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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_00メーガドゥータ宮前のエスティニアンは、考え込んでいるようだ。
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2824TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_00テルティウム駅のエスティニアンと話す
2925TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_01ユルスと話す
3026TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_02アリゼーと話す
3127TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_03アリゼーと再度話す
3228TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_04快活な技師と話す
3329TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_05アルフィノと話す
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5248TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_000姉さん……いったい何が……。
5349TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_005ヴリトラの動揺はもっともだわ。 準備が整い次第、テルティウム駅に向かいましょう。
5450TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_010竜の咆哮、か……。 声に魔力を乗せるとは、器用なことをする。
5551TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_020ゴルベーザの一味の手によって、 ヴォイドに囚われているはずのアジュダヤの気配……。
5652TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_021素直に考えれば、ヴォイドから逃げおおせ、 帰還したということなのだろうが、 一瞬で気配が消えたとなるとな……。
5753TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。 真相を知るには、行って確かめるしかあるまい。
5854TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023(★未使用/削除予定★)
5955TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。 テルティウム駅で、「あいつら」が待ってる。
6056TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、 「急ぐ気持ちはわかるけれど、コートくらい羽織りなさい」 と、ヤ・シュトラから言われてな。
6157TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031人形ゆえ、寒さは感じないが…… 「ヴァルシャン」であるときは、人らしくあろうと努めている。 この地の者に不審に思われぬためにも、指摘に助けられた。
6258TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035待ち合わせの相手が誰なのか、 あなたも予想がついているのではなくて? 元気な顔が見られるといいわね。
6359TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。 ゼノスが足を運ばなかったから見覚えがないのか、 似たような瓦礫ばかりで覚える気もなかったのか……。
6460TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。 これが何らかの成果に結びつくことを願おう。
6561TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055このキャンプには、目立った異常はないようね。 いったい誰がヴォイドゲートを開けたのかしら……。
6662TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう?
6763TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。 別に、思うところはない。 誰がどんな契約を結ぼうが、私の知ったことではないからな。
6864TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070ユルスに会うのは久しぶりかい?
6965TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。 誰かが故意にゲートを開けて妖異を召喚していたのなら、 絶対に許せないわ!
7066TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080なんだ、お前までいるのか。
7167TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081相変わらずの大所帯だな……。
7268TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。 お前がいろんな仲間を連れてくるのを、 すごいなと思っただけだ。
7369TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083(★未使用/削除予定★)
7470TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084任務中にすまない、ユルス。 君に聞きたいことがあってね。 少し時間をもらえるだろうか?
7571TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。 もしかして、最近やたらと現れる妖異の件か?
7672TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086ああ、どうやら妖異たちは、 ガレマルドの東側にある<RubyCharaters>FF0AE799BDE3818DE5B1B1FF19E383A2E383B3E382B9E383BBE382A2E383ABE38390E382B9</RubyCharaters>を下ってきているようでね。
7773TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか?
7874TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。
7975TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089かつて、妖異と契約を交わし、 大鎌を手に戦う一族が暮らしていたそうだ。 異民族との戦いでは、切り札とされていたらしいが……
8076TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090魔導技術の発展とともに廃れた結果、 帝国に対する裏切りを企てて、粛清されたと聞く。 いまや無人の廃墟になっているだろう。
8177TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……?
8278TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092…………まあ、詮索はしないが。
8379TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、 この地を訪れたのだ。
8480TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。 直接、ラピス・マナリスなる洞窟を調査したいのだが……。
8581TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095あの辺りは雪深く、風も強い。 徒歩はもちろん、飛空艇を飛ばすのだって危険だ。
8682TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが…… ほとんどが内戦時に破壊され、最後の一両も青燐機関が故障し、 大セルレア湖で立ち往生したまま、放棄されたと聞いている。
8783TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097誰かそれを直せる人はいないの?
8884TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098タッパーズデンの連中なら、あるいは。 あそこで暮らしている元労働者たちは、 ユートゥルナG水上リグで青燐水の供給を行っていた。
8985TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。 修理方法を知っている可能性はある。
9086TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ!
9187TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101タッパーズデンには何度も食料を届けているから、 みんな顔見知りだし、相談もしやすいはずよ。 すぐに行ってくる。
9288TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君もアリゼーとともに、 タッパーズデンへ向かってくれるかい? 妖異がたびたび確認されている以上、単独行動は避けたいからね。
9389TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103では私には、くだんの山について、 もう少し詳しく教えてもらえないだろうか? 現地調査を円滑に進めるために、少しでも情報を得たいのだ。
9490TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104だったら、屋内で話そう。 ガレマルド周辺の地理に詳しい仲間もいるからな。
9591TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105アリゼー、と言ったか。 ひとつ、お前に聞きたいことがあるんだが。
9692TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106かまわないけど…… それなら、あなたも一緒についてきて? タッパーズデンに向かいながら話しましょ!
9793TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。 詳しい状況がわかっていない以上、 連携して対処を図った方が安全だろうからね。
9894TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115聞きたいことがあるとは言ったが、 べつに内密な話というわけじゃない。 お前がいてもいなくても、どちらでも問題はない。
9995TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116…………。
10096TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、 その前に……
10197TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫? 私の話で、気になるところがあった?
10298TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。 同行に支障はない。
10399TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119よかった! それなら安心して先に進めるわ。
104100TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119タッパーズデンはこの先の洞穴よ。 暖房器具なんかを修理する技師の人がいたはずだから、 まずはその人に話を聞いてみたいの。
105101TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120この人が、たしか技師だったはず……。
106102TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125頑張りたい、ただそれだけで……?
107103TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130あんたァ、 いつぞや見張りの連中を張っ倒した<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>じゃないか!
108104TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。 ずいぶん暮らしが楽になったよ。
109105TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132俺たちの選択を尊重するってんで、 故郷への帰還を望むやつらは保護してくれて…… 残留を選んだ俺たちには、支援と取引を持ちかけてくれたんだァ。
110106TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133アリゼーの嬢ちゃんも、 いつも食料を届けてくれてありがとうなァ。 毎度、凍った湖を越えてくるのは寒いだろうによォ……。
111107TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134いいのよ、好きでやってるんだから!
112108TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135それでね、今日はあなたにお願いがあって……。
113109TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136私たち、魔導雪上車を使いたいの。 故障した車両が、大セルレア湖に放棄されているらしいから、 修理したいんだけど……手伝ってもらえないかしら?
114110TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137マンモスかァ!
115111TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、 俺たち属州民はいつもそう呼んでたのさァ!
116112TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138水上リグの作業でもよく使ってたから、 故障の程度にもよるが、力になれるかもしれねェ。 ほかならぬ嬢ちゃんの頼みだし、なんとかしてやらァ!
117113TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139助かるわ! それなら、一緒にキャンプ・ブロークングラスまで来て、 みんなへの指示をお願いしたいの!
118114TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! じゃあ、さっそくアルフィノのところへ戻りましょ!
119115TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150直せそうな人がいて、よかったわ!
120116TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155私は寒さで活動が鈍るようなことはない。 お前たちとは体のつくりが違うからな。
121117TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160マンモスの修理は、まっかせてくれい!
122118TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
123119TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170こちらの方が、雪上車の修理を……?
124120TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ!
125121TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。 部品も規格外にデケェから、力自慢の人手があると、 修理もはかどるんだが……。
126122TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173だったら、俺たちが行こう。 ただ待つばかりは性に合わん。
127123TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174おかえり、くだんの山について話は聞けたかい?
128124TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。 加えて、雪上車が放棄された場所も詳しく聞いてきた。
129125TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176(★未使用/削除予定★)
130126TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177あいにく私は力自慢ではないけれど…… 妖異も現れかねないし、護衛として同行させてもらうわ。
131127TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178おう、助かるよ! じゃあ、マンモスがある場所まで連れていってくれ!
132128TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179そういうことであれば…… 私たちは、修理を待つ間、いつもの仕事に戻ろうか。
133129TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180せっかくだから君にも、 復興に向けた手伝いをお願いできるかい?
134130TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181ゼロは……どうする?
135131TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182…………お前は私の問いに答えた。 その分は働こう。
136132TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね! でも助かるわ、ありがとう。