* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+183
View File
@@ -0,0 +1,183 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_00","イェドリマンのカリカは、冒険者をじっと見つめている。"
1,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_00","<Sheet(EObj,2013448,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_01","カリカと話す"
26,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてください!
マトシャ様が祭祀場で釣られた魚の正体がわかりましたよ。"
49,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_001","それもこれも、島の文化についてマトシャ様へお伝えした、
吾輩の功績に違いありません、ふふん!"
50,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_002","あとは、古い文献から魚の記録を見つけたパサスーンのことも、
今回ばかりは評価しておきましょう。"
51,"TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_003","え、幻聴じゃないよね?
カリカ、僕のこと褒めてくれた?"
52,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_004","……ごほん!
それでですね、マトシャ様は魚の効能を知るや否や、
ニッダーナ様ではなく、別の方へお渡ししたいと仰ったのです。"
53,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_005","渡しに行く際には、貴方もご一緒にとのことでした。
そういうわけですので、しばしお付き合いいただきますよ!"
54,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_006","吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!"
55,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_007","吾輩とて、薄情な無礼者ではないのです!
これだけ手厚く世話を焼かれては、褒めるぐらいしますとも。"
56,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_008","まあ、パサスーンのことは置いておくといたしましょう。
吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!"
57,"TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_009","ふふ、カリカのツレないところもかわいいけど、
働きを褒めてもらえたのは素直に嬉しいね。"
58,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お待たせ~!"
59,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_016","このヒトたち、島でのことを逆恨みしているのか、
オラの荷物をひったくろうとしてきて……。
巡回中の星戦士さんたちがいて、助かっただす。"
60,"TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_017","ぬわぁ~~っ!"
61,"TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_018","いってええ!"
62,"TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_019","あーっ!
お前、あのでけぇ像と戦ってたヤツじゃねーか!"
63,"TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_020","お前らが帰ったあとに宝玉をいただこうとしたら、
あいつ、また動き出しやがったんだぜ!?
ったくよぉ、ちゃんと倒しておけよな!"
64,"TEXT_AKTKVA310_04790_JJHIMEI_000_021","そのくせ、クアちゃんのことはしっかり倒しちゃってさぁ~!
せっかく、ワスビルムくんが島の霊獣を使役する術を、
ちょ~がんばって調べたのに……!"
65,"TEXT_AKTKVA310_04790_WHASBYRM_000_022","あの、ええと、クアクアをけしかけてすみませんでした……。
大樹の廃屋にあった、算術やらの研究資料の中に、
巴術による使役術も記載されてたので、つい好奇心が……。"
66,"TEXT_AKTKVA310_04790_ARMY04790_000_023","喚くな、喚くな!
お前たちは都市内まで連行だ、行くぞ!"
67,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_024","まったくもって、けしからん連中です!
神子像は、彼らの邪な気配を感じ取って、
宝玉を守るために暴れ出したのかもしれませんね!"
68,"TEXT_AKTKVA310_04790_Q1_000_025","何と言う?"
69,"TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_001","結局、あの神子像って何だったの?"
70,"TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_002","結局、あの宝玉って何だったの?"
71,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_026","うーん、それは「神子の使い」たる吾輩も、
まったく知らぬことなのです。"
72,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_027","神子像や宝玉をつくった人々は、
数千年前に、海が凍り付くほどの大寒波が襲った際、
輝ける世界へと旅立った、と伝えられております。"
73,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_028","後に島へと渡ってきた人々は、
冷害で荒廃した土地の中で、唯一、緑が芽吹く場所を発見。
そこに遺されていた神子像を見つけました!"
74,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_029","自然を育む力を持つ、不思議な神子像……。
いつしか人々は、その作り手を「忘れられた人々」と呼び、
敬うようになったのです!"
75,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_030","以後、数千年、島民たちは、
神子像の加護の下、「アロアロ島」で暮らし続けました。
海底火山の噴火によって、移住を余儀なくされるまで……。"
76,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_031","カリカって、実はすごく長生きだったりするだすか?
話を聞いてると、途方もなく昔から島にいるみたいだけど……。"
77,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_032","長生きなほうだとは思います!
吾輩が生まれたころは、あの島にも多くの人々がいて、
得意の「算術」で神子像の神秘を解き明かそうとしていました。"
78,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_033","祭祀場の枝の上で生まれた吾輩が、
人語を発したところ、彼らは大層驚いたものです!
「神子の使い」と呼ばれたのも、それゆえのことでした。"
79,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_034","思うに、宝玉の力が吾輩にも影響を及ぼしたのでしょう……
まあ、吾輩のことはこのあたりにして、
マトシャ様、お届け物の話をどうぞお進めください!"
80,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_035","カリカの話だと、祭祀場の水場で釣れた魚を赤子に食べさせて、
成長を祈願する習慣があったらしくて……。
でも、ただの縁起物なのかどうかは、わからなかっただす。"
81,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_036","そこでパサスーンに魚を詳しく調べてもらったら、
本当に病への抵抗力を高めてくれる薬効が、
この古代魚にあることがわかっただす!"
82,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_037","それで、ニッダーナさんへの贈り物として釣ったものだけど、
この魚だけは、別のヒトにあげることに決めただす。"
83,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_038","あんた方と一緒に助けた赤ちゃん……
ケラシャフとメヴァンの子、「ヴァズティ」に!"
84,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_039","あの子に魚を届けたいと思いつつ、
小さい子は食べるものに気を遣うから、頃合いを窺ってて……。
おかげで、初めての贈り物にちょうどいい魚が手に入っただす。"
85,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_040","あんたが一緒に来てくれてなかったら、
あんな奥地の漁場まで、たどり着くこともできなかっただす。"
86,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
オラたちにつきあってくれて、本当にありがとう……!"
87,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_042","それじゃあ、ヴァズティのところへ行くだす!
赤ちゃんでも食べやすい、島伝統の離乳食にしてきたから、
冷める前に届けないと……!"
88,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_043","吾輩からもお礼をしたいのですが、
それは贈り物を届けたあとにいたしましょう!
「イェドリマン」へ戻ってから、お時間をください!"
89,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_045","戻ってきましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
90,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_046","届けたお料理を美味しそうに召し上がるヴァズティは、
とても愛らしいお姿でした……!
マトシャ様にも喜んでいただけましたし、吾輩は感無量です!"
91,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_046","さてさて、貴方には改めて感謝の言葉を……!
このたびは、吾輩の愛するアロアロ島へのご助力、
誠にありがとうございました!"
92,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_047","こういうときに、ヒトはお礼の品を贈るのでしょう?
ふふん、もちろん心得ておりますとも!"
93,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_048","あの古代魚はヴァズティへの贈り物……
とはいえ、貴方も魚を食したい気分になるかと思いまして、
パサスーンと一緒に、この島の魚料理をご用意いたしました!"
94,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_048","かつては、アロアロ島でも似ている料理が作られていたのです。
そんな文化の共通点などに思いを馳せたりしながら、
ぜひぜひ、お召し上がりくださいませ!"
95,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_000","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_001","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_002","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_004","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_005","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_006","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_007","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_008","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_024","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_026","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_027","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_028","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_029","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_030","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_032","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_033","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_034","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_043","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_045","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_046","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_047","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_048","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_00 イェドリマンのカリカは、冒険者をじっと見つめている。
5 1 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_00 <Sheet(EObj,2013448,0)/>で待機
29 25 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_01 カリカと話す
30 26 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてください! マトシャ様が祭祀場で釣られた魚の正体がわかりましたよ。
53 49 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_001 それもこれも、島の文化についてマトシャ様へお伝えした、 吾輩の功績に違いありません、ふふん!
54 50 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_002 あとは、古い文献から魚の記録を見つけたパサスーンのことも、 今回ばかりは評価しておきましょう。
55 51 TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_003 え、幻聴じゃないよね? カリカ、僕のこと褒めてくれた?
56 52 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_004 ……ごほん! それでですね、マトシャ様は魚の効能を知るや否や、 ニッダーナ様ではなく、別の方へお渡ししたいと仰ったのです。
57 53 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_005 渡しに行く際には、貴方もご一緒にとのことでした。 そういうわけですので、しばしお付き合いいただきますよ!
58 54 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_006 吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、 貴方は「パーラカの里」でお待ちください!
59 55 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_007 吾輩とて、薄情な無礼者ではないのです! これだけ手厚く世話を焼かれては、褒めるぐらいしますとも。
60 56 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_008 まあ、パサスーンのことは置いておくといたしましょう。 吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、 貴方は「パーラカの里」でお待ちください!
61 57 TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_009 ふふ、カリカのツレないところもかわいいけど、 働きを褒めてもらえたのは素直に嬉しいね。
62 58 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お待たせ~!
63 59 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_016 このヒトたち、島でのことを逆恨みしているのか、 オラの荷物をひったくろうとしてきて……。 巡回中の星戦士さんたちがいて、助かっただす。
64 60 TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_017 ぬわぁ~~っ!
65 61 TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_018 いってええ!
66 62 TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_019 あーっ! お前、あのでけぇ像と戦ってたヤツじゃねーか!
67 63 TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_020 お前らが帰ったあとに宝玉をいただこうとしたら、 あいつ、また動き出しやがったんだぜ!? ったくよぉ、ちゃんと倒しておけよな!
68 64 TEXT_AKTKVA310_04790_JJHIMEI_000_021 そのくせ、クアちゃんのことはしっかり倒しちゃってさぁ~! せっかく、ワスビルムくんが島の霊獣を使役する術を、 ちょ~がんばって調べたのに……!
69 65 TEXT_AKTKVA310_04790_WHASBYRM_000_022 あの、ええと、クアクアをけしかけてすみませんでした……。 大樹の廃屋にあった、算術やらの研究資料の中に、 巴術による使役術も記載されてたので、つい好奇心が……。
70 66 TEXT_AKTKVA310_04790_ARMY04790_000_023 喚くな、喚くな! お前たちは都市内まで連行だ、行くぞ!
71 67 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_024 まったくもって、けしからん連中です! 神子像は、彼らの邪な気配を感じ取って、 宝玉を守るために暴れ出したのかもしれませんね!
72 68 TEXT_AKTKVA310_04790_Q1_000_025 何と言う?
73 69 TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_001 結局、あの神子像って何だったの?
74 70 TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_002 結局、あの宝玉って何だったの?
75 71 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_026 うーん、それは「神子の使い」たる吾輩も、 まったく知らぬことなのです。
76 72 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_027 神子像や宝玉をつくった人々は、 数千年前に、海が凍り付くほどの大寒波が襲った際、 輝ける世界へと旅立った、と伝えられております。
77 73 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_028 後に島へと渡ってきた人々は、 冷害で荒廃した土地の中で、唯一、緑が芽吹く場所を発見。 そこに遺されていた神子像を見つけました!
78 74 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_029 自然を育む力を持つ、不思議な神子像……。 いつしか人々は、その作り手を「忘れられた人々」と呼び、 敬うようになったのです!
79 75 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_030 以後、数千年、島民たちは、 神子像の加護の下、「アロアロ島」で暮らし続けました。 海底火山の噴火によって、移住を余儀なくされるまで……。
80 76 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_031 カリカって、実はすごく長生きだったりするだすか? 話を聞いてると、途方もなく昔から島にいるみたいだけど……。
81 77 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_032 長生きなほうだとは思います! 吾輩が生まれたころは、あの島にも多くの人々がいて、 得意の「算術」で神子像の神秘を解き明かそうとしていました。
82 78 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_033 祭祀場の枝の上で生まれた吾輩が、 人語を発したところ、彼らは大層驚いたものです! 「神子の使い」と呼ばれたのも、それゆえのことでした。
83 79 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_034 思うに、宝玉の力が吾輩にも影響を及ぼしたのでしょう…… まあ、吾輩のことはこのあたりにして、 マトシャ様、お届け物の話をどうぞお進めください!
84 80 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_035 カリカの話だと、祭祀場の水場で釣れた魚を赤子に食べさせて、 成長を祈願する習慣があったらしくて……。 でも、ただの縁起物なのかどうかは、わからなかっただす。
85 81 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_036 そこでパサスーンに魚を詳しく調べてもらったら、 本当に病への抵抗力を高めてくれる薬効が、 この古代魚にあることがわかっただす!
86 82 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_037 それで、ニッダーナさんへの贈り物として釣ったものだけど、 この魚だけは、別のヒトにあげることに決めただす。
87 83 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_038 あんた方と一緒に助けた赤ちゃん…… ケラシャフとメヴァンの子、「ヴァズティ」に!
88 84 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_039 あの子に魚を届けたいと思いつつ、 小さい子は食べるものに気を遣うから、頃合いを窺ってて……。 おかげで、初めての贈り物にちょうどいい魚が手に入っただす。
89 85 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_040 あんたが一緒に来てくれてなかったら、 あんな奥地の漁場まで、たどり着くこともできなかっただす。
90 86 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 オラたちにつきあってくれて、本当にありがとう……!
91 87 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_042 それじゃあ、ヴァズティのところへ行くだす! 赤ちゃんでも食べやすい、島伝統の離乳食にしてきたから、 冷める前に届けないと……!
92 88 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_043 吾輩からもお礼をしたいのですが、 それは贈り物を届けたあとにいたしましょう! 「イェドリマン」へ戻ってから、お時間をください!
93 89 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_045 戻ってきましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
94 90 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_046 届けたお料理を美味しそうに召し上がるヴァズティは、 とても愛らしいお姿でした……! マトシャ様にも喜んでいただけましたし、吾輩は感無量です!
95 91 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_046 さてさて、貴方には改めて感謝の言葉を……! このたびは、吾輩の愛するアロアロ島へのご助力、 誠にありがとうございました!
96 92 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_047 こういうときに、ヒトはお礼の品を贈るのでしょう? ふふん、もちろん心得ておりますとも!
97 93 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_048 あの古代魚はヴァズティへの贈り物…… とはいえ、貴方も魚を食したい気分になるかと思いまして、 パサスーンと一緒に、この島の魚料理をご用意いたしました!
98 94 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_048 かつては、アロアロ島でも似ている料理が作られていたのです。 そんな文化の共通点などに思いを馳せたりしながら、 ぜひぜひ、お召し上がりくださいませ!
99 95 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_000 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_001 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_002 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_004 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_005 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_006 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_007 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_008 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_024 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_026 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_027 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_028 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_029 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_030 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_032 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_033 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_034 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_043 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_045 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_046 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_047 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_048 (★未使用/削除予定★)