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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_00テルティウム駅のユルスは、メッティウスの行方を憂慮しているようだ。
51TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_01ユルスと話し、去ってしまったメッティウスを捜索することになった。ガレマルドのウルバニッシマ区で「メッティウス」を探し、襲われていたら敵を討伐しよう。
62TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_02メッティウスに襲い掛かろうとしていた魔導兵器を倒した。ウルバニッシマ区で「メッティウス」を救助しよう。
73TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_03メッティウスを救助したところにユルスたちも戻り、ゼロは人と信頼を結ぶことについて思うところを話してくれた。ウルバニッシマ区で、友とは何かを知った「ゼロ」と話そう。
84TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_04ゼロと話してテルティウム駅に戻り、ラザハンとガレアン・コミュニティの通商条約が取り交わされた。これで無事に、バブイルの塔も使用できそうだ。
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2824TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_00メッティウスを探し、襲われていたら敵を討伐
2925TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_01メッティウスを救助
3026TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_02ゼロと話す
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5248TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_000………やはりどんなに言葉を尽くしても、 相容れない奴らだっているんじゃないか。
5349TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_005前向きに考えてくれる者がいるのは嬉しいが、 去ってしまった彼が心配だ……。
5450TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_010あの方は文官であって、武官ではない。 戦いは不得手なのではないでしょうか。
5551TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_015メッティウス殿……!
5652TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_020メッティウスめ……。 政務官ともあろうものが、怒りで我を忘れるとは。
5753TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_030メッティウス殿を追わなければ……! セナトゥス駅までの道のりは、 戦えない者がひとりで進むには危険すぎる。
5854TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_031では、マキシマ殿にここを頼み、私たちが捜索にまわろう。
5955TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_032セナトゥス駅に戻るのであれば、 急げば「ウルバニッシマ区」のどこかで見つけられるはずだ。 魔導兵器などと遭遇していないといいのだが……!
6056TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_040私はグナエウス殿と、ここに残ります。 あなた方は「ウルバニッシマ区」に向かい、 メッティウス殿の捜索を……。
6157TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_045た、助かった……のか……?
6258TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_050ゼロの臆面もない言動に、最初は驚いたが…… 今はどこまでも素直なやつなんだと思ってる。
6359TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_060お前たちと話せてよかった。 私の心を占めていた想いに、ようやく答えが出た。
6460TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_061ヴァルシャンたちも無事に着いているだろうし、 「テルティウム駅」に戻るか。
6561TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_101メッティウス殿も、あなた方もご無事でなによりです。
6662TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_102ガレアン・コミュニティの顔役も集まっておられますね。 通商条約を提案するまたとない機会かと。
6763TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_103ああ、派遣団やラザハンの代表に聞いた話もまとめておいた。 先ほど確認してもらったが、貴殿も異論なかろう?
6864TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_104ああ、醜態を晒した上に、具体的な話を任せきりにして…… 申し訳ない。
6965TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_105タッパーズデンにも、塔が再起動されることを、 不安視している人がいたけど……
7066TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_106私たちの目的が、ヴォイドからの侵攻を阻止するためだって、 イチから説明したら、最終的には納得してくれたわ。 妖異絡みの騒動があったばかりだったしね。
7167TEXT_AKTKMK105_04739_JARECK_000_107ついでに汲みあげた青燐水を届けにきたんだが…… セナトゥス駅に籠もってた連中まで、集まってるようじゃないか。
7268TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_108皆、聞くがよい!
7369TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_109今なおこの地に残りし帝国民…… すなわちガレアン・コミュニティは、 此度、ラザハンと通商条約を結ぶこととなった!
7470TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_110そして最初の取引として、 この者らに対し、バブイルの塔の利用を正式に許可したい。 対価として得た物資は、コミュニティの者らに平等に分配する。
7571TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_111これは支援ではなく、対等な取引だ。 我らの復興と自立への、大きな前進となるだろう。
7672TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_112ラザハンとしても、諸君が持つ技術や資源を求めている。 この取引を皮切りに、ガレアン・コミュニティとラザハンが、 お互いに利益を得る関係となることを希望したい。
7773TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_113詳細な条件に興味のある者は集まってくれ。 ガレマルドに残っている者、全員に伝えたい話だ。
7874TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_114ガレマルドの民は、長く苦痛に満ちた生活を強いられ、 新たな一歩を踏み出せずにいた。
7975TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_115そこへ持ち掛けられた、対等な取引関係…… 彼らにとっては、何よりの希望となっただろう。
8076TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_116良い「取引」のおかげで、 私たちも、大手を振ってバブイルの塔を再起動できる。 エーテルタンクも間もなく到着する予定だそうです。
8177TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_117それをバブイルの塔に接続して、 合図を待って月へとエーテルを送ればいいんだね?
8278TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_118なら、その役割は私たちが担うわ。 あなたたちはヴォイドへ向かうんだから、 こっちでの作業は任せて!
8379TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_119ありがとう、ふたりとも。
8480TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_120……頼んだ。