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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_00","オムファロスのグ・ラハ・ティアは今後の方針について考えているようだ。"
1,"TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_01","突然現れた十二神の神々は、自分たちがこの星を統べるのだと話し、神域へ挑めと誘った。オムファロスの「グ・ラハ・ティア」と対策について話し合おう。"
2,"TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_02","グ・ラハ・ティアは十二神の問題を解明する方法を探ってくれるようだ。デリックとともに「輝ける神域 アグライア」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_03","輝ける神域 アグライアを攻略した。オムファロスへと戻ろう。"
4,"TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_04","輝ける神域 アグライアで戦った神々は、とある目的のために人と戦うことが必要なのだと語った。オムファロスへ駆けつけてくれた「クルル」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_05","クルルと話し、状況を整理することになった。神々の目的とは、いったいなんなのだろう……。"
6,"TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_08",""
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24,"TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_00","グ・ラハ・ティアと再度話す"
25,"TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_01","「輝ける神域 アグライア」を攻略"
26,"TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_02","「輝ける神域 アグライア」を攻略"
27,"TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_03","クルルと話す"
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48,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_000","魔法的な隠蔽、か……。"
49,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_001","黒衣森にある古都アムダプールの遺跡は、
第七霊災を境に精霊の力が弱まって姿を現したと聞く。
似たような理屈の可能性もあるかもな……。"
50,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_011","よし、わからないことをオレたちだけで悩んでいても仕方ない!
ここは本腰を入れて調査をしなおした方がよさそうだな。"
51,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_012","それには、人員や機材の確保なんかも必要になってくる。
先行調査が役目のオレたちだけでは、手に余る案件だ。"
52,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_013","まずはバルデシオン委員会の臨時代表クルルに、
正式な調査の段取りをつけてきたい。
それでもいいか?"
53,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_014","ああ、君たちは先行調査なんだろう?
本腰を入れてくれるっていうのなら、ありがたいくらいだ。"
54,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_015","なら、オレたちは、
一度オールド・シャーレアンに戻って……"
55,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_016","(-????-)行かせはせぬぞ……。"
56,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_017","(-????-)人の身でありながら、
神々の領域に足を踏み入れるとは、なんたる不遜……。
そう易々と立ち去れると思うてか?"
57,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_018","我は工神ビエルゴ……。
人が神と称するもの……。"
58,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_019","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_020","エオルゼア十二神の!?
嘘だろ、実在してたのか……!?"
60,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_021","目に映しておきながら、なお疑うか。
我々は、信仰に創られし虚像などではない……"
61,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_022","十二神のすべてが、確かに存在しているのだ。"
62,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_023","そして、ハイデリンの消失せし現下、
この星の新たな支配者となる!"
63,"TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_100_023","(-豪気な貴婦人の声-)我らは、見届けつづけてきた……。
エオルゼアで、この星で起きていたすべてのことを。"
64,"TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_110_023","(-豪気な貴婦人の声-)そして悟ったのだ。
我らが次なる「星の意志」となるために……
光の加護を受けた「神殺し」が障害となると!"
65,"TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_120_023","(-怜悧な老人の声-)そやつ自ら神々の領域に飛び込んでくるとは……
<RubyCharaters>FF07E8AA85E688AEFF10E381A1E38285E38186E3828AE3818F</RubyCharaters>するはたやすいが、どうしてくれようか。"
66,"TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_130_023","(-重なり響く声-)我らは人の神ゆえ、人の前では寛容であらねばなるまい。
量るべきだ、この者の真価を……。"
67,"TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_140_023","(-豪気な貴婦人の声-)然れば、手合いにて審理するのがよかろうて。"
68,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_150_023","ふむ、審理か……。
我らのそれは、人にとって命懸けの試練そのもの。
結末は変わらぬだろうが、ただ滅するよりは愉しめよう。"
69,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_160_023","突然現れて、なに勝手なことを……!"
70,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_170_023","人の理が、神に通用すると思うてか?
人の子らよ、神の理に従うがいい。"
71,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_024","見よ、我らが「<RubyCharaters>FF07E7A59EE59F9FFF0DE38197E38293E38184E3818D</RubyCharaters>」に至る門は開かれた……!"
72,"TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_100_024","(-怜悧な老人の声-)人の力を、我らに示してみせよ。"
73,"TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_110_024","(-豪気な貴婦人の声-)人の<RubyCharaters>FF04E8AAA0FF0AE381BEE38193E381A8</RubyCharaters>を、我らに示してみせよ。"
74,"TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_120_024","(-重なり響く声-)人の魂を、私たちに示してみせよ。"
75,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_025","存分に英気を養い、仲間を集め、武具を磨き、
心して挑み来るがよい。
この世界を、人の手に残しておきたくば、な……。"
76,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_100_025","いまのは……いったいなんだ?
俺がここの調査をしてたときには、
あんなの出てこなかったぞ。"
77,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_110_025","しかも、えらく物騒なことを言っていたな。
放っておいたら、マズいことになるんじゃないか……?"
78,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_026","いや……ちょっと待ってくれ……。
オレも、なにがなんだか……。"
79,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_027","十二神は、古くからエオルゼアの人々が信奉してきた神々だ。
それぞれが異なる物理的要素と事象的要素を司るとされていて、
各地に神話や伝承が残ってる。"
80,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_028","とはいえ、あくまで伝承上の存在だ。
それが急に出てきても、はいそうですかって信じられるかよ!
しかも、「星の意志」になろうとしてるだなんてさ……!"
81,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_029","ましてや、オレたちがここに来たのを見計らったように現れて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の存在を知っていた。
その上、「支配されたくなければ力を示せ」だって?"
82,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_030","いや、おかしいだろ!
何から何まで怪しすぎだ!"
83,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_100_030","怪しいが……
十二神を自称する、見たこともない存在であることも、
たしかだよな。"
84,"TEXT_AKTKEA102_04537_Q1_000_000","何と言う?"
85,"TEXT_AKTKEA102_04537_A1_000_001","挑めというなら、挑むのみ!"
86,"TEXT_AKTKEA102_04537_A1_000_002","ガイウスが、十二神も蛮神だと話していた"
87,"TEXT_AKTKEA102_04537_A1_000_003","また妙な事態に巻き込まれた気がする……"
88,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_110_030","あんたって人は……。
頼もしいよ、まったく。"
89,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_120_030","ハイデリンやゾディアークだって、
言ってしまえば蛮神だったわけだしな。
ありえる話だとは思うが、今の段階では断言できない。"
90,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_130_030","まあ、これも新たな冒険といえば……そう……かもな……?"
91,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_140_030","いずれにせよ、星を征服するという言葉がもし本当だったら、
エオルゼア全土に影響が及ぶかもしれない。"
92,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_150_030","いろいろと思うところはあるが……
あんたのことだ、ここで引き返すつもりはないだろう?"
93,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_031","バルデシオン委員会として、正式に対応してくれるってことか?"
94,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_032","ああ、星のありようの調査と、世界の脅威への対策……
それがバルデシオン委員会の意義だからな!"
95,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_033","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_040","俺も驚きだ。
まさかエオルゼア十二神が現れるとは……。"
97,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_050","じゃあさっそく、具体的な対処について考えよう。
デリック、あんたは工神ビエルゴが消え去った先に、
なにがあるか知っているか?"
98,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_051","ああ。
あの先は、それぞれ別の幻域……
ビエルゴの言った「神域」に繋がっている。"
99,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_052","エーテル的な繋がりが安定しないのか、
行けたり、行けなかったりって感じなんだが……
あの様子だと、神々が門を開いたんだろう。"
100,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_053","俺は一度すべての神域を探索している。
その際に神は現れなかったが、道案内くらいはできるはずだ。"
101,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_054","しがない探検家なんで、
君たちが護ってくれるなら、という条件つきだが。
どうする?"
102,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_055","工神ビエルゴは、
「仲間を集め、武具を磨き、心して挑み来るがよい」
って言ってたな。"
103,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_056","あんたがどれだけ強いかはよく知ってるが……
実力が未知数の十二神に、オレとあんただけで挑むのは、
さすがに無謀だっていうのもわかる。"
104,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_057","だから……ただあんたについてくんじゃなくて、
一緒に勝てる方法を選ぶよ。"
105,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_058","オレは今回裏方だ。
あんたが神域に乗り込んでいる間に、
バルデシオン委員会として、最善を尽くす。"
106,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_059","クルルに連絡を取って、
この不可解な事態を解明する方法を探ってみるよ。
十二神について、いまはひとつでも多くの知識が必要だからな。"
107,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_060","……必ず乗り越えよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
神々の、あんな勝手な審理なんてな!"
108,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_061","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_070","俺は準備できてる。
君のタイミングで神域に向かおうじゃないか。"
110,"TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_081","無事だったのね……!"
111,"TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_082","ラハくんに連絡をもらって、急いで来たの!
十二神を名乗る存在が現れたんですって!?"
112,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_083","さっき現れた神々を、倒しきったのか!"
113,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_084","あんたなら、無事に戻ってくるって信じてたよ。"
114,"TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_085","(-ラールガーの声-)ガッハッハ!
愉快、愉快!"
115,"TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_086","神が人にひと芝居を打つ日がくるとはのう!
ビエルゴの敵役、よくよくはまっていたではないか!"
116,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_087","人に神々との戦いを決意させるには、
あのくらいせねばと思ったのです……。
そう笑わないでください、お師様……。"
117,"TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_000_088","はぁ……神域に招くためとはいえ……
愛しき子らを邪険にする物言い、心苦しくあったぞ。"
118,"TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_000_089","アーゼマよ……。
そう宣うわりには、嬉々として戦っていたが、
審理の本分は、忘れていなかったであろうな……?"
119,"TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_000_090","ふん、人があまりにも愛いもので、少々昂っただけよ。
それはナルザル、そなたも同じであろう!"
120,"TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_000_091","人の子らよ、僥倖であったな。
此奴が高揚するところなど、そうそう見られるものではないぞ。"
121,"TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_092","いったい、どういうことなの……?
彼らは倒されたはずじゃ……。"
122,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_093","逃げ延びていた……それとも再召喚か……!?
何にせよ、まだやるって言うなら……!"
123,"TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_094","いやいや、もうお前たちと戦う意思はない!
武器なぞ置いてかまわん。"
124,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_095","私たちは、何かに召喚されるような存在ではありません。
無論、クリスタルを食らったり、人を魅了したりもしない。
その点は、どうか安心してください。"
125,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_096","……そうは言っても、
十二神の神降ろしについては前例があるんだ。"
126,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_100_096","第七霊災の折、迫りくるダラガブからエオルゼアを護るために、
ルイゾワ様が命を賭して、その召喚を試みたといわれている。"
127,"TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_000_097","あれは、当時の人々の信仰によって創造された、
いわば「十二神の力」という蛮神……。
<RubyCharaters>FF0DE594AFE4B880E784A1E4BA8CFF10E382AAE383AAE382B8E3838AE383AB</RubyCharaters>の私たちとは別のもの。"
128,"TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_000_098","うむ、あの霊災の被害を減じ、また大地を再生に導いたのは、
まごうことなく人の想いだったといえよう。"
129,"TEXT_AKTKEA102_04537_Q2_000_000","何と言う?"
130,"TEXT_AKTKEA102_04537_A2_000_001","それなら、お前たちは何者だ?"
131,"TEXT_AKTKEA102_04537_A2_000_002","本当に、星の意志になるつもりだったのか?"
132,"TEXT_AKTKEA102_04537_A2_000_003","どうして今、自分たちの前に現れた?"
133,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_099","…………人に願いがあるように、
私たち十二神にも、どうしても叶えたい願いがある。"
134,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_100","そのために、人の協力……
より正確には、神と人との戦いが不可欠。
ゆえにこそ、世界を征服するなどと虚言を弄したわけですが……"
135,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_101","人の神に相応しくない、不遜で不誠実な態度でした。
戦いにおいて力を振るったことも含め、あなたに対しては、
詫びねばならないでしょう。"
136,"TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_102","その叶えたい願いがどういうものかは、
教えてもらえないのでしょうか?"
137,"TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_100_102","ああ、私たちからは告げられぬ。
知りたければ、その手、その足で突き止めるといい。"
138,"TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_110_102","真理を知らずして進むことに、納得は得られまい。
しかし歩みを止めなければ、我らが黙する理由も、
いずれわかるであろう。"
139,"TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_103","我らの存在が、人にとっては「何」であるか……。
その目でしかと見定めよ。"
140,"TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_104","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_105","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_106","人よ、我らを知り、我らに至りなさい。
時が来たらば、またこの神域でまみえましょう。"
143,"TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_110","エオルゼア十二神と言葉を交わしたなんて……
落ち着いて考えてみると、とんでもないことだよな。"
144,"TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_0115","俺たち探検家が探し求めていた幻域は、
神々の領域、「神域」だったってことか。
俺が探索したときは、誰もいない遺跡のように見えたんだがな……。"
145,"TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_0120","驚いたわ……。
なんでもないことのように、十二神が現れるんだもの!"
146,"TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_121","でも、話が通じる相手のようにも思えた。
実際に戦った、あなたの話も詳しく聞きたいわ。"
147,"TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_122","そちらの彼にご挨拶もしたいし、
状況を整理する時間を、少しもらえるかしら?"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_00 オムファロスのグ・ラハ・ティアは今後の方針について考えているようだ。
5 1 TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_01 突然現れた十二神の神々は、自分たちがこの星を統べるのだと話し、神域へ挑めと誘った。オムファロスの「グ・ラハ・ティア」と対策について話し合おう。
6 2 TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_02 グ・ラハ・ティアは十二神の問題を解明する方法を探ってくれるようだ。デリックとともに「輝ける神域 アグライア」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_03 輝ける神域 アグライアを攻略した。オムファロスへと戻ろう。
8 4 TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_04 輝ける神域 アグライアで戦った神々は、とある目的のために人と戦うことが必要なのだと語った。オムファロスへ駆けつけてくれた「クルル」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_05 クルルと話し、状況を整理することになった。神々の目的とは、いったいなんなのだろう……。
10 6 TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_08
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27 23 TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_00 グ・ラハ・ティアと再度話す
29 25 TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_01 「輝ける神域 アグライア」を攻略
30 26 TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_02 「輝ける神域 アグライア」を攻略
31 27 TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_03 クルルと話す
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52 48 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_000 魔法的な隠蔽、か……。
53 49 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_001 黒衣森にある古都アムダプールの遺跡は、 第七霊災を境に精霊の力が弱まって姿を現したと聞く。 似たような理屈の可能性もあるかもな……。
54 50 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_011 よし、わからないことをオレたちだけで悩んでいても仕方ない! ここは本腰を入れて調査をしなおした方がよさそうだな。
55 51 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_012 それには、人員や機材の確保なんかも必要になってくる。 先行調査が役目のオレたちだけでは、手に余る案件だ。
56 52 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_013 まずはバルデシオン委員会の臨時代表クルルに、 正式な調査の段取りをつけてきたい。 それでもいいか?
57 53 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_014 ああ、君たちは先行調査なんだろう? 本腰を入れてくれるっていうのなら、ありがたいくらいだ。
58 54 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_015 なら、オレたちは、 一度オールド・シャーレアンに戻って……
59 55 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_016 (-????-)行かせはせぬぞ……。
60 56 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_017 (-????-)人の身でありながら、 神々の領域に足を踏み入れるとは、なんたる不遜……。 そう易々と立ち去れると思うてか?
61 57 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_018 我は工神ビエルゴ……。 人が神と称するもの……。
62 58 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_019 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_020 エオルゼア十二神の!? 嘘だろ、実在してたのか……!?
64 60 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_021 目に映しておきながら、なお疑うか。 我々は、信仰に創られし虚像などではない……
65 61 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_022 十二神のすべてが、確かに存在しているのだ。
66 62 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_023 そして、ハイデリンの消失せし現下、 この星の新たな支配者となる!
67 63 TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_100_023 (-豪気な貴婦人の声-)我らは、見届けつづけてきた……。 エオルゼアで、この星で起きていたすべてのことを。
68 64 TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_110_023 (-豪気な貴婦人の声-)そして悟ったのだ。 我らが次なる「星の意志」となるために…… 光の加護を受けた「神殺し」が障害となると!
69 65 TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_120_023 (-怜悧な老人の声-)そやつ自ら神々の領域に飛び込んでくるとは…… <RubyCharaters>FF07E8AA85E688AEFF10E381A1E38285E38186E3828AE3818F</RubyCharaters>するはたやすいが、どうしてくれようか。
70 66 TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_130_023 (-重なり響く声-)我らは人の神ゆえ、人の前では寛容であらねばなるまい。 量るべきだ、この者の真価を……。
71 67 TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_140_023 (-豪気な貴婦人の声-)然れば、手合いにて審理するのがよかろうて。
72 68 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_150_023 ふむ、審理か……。 我らのそれは、人にとって命懸けの試練そのもの。 結末は変わらぬだろうが、ただ滅するよりは愉しめよう。
73 69 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_160_023 突然現れて、なに勝手なことを……!
74 70 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_170_023 人の理が、神に通用すると思うてか? 人の子らよ、神の理に従うがいい。
75 71 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_024 見よ、我らが「<RubyCharaters>FF07E7A59EE59F9FFF0DE38197E38293E38184E3818D</RubyCharaters>」に至る門は開かれた……!
76 72 TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_100_024 (-怜悧な老人の声-)人の力を、我らに示してみせよ。
77 73 TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_110_024 (-豪気な貴婦人の声-)人の<RubyCharaters>FF04E8AAA0FF0AE381BEE38193E381A8</RubyCharaters>を、我らに示してみせよ。
78 74 TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_120_024 (-重なり響く声-)人の魂を、私たちに示してみせよ。
79 75 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_025 存分に英気を養い、仲間を集め、武具を磨き、 心して挑み来るがよい。 この世界を、人の手に残しておきたくば、な……。
80 76 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_100_025 いまのは……いったいなんだ? 俺がここの調査をしてたときには、 あんなの出てこなかったぞ。
81 77 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_110_025 しかも、えらく物騒なことを言っていたな。 放っておいたら、マズいことになるんじゃないか……?
82 78 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_026 いや……ちょっと待ってくれ……。 オレも、なにがなんだか……。
83 79 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_027 十二神は、古くからエオルゼアの人々が信奉してきた神々だ。 それぞれが異なる物理的要素と事象的要素を司るとされていて、 各地に神話や伝承が残ってる。
84 80 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_028 とはいえ、あくまで伝承上の存在だ。 それが急に出てきても、はいそうですかって信じられるかよ! しかも、「星の意志」になろうとしてるだなんてさ……!
85 81 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_029 ましてや、オレたちがここに来たのを見計らったように現れて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の存在を知っていた。 その上、「支配されたくなければ力を示せ」だって?
86 82 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_030 いや、おかしいだろ! 何から何まで怪しすぎだ!
87 83 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_100_030 怪しいが…… 十二神を自称する、見たこともない存在であることも、 たしかだよな。
88 84 TEXT_AKTKEA102_04537_Q1_000_000 何と言う?
89 85 TEXT_AKTKEA102_04537_A1_000_001 挑めというなら、挑むのみ!
90 86 TEXT_AKTKEA102_04537_A1_000_002 ガイウスが、十二神も蛮神だと話していた
91 87 TEXT_AKTKEA102_04537_A1_000_003 また妙な事態に巻き込まれた気がする……
92 88 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_110_030 あんたって人は……。 頼もしいよ、まったく。
93 89 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_120_030 ハイデリンやゾディアークだって、 言ってしまえば蛮神だったわけだしな。 ありえる話だとは思うが、今の段階では断言できない。
94 90 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_130_030 まあ、これも新たな冒険といえば……そう……かもな……?
95 91 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_140_030 いずれにせよ、星を征服するという言葉がもし本当だったら、 エオルゼア全土に影響が及ぶかもしれない。
96 92 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_150_030 いろいろと思うところはあるが…… あんたのことだ、ここで引き返すつもりはないだろう?
97 93 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_031 バルデシオン委員会として、正式に対応してくれるってことか?
98 94 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_032 ああ、星のありようの調査と、世界の脅威への対策…… それがバルデシオン委員会の意義だからな!
99 95 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_033 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_040 俺も驚きだ。 まさかエオルゼア十二神が現れるとは……。
101 97 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_050 じゃあさっそく、具体的な対処について考えよう。 デリック、あんたは工神ビエルゴが消え去った先に、 なにがあるか知っているか?
102 98 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_051 ああ。 あの先は、それぞれ別の幻域…… ビエルゴの言った「神域」に繋がっている。
103 99 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_052 エーテル的な繋がりが安定しないのか、 行けたり、行けなかったりって感じなんだが…… あの様子だと、神々が門を開いたんだろう。
104 100 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_053 俺は一度すべての神域を探索している。 その際に神は現れなかったが、道案内くらいはできるはずだ。
105 101 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_054 しがない探検家なんで、 君たちが護ってくれるなら、という条件つきだが。 どうする?
106 102 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_055 工神ビエルゴは、 「仲間を集め、武具を磨き、心して挑み来るがよい」 って言ってたな。
107 103 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_056 あんたがどれだけ強いかはよく知ってるが…… 実力が未知数の十二神に、オレとあんただけで挑むのは、 さすがに無謀だっていうのもわかる。
108 104 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_057 だから……ただあんたについてくんじゃなくて、 一緒に勝てる方法を選ぶよ。
109 105 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_058 オレは今回裏方だ。 あんたが神域に乗り込んでいる間に、 バルデシオン委員会として、最善を尽くす。
110 106 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_059 クルルに連絡を取って、 この不可解な事態を解明する方法を探ってみるよ。 十二神について、いまはひとつでも多くの知識が必要だからな。
111 107 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_060 ……必ず乗り越えよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 神々の、あんな勝手な審理なんてな!
112 108 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_061 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_070 俺は準備できてる。 君のタイミングで神域に向かおうじゃないか。
114 110 TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_081 無事だったのね……!
115 111 TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_082 ラハくんに連絡をもらって、急いで来たの! 十二神を名乗る存在が現れたんですって!?
116 112 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_083 さっき現れた神々を、倒しきったのか!
117 113 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_084 あんたなら、無事に戻ってくるって信じてたよ。
118 114 TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_085 (-ラールガーの声-)ガッハッハ! 愉快、愉快!
119 115 TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_086 神が人にひと芝居を打つ日がくるとはのう! ビエルゴの敵役、よくよくはまっていたではないか!
120 116 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_087 人に神々との戦いを決意させるには、 あのくらいせねばと思ったのです……。 そう笑わないでください、お師様……。
121 117 TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_000_088 はぁ……神域に招くためとはいえ…… 愛しき子らを邪険にする物言い、心苦しくあったぞ。
122 118 TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_000_089 アーゼマよ……。 そう宣うわりには、嬉々として戦っていたが、 審理の本分は、忘れていなかったであろうな……?
123 119 TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_000_090 ふん、人があまりにも愛いもので、少々昂っただけよ。 それはナルザル、そなたも同じであろう!
124 120 TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_000_091 人の子らよ、僥倖であったな。 此奴が高揚するところなど、そうそう見られるものではないぞ。
125 121 TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_092 いったい、どういうことなの……? 彼らは倒されたはずじゃ……。
126 122 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_093 逃げ延びていた……それとも再召喚か……!? 何にせよ、まだやるって言うなら……!
127 123 TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_094 いやいや、もうお前たちと戦う意思はない! 武器なぞ置いてかまわん。
128 124 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_095 私たちは、何かに召喚されるような存在ではありません。 無論、クリスタルを食らったり、人を魅了したりもしない。 その点は、どうか安心してください。
129 125 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_096 ……そうは言っても、 十二神の神降ろしについては前例があるんだ。
130 126 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_100_096 第七霊災の折、迫りくるダラガブからエオルゼアを護るために、 ルイゾワ様が命を賭して、その召喚を試みたといわれている。
131 127 TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_000_097 あれは、当時の人々の信仰によって創造された、 いわば「十二神の力」という蛮神……。 <RubyCharaters>FF0DE594AFE4B880E784A1E4BA8CFF10E382AAE383AAE382B8E3838AE383AB</RubyCharaters>の私たちとは別のもの。
132 128 TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_000_098 うむ、あの霊災の被害を減じ、また大地を再生に導いたのは、 まごうことなく人の想いだったといえよう。
133 129 TEXT_AKTKEA102_04537_Q2_000_000 何と言う?
134 130 TEXT_AKTKEA102_04537_A2_000_001 それなら、お前たちは何者だ?
135 131 TEXT_AKTKEA102_04537_A2_000_002 本当に、星の意志になるつもりだったのか?
136 132 TEXT_AKTKEA102_04537_A2_000_003 どうして今、自分たちの前に現れた?
137 133 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_099 …………人に願いがあるように、 私たち十二神にも、どうしても叶えたい願いがある。
138 134 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_100 そのために、人の協力…… より正確には、神と人との戦いが不可欠。 ゆえにこそ、世界を征服するなどと虚言を弄したわけですが……
139 135 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_101 人の神に相応しくない、不遜で不誠実な態度でした。 戦いにおいて力を振るったことも含め、あなたに対しては、 詫びねばならないでしょう。
140 136 TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_102 その叶えたい願いがどういうものかは、 教えてもらえないのでしょうか?
141 137 TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_100_102 ああ、私たちからは告げられぬ。 知りたければ、その手、その足で突き止めるといい。
142 138 TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_110_102 真理を知らずして進むことに、納得は得られまい。 しかし歩みを止めなければ、我らが黙する理由も、 いずれわかるであろう。
143 139 TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_103 我らの存在が、人にとっては「何」であるか……。 その目でしかと見定めよ。
144 140 TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_104 (★未使用/削除予定★)
145 141 TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_105 (★未使用/削除予定★)
146 142 TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_106 人よ、我らを知り、我らに至りなさい。 時が来たらば、またこの神域でまみえましょう。
147 143 TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_110 エオルゼア十二神と言葉を交わしたなんて…… 落ち着いて考えてみると、とんでもないことだよな。
148 144 TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_0115 俺たち探検家が探し求めていた幻域は、 神々の領域、「神域」だったってことか。 俺が探索したときは、誰もいない遺跡のように見えたんだがな……。
149 145 TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_0120 驚いたわ……。 なんでもないことのように、十二神が現れるんだもの!
150 146 TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_121 でも、話が通じる相手のようにも思えた。 実際に戦った、あなたの話も詳しく聞きたいわ。
151 147 TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_122 そちらの彼にご挨拶もしたいし、 状況を整理する時間を、少しもらえるかしら?