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0,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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ミィ・ケット野外音楽堂のクプカ・クップは、気になることがあるようだ。"
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1,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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クプカ・クップと話した。豊穣神祭壇付近で「アロイズ」を探そう。"
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2,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_02","アロイズと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「アロイズ」と話そう。"
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3,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_03","アロイズと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アロイズ」と話そう。"
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4,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_04","アロイズと話した。北にある名士たちの居住区付近にいる「アロイズ」と話そう。"
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5,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_05","アロイズと話した。彼女の手紙を受け取ったエゾルミールは、返事を書いてくれているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット」と話そう。"
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6,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_06","リゼットと話した。アロイズの晴れやかな笑顔を見て、プクティ・ピコはラブへの理解を深められたようだ。新たな仲間を迎えた愛の伝道師たちは、愛の季節をさらに盛り上げていくことだろう。"
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7,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_07",""
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8,"TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_08",""
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24,"TEXT_FESVLT802_04466_TODO_00","アロイズを探す"
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25,"TEXT_FESVLT802_04466_TODO_01","アロイズと話す"
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26,"TEXT_FESVLT802_04466_TODO_02","アロイズと再度話す"
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27,"TEXT_FESVLT802_04466_TODO_03","アロイズとさらに話す"
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28,"TEXT_FESVLT802_04466_TODO_04","リゼットと話す"
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29,"TEXT_FESVLT802_04466_TODO_05",""
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39,"TEXT_FESVLT802_04466_TODO_15",""
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46,"TEXT_FESVLT802_04466_TODO_22",""
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47,"TEXT_FESVLT802_04466_TODO_23",""
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48,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_100_000","ラブ……ちょっとだけわかったクポ。"
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49,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_000","話を聞いてくれて、感謝クポ!"
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50,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_001","実はついさっき、仕事を依頼してくれていた、
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アロイズさんというヒトがやってきたクポ。"
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51,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_002","彼女、頼んであった配達依頼を取り下げたいって、
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それだけ言って、悲しそうな顔でいっちゃったクポ……。
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心配だから、探すのを手伝ってほしいクポよ。"
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52,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_003","引き受けてくれて感謝クポ!
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「アロイズ」さんはエレゼン族のヒトで、
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ここを出て、左のほうへ走っていったクポよ。"
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53,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_004","ここから左……
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では、私とクプカ・クップで、
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グレートローム農場のほうを見に行きましょう。"
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54,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_005","冒険者さんとプクティ・ピコは「豊穣神祭壇」のあたりで、
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アロイズさんを探してみてください!"
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55,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_006","いってらっしゃ~い☆"
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56,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_007","見当たらないクポ……。"
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57,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_008","それらしい姿はないですね……。"
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58,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_009","このヒトかもしれないクポ。"
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59,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_010","はい、私がアロイズですけど……"
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60,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_011","クプカ・クップさんが、私を探している?"
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61,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_012","アロイズが悲しそうな顔で走っていったから、
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心配しているクポよ。"
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62,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_013","ああ、それは悪いことをしたわ……
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心配させちゃったのなら、事情くらい説明するべきね。
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ミィ・ケット野外音楽堂へ戻って、お詫びをしてきます。"
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63,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_014","モグたち、クプカ・クップとアストリドを連れて戻るクポ。
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ミィ・ケット野外音楽堂で合流したら、
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「アロイズ」の話を聞くクポ。"
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64,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_015","何があったのかなー?"
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65,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_016","見つかってよかったクポ!"
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66,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_017","「アロイズ」さんに事情を聞いてみましょう。"
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67,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_018","全員揃ったクポ~。"
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68,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_020","まずは……
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心配してくれて、ありがとうございます。
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依頼を取り下げにしたのには、事情があって……"
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69,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_021","私、とある方からプロポーズを受けていたんです。
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クプカ・クップさんにお願いしようと思っていたのは、
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その承諾のお返事の配達でした。"
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70,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_022","でも、いざ手紙を書き始めたら、
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本当にそれでいいのか、悩み始めちゃって……"
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71,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_023","お相手のエゾルミールさんは、イシュガルドの貴族なんです。
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今は療養のために、グリダニアに滞在中なんだけど……"
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72,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_024","プロポーズは、素直に嬉しかったのよ?
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ただ、いわゆる平民として育ってきた私が、
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淑女のような振る舞いなんて、できるはずもない。"
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73,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_025","彼やご実家に、迷惑をかけたくないから……断ろうと思って。
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依頼をなかったことにしてもらったのは、それが理由です。
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求婚を断る手紙を、ラブの配達士さんに頼めないもの。"
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74,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_026","……ラブは、
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離れていても元気か心配になったり、
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いつまでも仲良く一緒にいたいって思うものクポ。"
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75,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_027","ラブがあるのに離れたら、とても寂しいクポ。
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モグも、相棒とさよならはつらいクポ。
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何かいい方法はないクポ?"
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76,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_028","リゼットも、一応、イシュガルド貴族なんだけどぉ~、
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貴族としての「在り方」って、家によっていろいろなの。
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彼ともっと、お話ししてから決めてもいいんじゃない?"
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77,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_029","そ、そうですよ。
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いきなりお断りしなくても、迷っているという事実を、
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お手紙で伝えてみるのはどうでしょうか?"
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78,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_030","そうね……
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でも、どう書いたらいいものか……。"
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79,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_031","貴族という立場に歩み寄りを示すのであれば……
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彼や彼のご実家に見合う自分になりたいから、
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時間がほしいと伝えるのはどうでしょう?"
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80,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_032","でもでもぉ、無理に歩み寄っても、
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遅かれ早かれ、辛くなっちゃうと思うな~!
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ありのままの自分でいいか、聞いてみたらいいんじゃない?"
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81,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_033","心配事を書き出して、それを見せるのはどうクポ?
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モグ、ラブの初心者だから自信はないけど、
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手っ取り早く伝わる気がするクポ。"
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82,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_034","どの意見も一理あるクポ……!
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冒険者さん、どう思うクポ?"
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83,"TEXT_FESVLT802_04466_Q1_000_000","何と言う?"
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84,"TEXT_FESVLT802_04466_A1_000_001","歩み寄ることは大切"
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85,"TEXT_FESVLT802_04466_A2_000_002","本性を隠し通すのは辛い"
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86,"TEXT_FESVLT802_04466_A2_000_003","心配事はちゃんと伝えるべき"
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87,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_035","……気持ちはまとまりました。"
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88,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_036","お手紙、さっそく書いてみますか?
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レターセットなら、祝祭の備品にありますし。"
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89,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_037","よし、書きあがった。"
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90,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_038","エゾルミールさんは、
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きっと名士たちの居住区のあたりにいるはずです。
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静かな門前のベンチが、彼のお気に入りなの。"
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91,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_039","わかったクポ!
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すぐに配達して、お返事もらってくるクポ。"
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92,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_040","モグと相棒も、一緒に行くクポ。"
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93,"TEXT_FESVLT802_04466_AIBOUCHOCOBO_000_041","クエ~ッ♪"
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94,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_042","さぁて、どうなるかなー?"
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95,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_043","落ち着かないですね……。"
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96,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_045","…………。"
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97,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_046","もうだめ。
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ここで待ってるなんて無理!"
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98,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_047","私、様子を見に行ってきます!"
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99,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_048","えっ、アロイズさん!?"
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100,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_049","冒険者さん、心配なので追いかけましょう!
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北にある名士たちの居住区の、門前へ向かったはずです!"
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101,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_050","あの方が、エゾルミールさんですか。"
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102,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_051","冒険者さん、ここは任せてほしいクポ!"
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103,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_052","緊張するクポ……。"
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104,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_053","僕に何か……?"
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105,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_055","心配をかけて、ごめんなさい。
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どうしても我慢できなくて。"
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106,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_056","アロイズさんから、お手紙を預かってきたクポ!"
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107,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_057","ありがとう、モーグリさんたち。"
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108,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_058","あの……"
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109,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_059","アロイズは、エゾルミールのことをとっても考えてたクポ。
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|
その手紙には、ラブがいっぱい詰まってるクポ。"
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110,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_060","ラブは難しいけど……
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ふたりには、仲良しでいてほしいクポ。"
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111,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_061","ラブなんてわからないって言っていたのに、
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すごく成長してるクポ……!"
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112,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_062","僕たちの関係を気にかけてくれて、
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|
本当にありがとう。"
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113,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_063","……すぐに返事を書こうと思うけど、
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|
それをアロイズさんへ届けてもらえるかい?"
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114,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_064","もちろんクポ!"
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115,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_065","返事を書いてくれるみたいだし、
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|
ミィ・ケット野外音楽堂へ戻っておきましょうか。"
|
|
116,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_066","そうですね。
|
|
心配していると思うので、
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|
「リゼット」ちゃんに声をかけて待ちましょう。"
|
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117,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_067","冒険者さんは、「リゼット」たちと待っているクポ!"
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118,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_068","ドキドキするクポ……。"
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|
119,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_069","レターセットはあったかな……。"
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|
120,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_070","無事に、事が運ぶといいのですが。"
|
|
121,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_071","どんな返事がくるかしら……。"
|
|
122,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_075","おかえり~☆
|
|
あとは返事を待つばかりみたいだねー。"
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|
123,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_076","ううっ、緊張するわ……。"
|
|
124,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_080","お返事を預かってきたクポ!"
|
|
125,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_081","アストリドさんの言葉を参考にしたんだけど……"
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|
126,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_082","家のことも含めて、真剣に考えてくれてありがとうって。
|
|
でも、貴族といっても末席……お堅い家ではないから、
|
|
身構えなくても大丈夫だと書いてあったわ。"
|
|
127,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_083","それと、無理をして貴族社会で暮らさなくてもいいし、
|
|
振る舞いを学ぶために時間を割くぐらいなら、
|
|
その時間も一緒に過ごそうって……。"
|
|
128,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_084","リゼットさんの言葉を参考にしたんだけど……"
|
|
129,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_085","ありのままの私が、その、一番素敵だって……。
|
|
自分にはないものを持っている私だからこそ、
|
|
惹かれたんだって言ってくれたわ。"
|
|
130,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_086","彼、ここでの暮らしが気に入っているから、
|
|
グリダニアに移住することも、視野に入れているみたい。
|
|
だから、貴族社会で暮らす心配はしなくてもいいよって。"
|
|
131,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_087","プクティ・ピコさんの言葉を参考にしたんだけど……"
|
|
132,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_088","プロポーズの返事かと思ったのに、
|
|
箇条書きの心配事リストが届いて面食らったって。
|
|
でも、私が気にしていることはよくわかってくれたみたい。"
|
|
133,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_089","心配事の項目を、ひとつひとつ消していけるように、
|
|
どの街で、どんな暮らしをしていくのか……
|
|
一緒に考えていこうって。"
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|
134,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_090","手紙を読み終えた頃合いかなと思って、
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|
僕も、様子を見に来てみたよ。"
|
|
135,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_091","僕も……って、もしかして、
|
|
私が見に行っていたこと、気づいてたの!?"
|
|
136,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_092","みなさん、いろいろとお世話になったようで……
|
|
ありがとうございます。"
|
|
137,"TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_093","さて、今後についてさっそく話そうか。
|
|
いつもみたいに、カーラインカフェでお茶でも飲みながら。"
|
|
138,"TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_094","本当に、みなさんありがとう。
|
|
これからのこと、彼としっかり話し合うことにします!"
|
|
139,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_095","クポポ~~!?
|
|
プクティ・ピコ、そのポンポンどうしたクポ!"
|
|
140,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_096","モグと同じ、ハートポンポンになってるクポ!!"
|
|
141,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_097","ふたりの笑顔を見たら、胸がポカポカになって、
|
|
ラブも、ラブの配達士もいいなって思ったら、
|
|
ポンポンがホワホワして……。"
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142,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_098","……手紙っていいクポね。
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正直な気持ちが、ちゃんと伝わるクポ。"
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143,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_099","モグも相棒に手紙を書いて、
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ラブについてもっと考えてみるクポ。
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手紙と一緒にラブを届ける、立派な配達士になりたいから……。"
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144,"TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_100_099","手紙には宛名が必要不可欠ですよ、プクティ・ピコ。
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これを機に、相棒チョコボの名前を自分で決めてみませんか?
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名前をつけてあげることも、愛情表現になりますから!"
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145,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_100_100","愛情表現……ラブを伝える方法クポね。
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他のモーグリ族がつけた名前は覚えられなかったし、
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ちゃんとモグが呼べる名前を、まずは考えてみるクポよ。"
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146,"TEXT_FESVLT802_04466_AIBOUCHOCOBO_000_100","クエ~ッ、クエッ♪"
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147,"TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_101","ラブに目覚めたプクティ・ピコには、
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これからもラブの配達をお手伝いしてほしいクポ!"
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148,"TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_102","うん、今後ともよろしくクポ。"
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149,"TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_103","さあ、愛の伝道師たち!
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愛の絆が結ばれて、仲間も増えたことだし、
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この調子で、もっとも~っと、みんなで愛を届けていくゾ☆"
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