mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-26 14:45:47 +00:00
@@ -0,0 +1,213 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_00","ワチュメキメキ万貨街のラルソジは、大きな仕事を前に緊張しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_01","ラルソジと話し、連王宮から製作依頼について呼び出されていると聞いた。トライヨラの連なる丘へと向かい、「ブネワ族の宮廷祭司」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_02","ブネワ族の宮廷祭司から、新連王が使う二対の<Sheet(ItemHQ,43908,0)/>の製作依頼を受けた。ワチュメキメキ万貨街に戻って、「ラルソジ」たちと相談しよう。"
|
||||
3,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_03","<Sheet(ItemHQ,43908,0)/>はひとつをラルソジとパパーニが、もうひとつを冒険者が製作することになった。<Sheet(Item,43936,0)/>を元に「<Sheet(ItemHQ,43908,0)/>」を製作し、ワチュメキメキ万貨街の「ラルソジ」へ納品しよう。
|
||||
|
||||
※「<Sheet(Item,43936,0)/>」を失った場合は、パパーニに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
|
||||
4,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_04","ラルソジに<Sheet(ItemHQ,43908,0)/>を納品し、ヴォロク連王宮の祭司へと渡した。金荒物屋ラルソジが王宮御用達の店となった感慨に浸りながら、ワチュメキメキ万貨街へ戻って「ラルソジ」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_05","ラルソジと話した。これからはパパーニとともに、金荒物屋を仕事の早さと品質を兼ね備えた店にしていくと意気込んでいた。職人として支え合えるようになったふたりなら、これからもっと店を盛り上げていくことだろう。"
|
||||
6,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_KINGLA107_04974_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_00","ブネワ族の宮廷祭司と話す"
|
||||
25,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_01","ラルソジと話す"
|
||||
26,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 万貨街取引:<Sheet(ItemHQ,43908,0)/>を製作<Else/>ラルソジに<Sheet(ItemHQ,43908,0)/>を納品</If>"
|
||||
27,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_03","ラルソジと話す"
|
||||
28,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_KINGLA107_04974_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_000_000","今までは納期に追われることが怖くて仕方なかったけど……
|
||||
ラルソジさんがものすごい速さで原型を作ってくれるから、
|
||||
安心して仕上げができるんです!"
|
||||
49,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、パパーニ……!
|
||||
宮廷祭司殿から連絡があったぞ!"
|
||||
50,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_011","王族向けの品を依頼するにあたって、
|
||||
説明のために王宮まで出向いてほしいそうだ。"
|
||||
51,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_012","俺たちは先に向かおう。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も準備ができ次第、
|
||||
ヴォロク連王宮前の「連なる丘」まで来てくれると助かる。"
|
||||
52,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_020","この階段の上が連王宮か!
|
||||
今までは仕事ばかりでほとんど縁がなかったが……
|
||||
やはりとんでもなくデカい場所だな。"
|
||||
53,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_000_025","王宮にはきっと、素晴らしい意匠の品々があるはず!
|
||||
いいなぁ、ちらっと見て帰りたい……!"
|
||||
54,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_030","ああ、「金荒物屋ラルソジ」の皆様。
|
||||
ご足労いただき、感謝します。"
|
||||
55,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_031","この度は、王宮で用いる金属製品を、
|
||||
正式に依頼できる運びとなりましてね。
|
||||
さっそく、具体的な話をしても?"
|
||||
56,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_032","もちろんだ。
|
||||
どんな品を求めておられるか、お聞かせ願いたい。"
|
||||
57,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_033","製作をお願いしたいのは、
|
||||
対の「<Sheet(ItemHQ,43908,0)/>」です。"
|
||||
58,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_000_034","採火器……?
|
||||
初めて聞く道具だけど、それはどのような品で……?"
|
||||
59,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_035","太陽の光を一点に集め、火を熾す道具ですよ。
|
||||
湾曲した鏡とでもいいましょうか……。"
|
||||
60,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_036","マムージャ族は太陽の光を尊ぶ文化があり、
|
||||
その光から採った火には、魔を祓う力があるとされているのです。
|
||||
王宮内の篝火は、すべて採火器の火を使っているのですよ。"
|
||||
61,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_037","なるほど……。
|
||||
ところで、さきほど対と申されたのは、つまり……"
|
||||
62,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_038","ええ、ウクラマト様とコーナ様という新たな連王が即位した今、
|
||||
あの方々が儀礼でお使いできるよう、できるだけ早く……
|
||||
新たな「<Sheet(ItemHQ,43908,0)/>」をご用意したいのです。"
|
||||
63,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_039","ですが、採火器というものは、ほんの少しでも歪みがあれば、
|
||||
太陽の光を束ねることはできず火も熾せません。
|
||||
また微かな曇りがあれば、着火に要する時間もかかる……。"
|
||||
64,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_040","つまり構造は単純ながら、高い技術力が求められ、
|
||||
よほど腕のいい職人でないと作れない品、というわけです。"
|
||||
65,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_041","お願い、できますか?"
|
||||
66,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_042","職人の魂にかけて、やり遂げてみせよう。"
|
||||
67,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_100_042","快諾に感謝します。
|
||||
では、以前の技師が作成した図面の写しを、
|
||||
参考として貴方がたにお譲りいたしましょう。"
|
||||
68,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_110_042","ですがこれはあくまでグルージャジャ様の特注品。
|
||||
同じものを作るのではなく、
|
||||
新たな連王にふさわしい品をお願いいたします。"
|
||||
69,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_120_042","ああ、任せてくれ。"
|
||||
70,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_043","じゃあ、俺たちは一度店に戻って、詳しい作業の話をするか。"
|
||||
71,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_050","前回の香炉も、とても良い出来栄えでした。
|
||||
ウクラマト様のご友人である貴方が協力しているのであれば、
|
||||
今回も素晴らしい品が期待できそうですね。"
|
||||
72,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_000_055","太陽の光を集めるのなら、形状を工夫しなければ……。
|
||||
もちろん反射のために鏡面を磨き上げる必要もあるし、
|
||||
台座の強度を気にしたうえで、王宮にふさわしい細工も……。"
|
||||
73,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_060","祭司殿からもらった図面は、えらく精巧に書き込まれてる。
|
||||
もしかすると、かつてこれを作ったのは壺匠だったのかもな。"
|
||||
74,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_100_060","太陽の向きに合わせて角度を変えられるような土台、
|
||||
極限まで磨きあげる丸みを帯びた鏡面、
|
||||
そして王族が使うにふさわしい意匠、か……。"
|
||||
75,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_061","かつてないほど難度の高い金属加工の依頼だ。
|
||||
おそらく、俺とパパーニのふたりで力を合わせても、
|
||||
ひとつ仕上げるので精いっぱいだろう。"
|
||||
76,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_062","その代わり最高のものを作ってみせるから、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたの腕を見込んで、
|
||||
もうひとつの「<Sheet(ItemHQ,43908,0)/>」製作を頼みたい。"
|
||||
77,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_063","きっと、ウクラマト様とコーナ様も、
|
||||
あんたが作ったものを喜んでくださると思うんだ。"
|
||||
78,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_000_064","ええ、連王様とお知り合いのあなたに意匠はお任せします!
|
||||
きっと完成は私たちより早いだろうし、仕上げ担当の私が、
|
||||
意匠と品質を、あなたのものに並ぶよう高めてみせる!"
|
||||
79,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_000_065","必要そうな素材は、
|
||||
店に戻りがてら、ベイサイド・ベヴィーで仕入れてきました!
|
||||
足りなくなったら、いつでも言って!"
|
||||
80,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_000_070","「<Sheet(Item,43936,0)/>」なら、十分に用意があります。
|
||||
王宮からの依頼品の製作、一緒にがんばりましょう!"
|
||||
81,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_000_071","わっ、すごい! もう完成……!?
|
||||
ぜひ「ラルソジ」さんにも見せてあげてください!"
|
||||
82,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_080","「<Sheet(ItemHQ,43908,0)/>」の製作は一筋縄じゃいかないだろうが……
|
||||
進捗状況はどうだ?"
|
||||
83,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_081","もうできたのか!
|
||||
製作の早さもさることながら、品質も申し分なさそうだな!"
|
||||
84,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_082","俺たちの方は、俺の作業がさっき終わって、
|
||||
パパーニに仕上げを託したところだ。"
|
||||
85,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_083","完成次第、すぐに祭司殿のもとへ持っていくぞ!"
|
||||
86,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_100","お待ちしておりました、「金荒物屋ラルソジ」の皆様。
|
||||
依頼した品は、こちらですね?"
|
||||
87,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_101","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力のもと、
|
||||
俺たち三人で対の採火器を製作した。
|
||||
新たな連王様にふさわしい採火器に仕上がったはずだ。"
|
||||
88,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_102","おお、この曇りなき鏡面たるや……!
|
||||
新連王陛下の祭具にふさわしい、美しい仕上がりですね。"
|
||||
89,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_103","とはいえ、実用品でもありますから、
|
||||
重要なのはその機能……。"
|
||||
90,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_104","きちんと太陽の光を集められるか、
|
||||
まずはこの場で、試させていただきましょう。"
|
||||
91,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_000_105","やったぁ……!"
|
||||
92,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_106","どちらも、こんなにも素早く採火できるとは……!
|
||||
実用面でも素晴らしい逸品ですね!"
|
||||
93,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_107","貴方がたに金煌の採火器を依頼してよかった。
|
||||
新しい連王様も、きっとこの逸品をお喜びになるでしょう。"
|
||||
94,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_108","そして、店主殿。
|
||||
「金荒物屋ラルソジ」を、新たな王宮御用達として認定し、
|
||||
今後もお取引を継続させていただいても?"
|
||||
95,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_109","俺の店が王宮御用達のひとつとして名を挙げられるのは、
|
||||
職人としてこの上ない誉れだ。
|
||||
謹んでお受けする。"
|
||||
96,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_110","王族にふさわしい高品質な金属製品が必要になったときは、
|
||||
ご一報を……すぐさま駆けつけると、ここに誓おう!"
|
||||
97,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_111","こんなにも素晴らしい店がトライヨラにあるとは、
|
||||
頼もしい限りです。"
|
||||
98,"TEXT_KINGLA107_04974_BOONEWAPRIEST04973_000_112","では、報酬や王宮御用達の認定書はあとから店に送りましょう。
|
||||
今回のお働きに、心から感謝します。"
|
||||
99,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_000_120","祭司様のお褒めの言葉が、職人冥利に尽きて……!
|
||||
職人を続けててよかったなぁ……!"
|
||||
100,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとう!
|
||||
あれだけの仕事を完遂できたのは、あんたがいてくれたからだ!"
|
||||
101,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_131","パパーニが出ていったときも、
|
||||
あんたなしでは追いかけることすらできなかっただろう。"
|
||||
102,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_132","己の未熟さゆえに、俺は仕事の早さだけを売りにしてきた。
|
||||
そんな俺が構えた店が、ふたりの力を借りて、
|
||||
まさか王宮御用達になれるなんてよ……!"
|
||||
103,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_100_132","ううっ……! 感無量だ……!"
|
||||
104,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_110_132","ラルソジさんたら……!"
|
||||
105,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_000_133","私からも、お礼を言わせてほしいです!
|
||||
慣れた環境を離れ、新たな仕事にも馴染めずにいた私が、
|
||||
こうして居場所を見つけられたのは、本当にあなたのおかげ。"
|
||||
106,"TEXT_KINGLA107_04974_PAPAWNI_000_134","これからは、自分の長所を活かして、
|
||||
お客さんが本当に必要としていることに向き合いながら、
|
||||
日用品を製作して、届けていきます!"
|
||||
107,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_135","パパーニの言うとおり、俺たちはやっと、
|
||||
あんたの手を借りずに店をやっていけそうだ。"
|
||||
108,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_136","これからはどんな依頼も受け入れられる、
|
||||
仕事の早さと品質を兼ね備えた、金荒物の店としてな!"
|
||||
109,"TEXT_KINGLA107_04974_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
110,"TEXT_KINGLA107_04974_A1_000_001","応援してる!"
|
||||
111,"TEXT_KINGLA107_04974_A1_000_002","これからは職人としてライバルだな"
|
||||
112,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_137","ああ、激励ありがとよ!
|
||||
パパーニとともに、あんたのような職人を目指していくよ。"
|
||||
113,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_138","ああ、鼓舞ありがとよ!
|
||||
あんたに追いつけるよう、パパーニとともに励もう。"
|
||||
114,"TEXT_KINGLA107_04974_RRALSOJ_000_139","ほんっとうに世話になった!
|
||||
これからも「金荒物屋ラルソジ」をよろしくな!"
|
||||
115,"TEXT_KINGLA107_04974_SYSTEM_000_150","金荒物屋ラルソジのストーリーが完結しました!
|
||||
ラルソジはあなたの事を、
|
||||
「誰よりも尊敬する金荒物職人」と感じているようです!"
|
||||
116,"TEXT_KINGLA107_04974_SYSTEM_000_160","また、ワチュメキメキ万貨街にはほかにも、
|
||||
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
|
||||
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
|
||||
117,"TEXT_KINGLA107_04974_SYSTEM_000_165","また、これにて、すべての万貨街取引が完了しました!
|
||||
そんなあなたに、万貨街の顔役である「ローペリ」は、
|
||||
依頼したいことがあるようです。"
|
||||
118,"TEXT_KINGLA107_04974_SYSTEM_000_166","「ワチュメキメキ万貨街」の入口にいる彼から、
|
||||
話を聞いてみましょう。"
|
||||
119,"TEXT_KINGLA107_04974_SYSTEM_000_170","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
|
||||
このアイテムは、使用することはありません。
|
||||
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
|
||||
120,"TEXT_KINGLA107_04974_SYSTEM_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user