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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_00","テルティウム駅のウリエンジェは、改めて計画を進めたいようだ。"
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1,"TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_01",""
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24,"TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_00","涙の入江のウリエンジェと話す"
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25,"TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_01","ヤ・シュトラと話す"
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26,"TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_02","リヴィングウェイと話す"
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27,"TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_03","<Sheet(EObj,2013353,0)/>で待機"
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28,"TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_04","レポリットたちに「励ます」をする"
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29,"TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_05","リヴィングウェイと話す"
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30,"TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_000","アルフィノやアリゼーも仲間だ、そうだろう?"
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49,"TEXT_AKTKMK106_04740_VARSHAHNBIG_000_005","ガレマールの卓越した魔導技術が輸出されれば、
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ラザハンの子らに新たな知識や刺激をもたらすだろう。
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錬金術師たちもさぞ喜ぶだろうな。"
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50,"TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_010","支えられながらでも……
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この国は少しずつ、前に進んでいると感じている。"
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51,"TEXT_AKTKMK106_04740_ALPHINAUD_000_015","支援される、その先を……。
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ラザハンとガレアン・コミュニティとの通商条約は、
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双方にとって利のある名案だと思うよ。"
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52,"TEXT_AKTKMK106_04740_ALISAIE_000_020","ねぇ、聞いた?
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ゼロの「頼んだ」って言葉……
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なんだか、燃えてきちゃうわよね。"
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53,"TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_030","月か……。
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原初世界にもこんな荒涼とした場所があるのだと、
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ゼノスに使役されていたときに思った記憶がある。"
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54,"TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_035","もちろん、お前のことも応援してる。
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……頑張れよ!"
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55,"TEXT_AKTKMK106_04740_ALPHINAUD_000_040","通商条約のことは、当事者同士に任せるのがいいだろうね。
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私たちはバブイルの塔の再起動に専念するよ。"
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56,"TEXT_AKTKMK106_04740_ALISAIE_000_045","バブイルの塔のことは任せて!"
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57,"TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_050","あちらから侵入してくる妖異を押し留める力、か。
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こちらから半妖が向かう分には、影響がないと思っていいな?"
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58,"TEXT_AKTKMK106_04740_URIANGER_000_055","方々から助力を受けているとはいえど、
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この短期間で術式を展開し終えるとは……。
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さすがは我らが魔女ですね。"
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59,"TEXT_AKTKMK106_04740_ESTINIEN_000_060","お前たちの方は順調だったか?"
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60,"TEXT_AKTKMK106_04740_NIDHANA_000_065","ゾディアークを封印していたという「剣」……。
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実物を見ると圧倒されるよ!"
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61,"TEXT_AKTKMK106_04740_WATCHEROFMOON_000_067","<UIForeground>F20223</UIForeground>「剣」の封印機構のことなら……
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修復して再利用したいという申し出に、
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私はほんの少しだけ、知識と力を貸したにすぎない。<UIForeground>01</UIForeground>"
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62,"TEXT_AKTKMK106_04740_WATCHEROFMOON_000_068","<UIForeground>F20223</UIForeground>この先は貴殿らでやりとげると信じて見守ろう。
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ヴェーネスが託した未来を歩んでいくのは、
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ほかならない貴殿らなのだから。<UIForeground>01</UIForeground>"
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63,"TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_070","それじゃあ改めて、
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対妖異防衛網に関する残りの作業について説明するわね。"
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64,"TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_071","私たちは、月の監視者と連携して「剣」を修復する予定よ。
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ゾディアークの封印機構を再利用して、
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妖異を留める、その名のとおり防衛網を敷くの。"
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65,"TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_072","ただし「剣」は、
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ゾディアークという巨大な存在を封印するためのもの。
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小型の妖異がすり抜けてしまう恐れがあるわ。"
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66,"TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_073","そこで第二の防衛網として、
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レポリットたちのマシンの力を借りようと思っているの。"
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67,"TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_074","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ゼロ、ウリエンジェ。
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あなたたちは、ベストウェイ・バローで、
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「リヴィングウェイ」と合流してもらえるかしら?"
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68,"TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_075","いいだろう。
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面識がない相手だが、こいつらについていくとする。"
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69,"TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_076","私は、エスティニアンやニッダーナたちと手分けをして、
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「剣」をまわって修復を進めるわ。
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お互いに、作業が終わったら連絡を入れるようにしましょう。"
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70,"TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_080","なんだこの生き物は?"
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71,"TEXT_AKTKMK106_04740_URIANGER_000_085","リヴィングウェイ、こちらは変わりないですか?"
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72,"TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_087","私たちは「剣」をまわって修復を進めるわ。
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まずはこの「霊水の剣」からね。"
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73,"TEXT_AKTKMK106_04740_ESTINIEN_000_088","こちらのことは、ヤ・シュトラと俺たちに任せておけ。"
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74,"TEXT_AKTKMK106_04740_NIDHANA_000_089","「剣」の修復、頑張るよー!"
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75,"TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_090","お待ちしておりました!
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ヤ・シュトラさんから事情は伺っておりますわ!"
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76,"TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_091","第十三世界へのゲートを開くにあたり、
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わたくしたち自慢のマシン……警備用サポーターたちを、
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第二の防衛網として配備したいのだとか。"
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77,"TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_092","とり急ぎ搬出の準備を進めておりますので、
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このフロアの北東でお待ちいただけますか?"
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78,"TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_100","ここに暮らしてる奴らは、
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獣じみた見た目だが、知性は高いようだな。
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加えて、お前たちと同類の手伝い好きか……。"
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79,"TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_105","レポリットたちの変わらぬ協力に感謝、ですね。"
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80,"TEXT_AKTKMK106_04740_SYSTEM_000_108","レポリットたちは、人に励まされることを期待している。
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彼らに、エモート「励ます」をしてまわろう。"
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81,"TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_110","ヴォイドの月にも、こういう奴らがいたんだろうか。
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まぁ、いずれにせよ妖異になっただろうがな。"
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82,"TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_115","拙い言葉かもしれませんが……
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私にできうる限りを尽くし、彼らを鼓舞いたしましょう……。"
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83,"TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_120","ヒトとアーテリスを護るためならば、
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わたくしたちは、もちろん喜んで協力いたしますわ。
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あなたの励ましがあれば、よりウルトラハピネスというだけで!"
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84,"TEXT_AKTKMK106_04740_MAPPINGWAY_000_130","もちろん、修理は進めてるよ~?
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ただ、もしも、ボクらを「励まして」くれたなら……。"
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85,"TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_131","うん……むにゃ……。"
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86,"TEXT_AKTKMK106_04740_SINGINGWAY_000_132","ヒトにお願いされてマシンの修理、改造だなんて、
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楽しいことこの上ないな!"
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87,"TEXT_AKTKMK106_04740_GROWINGWAY_000_133","わわわわわっ!
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ごごご、ご期待に応えられるよう、精一杯がんばります!"
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88,"TEXT_AKTKMK106_04740_SYSTEM_100_133","レポリットたちは、人に励まされることを期待している。
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エモート「励ます」で応えよう。"
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89,"TEXT_AKTKMK106_04740_MAPPINGWAY_000_134","えへへ、ありがとう~!
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やっぱり直接励ましてもらえると、
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俄然やる気がわいてくるねぇ~!"
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90,"TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_135","んがっ!!
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また発進ンンン!?"
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91,"TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_136","なんだ違うのか……。
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細かいパーツを見ていると、眠気が……ふぁぁ……。
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だけど、がんばるー……。"
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92,"TEXT_AKTKMK106_04740_SINGINGWAY_000_137","フン フフーン!
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へへっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が見守ってくれるなら、
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オレ、余計はりきっちゃうな!"
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93,"TEXT_AKTKMK106_04740_GROWINGWAY_000_138","あああありがとうございます!
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ほかならぬ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、
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直接励ましてもらえるなんて、嬉しいです……!"
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94,"TEXT_AKTKMK106_04740_MAPPINGWAY_000_140","この調子なら、2ニンジン分どころか、
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1ニンジン半まで短縮できちゃいそうだよ~!"
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95,"TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_145","妖異……絶対抹殺……むにゃ……。"
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96,"TEXT_AKTKMK106_04740_SINGINGWAY_000_150","普段の、大気維持システムの保持に比べたら、
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これくらいのマシンの調整、なんのそのだ!"
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97,"TEXT_AKTKMK106_04740_GROWINGWAY_000_155","よーし……!
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アーテリスのヒトのために、
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サポーターたちに頑張ってもらわないと……!"
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98,"TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_160","フフフ……みんなの張り切りようったら!"
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99,"TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_161","おかげさまで、
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サポーターたちの修理も、もう間もなく完了いたしますわ!"
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100,"TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_162","対妖異用マシンの整備と配置は、お任せくださいませ!"
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