Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/044/FesVlt802_04466.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

17 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_00※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のクプカ・クップは、気になることがあるようだ。
51TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_01※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 クプカ・クップと話した。豊穣神祭壇付近で「アロイズ」を探そう。
62TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_02アロイズと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「アロイズ」と話そう。
73TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_03アロイズと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アロイズ」と話そう。
84TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_04アロイズと話した。北にある名士たちの居住区付近にいる「アロイズ」と話そう。
95TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_05アロイズと話した。彼女の手紙を受け取ったエゾルミールは、返事を書いてくれているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット」と話そう。
106TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_06リゼットと話した。アロイズの晴れやかな笑顔を見て、プクティ・ピコはラブへの理解を深められたようだ。新たな仲間を迎えた愛の伝道師たちは、愛の季節をさらに盛り上げていくことだろう。
117TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_07
128TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_08
139TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_09
1410TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_10
1511TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_11
1612TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_12
1713TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_13
1814TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_14
1915TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_15
2016TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_16
2117TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_17
2218TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_18
2319TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_19
2420TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_20
2521TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_21
2622TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_22
2723TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_23
2824TEXT_FESVLT802_04466_TODO_00アロイズを探す
2925TEXT_FESVLT802_04466_TODO_01アロイズと話す
3026TEXT_FESVLT802_04466_TODO_02アロイズと再度話す
3127TEXT_FESVLT802_04466_TODO_03アロイズとさらに話す
3228TEXT_FESVLT802_04466_TODO_04リゼットと話す
3329TEXT_FESVLT802_04466_TODO_05
3430TEXT_FESVLT802_04466_TODO_06
3531TEXT_FESVLT802_04466_TODO_07
3632TEXT_FESVLT802_04466_TODO_08
3733TEXT_FESVLT802_04466_TODO_09
3834TEXT_FESVLT802_04466_TODO_10
3935TEXT_FESVLT802_04466_TODO_11
4036TEXT_FESVLT802_04466_TODO_12
4137TEXT_FESVLT802_04466_TODO_13
4238TEXT_FESVLT802_04466_TODO_14
4339TEXT_FESVLT802_04466_TODO_15
4440TEXT_FESVLT802_04466_TODO_16
4541TEXT_FESVLT802_04466_TODO_17
4642TEXT_FESVLT802_04466_TODO_18
4743TEXT_FESVLT802_04466_TODO_19
4844TEXT_FESVLT802_04466_TODO_20
4945TEXT_FESVLT802_04466_TODO_21
5046TEXT_FESVLT802_04466_TODO_22
5147TEXT_FESVLT802_04466_TODO_23
5248TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_100_000ラブ……ちょっとだけわかったクポ。
5349TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_000話を聞いてくれて、感謝クポ!
5450TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_001実はついさっき、仕事を依頼してくれていた、 アロイズさんというヒトがやってきたクポ。
5551TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_002彼女、頼んであった配達依頼を取り下げたいって、 それだけ言って、悲しそうな顔でいっちゃったクポ……。 心配だから、探すのを手伝ってほしいクポよ。
5652TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_003引き受けてくれて感謝クポ! 「アロイズ」さんはエレゼン族のヒトで、 ここを出て、左のほうへ走っていったクポよ。
5753TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_004ここから左…… では、私とクプカ・クップで、 グレートローム農場のほうを見に行きましょう。
5854TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_005冒険者さんとプクティ・ピコは「豊穣神祭壇」のあたりで、 アロイズさんを探してみてください!
5955TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_006いってらっしゃ~い☆
6056TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_007見当たらないクポ……。
6157TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_008それらしい姿はないですね……。
6258TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_009このヒトかもしれないクポ。
6359TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_010はい、私がアロイズですけど……
6460TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_011クプカ・クップさんが、私を探している?
6561TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_012アロイズが悲しそうな顔で走っていったから、 心配しているクポよ。
6662TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_013ああ、それは悪いことをしたわ…… 心配させちゃったのなら、事情くらい説明するべきね。 ミィ・ケット野外音楽堂へ戻って、お詫びをしてきます。
6763TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_014モグたち、クプカ・クップとアストリドを連れて戻るクポ。 ミィ・ケット野外音楽堂で合流したら、 「アロイズ」の話を聞くクポ。
6864TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_015何があったのかなー?
6965TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_016見つかってよかったクポ!
7066TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_017「アロイズ」さんに事情を聞いてみましょう。
7167TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_018全員揃ったクポ~。
7268TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_020まずは…… 心配してくれて、ありがとうございます。 依頼を取り下げにしたのには、事情があって……
7369TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_021私、とある方からプロポーズを受けていたんです。 クプカ・クップさんにお願いしようと思っていたのは、 その承諾のお返事の配達でした。
7470TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_022でも、いざ手紙を書き始めたら、 本当にそれでいいのか、悩み始めちゃって……
7571TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_023お相手のエゾルミールさんは、イシュガルドの貴族なんです。 今は療養のために、グリダニアに滞在中なんだけど……
7672TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_024プロポーズは、素直に嬉しかったのよ? ただ、いわゆる平民として育ってきた私が、 淑女のような振る舞いなんて、できるはずもない。
7773TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_025彼やご実家に、迷惑をかけたくないから……断ろうと思って。 依頼をなかったことにしてもらったのは、それが理由です。 求婚を断る手紙を、ラブの配達士さんに頼めないもの。
7874TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_026……ラブは、 離れていても元気か心配になったり、 いつまでも仲良く一緒にいたいって思うものクポ。
7975TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_027ラブがあるのに離れたら、とても寂しいクポ。 モグも、相棒とさよならはつらいクポ。 何かいい方法はないクポ?
8076TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_028リゼットも、一応、イシュガルド貴族なんだけどぉ~、 貴族としての「在り方」って、家によっていろいろなの。 彼ともっと、お話ししてから決めてもいいんじゃない?
8177TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_029そ、そうですよ。 いきなりお断りしなくても、迷っているという事実を、 お手紙で伝えてみるのはどうでしょうか?
8278TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_030そうね…… でも、どう書いたらいいものか……。
8379TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_031貴族という立場に歩み寄りを示すのであれば…… 彼や彼のご実家に見合う自分になりたいから、 時間がほしいと伝えるのはどうでしょう?
8480TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_032でもでもぉ、無理に歩み寄っても、 遅かれ早かれ、辛くなっちゃうと思うな~! ありのままの自分でいいか、聞いてみたらいいんじゃない?
8581TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_033心配事を書き出して、それを見せるのはどうクポ? モグ、ラブの初心者だから自信はないけど、 手っ取り早く伝わる気がするクポ。
8682TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_034どの意見も一理あるクポ……! 冒険者さん、どう思うクポ?
8783TEXT_FESVLT802_04466_Q1_000_000何と言う?
8884TEXT_FESVLT802_04466_A1_000_001歩み寄ることは大切
8985TEXT_FESVLT802_04466_A2_000_002本性を隠し通すのは辛い
9086TEXT_FESVLT802_04466_A2_000_003心配事はちゃんと伝えるべき
9187TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_035……気持ちはまとまりました。
9288TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_036お手紙、さっそく書いてみますか? レターセットなら、祝祭の備品にありますし。
9389TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_037よし、書きあがった。
9490TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_038エゾルミールさんは、 きっと名士たちの居住区のあたりにいるはずです。 静かな門前のベンチが、彼のお気に入りなの。
9591TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_039わかったクポ! すぐに配達して、お返事もらってくるクポ。
9692TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_040モグと相棒も、一緒に行くクポ。
9793TEXT_FESVLT802_04466_AIBOUCHOCOBO_000_041クエ~ッ♪
9894TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_042さぁて、どうなるかなー?
9995TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_043落ち着かないですね……。
10096TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_045…………。
10197TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_046もうだめ。 ここで待ってるなんて無理!
10298TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_047私、様子を見に行ってきます!
10399TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_048えっ、アロイズさん!?
104100TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_049冒険者さん、心配なので追いかけましょう! 北にある名士たちの居住区の、門前へ向かったはずです!
105101TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_050あの方が、エゾルミールさんですか。
106102TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_051冒険者さん、ここは任せてほしいクポ!
107103TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_052緊張するクポ……。
108104TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_053僕に何か……?
109105TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_055心配をかけて、ごめんなさい。 どうしても我慢できなくて。
110106TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_056アロイズさんから、お手紙を預かってきたクポ!
111107TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_057ありがとう、モーグリさんたち。
112108TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_058あの……
113109TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_059アロイズは、エゾルミールのことをとっても考えてたクポ。 その手紙には、ラブがいっぱい詰まってるクポ。
114110TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_060ラブは難しいけど…… ふたりには、仲良しでいてほしいクポ。
115111TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_061ラブなんてわからないって言っていたのに、 すごく成長してるクポ……!
116112TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_062僕たちの関係を気にかけてくれて、 本当にありがとう。
117113TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_063……すぐに返事を書こうと思うけど、 それをアロイズさんへ届けてもらえるかい?
118114TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_064もちろんクポ!
119115TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_065返事を書いてくれるみたいだし、 ミィ・ケット野外音楽堂へ戻っておきましょうか。
120116TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_066そうですね。 心配していると思うので、 「リゼット」ちゃんに声をかけて待ちましょう。
121117TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_067冒険者さんは、「リゼット」たちと待っているクポ!
122118TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_068ドキドキするクポ……。
123119TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_069レターセットはあったかな……。
124120TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_070無事に、事が運ぶといいのですが。
125121TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_071どんな返事がくるかしら……。
126122TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_075おかえり~☆ あとは返事を待つばかりみたいだねー。
127123TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_076ううっ、緊張するわ……。
128124TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_080お返事を預かってきたクポ!
129125TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_081アストリドさんの言葉を参考にしたんだけど……
130126TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_082家のことも含めて、真剣に考えてくれてありがとうって。 でも、貴族といっても末席……お堅い家ではないから、 身構えなくても大丈夫だと書いてあったわ。
131127TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_083それと、無理をして貴族社会で暮らさなくてもいいし、 振る舞いを学ぶために時間を割くぐらいなら、 その時間も一緒に過ごそうって……。
132128TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_084リゼットさんの言葉を参考にしたんだけど……
133129TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_085ありのままの私が、その、一番素敵だって……。 自分にはないものを持っている私だからこそ、 惹かれたんだって言ってくれたわ。
134130TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_086彼、ここでの暮らしが気に入っているから、 グリダニアに移住することも、視野に入れているみたい。 だから、貴族社会で暮らす心配はしなくてもいいよって。
135131TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_087プクティ・ピコさんの言葉を参考にしたんだけど……
136132TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_088プロポーズの返事かと思ったのに、 箇条書きの心配事リストが届いて面食らったって。 でも、私が気にしていることはよくわかってくれたみたい。
137133TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_089心配事の項目を、ひとつひとつ消していけるように、 どの街で、どんな暮らしをしていくのか…… 一緒に考えていこうって。
138134TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_090手紙を読み終えた頃合いかなと思って、 僕も、様子を見に来てみたよ。
139135TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_091僕も……って、もしかして、 私が見に行っていたこと、気づいてたの!?
140136TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_092みなさん、いろいろとお世話になったようで…… ありがとうございます。
141137TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_093さて、今後についてさっそく話そうか。 いつもみたいに、カーラインカフェでお茶でも飲みながら。
142138TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_094本当に、みなさんありがとう。 これからのこと、彼としっかり話し合うことにします!
143139TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_095クポポ~~!? プクティ・ピコ、そのポンポンどうしたクポ!
144140TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_096モグと同じ、ハートポンポンになってるクポ!!
145141TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_097ふたりの笑顔を見たら、胸がポカポカになって、 ラブも、ラブの配達士もいいなって思ったら、 ポンポンがホワホワして……。
146142TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_098……手紙っていいクポね。 正直な気持ちが、ちゃんと伝わるクポ。
147143TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_099モグも相棒に手紙を書いて、 ラブについてもっと考えてみるクポ。 手紙と一緒にラブを届ける、立派な配達士になりたいから……。
148144TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_100_099手紙には宛名が必要不可欠ですよ、プクティ・ピコ。 これを機に、相棒チョコボの名前を自分で決めてみませんか? 名前をつけてあげることも、愛情表現になりますから!
149145TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_100_100愛情表現……ラブを伝える方法クポね。 他のモーグリ族がつけた名前は覚えられなかったし、 ちゃんとモグが呼べる名前を、まずは考えてみるクポよ。
150146TEXT_FESVLT802_04466_AIBOUCHOCOBO_000_100クエ~ッ、クエッ♪
151147TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_101ラブに目覚めたプクティ・ピコには、 これからもラブの配達をお手伝いしてほしいクポ!
152148TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_102うん、今後ともよろしくクポ。
153149TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_103さあ、愛の伝道師たち! 愛の絆が結ばれて、仲間も増えたことだし、 この調子で、もっとも~っと、みんなで愛を届けていくゾ☆