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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_00","ワチュメキメキ万貨街のシューニェは、冒険者に届け物を頼もうとしている。"
1,"TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_01","シューニェから、ワポタに届ける商品を預かった。トライヨラの翼鏡の街にいる「ワポタ」に「<Sheet(EventItem,2003661,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_02","ワポタに商品を届けることができた。「<Sheet(Item,43913,0)/>」を採集し、ワチュメキメキ万貨街の「シューニェ」へ納品しよう。「<Sheet(Item,43913,0)/>」は、採掘師の場合オルコ・パチャの涙浮かぶ星池付近で、園芸師の場合オルコ・パチャのラァー・トートーで採集できる。"
3,"TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_03","頼まれた品をシューニェに渡し、ウヴロの誤解も解けた。シューニェは、50年前に家族を奪った事故の原因を、隕石だと推測しているらしい。しかし今日にいたるまで、それを断定する証拠が見つかっていないようだ……。憂いを浮かべるシューニェの様子を、また見にこよう。"
4,"TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_04",""
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24,"TEXT_KINGLA405_04993_TODO_00","ワポタに<Sheet(EventItem,2003661,0)/>を渡す"
25,"TEXT_KINGLA405_04993_TODO_01","<If(Equal(PlayerParameter(68),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>涙浮かぶ星池付近で<Sheet(Item,43913,0)/>を採集<Else/>ワチュメキメキ万貨街のシューニェに
<Sheet(Item,43913,0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ラァー・トートーで<Sheet(Item,43913,0)/>を採集<Else/>ワチュメキメキ万貨街のシューニェに
<Sheet(Item,43913,0)/>を納品</If><Else/><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>採掘師または園芸師になり
<Sheet(Item,43913,0)/>を採集<Else/>採掘師または園芸師になりワチュメキメキ万貨街のシューニェに
<Sheet(Item,43913,0)/>を納品</If></If></If>"
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48,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_000","…………。"
49,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_010","ワポタに届ける商品をまとめました。
こちらをお持ちください。"
50,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_011","彼女は「翼鏡の街」……
この街の居住区で暮らしています。
地図に印もつけておきますので。"
51,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_012","シューニェ、休憩を取るべきだというなら、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒に行ってきていいか?
邪魔にはならないようにする。"
52,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_013","それは休憩にならない気がしますが……まあいいでしょう。
ふたりで配達、頼みましたよ。"
53,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_014","急に悪いな。
では、ワポタのもとへ向かおう。"
54,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_020","先ほどのワポタは怒っていましたが、
普段の彼女は、朗らかで情に厚い人なんです。
あなたたちのことも、悪いようには扱わないと思いますよ。"
55,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_025","ワポタを見つけたぞ。
ひとまず商品を渡してしまおう。"
56,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_030","あなたたち……シューニェの店の、新しい従業員ね。
もしかして、あの子にお使いを頼まれたのかしら?"
57,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_031","……確かに、私が頼んだもので間違いないわ。"
58,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_032","でも、これほど新鮮な状態のものは初めて。
あなたたち、腕がいいのね。"
59,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_033","ごめんなさい。
さっきの態度は失礼だったって、自分でも反省してるわ。"
60,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_034","シューニェには、あとでお代を持っていきがてら謝っておく。
……あの子のこと、これからも支えてやってね。"
61,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_035","あなたは、シューニェが店を畳むことを望んでいるようだった。
いつまで街に引きこもっているつもりだ、とも言っていた。"
62,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_036","あれはどういう意味だったんだ?
最近は、都市で暮らすシャトナ族も珍しくないと聞いたが……。"
63,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_037","そっか……どうも雰囲気が違うとは思ったけれど、
あなた、シャトナ族ではないのね。"
64,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_038","ああ、ふたりとも外から来た人ってわけ。"
65,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_039","シャトナ族は自然とともに生きることを尊び、
その恵みが得やすい場所に、数名でまとまって暮らすわ。
いわば、小集落ね。"
66,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_040","それを形成するのは女たち。
一方で男たちは、集落から集落へと旅をするものなのよ。
繋がりの<RubyCharaters>FF04E59FB9FF0AE381A4E381A1E3818B</RubyCharaters>い手としてね。"
67,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_041","私たちは親子関係を中心として「家族」をつくる……
新たな子が生まれることで、
その母親と父親も家族になったと考えるの。"
68,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_042","母親と子どもは、独立するまで一緒に暮らすわ。
父親は旅を続けつつ、季節の廻りにあわせて、
各地の家族のもとに顔を出す……。"
69,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_043","大抵は「何、あんた来たの?」くらいの扱いだけどね、
しばらく一緒に過ごしてやるのよ。"
70,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_044","その間は、うんと話すわ。
近況を伝えたり、ほかの土地の事情を聞いたり……いろいろ。"
71,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_045","シャトナ族は決まった本拠を持たないけれど、
そうやって、まるでひとつの樹のように繋がってるってわけ。"
72,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_046","なるほど……。
俺たちとは違ったやり方で、
あなたたちもこの性質と向き合ってきたんだな。"
73,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_047","とすると、シューニェも……?"
74,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_048","……あの子もかつては旅人だった。
そして、北方の山岳地帯にある小さな集落で、
初めて家族を持ったのよ。"
75,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_049","けれど、ちょうどあの子が離れている時期に、
集落は突如として壊滅……住民全員が亡くなった。"
76,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_050","生存者がいないから、何が起きたのかはわからない。
ただ、集落があったはずの土地は大きく抉れ、焼け焦げ、
それは酷い有様だったそうよ……。"
77,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_051","以来、シューニェは旅をやめてしまった。
事件から50年経った今も……独りでこの街に留まったままだわ。"
78,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_052","ごじゅう、ねん…………?"
79,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_053","待ってくれ……シューニェは、今いくつだ……?"
80,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_054","あの子はトライヨラが建国した直後に生まれたから……
そろそろ80歳ってところじゃないかしら?"
81,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_055","やってしまった……!
兄さんたちと違って圧がないから、
てっきり同い年くらいかと……。"
82,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_056","俺は年長者になんて失礼な態度を……
そのうえ、許可もなくこんな、過去を探るような真似をして……"
83,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_057","吊るされる……謝罪をしなければ……吊るされる……ッ!"
84,"TEXT_KINGLA405_04993_Q1_000_058","何と言う?"
85,"TEXT_KINGLA405_04993_A1_000_059","とりあえず落ち着け"
86,"TEXT_KINGLA405_04993_A1_000_060","ウヴロは何歳?"
87,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_061","落ち着けるものか、死活問題だッ!"
88,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_062","さんじゅうにさいだ、勘弁してくれ……!"
89,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_063","お前だって、ヴィエラ族の男だろう!?
ならわかるはずだ……師匠と兄弟子たちには逆らえない……
年上への敬意を失すれば……死ぬ!"
90,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_064","お前だって、知らないことはないだろう!?
ヴィエラ族の男は、師匠と兄弟子たちに逆らえない……
年上への敬意を失すれば……死ぬ!"
91,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_065","お前には縁のない話だろうが、
ヴィエラ族の男は、師匠と兄弟子たちに逆らえない……
年上への敬意を失すれば……死ぬ!"
92,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_066","シューニェに誠意を見せなければ……!
彼の好物など、教えてはもらえないだろうか!?"
93,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_067","あ、あの子は気にしないと思うけど……
どうしてもって言うなら、
店で売れるものを渡した方が喜ぶんじゃないかしら。"
94,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_068","ペルペル族の知り合いから、オルコ・パチャの高地では、
珍しい植物や鉱石が採れると聞いたことがあるわ。
数十年に一度しか咲かない花や、模様入りの翠玉……。"
95,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_069","つまり「<Sheet(Item,43913,0)/>」だな!
承知した、すぐに急いで即刻調達してこよう。"
96,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまない……。
すべては俺の不徳の致すところだが、この身ひとつの働きでは、
不敬を埋め合わせることができないだろう。"
97,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_071","どうか、調達に手を貸してはくれないか……!?"
98,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_072","恩に着る!
では、調達を済ませたのちに、また店で……!"
99,"TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_080","よくわからないけど、若いわねぇ。
シューニェも、あの勢いにつられて踏み出してくれないかしら。"
100,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_085","調達した商品は、シューニェに渡してくれ。
……俺のことは気にするな、
東方で学んだドゲザなる謝罪法を実践したところだ。"
101,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_089","……なるほど。
つまりウヴロ、あなたはまた先走ったと?"
102,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_090","ああ、おかえりなさい。
帰りが遅かった理由は、ウヴロから聞きましたよ。"
103,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_091","言いたいことはいろいろとありますが……
せっかく採ってきてくださったんです、
商品は商品として、ありがたく頂戴しましょう。"
104,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_092","おやまあ……。
ウヴロから渡された分も相当なものでしたが、
こちらもまた、珍しい品ですねぇ。"
105,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_093","あなたたちだから調達できたようなもので、
普通はおいそれと採ってこられるものじゃありませんよ。
まったく……。"
106,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_094","いいですか、ウヴロ。
ワポタも言っていたと思いますが、
シャトナ族の子どもは、自立するまで母親と暮らします。"
107,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_095","必然、生きるのに必要な知識や技術は母から習うことになる。
あなたのところのような、
男性同士の師弟関係や上下関係はないんです。"
108,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_096","敬意を払ってもらえるのはありがたいですが、
今さらですし、面倒なので、これまでどおりにしてください。"
109,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_100_096","しかし……それでは…………"
110,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_097","…………承知した。"
111,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_098","なら、これでこの話はおしまいです。
商いに戻るとしましょうか。"
112,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_099","いや……態度を改める必要がなかったとしても、
お前の過去について詮索してしまったことには違いない。"
113,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_100","無神経な真似をして、すまなかった。"
114,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_101","別に……隠していたわけでもありませんしねぇ……。"
115,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_102","50年前、確かに私は家族を喪い、旅をやめた。"
116,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_103","シャトナ族にとって、死は穢れたものじゃない……
大きな巡り、自然の一環です。
どこかで受け入れて、新たな家族を探しに行くべきだった。"
117,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_104","それでも……私は……
家族がなぜ死んだのかもわからないまま、
はいそうですかと過去にはできなかったんですよ。"
118,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_105","本当に原因がわからないのか……?
集落がひとつ壊滅したほどの、大事件なのに……。"
119,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_106","集落といっても、住居は片手で数えられるほど。
最寄りの村に行くにも山をふたつ越えるような、
辺境の地でしたから……。"
120,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_107","そこで何が起きたのか、目撃した者はいなかった。
大地まで抉れるほどの破壊ぶりは、およそ賊の仕業と思えず、
トラルヴィドラールが出たんじゃないかと言われました。"
121,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_108","ですが、私は最寄りの村で聞いたんです。"
122,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_109","事が発覚する数日前に、昼間でもはっきりわかるほど眩い、
一条の光が空を流れていったと。"
123,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_110","それは山間に消え、直後、地が震える音がした。
山も樹々もざわめき、風に乗って粉塵がやってきた……と。"
124,"TEXT_KINGLA405_04993_Q2_000_111","何と言う?"
125,"TEXT_KINGLA405_04993_A2_000_112","……もしかして、隕石?"
126,"TEXT_KINGLA405_04993_A2_000_113","星を降らせる魔法があるが……"
127,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_114","はい、私もそう考えています。
集落を破壊したのは……落下した隕石かもしれない、と。"
128,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_115","そういった可能性についても調べはしました。
ですが宮廷賢士や、外つ国帰りの傭兵でも、
魔法ではそれほどの被害を及ぼせないだろうと見立てたんです。"
129,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_116","だから、私は考えました。
集落を破壊したのは……落下した隕石かもしれない、と。"
130,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_117","とはいえ、それもまた憶測にすぎません。"
131,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_118","断定できるだけの証拠が、あるようで、ないんです。"
132,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_119","……少しお待ちを。"
133,"TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_120","これは……?"
134,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_121","集落があった場所に落ちていたものです。
点々と……まるで花弁をまき散らすように……。"
135,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_122","だから私は、「蒼碧の花弁」と呼んでいます。"
136,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_123","長年この商いを続けてきた結果、これがどういうものなのか、
ある程度は推測ができている……。"
137,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_124","集落が本当に隕石によって破壊されたのだとすれば、
この「花弁」の存在こそが、証拠となるはずなんです。"
138,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_125","……と考えているものの、これが推測どおりの物質なのか、
いまだに裏付けが取れていません。"
139,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_126","なんでもいいから答えがほしいと思って、
こじつけようとしているだけかもしれませんねぇ。"
140,"TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_127","本当に……救いがたい…………。"
141,"TEXT_KINGLA405_04993_SYSTEM_000_130","「園芸師/採掘師」のいずれかがレベル98以上になると、
ワチュメキメキ万貨街の「シューニェ」から、
次のクエストが受注可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_00 ワチュメキメキ万貨街のシューニェは、冒険者に届け物を頼もうとしている。
5 1 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_01 シューニェから、ワポタに届ける商品を預かった。トライヨラの翼鏡の街にいる「ワポタ」に「<Sheet(EventItem,2003661,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_02 ワポタに商品を届けることができた。「<Sheet(Item,43913,0)/>」を採集し、ワチュメキメキ万貨街の「シューニェ」へ納品しよう。「<Sheet(Item,43913,0)/>」は、採掘師の場合オルコ・パチャの涙浮かぶ星池付近で、園芸師の場合オルコ・パチャのラァー・トートーで採集できる。
7 3 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_03 頼まれた品をシューニェに渡し、ウヴロの誤解も解けた。シューニェは、50年前に家族を奪った事故の原因を、隕石だと推測しているらしい。しかし今日にいたるまで、それを断定する証拠が見つかっていないようだ……。憂いを浮かべるシューニェの様子を、また見にこよう。
8 4 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_04
9 5 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_05
10 6 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_11
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27 23 TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGLA405_04993_TODO_00 ワポタに<Sheet(EventItem,2003661,0)/>を渡す
29 25 TEXT_KINGLA405_04993_TODO_01 <If(Equal(PlayerParameter(68),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>涙浮かぶ星池付近で<Sheet(Item,43913,0)/>を採集<Else/>ワチュメキメキ万貨街のシューニェに <Sheet(Item,43913,0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ラァー・トートーで<Sheet(Item,43913,0)/>を採集<Else/>ワチュメキメキ万貨街のシューニェに <Sheet(Item,43913,0)/>を納品</If><Else/><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>採掘師または園芸師になり <Sheet(Item,43913,0)/>を採集<Else/>採掘師または園芸師になりワチュメキメキ万貨街のシューニェに <Sheet(Item,43913,0)/>を納品</If></If></If>
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52 48 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_000 …………。
53 49 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_010 ワポタに届ける商品をまとめました。 こちらをお持ちください。
54 50 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_011 彼女は「翼鏡の街」…… この街の居住区で暮らしています。 地図に印もつけておきますので。
55 51 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_012 シューニェ、休憩を取るべきだというなら、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒に行ってきていいか? 邪魔にはならないようにする。
56 52 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_013 それは休憩にならない気がしますが……まあいいでしょう。 ふたりで配達、頼みましたよ。
57 53 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_014 急に悪いな。 では、ワポタのもとへ向かおう。
58 54 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_020 先ほどのワポタは怒っていましたが、 普段の彼女は、朗らかで情に厚い人なんです。 あなたたちのことも、悪いようには扱わないと思いますよ。
59 55 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_025 ワポタを見つけたぞ。 ひとまず商品を渡してしまおう。
60 56 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_030 あなたたち……シューニェの店の、新しい従業員ね。 もしかして、あの子にお使いを頼まれたのかしら?
61 57 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_031 ……確かに、私が頼んだもので間違いないわ。
62 58 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_032 でも、これほど新鮮な状態のものは初めて。 あなたたち、腕がいいのね。
63 59 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_033 ごめんなさい。 さっきの態度は失礼だったって、自分でも反省してるわ。
64 60 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_034 シューニェには、あとでお代を持っていきがてら謝っておく。 ……あの子のこと、これからも支えてやってね。
65 61 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_035 あなたは、シューニェが店を畳むことを望んでいるようだった。 いつまで街に引きこもっているつもりだ、とも言っていた。
66 62 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_036 あれはどういう意味だったんだ? 最近は、都市で暮らすシャトナ族も珍しくないと聞いたが……。
67 63 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_037 そっか……どうも雰囲気が違うとは思ったけれど、 あなた、シャトナ族ではないのね。
68 64 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_038 ああ、ふたりとも外から来た人ってわけ。
69 65 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_039 シャトナ族は自然とともに生きることを尊び、 その恵みが得やすい場所に、数名でまとまって暮らすわ。 いわば、小集落ね。
70 66 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_040 それを形成するのは女たち。 一方で男たちは、集落から集落へと旅をするものなのよ。 繋がりの<RubyCharaters>FF04E59FB9FF0AE381A4E381A1E3818B</RubyCharaters>い手としてね。
71 67 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_041 私たちは親子関係を中心として「家族」をつくる…… 新たな子が生まれることで、 その母親と父親も家族になったと考えるの。
72 68 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_042 母親と子どもは、独立するまで一緒に暮らすわ。 父親は旅を続けつつ、季節の廻りにあわせて、 各地の家族のもとに顔を出す……。
73 69 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_043 大抵は「何、あんた来たの?」くらいの扱いだけどね、 しばらく一緒に過ごしてやるのよ。
74 70 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_044 その間は、うんと話すわ。 近況を伝えたり、ほかの土地の事情を聞いたり……いろいろ。
75 71 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_045 シャトナ族は決まった本拠を持たないけれど、 そうやって、まるでひとつの樹のように繋がってるってわけ。
76 72 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_046 なるほど……。 俺たちとは違ったやり方で、 あなたたちもこの性質と向き合ってきたんだな。
77 73 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_047 とすると、シューニェも……?
78 74 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_048 ……あの子もかつては旅人だった。 そして、北方の山岳地帯にある小さな集落で、 初めて家族を持ったのよ。
79 75 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_049 けれど、ちょうどあの子が離れている時期に、 集落は突如として壊滅……住民全員が亡くなった。
80 76 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_050 生存者がいないから、何が起きたのかはわからない。 ただ、集落があったはずの土地は大きく抉れ、焼け焦げ、 それは酷い有様だったそうよ……。
81 77 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_051 以来、シューニェは旅をやめてしまった。 事件から50年経った今も……独りでこの街に留まったままだわ。
82 78 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_052 ごじゅう、ねん…………?
83 79 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_053 待ってくれ……シューニェは、今いくつだ……?
84 80 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_054 あの子はトライヨラが建国した直後に生まれたから…… そろそろ80歳ってところじゃないかしら?
85 81 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_055 やってしまった……! 兄さんたちと違って圧がないから、 てっきり同い年くらいかと……。
86 82 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_056 俺は年長者になんて失礼な態度を…… そのうえ、許可もなくこんな、過去を探るような真似をして……
87 83 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_057 吊るされる……謝罪をしなければ……吊るされる……ッ!
88 84 TEXT_KINGLA405_04993_Q1_000_058 何と言う?
89 85 TEXT_KINGLA405_04993_A1_000_059 とりあえず落ち着け
90 86 TEXT_KINGLA405_04993_A1_000_060 ウヴロは何歳?
91 87 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_061 落ち着けるものか、死活問題だッ!
92 88 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_062 さんじゅうにさいだ、勘弁してくれ……!
93 89 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_063 お前だって、ヴィエラ族の男だろう!? ならわかるはずだ……師匠と兄弟子たちには逆らえない…… 年上への敬意を失すれば……死ぬ!
94 90 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_064 お前だって、知らないことはないだろう!? ヴィエラ族の男は、師匠と兄弟子たちに逆らえない…… 年上への敬意を失すれば……死ぬ!
95 91 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_065 お前には縁のない話だろうが、 ヴィエラ族の男は、師匠と兄弟子たちに逆らえない…… 年上への敬意を失すれば……死ぬ!
96 92 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_066 シューニェに誠意を見せなければ……! 彼の好物など、教えてはもらえないだろうか!?
97 93 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_067 あ、あの子は気にしないと思うけど…… どうしてもって言うなら、 店で売れるものを渡した方が喜ぶんじゃないかしら。
98 94 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_068 ペルペル族の知り合いから、オルコ・パチャの高地では、 珍しい植物や鉱石が採れると聞いたことがあるわ。 数十年に一度しか咲かない花や、模様入りの翠玉……。
99 95 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_069 つまり「<Sheet(Item,43913,0)/>」だな! 承知した、すぐに急いで即刻調達してこよう。
100 96 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまない……。 すべては俺の不徳の致すところだが、この身ひとつの働きでは、 不敬を埋め合わせることができないだろう。
101 97 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_071 どうか、調達に手を貸してはくれないか……!?
102 98 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_072 恩に着る! では、調達を済ませたのちに、また店で……!
103 99 TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_080 よくわからないけど、若いわねぇ。 シューニェも、あの勢いにつられて踏み出してくれないかしら。
104 100 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_085 調達した商品は、シューニェに渡してくれ。 ……俺のことは気にするな、 東方で学んだドゲザなる謝罪法を実践したところだ。
105 101 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_089 ……なるほど。 つまりウヴロ、あなたはまた先走ったと?
106 102 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_090 ああ、おかえりなさい。 帰りが遅かった理由は、ウヴロから聞きましたよ。
107 103 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_091 言いたいことはいろいろとありますが…… せっかく採ってきてくださったんです、 商品は商品として、ありがたく頂戴しましょう。
108 104 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_092 おやまあ……。 ウヴロから渡された分も相当なものでしたが、 こちらもまた、珍しい品ですねぇ。
109 105 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_093 あなたたちだから調達できたようなもので、 普通はおいそれと採ってこられるものじゃありませんよ。 まったく……。
110 106 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_094 いいですか、ウヴロ。 ワポタも言っていたと思いますが、 シャトナ族の子どもは、自立するまで母親と暮らします。
111 107 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_095 必然、生きるのに必要な知識や技術は母から習うことになる。 あなたのところのような、 男性同士の師弟関係や上下関係はないんです。
112 108 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_096 敬意を払ってもらえるのはありがたいですが、 今さらですし、面倒なので、これまでどおりにしてください。
113 109 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_100_096 しかし……それでは…………
114 110 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_097 …………承知した。
115 111 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_098 なら、これでこの話はおしまいです。 商いに戻るとしましょうか。
116 112 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_099 いや……態度を改める必要がなかったとしても、 お前の過去について詮索してしまったことには違いない。
117 113 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_100 無神経な真似をして、すまなかった。
118 114 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_101 別に……隠していたわけでもありませんしねぇ……。
119 115 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_102 50年前、確かに私は家族を喪い、旅をやめた。
120 116 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_103 シャトナ族にとって、死は穢れたものじゃない…… 大きな巡り、自然の一環です。 どこかで受け入れて、新たな家族を探しに行くべきだった。
121 117 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_104 それでも……私は…… 家族がなぜ死んだのかもわからないまま、 はいそうですかと過去にはできなかったんですよ。
122 118 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_105 本当に原因がわからないのか……? 集落がひとつ壊滅したほどの、大事件なのに……。
123 119 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_106 集落といっても、住居は片手で数えられるほど。 最寄りの村に行くにも山をふたつ越えるような、 辺境の地でしたから……。
124 120 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_107 そこで何が起きたのか、目撃した者はいなかった。 大地まで抉れるほどの破壊ぶりは、およそ賊の仕業と思えず、 トラルヴィドラールが出たんじゃないかと言われました。
125 121 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_108 ですが、私は最寄りの村で聞いたんです。
126 122 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_109 事が発覚する数日前に、昼間でもはっきりわかるほど眩い、 一条の光が空を流れていったと。
127 123 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_110 それは山間に消え、直後、地が震える音がした。 山も樹々もざわめき、風に乗って粉塵がやってきた……と。
128 124 TEXT_KINGLA405_04993_Q2_000_111 何と言う?
129 125 TEXT_KINGLA405_04993_A2_000_112 ……もしかして、隕石?
130 126 TEXT_KINGLA405_04993_A2_000_113 星を降らせる魔法があるが……
131 127 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_114 はい、私もそう考えています。 集落を破壊したのは……落下した隕石かもしれない、と。
132 128 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_115 そういった可能性についても調べはしました。 ですが宮廷賢士や、外つ国帰りの傭兵でも、 魔法ではそれほどの被害を及ぼせないだろうと見立てたんです。
133 129 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_116 だから、私は考えました。 集落を破壊したのは……落下した隕石かもしれない、と。
134 130 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_117 とはいえ、それもまた憶測にすぎません。
135 131 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_118 断定できるだけの証拠が、あるようで、ないんです。
136 132 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_119 ……少しお待ちを。
137 133 TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_120 これは……?
138 134 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_121 集落があった場所に落ちていたものです。 点々と……まるで花弁をまき散らすように……。
139 135 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_122 だから私は、「蒼碧の花弁」と呼んでいます。
140 136 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_123 長年この商いを続けてきた結果、これがどういうものなのか、 ある程度は推測ができている……。
141 137 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_124 集落が本当に隕石によって破壊されたのだとすれば、 この「花弁」の存在こそが、証拠となるはずなんです。
142 138 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_125 ……と考えているものの、これが推測どおりの物質なのか、 いまだに裏付けが取れていません。
143 139 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_126 なんでもいいから答えがほしいと思って、 こじつけようとしているだけかもしれませんねぇ。
144 140 TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_127 本当に……救いがたい…………。
145 141 TEXT_KINGLA405_04993_SYSTEM_000_130 「園芸師/採掘師」のいずれかがレベル98以上になると、 ワチュメキメキ万貨街の「シューニェ」から、 次のクエストが受注可能です。