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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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24,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_00","テルティウム駅のエスティニアンと話す"
25,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_01","ユルスと話す"
26,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_02","アリゼーと話す"
27,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_03","アリゼーと再度話す"
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29,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_05","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_000","姉さん……いったい何が……。"
49,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_005","ヴリトラの動揺はもっともだわ。
準備が整い次第、テルティウム駅に向かいましょう。"
50,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_010","竜の咆哮、か……。
声に魔力を乗せるとは、器用なことをする。"
51,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_020","ゴルベーザの一味の手によって、
ヴォイドに囚われているはずのアジュダヤの気配……。"
52,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_021","素直に考えれば、ヴォイドから逃げおおせ、
帰還したということなのだろうが、
一瞬で気配が消えたとなるとな……。"
53,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022","いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。
真相を知るには、行って確かめるしかあるまい。"
54,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024","すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。
テルティウム駅で、「あいつら」が待ってる。"
56,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030","すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、
「急ぐ気持ちはわかるけれど、コートくらい羽織りなさい」
と、ヤ・シュトラから言われてな。"
57,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031","人形ゆえ、寒さは感じないが……
「ヴァルシャン」であるときは、人らしくあろうと努めている。
この地の者に不審に思われぬためにも、指摘に助けられた。"
58,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035","待ち合わせの相手が誰なのか、
あなたも予想がついているのではなくて?
元気な顔が見られるといいわね。"
59,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040","こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。
ゼノスが足を運ばなかったから見覚えがないのか、
似たような瓦礫ばかりで覚える気もなかったのか……。"
60,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050","アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。
これが何らかの成果に結びつくことを願おう。"
61,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055","このキャンプには、目立った異常はないようね。
いったい誰がヴォイドゲートを開けたのかしら……。"
62,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060","アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう?"
63,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065","妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。
別に、思うところはない。
誰がどんな契約を結ぼうが、私の知ったことではないからな。"
64,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070","ユルスに会うのは久しぶりかい?"
65,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075","ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。
誰かが故意にゲートを開けて妖異を召喚していたのなら、
絶対に許せないわ!"
66,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080","なんだ、お前までいるのか。"
67,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081","相変わらずの大所帯だな……。"
68,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082","ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。
お前がいろんな仲間を連れてくるのを、
すごいなと思っただけだ。"
69,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084","任務中にすまない、ユルス。
君に聞きたいことがあってね。
少し時間をもらえるだろうか?"
71,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085","問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。
もしかして、最近やたらと現れる妖異の件か?"
72,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086","ああ、どうやら妖異たちは、
ガレマルドの東側にある<RubyCharaters>FF0AE799BDE3818DE5B1B1FF19E383A2E383B3E382B9E383BBE382A2E383ABE38390E382B9</RubyCharaters>を下ってきているようでね。"
73,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087","その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか?"
74,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088","確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。"
75,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089","かつて、妖異と契約を交わし、
大鎌を手に戦う一族が暮らしていたそうだ。
異民族との戦いでは、切り札とされていたらしいが……"
76,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090","魔導技術の発展とともに廃れた結果、
帝国に対する裏切りを企てて、粛清されたと聞く。
いまや無人の廃墟になっているだろう。"
77,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091","お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……?"
78,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092","…………まあ、詮索はしないが。"
79,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093","私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、
この地を訪れたのだ。"
80,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094","そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。
直接、ラピス・マナリスなる洞窟を調査したいのだが……。"
81,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095","あの辺りは雪深く、風も強い。
徒歩はもちろん、飛空艇を飛ばすのだって危険だ。"
82,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096","「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが……
ほとんどが内戦時に破壊され、最後の一両も青燐機関が故障し、
大セルレア湖で立ち往生したまま、放棄されたと聞いている。"
83,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097","誰かそれを直せる人はいないの?"
84,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098","タッパーズデンの連中なら、あるいは。
あそこで暮らしている元労働者たちは、
ユートゥルナG水上リグで青燐水の供給を行っていた。"
85,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099","青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。
修理方法を知っている可能性はある。"
86,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100","いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ!"
87,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101","タッパーズデンには何度も食料を届けているから、
みんな顔見知りだし、相談もしやすいはずよ。
すぐに行ってくる。"
88,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君もアリゼーとともに、
タッパーズデンへ向かってくれるかい?
妖異がたびたび確認されている以上、単独行動は避けたいからね。"
89,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103","では私には、くだんの山について、
もう少し詳しく教えてもらえないだろうか?
現地調査を円滑に進めるために、少しでも情報を得たいのだ。"
90,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104","だったら、屋内で話そう。
ガレマルド周辺の地理に詳しい仲間もいるからな。"
91,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105","アリゼー、と言ったか。
ひとつ、お前に聞きたいことがあるんだが。"
92,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106","かまわないけど……
それなら、あなたも一緒についてきて?
タッパーズデンに向かいながら話しましょ!"
93,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110","私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。
詳しい状況がわかっていない以上、
連携して対処を図った方が安全だろうからね。"
94,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115","聞きたいことがあるとは言ったが、
べつに内密な話というわけじゃない。
お前がいてもいなくても、どちらでも問題はない。"
95,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116","…………。"
96,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117","じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、
その前に……"
97,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118","ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫?
私の話で、気になるところがあった?"
98,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119","いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。
同行に支障はない。"
99,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119","よかった!
それなら安心して先に進めるわ。"
100,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119","タッパーズデンはこの先の洞穴よ。
暖房器具なんかを修理する技師の人がいたはずだから、
まずはその人に話を聞いてみたいの。"
101,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120","この人が、たしか技師だったはず……。"
102,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125","頑張りたい、ただそれだけで……?"
103,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130","あんたァ、
いつぞや見張りの連中を張っ倒した<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>じゃないか!"
104,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131","あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。
ずいぶん暮らしが楽になったよ。"
105,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132","俺たちの選択を尊重するってんで、
故郷への帰還を望むやつらは保護してくれて……
残留を選んだ俺たちには、支援と取引を持ちかけてくれたんだァ。"
106,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133","アリゼーの嬢ちゃんも、
いつも食料を届けてくれてありがとうなァ。
毎度、凍った湖を越えてくるのは寒いだろうによォ……。"
107,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134","いいのよ、好きでやってるんだから!"
108,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135","それでね、今日はあなたにお願いがあって……。"
109,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136","私たち、魔導雪上車を使いたいの。
故障した車両が、大セルレア湖に放棄されているらしいから、
修理したいんだけど……手伝ってもらえないかしら?"
110,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137","マンモスかァ!"
111,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138","ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、
俺たち属州民はいつもそう呼んでたのさァ!"
112,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138","水上リグの作業でもよく使ってたから、
故障の程度にもよるが、力になれるかもしれねェ。
ほかならぬ嬢ちゃんの頼みだし、なんとかしてやらァ!"
113,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139","助かるわ!
それなら、一緒にキャンプ・ブロークングラスまで来て、
みんなへの指示をお願いしたいの!"
114,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140","やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
じゃあ、さっそくアルフィノのところへ戻りましょ!"
115,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150","直せそうな人がいて、よかったわ!"
116,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155","私は寒さで活動が鈍るようなことはない。
お前たちとは体のつくりが違うからな。"
117,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160","マンモスの修理は、まっかせてくれい!"
118,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
119,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170","こちらの方が、雪上車の修理を……?"
120,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171","おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ!"
121,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172","ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。
部品も規格外にデケェから、力自慢の人手があると、
修理もはかどるんだが……。"
122,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173","だったら、俺たちが行こう。
ただ待つばかりは性に合わん。"
123,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174","おかえり、くだんの山について話は聞けたかい?"
124,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175","ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。
加えて、雪上車が放棄された場所も詳しく聞いてきた。"
125,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177","あいにく私は力自慢ではないけれど……
妖異も現れかねないし、護衛として同行させてもらうわ。"
127,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178","おう、助かるよ!
じゃあ、マンモスがある場所まで連れていってくれ!"
128,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179","そういうことであれば……
私たちは、修理を待つ間、いつもの仕事に戻ろうか。"
129,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180","せっかくだから君にも、
復興に向けた手伝いをお願いできるかい?"
130,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181","ゼロは……どうする?"
131,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182","…………お前は私の問いに答えた。
その分は働こう。"
132,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183","そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね!
でも助かるわ、ありがとう。"
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54 50 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_010 竜の咆哮、か……。 声に魔力を乗せるとは、器用なことをする。
55 51 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_020 ゴルベーザの一味の手によって、 ヴォイドに囚われているはずのアジュダヤの気配……。
56 52 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_021 素直に考えれば、ヴォイドから逃げおおせ、 帰還したということなのだろうが、 一瞬で気配が消えたとなるとな……。
57 53 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022 いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。 真相を知るには、行って確かめるしかあるまい。
58 54 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024 すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。 テルティウム駅で、「あいつら」が待ってる。
60 56 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030 すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、 「急ぐ気持ちはわかるけれど、コートくらい羽織りなさい」 と、ヤ・シュトラから言われてな。
61 57 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031 人形ゆえ、寒さは感じないが…… 「ヴァルシャン」であるときは、人らしくあろうと努めている。 この地の者に不審に思われぬためにも、指摘に助けられた。
62 58 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035 待ち合わせの相手が誰なのか、 あなたも予想がついているのではなくて? 元気な顔が見られるといいわね。
63 59 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040 こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。 ゼノスが足を運ばなかったから見覚えがないのか、 似たような瓦礫ばかりで覚える気もなかったのか……。
64 60 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050 アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。 これが何らかの成果に結びつくことを願おう。
65 61 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055 このキャンプには、目立った異常はないようね。 いったい誰がヴォイドゲートを開けたのかしら……。
66 62 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060 アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう?
67 63 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065 妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。 別に、思うところはない。 誰がどんな契約を結ぼうが、私の知ったことではないからな。
68 64 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070 ユルスに会うのは久しぶりかい?
69 65 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075 ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。 誰かが故意にゲートを開けて妖異を召喚していたのなら、 絶対に許せないわ!
70 66 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080 なんだ、お前までいるのか。
71 67 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081 相変わらずの大所帯だな……。
72 68 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082 ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。 お前がいろんな仲間を連れてくるのを、 すごいなと思っただけだ。
73 69 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084 任務中にすまない、ユルス。 君に聞きたいことがあってね。 少し時間をもらえるだろうか?
75 71 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085 問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。 もしかして、最近やたらと現れる妖異の件か?
76 72 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086 ああ、どうやら妖異たちは、 ガレマルドの東側にある<RubyCharaters>FF0AE799BDE3818DE5B1B1FF19E383A2E383B3E382B9E383BBE382A2E383ABE38390E382B9</RubyCharaters>を下ってきているようでね。
77 73 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087 その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか?
78 74 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088 確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。
79 75 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089 かつて、妖異と契約を交わし、 大鎌を手に戦う一族が暮らしていたそうだ。 異民族との戦いでは、切り札とされていたらしいが……
80 76 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090 魔導技術の発展とともに廃れた結果、 帝国に対する裏切りを企てて、粛清されたと聞く。 いまや無人の廃墟になっているだろう。
81 77 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091 お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……?
82 78 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092 …………まあ、詮索はしないが。
83 79 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093 私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、 この地を訪れたのだ。
84 80 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094 そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。 直接、ラピス・マナリスなる洞窟を調査したいのだが……。
85 81 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095 あの辺りは雪深く、風も強い。 徒歩はもちろん、飛空艇を飛ばすのだって危険だ。
86 82 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096 「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが…… ほとんどが内戦時に破壊され、最後の一両も青燐機関が故障し、 大セルレア湖で立ち往生したまま、放棄されたと聞いている。
87 83 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097 誰かそれを直せる人はいないの?
88 84 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098 タッパーズデンの連中なら、あるいは。 あそこで暮らしている元労働者たちは、 ユートゥルナG水上リグで青燐水の供給を行っていた。
89 85 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099 青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。 修理方法を知っている可能性はある。
90 86 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100 いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ!
91 87 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101 タッパーズデンには何度も食料を届けているから、 みんな顔見知りだし、相談もしやすいはずよ。 すぐに行ってくる。
92 88 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君もアリゼーとともに、 タッパーズデンへ向かってくれるかい? 妖異がたびたび確認されている以上、単独行動は避けたいからね。
93 89 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103 では私には、くだんの山について、 もう少し詳しく教えてもらえないだろうか? 現地調査を円滑に進めるために、少しでも情報を得たいのだ。
94 90 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104 だったら、屋内で話そう。 ガレマルド周辺の地理に詳しい仲間もいるからな。
95 91 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105 アリゼー、と言ったか。 ひとつ、お前に聞きたいことがあるんだが。
96 92 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106 かまわないけど…… それなら、あなたも一緒についてきて? タッパーズデンに向かいながら話しましょ!
97 93 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110 私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。 詳しい状況がわかっていない以上、 連携して対処を図った方が安全だろうからね。
98 94 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115 聞きたいことがあるとは言ったが、 べつに内密な話というわけじゃない。 お前がいてもいなくても、どちらでも問題はない。
99 95 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116 …………。
100 96 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117 じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、 その前に……
101 97 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118 ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫? 私の話で、気になるところがあった?
102 98 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119 いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。 同行に支障はない。
103 99 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119 よかった! それなら安心して先に進めるわ。
104 100 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119 タッパーズデンはこの先の洞穴よ。 暖房器具なんかを修理する技師の人がいたはずだから、 まずはその人に話を聞いてみたいの。
105 101 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120 この人が、たしか技師だったはず……。
106 102 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125 頑張りたい、ただそれだけで……?
107 103 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130 あんたァ、 いつぞや見張りの連中を張っ倒した<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>じゃないか!
108 104 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131 あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。 ずいぶん暮らしが楽になったよ。
109 105 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132 俺たちの選択を尊重するってんで、 故郷への帰還を望むやつらは保護してくれて…… 残留を選んだ俺たちには、支援と取引を持ちかけてくれたんだァ。
110 106 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133 アリゼーの嬢ちゃんも、 いつも食料を届けてくれてありがとうなァ。 毎度、凍った湖を越えてくるのは寒いだろうによォ……。
111 107 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134 いいのよ、好きでやってるんだから!
112 108 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135 それでね、今日はあなたにお願いがあって……。
113 109 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136 私たち、魔導雪上車を使いたいの。 故障した車両が、大セルレア湖に放棄されているらしいから、 修理したいんだけど……手伝ってもらえないかしら?
114 110 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137 マンモスかァ!
115 111 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138 ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、 俺たち属州民はいつもそう呼んでたのさァ!
116 112 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138 水上リグの作業でもよく使ってたから、 故障の程度にもよるが、力になれるかもしれねェ。 ほかならぬ嬢ちゃんの頼みだし、なんとかしてやらァ!
117 113 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139 助かるわ! それなら、一緒にキャンプ・ブロークングラスまで来て、 みんなへの指示をお願いしたいの!
118 114 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140 やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! じゃあ、さっそくアルフィノのところへ戻りましょ!
119 115 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150 直せそうな人がいて、よかったわ!
120 116 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155 私は寒さで活動が鈍るようなことはない。 お前たちとは体のつくりが違うからな。
121 117 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160 マンモスの修理は、まっかせてくれい!
122 118 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
123 119 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170 こちらの方が、雪上車の修理を……?
124 120 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171 おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ!
125 121 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172 ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。 部品も規格外にデケェから、力自慢の人手があると、 修理もはかどるんだが……。
126 122 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173 だったら、俺たちが行こう。 ただ待つばかりは性に合わん。
127 123 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174 おかえり、くだんの山について話は聞けたかい?
128 124 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175 ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。 加えて、雪上車が放棄された場所も詳しく聞いてきた。
129 125 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177 あいにく私は力自慢ではないけれど…… 妖異も現れかねないし、護衛として同行させてもらうわ。
131 127 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178 おう、助かるよ! じゃあ、マンモスがある場所まで連れていってくれ!
132 128 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179 そういうことであれば…… 私たちは、修理を待つ間、いつもの仕事に戻ろうか。
133 129 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180 せっかくだから君にも、 復興に向けた手伝いをお願いできるかい?
134 130 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181 ゼロは……どうする?
135 131 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182 …………お前は私の問いに答えた。 その分は働こう。
136 132 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183 そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね! でも助かるわ、ありがとう。