mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-10-06 03:25:30 +00:00
@@ -0,0 +1,273 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
ポガ停船所のリープルは、やる気を見せている。"
|
||||
1,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_01","※本クエストには
|
||||
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
|
||||
|
||||
リープルと話した。トラル旅行公司に、いよいよお客さんがやってくるという。リープルとともに出迎えるため、コザマル・カのポガ停船所付近の「<Sheet(EObj,2014423,0)/>」で待機しよう。"
|
||||
2,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_02","トライヨラからのお客さんであるゼーヤを出迎えた。ポガ停船所の「リープル」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_03","リープルと話した。ゼーヤとゼリハリを見守ってほしいという彼女の要望に応えるため、コザマル・カのオック・ハヌにある「<Sheet(EObj,2014424,0)/>」で待機し、ゼーヤたちを見守ろう。"
|
||||
4,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_04","ゼーヤたちが観光する姿を見守った。引き続き、コザマル・カの竿網桟橋にある「<Sheet(EObj,2014425,0)/>」で待機し、ゼーヤたちを見守ろう。"
|
||||
5,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_05","ゼーヤたちが観光する姿を見守った。引き続き、コザマル・カのキキトラ洞にある「<Sheet(EObj,2014436,0)/>」で見渡し、ゼーヤたちの安全を確保しよう。"
|
||||
6,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_06","ゼーヤたちを狙う魔物を退治した。キキトラ洞の「<Sheet(EObj,2014457,0)/>」で待機し、ゼーヤたちを見守ろう。"
|
||||
7,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_07","ゼーヤたちは無事に観光を終えたようだ。ポガ停船所の「リープル」と話そう。"
|
||||
8,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_08","リープルと話した。安全に観光案内するため、ポガ停船所に対策用の施設が設けられた。ハヌハヌ族の案内人たちは、やる気に満ちているようだ。引き続き彼らを応援しつつトラル旅行公司を盛り立てていこう。"
|
||||
9,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_00","<Sheet(EObj,2014423,0)/>で待機"
|
||||
25,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_01","リープルと話す"
|
||||
26,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_02","<Sheet(EObj,2014424,0)/>で見守る"
|
||||
27,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_03","2箇所目の<Sheet(EObj,2014425,0)/>で見守る"
|
||||
28,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_04","3箇所目の<Sheet(EObj,2014436,0)/>で見渡し、魔物が現れたら討伐"
|
||||
29,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_05","<Sheet(EObj,2014457,0)/>で見守る"
|
||||
30,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_06","リープルと話す"
|
||||
31,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待たせしたわね!
|
||||
おかげさまで準備も整って、
|
||||
トラル旅行公司、いよいよ開業のときよ!"
|
||||
49,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_001","そう、ご予約が入ったの、
|
||||
トライヨラで宣伝を始めてすぐにね!
|
||||
旅行公司にとって、記念すべき最初のお客様だわ!"
|
||||
50,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_002","お名前はゼーヤさん……ヘイザ・アロ族の男性で、
|
||||
トライヨラの行政機関「理の院」にお勤めなんですって。"
|
||||
51,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_003","そんなわけで、門の前で一緒にお出迎えしてもらえると嬉しいわ。
|
||||
ゼーヤさんはアルパカポーターで来られるはず……
|
||||
私も、ちょっと仕事を片付けたらすぐに向かうわね。"
|
||||
52,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_010","ゼーヤさん、ようこそいらっしゃいました!
|
||||
ここまでの道中、いかがでしたか?"
|
||||
53,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_011","やあこんにちは、リープルさん。
|
||||
アルパカポーターのおかげでとても快適でしたよ、
|
||||
ちゃっかり業務提携しているなんて、さすがですねえ。"
|
||||
54,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_012","それにしても、コザマル・カは素晴らしいところですな。
|
||||
移動中眺めた景色だけでも、十分に期待感を煽られました。"
|
||||
55,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_013","実は私、前からヨカ・トラルを旅してみたいと思っていたのです。
|
||||
しかしながら、旅慣れぬ身としては不安が大きく、
|
||||
なかなか一歩を踏み出せずにいたわけですよ。"
|
||||
56,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_014","この「トラル旅行公司」が立ち上がったのは、まさに僥倖。
|
||||
観光案内でどんなものを見られるか、非常に楽しみです。"
|
||||
57,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_015","ういうい、保証しますよ、
|
||||
旅行公司ならではの体験を!"
|
||||
58,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_016","では、早速手続きを済ませてしまいましょうか。
|
||||
あちらの建物へどうぞ。"
|
||||
59,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_017","ねね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
ちょ~っとお願いしたいことがあるんだけど……。"
|
||||
60,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_100_017","ゼーヤさん、観光案内をご希望だったわよね。
|
||||
ウチにとって最初のお客様、やっぱりちょっと気になるし……
|
||||
万一のことがないよう、備えておいてほしいのよ。"
|
||||
61,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_200_017","つまり……現地に同行して、
|
||||
それとなく案内役とゼーヤさんを見守ってもらいたいの。
|
||||
お願いできるかしら?"
|
||||
62,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_300_017","ういうい、助かるわ!
|
||||
それじゃ私、ゼーヤさんの手続きに行ってくるから……
|
||||
あとでまた、声をかけてちょうだいね!"
|
||||
63,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_018","ははあ、なるほど。
|
||||
客側の希望にあわせて、案内の内容を変えられるんですねえ。"
|
||||
64,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_019","初めてのお客さん……
|
||||
ちょっと、ちょっと、緊張してます。"
|
||||
65,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_020","ではゼーヤさん、観光案内のご要望は、
|
||||
「ハヌハヌ族の文化体験」でよろしいでしょうか?"
|
||||
66,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_021","ええ、ついでに釣りもできると嬉しいですねえ、
|
||||
唯一の趣味なんですよ。"
|
||||
67,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_022","なるほど、なるほど、
|
||||
でしたら、竿網桟橋も道順に組み込みまして……
|
||||
まずは、わたしたちの集落をご案内しましょうか。"
|
||||
68,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_023","それから……今回の観光には、
|
||||
特別顧問の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも同行いたします。
|
||||
安全面での配慮ということで、ご承知おきくださいませ。"
|
||||
69,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿というと、継承の儀でご活躍の?
|
||||
理の院勤めですので、お噂はかねがね……
|
||||
あなたが護衛というなら安心ですね。"
|
||||
70,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_100_024","特別顧問さんに見てもらえるなら、わたしも心強い。
|
||||
さっそく、オック・ハヌへ出発しましょう。"
|
||||
71,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_025","ういうい、行ってらっしゃい!
|
||||
祈ってますよ、楽しい時間になりますように!"
|
||||
72,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_026","最初のお客様だもの、やっぱり気になるわ。
|
||||
無事に観光を終えられるよう、どうかよろしくね!"
|
||||
73,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_027","ははあ、なるほど……。"
|
||||
74,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_028","というわけで、というわけで……。"
|
||||
75,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_030","……つまり、つまり、
|
||||
この神輿こそが、継承の儀に際してイヒーハナ祭復活のため、
|
||||
ウクラマト様ご一行が、修復してくださったものなのです。"
|
||||
76,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_031","ははあ、話には聞いておりましたが、
|
||||
実物を目にすると、また違った趣がありますな……!"
|
||||
77,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_032","しかし、こうして話を聞くと本当に、
|
||||
あなた方は葦を大切にして、様々なものに利用しているんですね。
|
||||
食材に建材に……いやはや、実に面白い。"
|
||||
78,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_033","わたしたちの文化に興味を持っていただけたなら、
|
||||
とても、とても、嬉しい。
|
||||
案内役として働く甲斐があるというものです。"
|
||||
79,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_034","次は竿網桟橋で、ご希望の釣りをいたしましょうか!
|
||||
わたしたちの葦は、釣り餌としても使えるんですよ。"
|
||||
80,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_035","ゼーヤの案内は、どうやら順調のようだ。
|
||||
次は竿網桟橋へ行くらしい。
|
||||
引き続き、それとなく彼らの様子を見守ろう。"
|
||||
81,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_036","自然を感じながらの釣りは、やはりいい……。"
|
||||
82,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_037","喜んでもらえて、何よりです。"
|
||||
83,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_040","いやはや、この雄大な景色のなかで釣りができるとは、
|
||||
実に気持ちがいいですなあ。
|
||||
次はぜひ、自前の道具を持ってきたいものですよ。"
|
||||
84,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_041","ええ、ええ、わたしたちハヌハヌ族も、
|
||||
風を感じながら釣りをする時間が、大好きなんですよ。
|
||||
我らが神キシャイヒーの加護を、全身の羽毛で感じられて。"
|
||||
85,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_042","ただ……うーむ、ここは釣り人が多く、
|
||||
魚に警戒されていそうなのが気になりますね。
|
||||
どこかほかの穴場をご存知だったりしませんか?"
|
||||
86,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_043","となると、キキトラ洞かしら。
|
||||
少し歩く必要がありますが、魚の多い水場があって、
|
||||
静かに釣りを楽しめると思います。"
|
||||
87,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_044","おお、知る人ぞ知る穴場ということですな!
|
||||
素晴らしい、ぜひそこへ案内してもらいたい!"
|
||||
88,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_045","ただ、あちらは魔物が……でも、でも、う~ん、
|
||||
お客人が喜んでくれるなら、行くべきかしらねえ……。"
|
||||
89,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_046","……かしこまりました。
|
||||
でしたらご案内しますわ、キキトラ洞へ!"
|
||||
90,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_047","ゼーヤの案内は好感触のようだが、
|
||||
どこか危険な予感もする……。
|
||||
キキトラ洞へ行って周囲を探り、ふたりの安全を確保しよう。"
|
||||
91,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_048","ふふふ、いい、実にいい釣り場です。
|
||||
文机に縛られてばかりの疲れが癒やされる……
|
||||
もう少々、釣っていってもいいですか?"
|
||||
92,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_049","どうぞ、どうぞ、
|
||||
わたしものんびりしていますので、お気兼ねなく。"
|
||||
93,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
94,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_051","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
95,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_200_053","キキトラ洞で、周囲を見渡した。
|
||||
ひんやりした空気のなか、清らかな水の音が響いている。
|
||||
……近くに危険な魔物の気配はないようだ。"
|
||||
96,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_053","キキトラ洞で、周囲を見渡した。
|
||||
……かすかな殺気を感じる。
|
||||
獲物を狙う何かが、近くに潜んでいるのかもしれない……。"
|
||||
97,"TEXT_BANPEL002_05194_POPMESSAGE_100_053","魔物の気配を感じた!"
|
||||
98,"TEXT_BANPEL002_05194_POPMESSAGE_200_053","血の匂いを嗅ぎつけて、新たな魔物が現れた!"
|
||||
99,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_054","いやはや、ずいぶん釣れましたな。
|
||||
わざわざ案内してくれて、ありがとうございます。"
|
||||
100,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_055","いえいえ、いえいえ、喜んでもらえたのなら何より!
|
||||
釣れたお魚は、のちほどお食事の際にお出ししましょう。
|
||||
食べきれないぶんは干して、お土産用に!"
|
||||
101,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_100_055","ああ、それはいいですねえ、実にいい!"
|
||||
102,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_056","それでは、わたしたちはそろそろポガ停船所へ戻ります。
|
||||
ここまで見守ってくれて、ありがとうございました!"
|
||||
103,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_060","いやはや、大いに楽しめました、
|
||||
これなら今後も大いに期待できそうです。
|
||||
しかし……。"
|
||||
104,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_061","あなたの護衛のおかげで、
|
||||
なんとか、なんとか、役目を全うできました。
|
||||
ふぅ……。"
|
||||
105,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_062","あ、おかえりなさい!
|
||||
ゼーヤさんたちも、お戻りになってるわよ。"
|
||||
106,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_063","いやあ、楽しい時間でした。
|
||||
当地を知りつつ、客の要望にあわせた観光もできる……
|
||||
これならきっと王都でも、大いに話題となるはずですよ。"
|
||||
107,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_064","ただ、それだけに惜しい……
|
||||
この事業にはひとつ、大きな懸念点があるように思うのです。
|
||||
どうでしょう、あなたなら、もうお気づきなのでは?"
|
||||
108,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_065","えっ、どういうこと……?
|
||||
もしかして、観光中に何かあったのかしら?"
|
||||
109,"TEXT_BANPEL002_05194_Q1_000_004","何と言う?"
|
||||
110,"TEXT_BANPEL002_05194_A1_000_001","特に変わったことはなかった"
|
||||
111,"TEXT_BANPEL002_05194_A1_000_002","観光自体は問題なかったが……"
|
||||
112,"TEXT_BANPEL002_05194_A1_000_000","実は、魔物に襲われかけていた"
|
||||
113,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_066","それは、きっとあなただからこそ言える言葉です。
|
||||
出たでしょう、魔物が……
|
||||
素早く対処してくれたおかげで、危険は感じませんでしたがね。"
|
||||
114,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_067","ええ、実は魔物が出まして。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの迅速な対処のおかげで、
|
||||
危険は感じませんでしたがね。"
|
||||
115,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_068","ええ、そのとおりです。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの迅速な対処のおかげで、
|
||||
危険は感じませんでしたがね。"
|
||||
116,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_069","ええっ……てことは、
|
||||
あなたがひとりで魔物を倒したってことよね?
|
||||
大丈夫? 怪我はないかしら……?"
|
||||
117,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_070","鮮やかに護衛を完遂する手腕、お見事でした。
|
||||
ですが懸念というのは、そのお力ゆえのものでもあるのです。"
|
||||
118,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_071","あなたは旅人ですから、ここに常駐できるわけではないですし、
|
||||
代わりを務められる腕利きを見つけるのも難しい。
|
||||
……それでは、いつでも安全とは言い切れないでしょう。"
|
||||
119,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_072","今回は<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>がいたからよかったけれど、
|
||||
本来、そうした幸運がなくともお客様を護れなきゃならない。
|
||||
……そういうことですね。"
|
||||
120,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_100_072","ええ、観光を扱うことは、
|
||||
お客様の身の安全を預かることでもありますから。
|
||||
どのような場合でも例外を生じない体制づくりは必要かと。"
|
||||
121,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_073","実のところ理の院としても、
|
||||
今後、我が国にとって観光業は重要になると考えていましてね。
|
||||
外つ国との交流にも役立ちますから……。"
|
||||
122,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_074","実際、こうして自ら体験してみて、
|
||||
その魅力や将来性は、充分に理解できたと感じています。
|
||||
懸念解消の折には、ぜひ国として協力の相談をさせてください。"
|
||||
123,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_075","ういうい! 願ってもない嬉しいお話です!
|
||||
早速考えないと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが不在でも、
|
||||
お客様の安全を確保するための算段を!"
|
||||
124,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_100_075","わたしは、わたしは、不甲斐ない……
|
||||
特別顧問さんが護ってくださるなら安心だと、
|
||||
すべてお任せして疑問に思わなかったなんて。"
|
||||
125,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_076","大切なお客人の方々は、
|
||||
わたしたち案内役がしっかりお護りしなければ……!
|
||||
特別顧問さん、どうか護衛の方法を教えていただけませんか?"
|
||||
126,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_077","それはいいわね。
|
||||
ハヌハヌの皆さんは風魔法の使い手だし、
|
||||
この地域の魔物についても詳しいはずだもの……!"
|
||||
127,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_078","ただ、ひとりでは負担が大きすぎるから……そうね、
|
||||
観光案内は必ず、2人1組でやりましょう。
|
||||
大事なのは、お客様や案内役さん自身の身を護ることだもの。"
|
||||
128,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_079","もちろん、魔物除けの手段もこれまで以上に整えて……
|
||||
となると訓練設備や、応援の人員が待機するための場所も必要ね。
|
||||
ちょっと手痛い出費ではあるけど……。"
|
||||
129,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_080","心の算盤が言ってるわ!
|
||||
早期に気づけたのは幸運、今こそ投資のときだ、ってね!"
|
||||
130,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_081","あなたにも引き続きお願いするわ、
|
||||
案内役の訓練や魔物対策への協力を!
|
||||
ここからが本格開業だもの、皆で気張っていきましょう!"
|
||||
131,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_165","「トラル旅行公司」の施設に訓練所が増設され、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の教えに従って、
|
||||
案内役たちが訓練を開始した!"
|
||||
132,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_166","護衛を兼ねた案内役も2人体制となり、観光案内も始動。
|
||||
今後もお客さんを楽しませ、評判を高めていこう!"
|
||||
133,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_105","「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、
|
||||
「信頼」になりました。
|
||||
最初のお客さんをともに迎えたことで、信頼が深まったようです。"
|
||||
134,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_106","これ以降、ポガ停船所にいる「ユーベリ」より、
|
||||
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
||||
135,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_107","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
|
||||
「ユーベリ」から受注できるデイリークエストの数が、
|
||||
ボーナスとして、3つ追加されています。"
|
||||
136,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_108","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
|
||||
すべて受注するとボーナス分が発行され、
|
||||
受注権のある限り、これを受注することができます。"
|
||||
137,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_109","また、「パーブリ」より、
|
||||
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
|
||||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user