をお伺いしたいのです。
どんな些細なことでも構いませんから、ぜひ……!"
65,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_198","さあ、こちらが、その結晶です……。"
66,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_199","貴方の記憶や知識の中に、似たようなものがあれば、
どんな些細なことでも、どうかお聞かせください!"
67,"TEXT_AKTKRA101_04475_Q1_000_100","何と言う?"
68,"TEXT_AKTKRA101_04475_A1_000_100","記憶を封じたクリスタルだ"
69,"TEXT_AKTKRA101_04475_A2_000_100","これと同じクリスタルを持っていた者を知っている"
70,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_200","……! 心当たりがあるのですね。
もう少し、詳しい話をお聞かせいただけませんか?"
71,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_201","なるほど、アシエンはこのクリスタルを用いることで、
転生した魂に、かつての座の記憶を継承していた、と……。
貴重なお話をありがとうございます。"
72,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_202","いやはや、稀有な結晶だろうとは推測していましたが、
ここまでとは、予想外でしたよ……。"
73,"TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_203","たしかにエーテルの結晶は、記憶を刻む触媒になり得ます。
古のジョブの戦技や魔法を伝えるソウルクリスタル……
しばしば戦場で発見される、特殊なシャードも然り。"
74,"TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_204","これらのサンプルを取り寄せ、比較することで、
クリスタルの調査も進展するかもしれませんね……。"
75,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_205","アシエンの記憶…………十四人委員会の記憶、か……。"
76,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_206","……だが、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が見たというクリスタルには、
十四人委員会の座を示すシンボルが刻まれていたはず……。
では……この記憶の持ち主は……。"
77,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_207","いや、それよりも……記憶を残そうとした目的は……。
そして……何故、星海を漂っていたのか……。"
78,"TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_208","おーい、せーんせい!!
き、こ、え、て、ま、す、かー!!?"
79,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_209","え…………?"
80,"TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_210","思案するのはいいんですが、
お客様の前で、独り言を言いつづけるのは、いかがなものかと。
その悪癖を助手である私たちから指摘されるのは、何度目ですか?"
81,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_211","ああっ!! も、申し訳ないです!
興味深い疑問にあたると、ついクセで……。"
82,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_212","失礼しました……少し、クリスタルに触れてもらえませんか?
以前、内部から漏れ出る記憶が聞こえたという貴方なら、
もしかして、今回も……。"
83,"TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_213","(-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>この声が聞こえ……どうか……。
「パンデモニウム」へと……来て……!<UIForeground>01</UIForeground>"
84,"TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_214","(-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>この危機……決し……放置しては、ならない……。
世界が……壊れ……まう……。<UIForeground>01</UIForeground>"
85,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_215","もしや、なにか聞こえたのですか……?"
86,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_216","……「パンデモニウム」。
あいにく、その言葉には聞き覚えがありませんね。
古き言葉に当てはめるなら……「魔のすべて」でしょうか。"
87,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_217","ネムジジさん、ルイスノさん、
先ほど提案してくださったサンプル集めを、至急お願いします。
他にどんな記憶が封じられているか、突き止めねば。"
88,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_218","そして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
どうか、もうひとつ依頼をさせていただけませんでしょうか。
この、我々に警告を発している「誰か」について……!"
89,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_219","貴方からいただいた情報から推察するに、
このクリスタルも、古代人により生み出された可能性が高い。"
90,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_220","となると、「パンデモニウム」なる言葉の調査も、
世界分断前まで、時代を遡る必要があると私は考えます。"
91,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_221","それが可能なのは、ただひとり。
異なる世界を経由することで、過去の世界へと渡り、
終末の謎を解き明かしてみせた、貴方だけ……。"
92,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_222","我々も、過去と現代を行き来するなど、
あまりに信じがたい話だと語り合っていたのですが……。
そのお顔を見るに、やはり真実なのですね。"
93,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_223","ふたたび……「第一世界」でしたか?
そちらを経由し、過去へと赴いてはいただけませんでしょうか。
どうか「パンデモニウム」とは何か、突き止めてください……!"
94,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_224","ありがとうございます……。
そのクリスタルも、調査の間は貴方にお預けいたします。
過去の世界へと赴く過程で、また反応を示すかもしれませんから。"
95,"TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_230","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_235","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_AKTKRA101_04475_RUISSENAUD_000_240","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_250","(-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>この声……聞こえたら……。<UIForeground>01</UIForeground>"
99,"TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_251","(-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>どうか……「パンデモニウム」へと……!<UIForeground>01</UIForeground>"
100,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_300","(-????-)…………ッ!"
101,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_301","(-穏やかな目をした青年-)君は…………"
102,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_302","(-穏やかな目をした青年-)いや、雰囲気が似ていたから、友人かと思ったのだけれど……
どうやら別人らしい。"
103,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_303","私の名前は……「テミス」。
君が<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の言う「星」ならば、その訪れを待っていた者、
ということになるのかな……。"
104,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_320","さて、もう少しちゃんと自己紹介といこう。
仮面を付けていないことからもお察しのとおり、
私は、エルピスの者ではない。"
105,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_321","ある調査のために、エルピスを訪問したんだが……
まさか、宙空に突如として現れた人と、ぶつかろうとはね。"
106,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_322","面白い登場だったけど……さて、君は何処のどなたかな?
よくよく見てみれば、人とは異なる性質を持っているようだ。"
107,"TEXT_AKTKRA101_04475_Q2_000_200","何と言う?"
108,"TEXT_AKTKRA101_04475_A1_000_200","アゼムの使い魔だ"
109,"TEXT_AKTKRA101_04475_A2_000_200","自分も調査のためにエルピスへ来た"
110,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_325","ふぅん、アゼムの……。
実は、先ほど話した友人というのが<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>なのだが……
君のような使い魔を所持していたとは知らなかったよ。"
111,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_326","それにしても、使い魔か……面白い。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に遣わされたと……いうことは、
君も「パンデモニウム」の異変を調査に来たのかな?"
112,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_330","ふぅん、君も……。
もしかして、その調査というのは、
「パンデモニウム」に関係しているのかな?"
113,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_335","かくいう私も、パンデモニウムを調べに来たんだよ。
よければ、君がここへと至った経緯を教えてもらえないかい?"
114,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_336","なるほど、概ね理解できたよ。
……今の話で、君が何処からエルピスへ来たのかという部分に、
触れられていなかったのは気になるところだけど……。"
115,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_337","誰でも、初対面の相手に話したくない秘密くらいあるだろう。
それよりも今は、君のいう謎のクリスタルとやらを、
少し、見せてもらえないかい?"
116,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_338","ふむ、あいにく私も詳しい内容までは見通せないけど……。
たしかに、誰かの記憶が封じられているようだ。"
117,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_339","ありがとう……。
しかし、誰の記憶であれ警告を発したというのであれば、
やはり、パンデモニウムで何かが起きているらしいね。"
118,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_340","……パンデモニウムは、このエルピスの直下に存在する。
ラハブレア院が管理する施設だ。"
119,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_341","その内部には、世界へ解き放つべきではないと判断された、
危険な創造生物が、研究のために収容されている。"
120,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_342","むろん、厳重に管理されているのだが……
つい先日のこと、施設周辺から異様なエーテルが検知されるとともに、
内部との通信が途絶してしまったんだ。"
121,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_343","私は……十四人委員会絡みの組織の人間でね。
今回の事態を受けて、調査に向かおうとしていたというわけさ。"
122,"TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_344","……そこで、ひとつ提案をさせてもらえないかい?"
123,"TEXT_AKTKRA101_04475_SYSTEM_000_350","クローディエンが「パンデモニウム」の研究を始めたことで、
彼の助手や協力者が、装備を交換してくれるようになりました。"
124,"TEXT_AKTKRA101_04475_SYSTEM_000_351","アポリア本部の「ミレニー」か、
ラザハンの「ヨール」にアイテムを渡すことで、
装備を入手できます。"
125,"TEXT_AKTKRA101_04475_SUSTEM_000_350","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_AKTKRA101_04475_SUSTEM_000_351","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_00 七賢人の庭のネムジジは、冒険者のことを待ち構えていたようだ。
5 1 TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_01 ネムジジと話した。冒険者の協力が必要な物品があるという。ラヴィリンソスのアポリア本部で「クローディエン」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_02 謎のクリスタルから「パンデモニウム」に危機が迫っているという警告が発せられた。過去へと赴くため、クリスタリウムから星見の間の「<Sheet(EObj,2012425,0)/>」に向かおう。
7 3 TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_03 クリスタルの輝きに呼応するかのように、開かれた扉。そこを超えた先には、エルピスの風景が広がり、謎の青年の姿があった。エルピスの汐沫の庭で「テミス」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_04 テミスと名乗った青年は、パンデモニウムで何かが起きている可能性があると語った。彼は冒険者に興味があるらしく、ある提案をしたいという。
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26 22 TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_00 アポリア本部のクローディエンと話す
29 25 TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_01 星見の間の<Sheet(EObj,2012425,0)/>に向かう
30 26 TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_02 テミスと話す
31 27 TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_05
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42 38 TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_15
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52 48 TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_000 ふふ、ふふふふ……私の推測どおり……! ここにいれば、貴方に出会えると思っておりました。 「終末」を払いし冒険者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
53 49 TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_001 突然失礼いたします、私の名はネムジジ。 アイティオン星晶鏡にて、星海の観測と研究を行っている、 「クローディエン」先生の助手を務めております。
54 50 TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_002 実は……この星海観測の過程で、 私どもでは見当がつかない、謎の「物品」が見つかりまして。 貴方にご協力をお願いしたく、こうして探していたのです。
55 51 TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_003 依頼主である、クローディエン先生は、 ラヴィリンソスの「アポリア本部」にいらっしゃいます。 もしご協力くださいますなら、どうか本部へとお越しください。
56 52 TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_005 お越しくださり、感謝いたします。 どうぞ、クローディエン先生とお話を……。
57 53 TEXT_AKTKRA101_04475_RUISSENAUD_000_010 うわあ、目の前に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが……! ネムジジ先輩、本当に見つけ出すなんて流石だなあ。
58 54 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_030 ご足労ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 ネムジジさんからお聞きかと思いますが、 星海の研究をしているクローディエンと申します。
59 55 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_031 いやはや、なんとも胸がドキドキしますね……。 史上初となる星海深部への潜航を成功させてみせた貴方は、 私の憧れの存在なんですよ。
60 56 TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_032 急に憧れを語り始めた、こちらの先生ですが。 これでも、シャーレアンの研究者で最も深くまで星海を観測した、 星海研究の第一人者でございます。
61 57 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、遠く及びませんけどね。 実際、私では見通せなかった謎を紐解いてもらえないかと、 こうして協力を仰いでいるのですから……。
62 58 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_034 ……かつて私たちは、低地ドラヴァニアに築いた「逆さの塔」により、 星の意思、ハイデリンと邂逅し「終末」の存在を知りました。
63 59 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_035 その後は、ラヴィリンソスに研究の場を移し、 アイティオン星晶鏡を建設、今日まで星海の観測を続けてきました。 ……星海の深さに比べれば、波打ち際程度の範囲ですがね。
64 60 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_036 ……そして、あれは大整理が宣言された頃だったでしょうか。 観測中の私たちの前に、ひとつの不可思議な「結晶」が、 星海の底より浮かび上がってきたのです。
65 61 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_037 結晶のエーテル密度は、通常のクリスタルの数倍。 しかも驚いたことに、人工的に成形された形状をしていました。 とても、自然に生成された物とは思えません。
66 62 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_100_037 しかし、私の分析で判明したのは、そこまで……。 星外への脱出計画を優先せねばならなくなったこともあり、 結晶の調査は、しばらく棚上げされておりました。
67 63 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_038 そして終末の脅威が払われた今こそ、改めて結晶の謎に挑みたい。 そう考えて……私は、貴方を探していたのです。
68 64 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_039 誰よりも深く星海へと潜った、稀代の冒険者である貴方に、 件の結晶を見ていただき、ご意見をお伺いしたいのです。 どんな些細なことでも構いませんから、ぜひ……!
69 65 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_198 さあ、こちらが、その結晶です……。
70 66 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_199 貴方の記憶や知識の中に、似たようなものがあれば、 どんな些細なことでも、どうかお聞かせください!
71 67 TEXT_AKTKRA101_04475_Q1_000_100 何と言う?
72 68 TEXT_AKTKRA101_04475_A1_000_100 記憶を封じたクリスタルだ
73 69 TEXT_AKTKRA101_04475_A2_000_100 これと同じクリスタルを持っていた者を知っている
74 70 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_200 ……! 心当たりがあるのですね。 もう少し、詳しい話をお聞かせいただけませんか?
75 71 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_201 なるほど、アシエンはこのクリスタルを用いることで、 転生した魂に、かつての座の記憶を継承していた、と……。 貴重なお話をありがとうございます。
76 72 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_202 いやはや、稀有な結晶だろうとは推測していましたが、 ここまでとは、予想外でしたよ……。
77 73 TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_203 たしかにエーテルの結晶は、記憶を刻む触媒になり得ます。 古のジョブの戦技や魔法を伝えるソウルクリスタル…… しばしば戦場で発見される、特殊なシャードも然り。
78 74 TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_204 これらのサンプルを取り寄せ、比較することで、 クリスタルの調査も進展するかもしれませんね……。
79 75 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_205 アシエンの記憶…………十四人委員会の記憶、か……。
80 76 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_206 ……だが、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が見たというクリスタルには、 十四人委員会の座を示すシンボルが刻まれていたはず……。 では……この記憶の持ち主は……。
81 77 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_207 いや、それよりも……記憶を残そうとした目的は……。 そして……何故、星海を漂っていたのか……。
82 78 TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_208 おーい、せーんせい!! き、こ、え、て、ま、す、かー!!?
83 79 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_209 え…………?
84 80 TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_210 思案するのはいいんですが、 お客様の前で、独り言を言いつづけるのは、いかがなものかと。 その悪癖を助手である私たちから指摘されるのは、何度目ですか?
85 81 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_211 ああっ!! も、申し訳ないです! 興味深い疑問にあたると、ついクセで……。
86 82 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_212 失礼しました……少し、クリスタルに触れてもらえませんか? 以前、内部から漏れ出る記憶が聞こえたという貴方なら、 もしかして、今回も……。
87 83 TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_213 (-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>この声が聞こえ……どうか……。 「パンデモニウム」へと……来て……!<UIForeground>01</UIForeground>
88 84 TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_214 (-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>この危機……決し……放置しては、ならない……。 世界が……壊れ……まう……。<UIForeground>01</UIForeground>
89 85 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_215 もしや、なにか聞こえたのですか……?
90 86 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_216 ……「パンデモニウム」。 あいにく、その言葉には聞き覚えがありませんね。 古き言葉に当てはめるなら……「魔のすべて」でしょうか。
91 87 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_217 ネムジジさん、ルイスノさん、 先ほど提案してくださったサンプル集めを、至急お願いします。 他にどんな記憶が封じられているか、突き止めねば。
92 88 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_218 そして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 どうか、もうひとつ依頼をさせていただけませんでしょうか。 この、我々に警告を発している「誰か」について……!
93 89 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_219 貴方からいただいた情報から推察するに、 このクリスタルも、古代人により生み出された可能性が高い。
94 90 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_220 となると、「パンデモニウム」なる言葉の調査も、 世界分断前まで、時代を遡る必要があると私は考えます。
95 91 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_221 それが可能なのは、ただひとり。 異なる世界を経由することで、過去の世界へと渡り、 終末の謎を解き明かしてみせた、貴方だけ……。
96 92 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_222 我々も、過去と現代を行き来するなど、 あまりに信じがたい話だと語り合っていたのですが……。 そのお顔を見るに、やはり真実なのですね。
97 93 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_223 ふたたび……「第一世界」でしたか? そちらを経由し、過去へと赴いてはいただけませんでしょうか。 どうか「パンデモニウム」とは何か、突き止めてください……!
98 94 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_224 ありがとうございます……。 そのクリスタルも、調査の間は貴方にお預けいたします。 過去の世界へと赴く過程で、また反応を示すかもしれませんから。
99 95 TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_230 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_235 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_AKTKRA101_04475_RUISSENAUD_000_240 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_250 (-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>この声……聞こえたら……。<UIForeground>01</UIForeground>
103 99 TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_251 (-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>どうか……「パンデモニウム」へと……!<UIForeground>01</UIForeground>
104 100 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_300 (-????-)…………ッ!
105 101 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_301 (-穏やかな目をした青年-)君は…………
106 102 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_302 (-穏やかな目をした青年-)いや、雰囲気が似ていたから、友人かと思ったのだけれど…… どうやら別人らしい。
107 103 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_303 私の名前は……「テミス」。 君が<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の言う「星」ならば、その訪れを待っていた者、 ということになるのかな……。
108 104 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_320 さて、もう少しちゃんと自己紹介といこう。 仮面を付けていないことからもお察しのとおり、 私は、エルピスの者ではない。
109 105 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_321 ある調査のために、エルピスを訪問したんだが…… まさか、宙空に突如として現れた人と、ぶつかろうとはね。
110 106 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_322 面白い登場だったけど……さて、君は何処のどなたかな? よくよく見てみれば、人とは異なる性質を持っているようだ。
111 107 TEXT_AKTKRA101_04475_Q2_000_200 何と言う?
112 108 TEXT_AKTKRA101_04475_A1_000_200 アゼムの使い魔だ
113 109 TEXT_AKTKRA101_04475_A2_000_200 自分も調査のためにエルピスへ来た
114 110 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_325 ふぅん、アゼムの……。 実は、先ほど話した友人というのが<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>なのだが…… 君のような使い魔を所持していたとは知らなかったよ。
115 111 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_326 それにしても、使い魔か……面白い。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に遣わされたと……いうことは、 君も「パンデモニウム」の異変を調査に来たのかな?
116 112 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_330 ふぅん、君も……。 もしかして、その調査というのは、 「パンデモニウム」に関係しているのかな?
117 113 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_335 かくいう私も、パンデモニウムを調べに来たんだよ。 よければ、君がここへと至った経緯を教えてもらえないかい?
118 114 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_336 なるほど、概ね理解できたよ。 ……今の話で、君が何処からエルピスへ来たのかという部分に、 触れられていなかったのは気になるところだけど……。
119 115 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_337 誰でも、初対面の相手に話したくない秘密くらいあるだろう。 それよりも今は、君のいう謎のクリスタルとやらを、 少し、見せてもらえないかい?
120 116 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_338 ふむ、あいにく私も詳しい内容までは見通せないけど……。 たしかに、誰かの記憶が封じられているようだ。
121 117 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_339 ありがとう……。 しかし、誰の記憶であれ警告を発したというのであれば、 やはり、パンデモニウムで何かが起きているらしいね。
122 118 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_340 ……パンデモニウムは、このエルピスの直下に存在する。 ラハブレア院が管理する施設だ。
123 119 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_341 その内部には、世界へ解き放つべきではないと判断された、 危険な創造生物が、研究のために収容されている。
124 120 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_342 むろん、厳重に管理されているのだが…… つい先日のこと、施設周辺から異様なエーテルが検知されるとともに、 内部との通信が途絶してしまったんだ。
125 121 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_343 私は……十四人委員会絡みの組織の人間でね。 今回の事態を受けて、調査に向かおうとしていたというわけさ。
126 122 TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_344 ……そこで、ひとつ提案をさせてもらえないかい?
127 123 TEXT_AKTKRA101_04475_SYSTEM_000_350 クローディエンが「パンデモニウム」の研究を始めたことで、 彼の助手や協力者が、装備を交換してくれるようになりました。
128 124 TEXT_AKTKRA101_04475_SYSTEM_000_351 アポリア本部の「ミレニー」か、 ラザハンの「ヨール」にアイテムを渡すことで、 装備を入手できます。
129 125 TEXT_AKTKRA101_04475_SUSTEM_000_350 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_AKTKRA101_04475_SUSTEM_000_351 (★未使用/削除予定★)