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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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アースンシャイアのモヴァムクは、次の仕事に取り掛かりたいようだ。"
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1,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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仕事の依頼人は、勇連隊のナハンシェらしい。コザマル・カの朋友の灯火で「ナハンシェ」と話そう。"
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2,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_02","勇連隊の装備を最初に作った職人は、当時壺匠だったようだ。コザマル・カの割れた水瓶付近で「モヴァムク」と話そう。"
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3,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_03","モヴァムクによれば、以前、割れた水瓶で出会った老人が件の職人らしい。割れた水瓶で「ロスタンド」と話そう。"
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4,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_04","冒険者の発案により、ハヌハヌ族に協力を仰ぐことになった。割れた水瓶付近で「ナハンシェ」と話そう。"
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5,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_05","各位に準備を進めてもらい、オック・ハヌで集合することになった。コザマル・カのオック・ハヌで「ラヌハヌ」と話そう。"
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6,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_06","ロスタンドの作業を見守り応援し、装備を完成までこぎつけた。今後は、製作作業にハヌハヌ族の協力も得られるようになるかもしれない。オック・ハヌの「アンフォイ」と話そう。"
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7,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_07","アンフォイは、トラル大陸を巡る旅に出ることも考え始めたようだ。冒険者の行動をきっかけに、ハヌハヌ族とモブリン族の交流も活発化していくかもしれない。"
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8,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_08",""
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9,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_09",""
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10,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_10",""
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18,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_18",""
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23,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_00","ナハンシェと話す"
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25,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_01","モヴァムクと話す"
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26,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_02","ロスタンドと話す"
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27,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_03","ナハンシェと話す"
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28,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_04","ラヌハヌと話す"
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29,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_05","アンフォイと話す"
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30,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_06",""
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31,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_07",""
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47,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_000","さて、自由をどこで謳歌しようか……。
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故郷はウルダハなのだが、
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特に、砂都でやりたいこともないしねえ。"
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49,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_010","アンフォイと 別れの言葉 交わしたし
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次の仕事に 取り掛かる~!"
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50,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_011","今後 世話する壺匠 誰になるかは あいにく未定!
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しばらくモブは 依頼受付 担当よ~!"
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51,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_012","さっそく 最初の依頼人 朋友の灯火 来ているそう!
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「ナハンシェ」という 勇連隊の 隊士さん!"
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52,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん もしや お知り合い?
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それなら ぜひぜひ 一緒においで!
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ご挨拶して いくといい~!"
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53,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_030","フゴォ……フゴォ……
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依頼内容 思ったよりも 難しそう……!"
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54,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_050","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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まさかこんな幸運があるなんて……!
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お願いです、どうか手を貸してください!"
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55,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_051","僕は、あれからも変わらず、
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各地を巡り、勇連隊の装備に使うための材料を集めていました。"
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56,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_052","そして、無事に通過儀礼を終えたと思ったら……
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ここにきて、王都の武具職人が怪我をしてしまったんです!
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材料があっても、このままではしばらく装備が作れません。"
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57,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_053","そんなとき、年老いた隊士が思い出したんですよ。
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「勇連隊の装備を最初に作った職人は、壺匠だった」って!
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そこで、こうして訪ねてきたのですが……"
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58,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_054","モブからも お願いよ
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その壺匠 一筋縄では いかない相手……
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貴方の力 きっと必要 なるはずよ……!"
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59,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_055","まずまず みんな 「割れた水瓶」 移動しよう。
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件の古株壺匠 今もそこで 暮らしてる……!"
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60,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_060","やれやれ、別れを告げたはずなのに、
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モヴァムクから、一緒に来るよう頼まれた。
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いったい、ここで何が始まるんだね?"
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61,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_065","たしかここって、元壺匠の人が暮らす集落ですよね?
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じゃあ、装備を作り上げた職人って今は……。"
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62,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_080","アンフォイにも 手助け頼んで 連れてきた。
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装備を作った壺匠…… その名もずばり 「ロスタンド」!"
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63,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_081","元々は 海の向こうの 甲冑職人!
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その腕前を 見込まれて 連王の依頼も 引き受けて
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大事な装備の 製作手がけた 偉大な職人!"
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64,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_082","でもでも 数年前 腕が落ちたと 契約解除……
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この集落へと 移住した!"
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65,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_083","装備作ってと お願いしても きっとすぐには うなずかない。
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彼の友人 アンフォイと 交渉長けた 貴方のふたりで
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なんとか 説得してほしい~!"
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66,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_084","なるほどね、だから僕も呼んだのかい。
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そういうことなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とふたりで、
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ロスタンドを訪ねようじゃないか。"
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67,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_090","モヴァムクへの贈り物を作ったとき、君も会っただろう?
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僕に作業場を貸してくれたのが、ロスタンドさ。"
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68,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_095","ロスタンド 腕が落ちたと 契約解除……
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装備作って お願いしても きっとすぐには うなずかない。
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なんとか 説得してほしい~!"
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69,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_100","勇連隊が組織されたのは、トライヨラ建国の直後と聞いてます。
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その頃に、壺匠として契約を結んだのなら、
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ロスタンドさんも、かなりの高齢ということになりますね。"
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70,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_120","やあ、おおよその話はアンフォイから聞いたが……
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今さら、この老いた腕が役に立つとは思えないな。"
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71,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_121","壺匠になってからは、彫金の仕事が主だったし、
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年をとって衰えたのは、腕前だけじゃない。
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トライヨラまでの長旅も、御免被るよ……。"
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72,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_122","……たしかに、旅ともなると体力が心配だね。
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ここまで材料を運んでもらおうにも、相当な量だろうから、
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トライヨラの船とプヌティーを総動員して、何往復するやら。"
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73,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_123","せめて王都との中間に、作業できるような場所があれば……
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君にも、何か思い当たる説得材料はないかい?"
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74,"TEXT_KINGZC401_05089_Q1_000_100","何と言う?"
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75,"TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_100","オック・ハヌまでなら行ける?"
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76,"TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_100","ハヌハヌ族にも相談しよう"
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77,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_125","なるほど……オック・ハヌなら船ですぐだし、
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滝下までなら、トライヨラから輸送する負担も減るだろう。
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だが、ハヌハヌ族が話を聞いてくれるだろうか……"
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78,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_126","どうやら、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には勝算があるらしい。
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ハヌハヌ族まで巻き込んで、今回の装備を作ってほしいとは……"
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79,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_127","……この気持ち、応えないわけにはいかないようだ。
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本当に、オック・ハヌまで材料を運んでもらえるのなら、
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私も、そちらで腕をふるいましょう。"
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80,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_128","そうと決まれば、旅支度を……。
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外に、勇連隊の隊士や世話人の方がいるのでしょう?
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彼らにも、諸々の手はずを整えてほしいと伝えてください。"
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81,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_130","ここまで来たら、僕も最後まで付き合うよ。
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ロスタンドも補佐がいたほうが安心だろうしね。"
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82,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_135","外に、勇連隊の隊士や世話人の方がいるのでしょう?
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||||
彼らにも、諸々の手はずを整えてほしいと伝えてください。"
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83,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_140","ロスタンド お答え いったい どんな感じ~?
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必要な 道具や準備 あるのなら
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何でもモブが お世話する~!"
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84,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_150","……なるほど、承知しました!
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ハヌハヌ族に協力を求めるということは、
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お世話になった、ラヌハヌさんのところへ行くんですね。"
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85,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_151","運搬の手配くらい、お安い御用ですよ!
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モヴァムクさんたちと手分けして進めておきますので、
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ラヌハヌさんへの説明はお願いします……!"
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86,"TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_180","おや、おや、なんだか大変なことになっているねえ……。
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壺匠が来るのは初めてだけど、もちろん協力するよ!"
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87,"TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_181","集落のみんなには僕から話しておくから、
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ここで、ナハンシェたちと材料の到着を待とう!"
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88,"TEXT_KINGZC401_05089_SYSTEM_000_182","これよりロスタンドによる装備作りが始まります。
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すべての装備が完成するよう、彼の作業を見守り応援しましょう。"
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89,"TEXT_KINGZC401_05089_SYSTEM_000_183","イベントには数分の時間がかかりますので、
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コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
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90,"TEXT_KINGZC401_05089_Q100_000_100","ナハンシェたちが来るまで、待機する?"
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91,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_200","さあ、皆さん揃いましたね!
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ロスタンドさんも、道中お疲れ様でした。"
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92,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_201","なんの、おかげさまで体力も気力も十分に残っている……
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さっそく製作に取り掛かるとしよう。"
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93,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_202","装備にはいくつか種類があるので、
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さっそく、それぞれの試作品を作っていこう。
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まずはナハンシェ君も纏っている、守り手の装備から……。"
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94,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_203","ううむ、最初の試作品が完成したが……
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ブランクが長かったので、どうにも自信がないな。
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君の目からは、どう見えるかね……?"
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95,"TEXT_KINGZC401_05089_Q2_000_200","何と言う?"
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96,"TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_201","勇連隊に相応しい、素晴らしい出来栄えだ!"
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97,"TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_202","正直、よくわからない…"
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98,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_212","おお、そうかね……!?
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||||
君のような、戦い慣れた者に太鼓判を押してもらえると、
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||||
失っていた自信を取り戻せる気がするよ。"
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||||
99,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_213","装備の出来が、兵の生命を左右するからね。
|
||||
当時もグルージャジャ様に、剣や魔法を打ち込んでもらい、
|
||||
戦場で戦うに足る強度があるか試したものさ。"
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||||
100,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_214","ときには攻撃が苛烈すぎて、跡形もなくなってしまったり……
|
||||
懐かしい日々だが、思い出に浸っていては仕事が進まない。
|
||||
君が与えてくれた自信を胸に、次の試作品に取り掛かろう。"
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||||
101,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_215","そうか……ならば、
|
||||
イチから作り直したほうが良いだろうか……?"
|
||||
102,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_216","ひと目見てピンとこないようなら、それは凡作の証。
|
||||
より細部まで、こだわって仕上げるには……。"
|
||||
103,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_220","むう……役割によって意匠も異なるので、
|
||||
先ほどの装備と同等の出来栄えになっているか掴めないな。
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||||
何故、各装備にこれほど違いがあるんだ……!"
|
||||
104,"TEXT_KINGZC401_05089_Q3_000_300","何と言う?"
|
||||
105,"TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_301","自分がデザインしたんじゃ……"
|
||||
106,"TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_302","それぞれの役割にあった、素晴らしいデザインだ!"
|
||||
107,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_227","嬉しい言葉をありがとう……!
|
||||
ケーツハリーの姿をかたどるにあたって、
|
||||
どうすれば各装備に映えるか苦心したものさ。"
|
||||
108,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_228","神の姿をそのまま取り入れることが、
|
||||
装備の意匠として適しているとは言い難いからね。
|
||||
調和する色合いや形状を見つけるまで、ずいぶん試行錯誤したよ。"
|
||||
109,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_229","こうしていると、思い出まで鮮明に蘇ってくるな。
|
||||
当時の記憶と、君の言葉が、今の私の原動力……。
|
||||
さあ、最後の試作品を作っていこう。"
|
||||
110,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_230","むう、そのとおりだ……。
|
||||
己が胸を張って再現できない物を作ってしまうなんて、
|
||||
私は、過去の自分に敗北してしまったのか……。"
|
||||
111,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_240","……ふう、これで試作品はすべて揃ったな。
|
||||
全身全霊をかけて取り組んだつもりだが、どう見えるね?"
|
||||
112,"TEXT_KINGZC401_05089_Q4_000_400","何と言う?"
|
||||
113,"TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_401","自分も1着ほしいくらいだ!"
|
||||
114,"TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_402","あとは量産するだけだな"
|
||||
115,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_245","そう言ってくれるか……!
|
||||
勇連隊の装備ではあるが、製作方法が秘匿なわけではない。
|
||||
もしかしたら、手に取る機会もあるかもしれないね。"
|
||||
116,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_246","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、格別の感想ももらえたし、
|
||||
ここから、各装備を量産していくとしよう……!
|
||||
すまないが、アンフォイも手を貸しておくれ。"
|
||||
117,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_247","そのとおりなんだが……
|
||||
試作といえども、渾身の作品であることに変わりはない。
|
||||
一言でいいので、感想をもらえると嬉しいな……。"
|
||||
118,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_250","最後の一箱も、トライヨラへ発送しましたし……
|
||||
これで、作業はすべて完了です!"
|
||||
119,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_001_250","使い手に 寄り添い こだわり 作った装備!
|
||||
モブの目にも 見事な出来栄え 素敵な装備!
|
||||
勇連隊も きっと 大満足モブ~!"
|
||||
120,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_251","ロスタンドさんの腕前は、本当に見事なものでした。
|
||||
よければ、この先も手伝ってほしいくらいですよ。"
|
||||
121,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_252","この老骨でも、まだ役立てることがある。
|
||||
そう思わせてくれたのは本当にありがたいが……
|
||||
王都の喧騒に身を置くのは、体力的にもやはり難しいかな。"
|
||||
122,"TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_253","それなら、それなら、今後もオック・ハヌで作業をすれば?
|
||||
大階段の先まで物資を運ぶのは大変だけど、
|
||||
ここまでなら来られるでしょう?"
|
||||
123,"TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_254","ハヌハヌ族しかいないことが不安なら、
|
||||
他部族も集まるオック・ベックべに作業場を構えてもいいしさ。
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||||
ロスタンドさんさえよければ、僕らは歓迎するよ!"
|
||||
124,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_255","ロスタンド、君は腕が落ちたと言いながら、
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割れた水瓶でも、金槌を手放さなかったじゃないか……。
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普段はあちらで暮らし、要請があれば移動するようにすればいい。"
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125,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_256","モブも 同感 大賛成~!
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船や道具 必要ならば モブたちが
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用意をしても 構わない~!"
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126,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_257","ああ、みんながそうまで言ってくれるのならば……。"
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127,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_258","ええ! 勇連隊の仲間も王都の職人たちも、
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きっと喜びますよ!"
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128,"TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_259","同じコザマル・カに暮らしていながら、
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モブリン族とハヌハヌ族には、特別な交流もなかったけどさ。
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こうして新たな繋がりができると思うと、ワクワクするね!"
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129,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_260","ロスタンドを きっかけに
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モブリン族も お邪魔する機会 増えるかも!
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交流増える 嬉しいモブ~!"
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130,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_270","割れた水瓶とアースンシャイア お互い見て見ぬ 遠いふり。
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ロスタンドとハヌハヌ族 交流続けば 変わっていくかも~
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元壺匠とも お話や ちょっぴりお世話 できていくかも~!"
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131,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_275","君には、世話になったね。
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それにしても、腰が痛い……今日はよく眠れそうだ。"
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132,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_300","製作に夢中で気付かなかったが、
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この集落……興味深い建造物がいくつもあるよ。
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今後の人生、こうして大陸内を旅するのも悪くないかもね。"
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133,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_301","それなら、モヴァムクやロスタンドにも時々会えるしさ。
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荷物をまとめるため、僕もアースンシャイアに戻るし、
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道すがら、少し考えてみるとするかな……。"
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134,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_302","しかし、モブリン族どころかハヌハヌ族まで巻き込むとは、
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君のアイディアと交渉術には、本当に感服したよ。
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この出会いに、心からの感謝を贈らせてくれ!"
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135,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_210","(★未使用/削除予定★)"
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136,"TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_211","(★未使用/削除予定★)"
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137,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_225","(★未使用/削除予定★)"
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138,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_226","(★未使用/削除予定★)"
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