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ショブリト灰戦場のチャタローは、緊張が抑えられないようだ。"
1,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
チャタローと話していると、魔物の群れが出たとラルバーが駆け込んできた。チャタローのブラーシャ狩猟団への入団試練は、現れた魔物の群れに対処することになった。ショブリト灰戦場の南へと進んでいった「チャタロー」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_02","チャタローと話した。ジャティーカ央森から来ている魔物とチャタローが戦っているが、取りこぼしてしまった魔物がいるらしい。ショブリト灰戦場で「青花の魔物」を探して倒そう。"
3,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_03","現れた魔物を倒した。ショブリト灰戦場にいる「チャタロー」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_04","チャタローが周囲を見て回ったところ、ジャティーカ央森から来ていた魔物の群れはもう見当たらないようだ。ヤクテル樹海のイクブラーシャに戻り、ラルバーに報告している「チャタロー」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_05","チャタローと話し、チャタローがブラーシャ狩猟団に入団するところを見届けた。補佐役としての役目は無事に終わった。チャタローがブラーシャ狩猟団の一員として活躍できることを祈りつつ、旅を続けよう。"
6,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_07",""
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26,"TEXT_KINGZD204_05113_TODO_02","チャタローと話す"
27,"TEXT_KINGZD204_05113_TODO_03","チャタローと再度話す"
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48,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_000","う~、どうしよう……。
こうして、じっと待っているだけだと、
緊張がおさまらないや……!"
49,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_001","その辺にいる魔物でも狩ってこようかな……。
いやでも先輩たちと入れ違いになっちゃったら、
申し訳ないし……!"
50,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_004","(-精悍な男の声-)チャタロー!"
51,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_005","ラルバー先輩!
あれ、おひとりですか?
試練はふたりずつの手合わせだって……"
52,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_006","予定変更だ!
南の方に、この辺りでは見かけない、
「青花の魔物」が現れた!"
53,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_007","急いで対処しなければ、村にも被害が出るかもしれない。
悪いが、この魔物に対する作戦への加勢を、
入団試練の代わりとする!"
54,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_100_007","お前がチャタローの補佐役だな?
あのウクラマト様がお連れしていた方……
それなら腕も申し分ないだろう、悪いが協力してくれ!"
55,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_008","俺たちは、村の方へ向かった魔物たちを駆除しておく!
お前らは南に進んで、残った「青花の魔物」を倒しつつ、
どこから侵入してきたのか探ってくれ!"
56,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_009","わかりました!
先輩もお気をつけて!"
57,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_100_009","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
58,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_020","とりあえず1体倒したけど、
どうやらジャティーカ央森から来てるみたい!
次々出てくる……!"
59,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_021","ごめん、何体か取りこぼしたのが奥に逃げちゃって……
俺がここを抑えておくから、君は向こうをお願い!
この先で「青花の魔物」を探しつつ駆除して!"
60,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_025","ごめん、何体か取りこぼしたのが奥に逃げちゃって……
俺がここを抑えておくから、君は向こうをお願い!
この先で「青花の魔物」を探しつつ駆除して!"
61,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_030","倒してきてくれたんだね、ありがとう!"
62,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_031","ざっと周囲も見回ってみたけど、もう大丈夫そう……。
いったん落ち着いたかな。"
63,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_032","ラルバー先輩たちも村に着いた頃合いだろうから、
俺たちも戻って報告しよう!"
64,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_035","お前にも世話になったな。
おかげで魔物による被害を最小限に抑えられたよ。"
65,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_040","おかえり!
今、先輩にも報告してたところなんだけど、
村のほうの被害も無事に抑えられたそうだよ。"
66,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_041","君も手伝ってくれてありがとう!"
67,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_042","でも……俺の入団試練だったのに、
最後は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼っちゃったな……。
目の前の1体に必死になって、敵を取りこぼしちゃうなんて……。"
68,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_043","おいおい、チャタロー。
お前、大事なことを忘れてないか?"
69,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_044","え?"
70,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_045","独りで狩りに出るべからず……
この掟が、何のために定められていると思う?
試練に補佐役をつける理由は?"
71,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_046","魔物だって、生きるために必死なんだ。
そんな相手と命のやり取りをするからには、油断は禁物……
独りで人々を、森を護れるなんて思い上がりも甚だしい!"
72,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_047","……っ!
す、すみません……。"
73,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_048","だが、お前は自分だけでは対処できないと悟り、
すぐさま<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に協力を依頼した。
その判断は的確だったと思うぞ。"
74,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_049","結果的に、青花の魔物をすべて打ち取り、
魔物がジャティーカ央森から来てることも突き止めた。
つまり、俺が出した指示は問題なく達成されたということだ。"
75,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_050","それじゃあ……!"
76,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_051","これからは、ただの狩人の後輩じゃなく、
同じブラーシャ狩猟団の一員として、ビシバシ鍛えてやるよ。"
77,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_052","はい、よろしくお願いします!"
78,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_053","お前も、うちの問題に巻き込んですまなかったな。
だが、おかげで人的被害を出すことなく、
こうして新しいブラーシャの狩人を迎えることもできた。"
79,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_054","補佐役、務めてくれて本当にありがとう!
俺、狩猟団の一員として、絶対に活躍してみせるから……
君も応援しててね!"
80,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_055","よし、さっそく狩猟団の務めを果たしに行くぞ!
ついてこい!"
81,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_056","じゃあ、また会おうね!"
82,"TEXT_KINGZD204_05113_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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8 4 TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_04 チャタローが周囲を見て回ったところ、ジャティーカ央森から来ていた魔物の群れはもう見当たらないようだ。ヤクテル樹海のイクブラーシャに戻り、ラルバーに報告している「チャタロー」と話そう。
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