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0,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のクプカ・クップは、気になることがあるようだ。"
1,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
クプカ・クップと話した。豊穣神祭壇付近で「アロイズ」を探そう。"
2,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_02","アロイズと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「アロイズ」と話そう。"
3,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_03","アロイズと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アロイズ」と話そう。"
4,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_04","アロイズと話した。北にある名士たちの居住区付近にいる「アロイズ」と話そう。"
5,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_05","アロイズと話した。彼女の手紙を受け取ったエゾルミールは、返事を書いてくれているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット」と話そう。"
6,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_06","リゼットと話した。アロイズの晴れやかな笑顔を見て、プクティ・ピコはラブへの理解を深められたようだ。新たな仲間を迎えた愛の伝道師たちは、愛の季節をさらに盛り上げていくことだろう。"
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24,"TEXT_FESVLT802_04466_TODO_00","アロイズを探す"
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26,"TEXT_FESVLT802_04466_TODO_02","アロイズと再度話す"
27,"TEXT_FESVLT802_04466_TODO_03","アロイズとさらに話す"
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48,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_100_000","ラブ……ちょっとだけわかったクポ。"
49,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_000","話を聞いてくれて、感謝クポ!"
50,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_001","実はついさっき、仕事を依頼してくれていた、
アロイズさんというヒトがやってきたクポ。"
51,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_002","彼女、頼んであった配達依頼を取り下げたいって、
それだけ言って、悲しそうな顔でいっちゃったクポ……。
心配だから、探すのを手伝ってほしいクポよ。"
52,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_003","引き受けてくれて感謝クポ!
「アロイズ」さんはエレゼン族のヒトで、
ここを出て、左のほうへ走っていったクポよ。"
53,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_004","ここから左……
では、私とクプカ・クップで、
グレートローム農場のほうを見に行きましょう。"
54,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_005","冒険者さんとプクティ・ピコは「豊穣神祭壇」のあたりで、
アロイズさんを探してみてください!"
55,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_006","いってらっしゃ~い☆"
56,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_007","見当たらないクポ……。"
57,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_008","それらしい姿はないですね……。"
58,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_009","このヒトかもしれないクポ。"
59,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_010","はい、私がアロイズですけど……"
60,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_011","クプカ・クップさんが、私を探している?"
61,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_012","アロイズが悲しそうな顔で走っていったから、
心配しているクポよ。"
62,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_013","ああ、それは悪いことをしたわ……
心配させちゃったのなら、事情くらい説明するべきね。
ミィ・ケット野外音楽堂へ戻って、お詫びをしてきます。"
63,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_014","モグたち、クプカ・クップとアストリドを連れて戻るクポ。
ミィ・ケット野外音楽堂で合流したら、
「アロイズ」の話を聞くクポ。"
64,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_015","何があったのかなー?"
65,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_016","見つかってよかったクポ!"
66,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_017","「アロイズ」さんに事情を聞いてみましょう。"
67,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_018","全員揃ったクポ~。"
68,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_020","まずは……
心配してくれて、ありがとうございます。
依頼を取り下げにしたのには、事情があって……"
69,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_021","私、とある方からプロポーズを受けていたんです。
クプカ・クップさんにお願いしようと思っていたのは、
その承諾のお返事の配達でした。"
70,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_022","でも、いざ手紙を書き始めたら、
本当にそれでいいのか、悩み始めちゃって……"
71,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_023","お相手のエゾルミールさんは、イシュガルドの貴族なんです。
今は療養のために、グリダニアに滞在中なんだけど……"
72,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_024","プロポーズは、素直に嬉しかったのよ?
ただ、いわゆる平民として育ってきた私が、
淑女のような振る舞いなんて、できるはずもない。"
73,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_025","彼やご実家に、迷惑をかけたくないから……断ろうと思って。
依頼をなかったことにしてもらったのは、それが理由です。
求婚を断る手紙を、ラブの配達士さんに頼めないもの。"
74,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_026","……ラブは、
離れていても元気か心配になったり、
いつまでも仲良く一緒にいたいって思うものクポ。"
75,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_027","ラブがあるのに離れたら、とても寂しいクポ。
モグも、相棒とさよならはつらいクポ。
何かいい方法はないクポ?"
76,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_028","リゼットも、一応、イシュガルド貴族なんだけどぉ~、
貴族としての「在り方」って、家によっていろいろなの。
彼ともっと、お話ししてから決めてもいいんじゃない?"
77,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_029","そ、そうですよ。
いきなりお断りしなくても、迷っているという事実を、
お手紙で伝えてみるのはどうでしょうか?"
78,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_030","そうね……
でも、どう書いたらいいものか……。"
79,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_031","貴族という立場に歩み寄りを示すのであれば……
彼や彼のご実家に見合う自分になりたいから、
時間がほしいと伝えるのはどうでしょう?"
80,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_032","でもでもぉ、無理に歩み寄っても、
遅かれ早かれ、辛くなっちゃうと思うな~!
ありのままの自分でいいか、聞いてみたらいいんじゃない?"
81,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_033","心配事を書き出して、それを見せるのはどうクポ?
モグ、ラブの初心者だから自信はないけど、
手っ取り早く伝わる気がするクポ。"
82,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_034","どの意見も一理あるクポ……!
冒険者さん、どう思うクポ?"
83,"TEXT_FESVLT802_04466_Q1_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_FESVLT802_04466_A1_000_001","歩み寄ることは大切"
85,"TEXT_FESVLT802_04466_A2_000_002","本性を隠し通すのは辛い"
86,"TEXT_FESVLT802_04466_A2_000_003","心配事はちゃんと伝えるべき"
87,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_035","……気持ちはまとまりました。"
88,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_036","お手紙、さっそく書いてみますか?
レターセットなら、祝祭の備品にありますし。"
89,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_037","よし、書きあがった。"
90,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_038","エゾルミールさんは、
きっと名士たちの居住区のあたりにいるはずです。
静かな門前のベンチが、彼のお気に入りなの。"
91,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_039","わかったクポ!
すぐに配達して、お返事もらってくるクポ。"
92,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_040","モグと相棒も、一緒に行くクポ。"
93,"TEXT_FESVLT802_04466_AIBOUCHOCOBO_000_041","クエ~ッ♪"
94,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_042","さぁて、どうなるかなー?"
95,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_043","落ち着かないですね……。"
96,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_045","…………。"
97,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_046","もうだめ。
ここで待ってるなんて無理!"
98,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_047","私、様子を見に行ってきます!"
99,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_048","えっ、アロイズさん!?"
100,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_049","冒険者さん、心配なので追いかけましょう!
北にある名士たちの居住区の、門前へ向かったはずです!"
101,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_050","あの方が、エゾルミールさんですか。"
102,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_051","冒険者さん、ここは任せてほしいクポ!"
103,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_052","緊張するクポ……。"
104,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_053","僕に何か……?"
105,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_055","心配をかけて、ごめんなさい。
どうしても我慢できなくて。"
106,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_056","アロイズさんから、お手紙を預かってきたクポ!"
107,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_057","ありがとう、モーグリさんたち。"
108,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_058","あの……"
109,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_059","アロイズは、エゾルミールのことをとっても考えてたクポ。
その手紙には、ラブがいっぱい詰まってるクポ。"
110,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_060","ラブは難しいけど……
ふたりには、仲良しでいてほしいクポ。"
111,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_061","ラブなんてわからないって言っていたのに、
すごく成長してるクポ……!"
112,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_062","僕たちの関係を気にかけてくれて、
本当にありがとう。"
113,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_063","……すぐに返事を書こうと思うけど、
それをアロイズさんへ届けてもらえるかい?"
114,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_064","もちろんクポ!"
115,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_065","返事を書いてくれるみたいだし、
ミィ・ケット野外音楽堂へ戻っておきましょうか。"
116,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_066","そうですね。
心配していると思うので、
「リゼット」ちゃんに声をかけて待ちましょう。"
117,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_067","冒険者さんは、「リゼット」たちと待っているクポ!"
118,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_068","ドキドキするクポ……。"
119,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_069","レターセットはあったかな……。"
120,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_070","無事に、事が運ぶといいのですが。"
121,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_071","どんな返事がくるかしら……。"
122,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_075","おかえり~☆
あとは返事を待つばかりみたいだねー。"
123,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_076","ううっ、緊張するわ……。"
124,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_080","お返事を預かってきたクポ!"
125,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_081","アストリドさんの言葉を参考にしたんだけど……"
126,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_082","家のことも含めて、真剣に考えてくれてありがとうって。
でも、貴族といっても末席……お堅い家ではないから、
身構えなくても大丈夫だと書いてあったわ。"
127,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_083","それと、無理をして貴族社会で暮らさなくてもいいし、
振る舞いを学ぶために時間を割くぐらいなら、
その時間も一緒に過ごそうって……。"
128,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_084","リゼットさんの言葉を参考にしたんだけど……"
129,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_085","ありのままの私が、その、一番素敵だって……。
自分にはないものを持っている私だからこそ、
惹かれたんだって言ってくれたわ。"
130,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_086","彼、ここでの暮らしが気に入っているから、
グリダニアに移住することも、視野に入れているみたい。
だから、貴族社会で暮らす心配はしなくてもいいよって。"
131,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_087","プクティ・ピコさんの言葉を参考にしたんだけど……"
132,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_088","プロポーズの返事かと思ったのに、
箇条書きの心配事リストが届いて面食らったって。
でも、私が気にしていることはよくわかってくれたみたい。"
133,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_089","心配事の項目を、ひとつひとつ消していけるように、
どの街で、どんな暮らしをしていくのか……
一緒に考えていこうって。"
134,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_090","手紙を読み終えた頃合いかなと思って、
僕も、様子を見に来てみたよ。"
135,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_091","僕も……って、もしかして、
私が見に行っていたこと、気づいてたの!?"
136,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_092","みなさん、いろいろとお世話になったようで……
ありがとうございます。"
137,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_093","さて、今後についてさっそく話そうか。
いつもみたいに、カーラインカフェでお茶でも飲みながら。"
138,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_094","本当に、みなさんありがとう。
これからのこと、彼としっかり話し合うことにします!"
139,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_095","クポポ~~!?
プクティ・ピコ、そのポンポンどうしたクポ!"
140,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_096","モグと同じ、ハートポンポンになってるクポ!!"
141,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_097","ふたりの笑顔を見たら、胸がポカポカになって、
ラブも、ラブの配達士もいいなって思ったら、
ポンポンがホワホワして……。"
142,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_098","……手紙っていいクポね。
正直な気持ちが、ちゃんと伝わるクポ。"
143,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_099","モグも相棒に手紙を書いて、
ラブについてもっと考えてみるクポ。
手紙と一緒にラブを届ける、立派な配達士になりたいから……。"
144,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_100_099","手紙には宛名が必要不可欠ですよ、プクティ・ピコ。
これを機に、相棒チョコボの名前を自分で決めてみませんか?
名前をつけてあげることも、愛情表現になりますから!"
145,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_100_100","愛情表現……ラブを伝える方法クポね。
他のモーグリ族がつけた名前は覚えられなかったし、
ちゃんとモグが呼べる名前を、まずは考えてみるクポよ。"
146,"TEXT_FESVLT802_04466_AIBOUCHOCOBO_000_100","クエ~ッ、クエッ♪"
147,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_101","ラブに目覚めたプクティ・ピコには、
これからもラブの配達をお手伝いしてほしいクポ!"
148,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_102","うん、今後ともよろしくクポ。"
149,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_103","さあ、愛の伝道師たち!
愛の絆が結ばれて、仲間も増えたことだし、
この調子で、もっとも~っと、みんなで愛を届けていくゾ☆"
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4 0 TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のクプカ・クップは、気になることがあるようだ。
5 1 TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 クプカ・クップと話した。豊穣神祭壇付近で「アロイズ」を探そう。
6 2 TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_02 アロイズと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「アロイズ」と話そう。
7 3 TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_03 アロイズと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アロイズ」と話そう。
8 4 TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_04 アロイズと話した。北にある名士たちの居住区付近にいる「アロイズ」と話そう。
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10 6 TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_06 リゼットと話した。アロイズの晴れやかな笑顔を見て、プクティ・ピコはラブへの理解を深められたようだ。新たな仲間を迎えた愛の伝道師たちは、愛の季節をさらに盛り上げていくことだろう。
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27 23 TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT802_04466_TODO_00 アロイズを探す
29 25 TEXT_FESVLT802_04466_TODO_01 アロイズと話す
30 26 TEXT_FESVLT802_04466_TODO_02 アロイズと再度話す
31 27 TEXT_FESVLT802_04466_TODO_03 アロイズとさらに話す
32 28 TEXT_FESVLT802_04466_TODO_04 リゼットと話す
33 29 TEXT_FESVLT802_04466_TODO_05
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52 48 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_100_000 ラブ……ちょっとだけわかったクポ。
53 49 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_000 話を聞いてくれて、感謝クポ!
54 50 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_001 実はついさっき、仕事を依頼してくれていた、 アロイズさんというヒトがやってきたクポ。
55 51 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_002 彼女、頼んであった配達依頼を取り下げたいって、 それだけ言って、悲しそうな顔でいっちゃったクポ……。 心配だから、探すのを手伝ってほしいクポよ。
56 52 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_003 引き受けてくれて感謝クポ! 「アロイズ」さんはエレゼン族のヒトで、 ここを出て、左のほうへ走っていったクポよ。
57 53 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_004 ここから左…… では、私とクプカ・クップで、 グレートローム農場のほうを見に行きましょう。
58 54 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_005 冒険者さんとプクティ・ピコは「豊穣神祭壇」のあたりで、 アロイズさんを探してみてください!
59 55 TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_006 いってらっしゃ~い☆
60 56 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_007 見当たらないクポ……。
61 57 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_008 それらしい姿はないですね……。
62 58 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_009 このヒトかもしれないクポ。
63 59 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_010 はい、私がアロイズですけど……
64 60 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_011 クプカ・クップさんが、私を探している?
65 61 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_012 アロイズが悲しそうな顔で走っていったから、 心配しているクポよ。
66 62 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_013 ああ、それは悪いことをしたわ…… 心配させちゃったのなら、事情くらい説明するべきね。 ミィ・ケット野外音楽堂へ戻って、お詫びをしてきます。
67 63 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_014 モグたち、クプカ・クップとアストリドを連れて戻るクポ。 ミィ・ケット野外音楽堂で合流したら、 「アロイズ」の話を聞くクポ。
68 64 TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_015 何があったのかなー?
69 65 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_016 見つかってよかったクポ!
70 66 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_017 「アロイズ」さんに事情を聞いてみましょう。
71 67 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_018 全員揃ったクポ~。
72 68 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_020 まずは…… 心配してくれて、ありがとうございます。 依頼を取り下げにしたのには、事情があって……
73 69 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_021 私、とある方からプロポーズを受けていたんです。 クプカ・クップさんにお願いしようと思っていたのは、 その承諾のお返事の配達でした。
74 70 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_022 でも、いざ手紙を書き始めたら、 本当にそれでいいのか、悩み始めちゃって……
75 71 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_023 お相手のエゾルミールさんは、イシュガルドの貴族なんです。 今は療養のために、グリダニアに滞在中なんだけど……
76 72 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_024 プロポーズは、素直に嬉しかったのよ? ただ、いわゆる平民として育ってきた私が、 淑女のような振る舞いなんて、できるはずもない。
77 73 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_025 彼やご実家に、迷惑をかけたくないから……断ろうと思って。 依頼をなかったことにしてもらったのは、それが理由です。 求婚を断る手紙を、ラブの配達士さんに頼めないもの。
78 74 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_026 ……ラブは、 離れていても元気か心配になったり、 いつまでも仲良く一緒にいたいって思うものクポ。
79 75 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_027 ラブがあるのに離れたら、とても寂しいクポ。 モグも、相棒とさよならはつらいクポ。 何かいい方法はないクポ?
80 76 TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_028 リゼットも、一応、イシュガルド貴族なんだけどぉ~、 貴族としての「在り方」って、家によっていろいろなの。 彼ともっと、お話ししてから決めてもいいんじゃない?
81 77 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_029 そ、そうですよ。 いきなりお断りしなくても、迷っているという事実を、 お手紙で伝えてみるのはどうでしょうか?
82 78 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_030 そうね…… でも、どう書いたらいいものか……。
83 79 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_031 貴族という立場に歩み寄りを示すのであれば…… 彼や彼のご実家に見合う自分になりたいから、 時間がほしいと伝えるのはどうでしょう?
84 80 TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_032 でもでもぉ、無理に歩み寄っても、 遅かれ早かれ、辛くなっちゃうと思うな~! ありのままの自分でいいか、聞いてみたらいいんじゃない?
85 81 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_033 心配事を書き出して、それを見せるのはどうクポ? モグ、ラブの初心者だから自信はないけど、 手っ取り早く伝わる気がするクポ。
86 82 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_034 どの意見も一理あるクポ……! 冒険者さん、どう思うクポ?
87 83 TEXT_FESVLT802_04466_Q1_000_000 何と言う?
88 84 TEXT_FESVLT802_04466_A1_000_001 歩み寄ることは大切
89 85 TEXT_FESVLT802_04466_A2_000_002 本性を隠し通すのは辛い
90 86 TEXT_FESVLT802_04466_A2_000_003 心配事はちゃんと伝えるべき
91 87 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_035 ……気持ちはまとまりました。
92 88 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_036 お手紙、さっそく書いてみますか? レターセットなら、祝祭の備品にありますし。
93 89 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_037 よし、書きあがった。
94 90 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_038 エゾルミールさんは、 きっと名士たちの居住区のあたりにいるはずです。 静かな門前のベンチが、彼のお気に入りなの。
95 91 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_039 わかったクポ! すぐに配達して、お返事もらってくるクポ。
96 92 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_040 モグと相棒も、一緒に行くクポ。
97 93 TEXT_FESVLT802_04466_AIBOUCHOCOBO_000_041 クエ~ッ♪
98 94 TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_042 さぁて、どうなるかなー?
99 95 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_043 落ち着かないですね……。
100 96 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_045 …………。
101 97 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_046 もうだめ。 ここで待ってるなんて無理!
102 98 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_047 私、様子を見に行ってきます!
103 99 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_048 えっ、アロイズさん!?
104 100 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_049 冒険者さん、心配なので追いかけましょう! 北にある名士たちの居住区の、門前へ向かったはずです!
105 101 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_050 あの方が、エゾルミールさんですか。
106 102 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_051 冒険者さん、ここは任せてほしいクポ!
107 103 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_052 緊張するクポ……。
108 104 TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_053 僕に何か……?
109 105 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_055 心配をかけて、ごめんなさい。 どうしても我慢できなくて。
110 106 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_056 アロイズさんから、お手紙を預かってきたクポ!
111 107 TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_057 ありがとう、モーグリさんたち。
112 108 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_058 あの……
113 109 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_059 アロイズは、エゾルミールのことをとっても考えてたクポ。 その手紙には、ラブがいっぱい詰まってるクポ。
114 110 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_060 ラブは難しいけど…… ふたりには、仲良しでいてほしいクポ。
115 111 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_061 ラブなんてわからないって言っていたのに、 すごく成長してるクポ……!
116 112 TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_062 僕たちの関係を気にかけてくれて、 本当にありがとう。
117 113 TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_063 ……すぐに返事を書こうと思うけど、 それをアロイズさんへ届けてもらえるかい?
118 114 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_064 もちろんクポ!
119 115 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_065 返事を書いてくれるみたいだし、 ミィ・ケット野外音楽堂へ戻っておきましょうか。
120 116 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_066 そうですね。 心配していると思うので、 「リゼット」ちゃんに声をかけて待ちましょう。
121 117 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_067 冒険者さんは、「リゼット」たちと待っているクポ!
122 118 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_068 ドキドキするクポ……。
123 119 TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_069 レターセットはあったかな……。
124 120 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_070 無事に、事が運ぶといいのですが。
125 121 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_071 どんな返事がくるかしら……。
126 122 TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_075 おかえり~☆ あとは返事を待つばかりみたいだねー。
127 123 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_076 ううっ、緊張するわ……。
128 124 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_080 お返事を預かってきたクポ!
129 125 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_081 アストリドさんの言葉を参考にしたんだけど……
130 126 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_082 家のことも含めて、真剣に考えてくれてありがとうって。 でも、貴族といっても末席……お堅い家ではないから、 身構えなくても大丈夫だと書いてあったわ。
131 127 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_083 それと、無理をして貴族社会で暮らさなくてもいいし、 振る舞いを学ぶために時間を割くぐらいなら、 その時間も一緒に過ごそうって……。
132 128 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_084 リゼットさんの言葉を参考にしたんだけど……
133 129 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_085 ありのままの私が、その、一番素敵だって……。 自分にはないものを持っている私だからこそ、 惹かれたんだって言ってくれたわ。
134 130 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_086 彼、ここでの暮らしが気に入っているから、 グリダニアに移住することも、視野に入れているみたい。 だから、貴族社会で暮らす心配はしなくてもいいよって。
135 131 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_087 プクティ・ピコさんの言葉を参考にしたんだけど……
136 132 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_088 プロポーズの返事かと思ったのに、 箇条書きの心配事リストが届いて面食らったって。 でも、私が気にしていることはよくわかってくれたみたい。
137 133 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_089 心配事の項目を、ひとつひとつ消していけるように、 どの街で、どんな暮らしをしていくのか…… 一緒に考えていこうって。
138 134 TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_090 手紙を読み終えた頃合いかなと思って、 僕も、様子を見に来てみたよ。
139 135 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_091 僕も……って、もしかして、 私が見に行っていたこと、気づいてたの!?
140 136 TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_092 みなさん、いろいろとお世話になったようで…… ありがとうございます。
141 137 TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_093 さて、今後についてさっそく話そうか。 いつもみたいに、カーラインカフェでお茶でも飲みながら。
142 138 TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_094 本当に、みなさんありがとう。 これからのこと、彼としっかり話し合うことにします!
143 139 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_095 クポポ~~!? プクティ・ピコ、そのポンポンどうしたクポ!
144 140 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_096 モグと同じ、ハートポンポンになってるクポ!!
145 141 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_097 ふたりの笑顔を見たら、胸がポカポカになって、 ラブも、ラブの配達士もいいなって思ったら、 ポンポンがホワホワして……。
146 142 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_098 ……手紙っていいクポね。 正直な気持ちが、ちゃんと伝わるクポ。
147 143 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_099 モグも相棒に手紙を書いて、 ラブについてもっと考えてみるクポ。 手紙と一緒にラブを届ける、立派な配達士になりたいから……。
148 144 TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_100_099 手紙には宛名が必要不可欠ですよ、プクティ・ピコ。 これを機に、相棒チョコボの名前を自分で決めてみませんか? 名前をつけてあげることも、愛情表現になりますから!
149 145 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_100_100 愛情表現……ラブを伝える方法クポね。 他のモーグリ族がつけた名前は覚えられなかったし、 ちゃんとモグが呼べる名前を、まずは考えてみるクポよ。
150 146 TEXT_FESVLT802_04466_AIBOUCHOCOBO_000_100 クエ~ッ、クエッ♪
151 147 TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_101 ラブに目覚めたプクティ・ピコには、 これからもラブの配達をお手伝いしてほしいクポ!
152 148 TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_102 うん、今後ともよろしくクポ。
153 149 TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_103 さあ、愛の伝道師たち! 愛の絆が結ばれて、仲間も増えたことだし、 この調子で、もっとも~っと、みんなで愛を届けていくゾ☆