* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+189
View File
@@ -0,0 +1,189 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_00","ウォーラーの残響のアルフィノは、ヨカフイ族たちを助けたいようだ。"
1,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_01",""
2,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_02",""
3,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_03",""
4,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_04",""
5,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_00","負傷したヨカフイ族たちと話す"
25,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_01","<Sheet(EObj,2013644,0)/>で待機"
26,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_02","祭拝殿の門番と話す"
27,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_03","ウクラマトと話す"
28,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGMB113_04892_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_001","しっかりしろ!
もうすぐ癒やし手が来るからな!!"
49,"TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_005","もう大丈夫よ。
治癒魔法をかけたから、少し休めば立てるようになるわ。"
50,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_010","シャーレアン製のポーションだ。
少しずつ飲むといい。"
51,"TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_015","大丈夫、命に関わるような傷じゃないわ。
でも、無理すれば傷口が開くから、
なるべく動かないようにね。"
52,"TEXT_KINGMB113_04892_KOANA_000_020","ウリエンジェによると、ウォーラーの残響一帯に、
強い火属性のエーテルが漂っているとのこと。
ここでいったい何が……?"
53,"TEXT_KINGMB113_04892_THANCRED_000_025","火傷を負ったヨカフイ族が多いようだが、
石造りの建物が多いせいか、火災には至らなかったようだ。
その点は不幸中の幸いと言えるかもな……。"
54,"TEXT_KINGMB113_04892_URIANGER_000_030","ヴァリガルマンダの封印が解けたことは気がかりですが、
今は何より、怪我人の治療が先決です。"
55,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_035","準備が出来ているなら、
怪我をしたヨカフイ族たちに声をかけて回ってもらいたい。
もしも意識のない者がいたら、私を呼んでくれ。"
56,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_036","それでは、私も治療に向かうよ。
ひととおり見終えたら、またこの場所で集まろう。"
57,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_040","ヨカフイ族たちの救助がひととおり終わったら、
先ほどの場所で集まろう。"
58,"TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYBLUNT04890_000_045","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_KINGMB113_04892_YORGERWOR_000_045","お前は、さっきの……?"
60,"TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYBLUNT04890_000_046","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_KINGMB113_04892_YORGERWOR_000_046","一瞬、辺りが赤い光に包まれたかと思ったら、
身体中が熱くなって思うように動かなくなってな。
いったい、何が起こったと言うのだ……?"
62,"TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYBLUNT04890_100_046","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_KINGMB113_04892_YORGERWOR_100_046","状況はわからないが、今は傷を癒やさなければ。"
64,"TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCALM04890_000_047","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_KINGMB113_04892_ZURFERLAR_000_047","いてて……。"
66,"TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCALM04890_000_048","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_KINGMB113_04892_ZURFERLAR_000_048","肌が焼けるように熱くてね……布が触れただけでも激痛さ。
とはいえ、命に関わるような状態じゃないから、
ほかの人の治療を優先してあげてほしい。"
68,"TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCALM04890_100_048","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_KINGMB113_04892_ZURFERLAR_100_048","君たちがいてくれて助かったよ。"
70,"TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCOOLNESS04890_000_049","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_KINGMB113_04892_ZERBORLOR_000_049","うぅ……。"
72,"TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCOOLNESS04890_000_050","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_KINGMB113_04892_ZERBORLOR_000_050","傷はたいしたことないんだが、やたらと喉が渇いてな……。
まるで、身体中の水分が蒸発してしまったような気分だよ。"
74,"TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCOOLNESS04890_100_050","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_KINGMB113_04892_ZERBORLOR_100_050","まさか、我らが外つ国の者に助けられるとは……。"
76,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_060","そちらは終わったようだね。
意識を失っている重傷者はいなかったかい?"
77,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_061","そうか……!
それならひと安心だよ。"
78,"TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_062","こっちも怪我人の手当てが終わったぜ。"
79,"TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_063","負傷者の大半が、多かれ少なかれ火傷を負っていたわ。
いったい、この集落で何があったというの?"
80,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_064","詳しいことは、私にも……。"
81,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_065","ウォーコー・ゾーモーに現れたヨカフイ族……
ヴォーポーローの、負傷した部下の治療を終えたあと、
エーテルの高まりを感じて急行したら、この惨状でしたから。"
82,"TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_066","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_067","集落の負傷者に声をかけたところ、
ヴァリガルマンダの封印が解けたとうわごとを言っていてね。
至急、君たちに連絡を入れたのさ。"
84,"TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_068","そういうことなら、状況を詳しく確認したいところね。"
85,"TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_069","ああ、ヴァリガルマンダを封印してた、
カーリョーザー祭拝殿に行ってみようぜ!!
「祭拝殿の門番」と話せば、中に入れてくれるだろ!"
86,"TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_080","いったい何が起きたのか、
祭拝殿に行けばはっきりするはずだ!"
87,"TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_085","封印に綻びが生じているとは聞いていたけれど、
あと数年は保つだろうと思っていたわ。
なのに、どうして……。"
88,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_090","祭司長グーフールーもここに戻ってきてるはずだ。
何かしら情報を得られてるといいが。"
89,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_095","いっそ、何かの間違いであってくれればいいのだが……
この状況では望むべくもなさそうだ。"
90,"TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_100","あれこれ推測していても仕方がないわ。
まずは祭拝殿の中を見てみましょう。"
91,"TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYGUARD04889_000_105","祭司長はすでにお戻りになっています。
さあ、どうぞ中へ……!"
92,"TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_110","ふたりの術者がまったく同時に火の魔法を放つ……
そんなこと、同じ身体を共有する双頭でもなければ不可能だわ。"
93,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_115","まったく……ガイド役を任されはしたが、
ヴァリガルマンダの追跡なんて聞いてないぞ。
奴を放っておくわけにはいかないってことには、同意するが。"
94,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_120","生ける天災とも呼ばれる存在を解き放つ者が、
王位を得てしまったら、この国はどうなるか……。"
95,"TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_125","バクージャジャの奴……
どこまでもやり方が汚いんだから!
何が祝福の兄弟よ!"
96,"TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_130","それで、エレンヴィル。
ヴァリガルマンダを追う方法はねぇのか?"
97,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_131","目撃情報と地形その他を照らし合わせながら、
移動ルートを推測する方法が、もっとも確実だが……
その分、時間はかかる。"
98,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_132","あとはもうひとつ……。
あまり確実とは言えないが、上手くいけば、
より早く奴の足取りを掴めるかもしれない手がある。"
99,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_133","ヴァリガルマンダは、
種の限界を超えたトラルヴィドラールではあるが、
それでも、俺たちと同じ生物であることに違いない。"
100,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_134","つまり、奴の身体にもエーテルが宿っていて、
固有の属性バランスを帯びてるはず……。
なら、こいつが使えるかもしれん。"
101,"TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_100_135","おい、なんだよそれ!
指の人形なんか出して、こんなときにふざけてんのか!?"
102,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_135","ふざけちゃいない。
こいつは、エーテルを検知する魔法人形……
生き物を扱うグリーナーの、立派な仕事道具だ。"
103,"TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_136","へ、へえ……便利なもん持ってるじゃねぇか……。"
104,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_137","こいつなら、特定の属性の生体エーテルを追跡できるが……
ヴァリガルマンダは、火、氷、雷の3つの属性を操ると言う。
問題は、どの属性に限定して追わせるか……。"
105,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_138","思い出してみてくれ。
ヨカフイ族たちは、一様に火傷を負っていた。"
106,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_139","つまり、ヴァリガルマンダは強烈な火属性の魔力を、
放射した可能性が高い、ということだ。"
107,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_140","氷漬けにされたヴァリガルマンダを目覚めさせるために、
バクージャジャは、火属性の魔力を高めさせたのだろう。"
108,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_141","なら、火属性のエーテルに絞って追跡させよう。"
109,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_142","ただし、この魔法人形は万能ってわけじゃない。
今回は追跡対象の情報を、予め入力できてはいないし、
火属性の生体エーテルなら、どんなものにも反応しちまうはずだ。"
110,"TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_143","確実だけど時間のかかる、情報をもとにした追跡方法と、
上手くいけば早期発見が可能な、魔法人形に頼った方法……
ここは、ふたつのやり方を並行して進めるのが良さそうね。"
111,"TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_144","どっちかが上手くいけばいいってわけだな!"
112,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_145","だったら、おたくは俺と来てくれ。
魔法人形は火属性の魔物や魔法生物にも反応する可能性がある。
万が一のときのために、戦える奴がほしい。"
113,"TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_146","なら、残りの面子は集落で聞き込みね。
目撃情報が多ければ多いほど、追跡の確度も高まるはずだもの。"
114,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_147","私は、ヨカフイ族の治療を続けていても構わないだろうか?
大怪我を負っている者は少ないようだが、
ヴァリガルマンダから受けた傷となれば油断しないほうがいい。"
115,"TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_100_147","異変が生じてもすぐに対応できるよう、
この場に留まって、経過を観察しておこう。"
116,"TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_148","それじゃ、みんな頼んだぞ!"
117,"TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_149","俺たちも行くとするか。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_00 ウォーラーの残響のアルフィノは、ヨカフイ族たちを助けたいようだ。
5 1 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_01
6 2 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_02
7 3 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_03
8 4 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_04
9 5 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_05
10 6 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_00 負傷したヨカフイ族たちと話す
29 25 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_01 <Sheet(EObj,2013644,0)/>で待機
30 26 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_02 祭拝殿の門番と話す
31 27 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_03 ウクラマトと話す
32 28 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_04
33 29 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_05
34 30 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_06
35 31 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_07
36 32 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_08
37 33 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_09
38 34 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_10
39 35 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_11
40 36 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_12
41 37 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_13
42 38 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_14
43 39 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_15
44 40 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_16
45 41 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_17
46 42 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_18
47 43 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_19
48 44 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_20
49 45 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_21
50 46 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_22
51 47 TEXT_KINGMB113_04892_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_001 しっかりしろ! もうすぐ癒やし手が来るからな!!
53 49 TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_005 もう大丈夫よ。 治癒魔法をかけたから、少し休めば立てるようになるわ。
54 50 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_010 シャーレアン製のポーションだ。 少しずつ飲むといい。
55 51 TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_015 大丈夫、命に関わるような傷じゃないわ。 でも、無理すれば傷口が開くから、 なるべく動かないようにね。
56 52 TEXT_KINGMB113_04892_KOANA_000_020 ウリエンジェによると、ウォーラーの残響一帯に、 強い火属性のエーテルが漂っているとのこと。 ここでいったい何が……?
57 53 TEXT_KINGMB113_04892_THANCRED_000_025 火傷を負ったヨカフイ族が多いようだが、 石造りの建物が多いせいか、火災には至らなかったようだ。 その点は不幸中の幸いと言えるかもな……。
58 54 TEXT_KINGMB113_04892_URIANGER_000_030 ヴァリガルマンダの封印が解けたことは気がかりですが、 今は何より、怪我人の治療が先決です。
59 55 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_035 準備が出来ているなら、 怪我をしたヨカフイ族たちに声をかけて回ってもらいたい。 もしも意識のない者がいたら、私を呼んでくれ。
60 56 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_036 それでは、私も治療に向かうよ。 ひととおり見終えたら、またこの場所で集まろう。
61 57 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_040 ヨカフイ族たちの救助がひととおり終わったら、 先ほどの場所で集まろう。
62 58 TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYBLUNT04890_000_045 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_KINGMB113_04892_YORGERWOR_000_045 お前は、さっきの……?
64 60 TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYBLUNT04890_000_046 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_KINGMB113_04892_YORGERWOR_000_046 一瞬、辺りが赤い光に包まれたかと思ったら、 身体中が熱くなって思うように動かなくなってな。 いったい、何が起こったと言うのだ……?
66 62 TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYBLUNT04890_100_046 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_KINGMB113_04892_YORGERWOR_100_046 状況はわからないが、今は傷を癒やさなければ。
68 64 TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCALM04890_000_047 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_KINGMB113_04892_ZURFERLAR_000_047 いてて……。
70 66 TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCALM04890_000_048 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_KINGMB113_04892_ZURFERLAR_000_048 肌が焼けるように熱くてね……布が触れただけでも激痛さ。 とはいえ、命に関わるような状態じゃないから、 ほかの人の治療を優先してあげてほしい。
72 68 TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCALM04890_100_048 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_KINGMB113_04892_ZURFERLAR_100_048 君たちがいてくれて助かったよ。
74 70 TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCOOLNESS04890_000_049 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_KINGMB113_04892_ZERBORLOR_000_049 うぅ……。
76 72 TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCOOLNESS04890_000_050 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_KINGMB113_04892_ZERBORLOR_000_050 傷はたいしたことないんだが、やたらと喉が渇いてな……。 まるで、身体中の水分が蒸発してしまったような気分だよ。
78 74 TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCOOLNESS04890_100_050 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_KINGMB113_04892_ZERBORLOR_100_050 まさか、我らが外つ国の者に助けられるとは……。
80 76 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_060 そちらは終わったようだね。 意識を失っている重傷者はいなかったかい?
81 77 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_061 そうか……! それならひと安心だよ。
82 78 TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_062 こっちも怪我人の手当てが終わったぜ。
83 79 TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_063 負傷者の大半が、多かれ少なかれ火傷を負っていたわ。 いったい、この集落で何があったというの?
84 80 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_064 詳しいことは、私にも……。
85 81 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_065 ウォーコー・ゾーモーに現れたヨカフイ族…… ヴォーポーローの、負傷した部下の治療を終えたあと、 エーテルの高まりを感じて急行したら、この惨状でしたから。
86 82 TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_066 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_067 集落の負傷者に声をかけたところ、 ヴァリガルマンダの封印が解けたとうわごとを言っていてね。 至急、君たちに連絡を入れたのさ。
88 84 TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_068 そういうことなら、状況を詳しく確認したいところね。
89 85 TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_069 ああ、ヴァリガルマンダを封印してた、 カーリョーザー祭拝殿に行ってみようぜ!! 「祭拝殿の門番」と話せば、中に入れてくれるだろ!
90 86 TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_080 いったい何が起きたのか、 祭拝殿に行けばはっきりするはずだ!
91 87 TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_085 封印に綻びが生じているとは聞いていたけれど、 あと数年は保つだろうと思っていたわ。 なのに、どうして……。
92 88 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_090 祭司長グーフールーもここに戻ってきてるはずだ。 何かしら情報を得られてるといいが。
93 89 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_095 いっそ、何かの間違いであってくれればいいのだが…… この状況では望むべくもなさそうだ。
94 90 TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_100 あれこれ推測していても仕方がないわ。 まずは祭拝殿の中を見てみましょう。
95 91 TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYGUARD04889_000_105 祭司長はすでにお戻りになっています。 さあ、どうぞ中へ……!
96 92 TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_110 ふたりの術者がまったく同時に火の魔法を放つ…… そんなこと、同じ身体を共有する双頭でもなければ不可能だわ。
97 93 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_115 まったく……ガイド役を任されはしたが、 ヴァリガルマンダの追跡なんて聞いてないぞ。 奴を放っておくわけにはいかないってことには、同意するが。
98 94 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_120 生ける天災とも呼ばれる存在を解き放つ者が、 王位を得てしまったら、この国はどうなるか……。
99 95 TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_125 バクージャジャの奴…… どこまでもやり方が汚いんだから! 何が祝福の兄弟よ!
100 96 TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_130 それで、エレンヴィル。 ヴァリガルマンダを追う方法はねぇのか?
101 97 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_131 目撃情報と地形その他を照らし合わせながら、 移動ルートを推測する方法が、もっとも確実だが…… その分、時間はかかる。
102 98 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_132 あとはもうひとつ……。 あまり確実とは言えないが、上手くいけば、 より早く奴の足取りを掴めるかもしれない手がある。
103 99 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_133 ヴァリガルマンダは、 種の限界を超えたトラルヴィドラールではあるが、 それでも、俺たちと同じ生物であることに違いない。
104 100 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_134 つまり、奴の身体にもエーテルが宿っていて、 固有の属性バランスを帯びてるはず……。 なら、こいつが使えるかもしれん。
105 101 TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_100_135 おい、なんだよそれ! 指の人形なんか出して、こんなときにふざけてんのか!?
106 102 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_135 ふざけちゃいない。 こいつは、エーテルを検知する魔法人形…… 生き物を扱うグリーナーの、立派な仕事道具だ。
107 103 TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_136 へ、へえ……便利なもん持ってるじゃねぇか……。
108 104 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_137 こいつなら、特定の属性の生体エーテルを追跡できるが…… ヴァリガルマンダは、火、氷、雷の3つの属性を操ると言う。 問題は、どの属性に限定して追わせるか……。
109 105 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_138 思い出してみてくれ。 ヨカフイ族たちは、一様に火傷を負っていた。
110 106 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_139 つまり、ヴァリガルマンダは強烈な火属性の魔力を、 放射した可能性が高い、ということだ。
111 107 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_140 氷漬けにされたヴァリガルマンダを目覚めさせるために、 バクージャジャは、火属性の魔力を高めさせたのだろう。
112 108 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_141 なら、火属性のエーテルに絞って追跡させよう。
113 109 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_142 ただし、この魔法人形は万能ってわけじゃない。 今回は追跡対象の情報を、予め入力できてはいないし、 火属性の生体エーテルなら、どんなものにも反応しちまうはずだ。
114 110 TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_143 確実だけど時間のかかる、情報をもとにした追跡方法と、 上手くいけば早期発見が可能な、魔法人形に頼った方法…… ここは、ふたつのやり方を並行して進めるのが良さそうね。
115 111 TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_144 どっちかが上手くいけばいいってわけだな!
116 112 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_145 だったら、おたくは俺と来てくれ。 魔法人形は火属性の魔物や魔法生物にも反応する可能性がある。 万が一のときのために、戦える奴がほしい。
117 113 TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_146 なら、残りの面子は集落で聞き込みね。 目撃情報が多ければ多いほど、追跡の確度も高まるはずだもの。
118 114 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_147 私は、ヨカフイ族の治療を続けていても構わないだろうか? 大怪我を負っている者は少ないようだが、 ヴァリガルマンダから受けた傷となれば油断しないほうがいい。
119 115 TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_100_147 異変が生じてもすぐに対応できるよう、 この場に留まって、経過を観察しておこう。
120 116 TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_148 それじゃ、みんな頼んだぞ!
121 117 TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_149 俺たちも行くとするか。