* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+119
View File
@@ -0,0 +1,119 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_00","テルティウム駅のユルスは、メッティウスの行方を憂慮しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_01","ユルスと話し、去ってしまったメッティウスを捜索することになった。ガレマルドのウルバニッシマ区で「メッティウス」を探し、襲われていたら敵を討伐しよう。"
2,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_02","メッティウスに襲い掛かろうとしていた魔導兵器を倒した。ウルバニッシマ区で「メッティウス」を救助しよう。"
3,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_03","メッティウスを救助したところにユルスたちも戻り、ゼロは人と信頼を結ぶことについて思うところを話してくれた。ウルバニッシマ区で、友とは何かを知った「ゼロ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_04","ゼロと話してテルティウム駅に戻り、ラザハンとガレアン・コミュニティの通商条約が取り交わされた。これで無事に、バブイルの塔も使用できそうだ。"
5,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_00","メッティウスを探し、襲われていたら敵を討伐"
25,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_01","メッティウスを救助"
26,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_02","ゼロと話す"
27,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_000","………やはりどんなに言葉を尽くしても、
相容れない奴らだっているんじゃないか。"
49,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_005","前向きに考えてくれる者がいるのは嬉しいが、
去ってしまった彼が心配だ……。"
50,"TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_010","あの方は文官であって、武官ではない。
戦いは不得手なのではないでしょうか。"
51,"TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_015","メッティウス殿……!"
52,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_020","メッティウスめ……。
政務官ともあろうものが、怒りで我を忘れるとは。"
53,"TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_030","メッティウス殿を追わなければ……!
セナトゥス駅までの道のりは、
戦えない者がひとりで進むには危険すぎる。"
54,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_031","では、マキシマ殿にここを頼み、私たちが捜索にまわろう。"
55,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_032","セナトゥス駅に戻るのであれば、
急げば「ウルバニッシマ区」のどこかで見つけられるはずだ。
魔導兵器などと遭遇していないといいのだが……!"
56,"TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_040","私はグナエウス殿と、ここに残ります。
あなた方は「ウルバニッシマ区」に向かい、
メッティウス殿の捜索を……。"
57,"TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_045","た、助かった……のか……?"
58,"TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_050","ゼロの臆面もない言動に、最初は驚いたが……
今はどこまでも素直なやつなんだと思ってる。"
59,"TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_060","お前たちと話せてよかった。
私の心を占めていた想いに、ようやく答えが出た。"
60,"TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_061","ヴァルシャンたちも無事に着いているだろうし、
「テルティウム駅」に戻るか。"
61,"TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_101","メッティウス殿も、あなた方もご無事でなによりです。"
62,"TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_102","ガレアン・コミュニティの顔役も集まっておられますね。
通商条約を提案するまたとない機会かと。"
63,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_103","ああ、派遣団やラザハンの代表に聞いた話もまとめておいた。
先ほど確認してもらったが、貴殿も異論なかろう?"
64,"TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_104","ああ、醜態を晒した上に、具体的な話を任せきりにして……
申し訳ない。"
65,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_105","タッパーズデンにも、塔が再起動されることを、
不安視している人がいたけど……"
66,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_106","私たちの目的が、ヴォイドからの侵攻を阻止するためだって、
イチから説明したら、最終的には納得してくれたわ。
妖異絡みの騒動があったばかりだったしね。"
67,"TEXT_AKTKMK105_04739_JARECK_000_107","ついでに汲みあげた青燐水を届けにきたんだが……
セナトゥス駅に籠もってた連中まで、集まってるようじゃないか。"
68,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_108","皆、聞くがよい!"
69,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_109","今なおこの地に残りし帝国民……
すなわちガレアン・コミュニティは、
此度、ラザハンと通商条約を結ぶこととなった!"
70,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_110","そして最初の取引として、
この者らに対し、バブイルの塔の利用を正式に許可したい。
対価として得た物資は、コミュニティの者らに平等に分配する。"
71,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_111","これは支援ではなく、対等な取引だ。
我らの復興と自立への、大きな前進となるだろう。"
72,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_112","ラザハンとしても、諸君が持つ技術や資源を求めている。
この取引を皮切りに、ガレアン・コミュニティとラザハンが、
お互いに利益を得る関係となることを希望したい。"
73,"TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_113","詳細な条件に興味のある者は集まってくれ。
ガレマルドに残っている者、全員に伝えたい話だ。"
74,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_114","ガレマルドの民は、長く苦痛に満ちた生活を強いられ、
新たな一歩を踏み出せずにいた。"
75,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_115","そこへ持ち掛けられた、対等な取引関係……
彼らにとっては、何よりの希望となっただろう。"
76,"TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_116","良い「取引」のおかげで、
私たちも、大手を振ってバブイルの塔を再起動できる。
エーテルタンクも間もなく到着する予定だそうです。"
77,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_117","それをバブイルの塔に接続して、
合図を待って月へとエーテルを送ればいいんだね?"
78,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_118","なら、その役割は私たちが担うわ。
あなたたちはヴォイドへ向かうんだから、
こっちでの作業は任せて!"
79,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_119","ありがとう、ふたりとも。"
80,"TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_120","……頼んだ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_00 テルティウム駅のユルスは、メッティウスの行方を憂慮しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_01 ユルスと話し、去ってしまったメッティウスを捜索することになった。ガレマルドのウルバニッシマ区で「メッティウス」を探し、襲われていたら敵を討伐しよう。
6 2 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_02 メッティウスに襲い掛かろうとしていた魔導兵器を倒した。ウルバニッシマ区で「メッティウス」を救助しよう。
7 3 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_03 メッティウスを救助したところにユルスたちも戻り、ゼロは人と信頼を結ぶことについて思うところを話してくれた。ウルバニッシマ区で、友とは何かを知った「ゼロ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_04 ゼロと話してテルティウム駅に戻り、ラザハンとガレアン・コミュニティの通商条約が取り交わされた。これで無事に、バブイルの塔も使用できそうだ。
9 5 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_00 メッティウスを探し、襲われていたら敵を討伐
29 25 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_01 メッティウスを救助
30 26 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_02 ゼロと話す
31 27 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_000 ………やはりどんなに言葉を尽くしても、 相容れない奴らだっているんじゃないか。
53 49 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_005 前向きに考えてくれる者がいるのは嬉しいが、 去ってしまった彼が心配だ……。
54 50 TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_010 あの方は文官であって、武官ではない。 戦いは不得手なのではないでしょうか。
55 51 TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_015 メッティウス殿……!
56 52 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_020 メッティウスめ……。 政務官ともあろうものが、怒りで我を忘れるとは。
57 53 TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_030 メッティウス殿を追わなければ……! セナトゥス駅までの道のりは、 戦えない者がひとりで進むには危険すぎる。
58 54 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_031 では、マキシマ殿にここを頼み、私たちが捜索にまわろう。
59 55 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_032 セナトゥス駅に戻るのであれば、 急げば「ウルバニッシマ区」のどこかで見つけられるはずだ。 魔導兵器などと遭遇していないといいのだが……!
60 56 TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_040 私はグナエウス殿と、ここに残ります。 あなた方は「ウルバニッシマ区」に向かい、 メッティウス殿の捜索を……。
61 57 TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_045 た、助かった……のか……?
62 58 TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_050 ゼロの臆面もない言動に、最初は驚いたが…… 今はどこまでも素直なやつなんだと思ってる。
63 59 TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_060 お前たちと話せてよかった。 私の心を占めていた想いに、ようやく答えが出た。
64 60 TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_061 ヴァルシャンたちも無事に着いているだろうし、 「テルティウム駅」に戻るか。
65 61 TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_101 メッティウス殿も、あなた方もご無事でなによりです。
66 62 TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_102 ガレアン・コミュニティの顔役も集まっておられますね。 通商条約を提案するまたとない機会かと。
67 63 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_103 ああ、派遣団やラザハンの代表に聞いた話もまとめておいた。 先ほど確認してもらったが、貴殿も異論なかろう?
68 64 TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_104 ああ、醜態を晒した上に、具体的な話を任せきりにして…… 申し訳ない。
69 65 TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_105 タッパーズデンにも、塔が再起動されることを、 不安視している人がいたけど……
70 66 TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_106 私たちの目的が、ヴォイドからの侵攻を阻止するためだって、 イチから説明したら、最終的には納得してくれたわ。 妖異絡みの騒動があったばかりだったしね。
71 67 TEXT_AKTKMK105_04739_JARECK_000_107 ついでに汲みあげた青燐水を届けにきたんだが…… セナトゥス駅に籠もってた連中まで、集まってるようじゃないか。
72 68 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_108 皆、聞くがよい!
73 69 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_109 今なおこの地に残りし帝国民…… すなわちガレアン・コミュニティは、 此度、ラザハンと通商条約を結ぶこととなった!
74 70 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_110 そして最初の取引として、 この者らに対し、バブイルの塔の利用を正式に許可したい。 対価として得た物資は、コミュニティの者らに平等に分配する。
75 71 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_111 これは支援ではなく、対等な取引だ。 我らの復興と自立への、大きな前進となるだろう。
76 72 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_112 ラザハンとしても、諸君が持つ技術や資源を求めている。 この取引を皮切りに、ガレアン・コミュニティとラザハンが、 お互いに利益を得る関係となることを希望したい。
77 73 TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_113 詳細な条件に興味のある者は集まってくれ。 ガレマルドに残っている者、全員に伝えたい話だ。
78 74 TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_114 ガレマルドの民は、長く苦痛に満ちた生活を強いられ、 新たな一歩を踏み出せずにいた。
79 75 TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_115 そこへ持ち掛けられた、対等な取引関係…… 彼らにとっては、何よりの希望となっただろう。
80 76 TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_116 良い「取引」のおかげで、 私たちも、大手を振ってバブイルの塔を再起動できる。 エーテルタンクも間もなく到着する予定だそうです。
81 77 TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_117 それをバブイルの塔に接続して、 合図を待って月へとエーテルを送ればいいんだね?
82 78 TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_118 なら、その役割は私たちが担うわ。 あなたたちはヴォイドへ向かうんだから、 こっちでの作業は任せて!
83 79 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_119 ありがとう、ふたりとも。
84 80 TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_120 ……頼んだ。