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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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エメラルドアベニューにいる新米の冒険者は、光の戦士を探しているようだ。"
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1,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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新米の冒険者は、異邦の詩人に依頼されて光の戦士を探していたという。そして異邦の詩人から、予知夢にまつわる不可思議な依頼をされた。東ザナラーンのバーニングウォールにいる「異邦の詩人」と話そう。"
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2,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_02","異邦の詩人と話した。バーニングウォールの「<Sheet(EObj,2013507,0)/>」で望遠鏡を使い、不審なものがないか確認しよう。"
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3,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_03","望遠鏡を使い、倒れている青年を発見した。異邦の詩人とともに救助したところ、彼はクライヴと名乗ったものの、そのほかの記憶を失っているようだった。異邦の詩人は、クライヴをフロンデール薬学院に連れていくという。ウルダハのフロンデール歩廊の「<Sheet(EObj,2013582,0)/>」で待機しよう。"
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4,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_04","異邦の詩人とクライヴと合流した。話し合いの結果、失われた記憶を取り戻すためクライヴを手助けすることになった。フロンデール歩廊の「クライヴ」と話そう。"
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5,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_05","クライヴと話した。準備が整ったら、再度彼に声をかけよう。"
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6,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_06",""
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7,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_07",""
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8,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_08",""
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9,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_09",""
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10,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_10",""
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11,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_11",""
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12,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_12",""
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13,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_13",""
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15,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_15",""
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16,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_16",""
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22,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_22",""
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23,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_23",""
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24,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_00","バーニングウォールの異邦の詩人と話す"
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25,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_01","指定地点に向かい望遠鏡で観察"
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26,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_02","ウルダハの指定地点で待機"
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27,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_03","クライヴと話す"
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28,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_04",""
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29,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_05",""
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30,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_06",""
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31,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_07",""
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33,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_09",""
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34,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_10",""
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35,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_11",""
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36,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_12",""
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37,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_13",""
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38,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_14",""
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39,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_15",""
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40,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_16",""
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41,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_17",""
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42,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_18",""
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43,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_19",""
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44,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_20",""
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45,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_21",""
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46,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_22",""
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47,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_23",""
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48,"TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_001","あっ、あの、もしかして、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ですか?"
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49,"TEXT_FESSXT101_04796_Q3_100_001","あなたは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?"
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50,"TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_002","も、申し訳ありません、人違いでしたか!
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ええっと、どこにいるんだ……?"
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51,"TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_003","よ、よかった……。
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えっと、実はある方から、特別に依頼したいことがあるとかで、
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あなたを探すように頼まれておりまして……。"
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52,"TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_004","依頼主を呼んでまいりますので、
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少々、こちらでお待ちくださいませ!"
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53,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_005","(-????-)やあ、待たせたね。"
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54,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_006","あの冒険者くんに頼んで、
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君を探していたのは、この僕なんだ。"
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55,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_007","急に呼び止めさせてもらって、すまない。
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君にしか頼めない特別な依頼があるんだ。"
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56,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_008","ことの始まりは、僕が見た奇妙な夢にある。"
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57,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_009","夢の中で、僕は夜空を見上げていた。
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そして、白い星と赤い星が決して交わることなく、
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それぞれの軌道を巡っている様子を、じっと眺めていたんだ。"
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58,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_010","ところが赤い星が不意に軌道を変え、
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燃え上がる大地の上で白い星と交差し、まばゆい輝きを放った。
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僕は、その奇跡的な光景を目撃し、感動に震えたのさ。"
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59,"TEXT_FESSXT101_04796_Q1_000_000","何と答える?"
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60,"TEXT_FESSXT101_04796_A1_000_001","意味がわからない……"
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61,"TEXT_FESSXT101_04796_A1_000_002","その夢と自分に何の関係が?"
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62,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_012","正直、僕も、この夢をどう解釈すべきか迷ったよ。
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ただの夢だと考える冷静な自分がいる一方で、
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これは予知夢だと訴える、もうひとりの自分がいる気分でね。"
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63,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_013","今から、その点について説明させてほしい。"
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64,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_014","僕が出した結論は、こうだ。
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白い星は、エオルゼアの英雄と呼ばれる光の戦士、
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つまり君のことを示している。"
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65,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_015","この解釈が正しいならば、君はこれから、
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赤い星が象徴する人物と出会うことになるはずだ。"
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66,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_016","どうか、僕と共に「燃え上がる大地」に赴き、
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夢の行く末を確かめてはくれないだろうか?
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もちろん報酬は用意させてもらうよ。"
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67,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_017","問題は「燃え上がる大地」が、
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このエオルゼアのどこを示しているのかだが……
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君には心当たりはあるかい?"
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68,"TEXT_FESSXT101_04796_Q2_000_000","何と答える?"
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69,"TEXT_FESSXT101_04796_A2_000_001","イフリートと戦った「炎帝祭跡」"
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70,"TEXT_FESSXT101_04796_A2_000_002","東ザナラーンの「バーニングウォール」"
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71,"TEXT_FESSXT101_04796_A2_000_003","偏属性クリスタルは火のようにも見えるかも?"
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72,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_019","たしかに火と関わりがある場所だね。
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ただ、夢で見た光景は、もっと大きな壁のようにも見えたんだ。
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あるいは巨大なクリスタルのような……。"
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73,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_020","第七霊災時に生じたという、
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巨大な偏属性クリスタルがある場所のことだね?
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うん、たしかに夢で見た光景に似ていた気がするよ。"
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74,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_021","そうか、第七霊災時に生じた偏属性クリスタルのことだね?
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中でも巨大さで知られるバーニングウォールなら……
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うん、たしかに夢で見た光景に似ていた気がするよ。"
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75,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_022","よし、さっそくだが現地に同行してもらえるだろうか?
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目的地は東ザナラーン、燃え盛る炎の如きクリスタルがそびえる、
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「バーニングウォール」だ!"
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76,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_030","バーニングウォール……
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燃え盛る壁とは、よく言ったものだね。"
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77,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_031","この巨大な偏属性クリスタルは、
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第七霊災時に落着した衛星ダラガブの破片が、
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地脈を貫いた結果、生じたものと考えられている。"
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78,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_032","一方で「新生」とも表現される、
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不可解な再生現象の象徴と考える者もいるんだが……"
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79,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_033","それはともかく、周囲を確認してみようか。
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望遠鏡を使って異変がないか、調べてみるんだ。"
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80,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_040","そのあたりから望遠鏡を覗き込めば、
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バーニングウォールを、よく確認できるだろう。
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異変を見つけたら報せてくれ。"
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81,"TEXT_FESSXT101_04796_SYSTEM_000_041","望遠鏡による観察を開始します。
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付近の光景から何らかの異変を見つけ出し、
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<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう。"
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82,"TEXT_FESSXT101_04796_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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83,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_051","(-謎めいた男-)う、うぅ……。"
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84,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_052","(-謎めいた男-)こ、ここは……。"
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85,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_053","(-謎めいた男-)それに、あんたたちは……。"
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86,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_054","(-謎めいた男-)……予知夢に従ってここに来たら、
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倒れている俺を見つけたっていうのか?"
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87,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_055","信じられないのも無理はないさ。
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こちらも驚いているんだからね。"
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88,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_056","僕は、異邦の詩人と呼ばれている。
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こちらの<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。"
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89,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_057","君のことを教えてもらっても?"
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90,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_058","俺は……クライヴだ……。
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たしか遺跡に居たと…………"
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91,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_059","ぐっ……!"
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92,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_100_059","駄目だ、思い出せない……。
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いったい、なぜ俺はこんな場所に……。"
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93,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_060","ついさっきまで気を失っていたんだ。
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記憶が混乱しているのも無理はないさ。"
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94,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_061","フロンデール薬学院の医師なら、
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君の症状についても、診てくれるだろう。
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さあ、ひとまず街に向かおうじゃないか……。"
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95,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_062","付き添いは任せてくれ。
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君はウルダハのフロンデール歩廊あたりで、
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待っていてくれるかい?"
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96,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_070","クライヴ君のことだが、
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薬学院の医師による診察を受けているところでね。"
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97,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_071","今は検査の結果を待ちながら、
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||||
軽い食事をとって休んでもらっているところさ。
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そろそろ出てくる頃合いだと思うんだが……。"
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98,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_072","待たせてすまない。"
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99,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_073","体調の方は大丈夫かい?"
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100,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_074","ああ、助かったよ。
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少し休ませてもらってこのとおりだ。
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癒やし手によれば、病の兆候も見られないらしい。"
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101,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_075","だが記憶の方は……
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||||
なぜ、あんな場所で倒れていたのか……。"
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||||
102,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_076","俺は大切なことをしていた……はずなんだ……。
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||||
それが、何なのかはわからない……。
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||||
早く戻らなければならないのは、たしかなのに……。"
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||||
103,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_077","クライヴ君……。"
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||||
104,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_078","こんな状態の彼を放ってはおけない。
|
||||
クライヴ君が記憶を取り戻し、故郷へと帰ることができるよう、
|
||||
手助けしてあげようじゃないか……。"
|
||||
105,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_079","ところでクライヴ君、
|
||||
ここウルダハの景色に見覚えは?"
|
||||
106,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_080","……ないな、初めて来た街のように思える。
|
||||
忘れているだけかもしれないが……。"
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||||
107,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_081","いや、よく知る光景を見れば、
|
||||
失われた記憶を取り戻す可能性はあるだろう。"
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||||
108,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_082","クライヴ君が倒れていたバーニングウォールは、
|
||||
ここウルダハとグリダニアの中間地点……。
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||||
ひとまず、かの森都に連れていき街の様子を見せてはどうだろう?"
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||||
109,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_083","グリダニア……それも聞き馴染みのない名だ……。
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||||
しかし、ほかの手がかりがあるわけでもない……。"
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||||
110,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_084","すまない、案内を頼めるだろうか?"
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||||
111,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_085","それなら僕は、改めて近隣の集落を巡って、
|
||||
クライヴ君を知る人がいないか、聞き込みをしてみよう。
|
||||
後ほど、グリダニアにて合流とさせてくれ。"
|
||||
112,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったか……
|
||||
助力の申し出に感謝する。"
|
||||
113,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_091","俺自身も、この状況を呑み込めていないんだ。
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||||
グリダニアという街で、何かわかるといいのだが……。"
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||||
114,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_092","出発まで、ここで待たせてもらうとしよう。
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||||
支度が整ったら、また声をかけてくれ。"
|
||||
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