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0,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_00","テルティウム駅のユルスは、メッティウスの行方を憂慮しているようだ。"
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1,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_01","ユルスと話し、去ってしまったメッティウスを捜索することになった。ガレマルドのウルバニッシマ区で「メッティウス」を探し、襲われていたら敵を討伐しよう。"
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2,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_02","メッティウスに襲い掛かろうとしていた魔導兵器を倒した。ウルバニッシマ区で「メッティウス」を救助しよう。"
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3,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_03","メッティウスを救助したところにユルスたちも戻り、ゼロは人と信頼を結ぶことについて思うところを話してくれた。ウルバニッシマ区で、友とは何かを知った「ゼロ」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_04","ゼロと話してテルティウム駅に戻り、ラザハンとガレアン・コミュニティの通商条約が取り交わされた。これで無事に、バブイルの塔も使用できそうだ。"
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24,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_00","メッティウスを探し、襲われていたら敵を討伐"
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25,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_01","メッティウスを救助"
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26,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_02","ゼロと話す"
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48,"TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_000","………やはりどんなに言葉を尽くしても、
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相容れない奴らだっているんじゃないか。"
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49,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_005","前向きに考えてくれる者がいるのは嬉しいが、
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去ってしまった彼が心配だ……。"
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50,"TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_010","あの方は文官であって、武官ではない。
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戦いは不得手なのではないでしょうか。"
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51,"TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_015","メッティウス殿……!"
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52,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_020","メッティウスめ……。
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政務官ともあろうものが、怒りで我を忘れるとは。"
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53,"TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_030","メッティウス殿を追わなければ……!
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セナトゥス駅までの道のりは、
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戦えない者がひとりで進むには危険すぎる。"
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54,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_031","では、マキシマ殿にここを頼み、私たちが捜索にまわろう。"
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55,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_032","セナトゥス駅に戻るのであれば、
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急げば「ウルバニッシマ区」のどこかで見つけられるはずだ。
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魔導兵器などと遭遇していないといいのだが……!"
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56,"TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_040","私はグナエウス殿と、ここに残ります。
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あなた方は「ウルバニッシマ区」に向かい、
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メッティウス殿の捜索を……。"
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57,"TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_045","た、助かった……のか……?"
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58,"TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_050","ゼロの臆面もない言動に、最初は驚いたが……
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今はどこまでも素直なやつなんだと思ってる。"
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59,"TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_060","お前たちと話せてよかった。
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私の心を占めていた想いに、ようやく答えが出た。"
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60,"TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_061","ヴァルシャンたちも無事に着いているだろうし、
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「テルティウム駅」に戻るか。"
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61,"TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_101","メッティウス殿も、あなた方もご無事でなによりです。"
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62,"TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_102","ガレアン・コミュニティの顔役も集まっておられますね。
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通商条約を提案するまたとない機会かと。"
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63,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_103","ああ、派遣団やラザハンの代表に聞いた話もまとめておいた。
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先ほど確認してもらったが、貴殿も異論なかろう?"
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64,"TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_104","ああ、醜態を晒した上に、具体的な話を任せきりにして……
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申し訳ない。"
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65,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_105","タッパーズデンにも、塔が再起動されることを、
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不安視している人がいたけど……"
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66,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_106","私たちの目的が、ヴォイドからの侵攻を阻止するためだって、
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イチから説明したら、最終的には納得してくれたわ。
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妖異絡みの騒動があったばかりだったしね。"
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67,"TEXT_AKTKMK105_04739_JARECK_000_107","ついでに汲みあげた青燐水を届けにきたんだが……
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セナトゥス駅に籠もってた連中まで、集まってるようじゃないか。"
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68,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_108","皆、聞くがよい!"
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69,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_109","今なおこの地に残りし帝国民……
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すなわちガレアン・コミュニティは、
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此度、ラザハンと通商条約を結ぶこととなった!"
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70,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_110","そして最初の取引として、
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この者らに対し、バブイルの塔の利用を正式に許可したい。
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対価として得た物資は、コミュニティの者らに平等に分配する。"
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71,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_111","これは支援ではなく、対等な取引だ。
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我らの復興と自立への、大きな前進となるだろう。"
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72,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_112","ラザハンとしても、諸君が持つ技術や資源を求めている。
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この取引を皮切りに、ガレアン・コミュニティとラザハンが、
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お互いに利益を得る関係となることを希望したい。"
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73,"TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_113","詳細な条件に興味のある者は集まってくれ。
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ガレマルドに残っている者、全員に伝えたい話だ。"
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74,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_114","ガレマルドの民は、長く苦痛に満ちた生活を強いられ、
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新たな一歩を踏み出せずにいた。"
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75,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_115","そこへ持ち掛けられた、対等な取引関係……
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彼らにとっては、何よりの希望となっただろう。"
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76,"TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_116","良い「取引」のおかげで、
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私たちも、大手を振ってバブイルの塔を再起動できる。
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エーテルタンクも間もなく到着する予定だそうです。"
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77,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_117","それをバブイルの塔に接続して、
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合図を待って月へとエーテルを送ればいいんだね?"
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78,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_118","なら、その役割は私たちが担うわ。
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あなたたちはヴォイドへ向かうんだから、
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こっちでの作業は任せて!"
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79,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_119","ありがとう、ふたりとも。"
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80,"TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_120","……頼んだ。"
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