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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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マムークのゴトージャは、煙玉の効果を確認したいようだ。"
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1,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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ゴトージャと話し、<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を受け取った。ヤクテル樹海のマムーク付近をうろつく野生のウィヴルを探し、近くにある「<Sheet(EObj,2014152,0)/>」に向かって<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を投げ込もう。"
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2,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を使って、ウィヴルを追い払えることを確認した。効果を報告するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。"
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3,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_03","ゴトージャと話した。ゴトージャは戦えなくなっても、培った知識をマムークのために使えることに気付いたようだ。双頭に頼ることをやめ、新しく変わっていくマムークの未来が明るいことを信じて、旅を続けよう。"
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4,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_04",""
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5,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_05",""
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6,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_06",""
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7,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_07",""
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8,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_08",""
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9,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_09",""
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10,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_10",""
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11,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_11",""
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12,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_12",""
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13,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_13",""
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14,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_14",""
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15,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_15",""
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16,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_16",""
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17,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_17",""
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18,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_18",""
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19,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_19",""
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20,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_20",""
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21,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_21",""
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22,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_22",""
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23,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_00","<Sheet(EObj,2014152,0)/>に<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を使いウィヴルを追い払う"
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25,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_01","ゴトージャと話す"
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26,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_02",""
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27,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_03",""
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28,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_04",""
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29,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_05",""
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30,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_06",""
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31,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_07",""
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32,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_08",""
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33,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_09",""
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34,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_10",""
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35,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_11",""
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36,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_12",""
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37,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_13",""
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38,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_14",""
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39,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_15",""
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40,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_16",""
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41,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_17",""
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42,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_18",""
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43,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_19",""
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44,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_20",""
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45,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_21",""
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46,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_22",""
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47,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_000","この煙玉で、狙いどおりウィヴルが追い払えるのかを試したい。
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だが、もし相手が激昂して襲いかかってきたら、
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倒さなくちゃならんからな……。"
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49,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_001","そこで、戦闘に秀でたアンタに確認役を頼みたい。
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この街の近くをうろついている野生のウィヴルを見つけたら、
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この煙玉を投げ込んでみてくれ。"
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50,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_002","煙と一緒に、例の刺激臭が拡散する仕掛けになっている。
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……手間をかけるが、頼んだぞ。"
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51,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_005","街の近くで、うろついている野生のウィヴルを見つけたら、
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渡した煙玉を投げ込んでみてくれ。
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……うまく追い払えるといいんだが。"
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52,"TEXT_KINGZD304_05117_WIVREA05117_100_006","グルルル…"
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53,"TEXT_KINGZD304_05117_WIVREB05117_100_007","グルル…ッ!"
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54,"TEXT_KINGZD304_05117_WIVREC05117_100_008","グルゥ…"
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55,"TEXT_KINGZD304_05117_WIVRED05117_100_009","グ、グル…ッ!"
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56,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_010","時間がかかってしまったけれど、
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私にもなんとか煙玉が作れるようになりました。
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それで、効果は……?"
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57,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_020","どうだった……?
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ちゃんとウィヴルは追い払えたか?"
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58,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_021","よかった……!
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この煙玉があれば、マムークの戦えない者たちでも、
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ウィヴルから身を守れるのですね!"
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59,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_022","エオルゼアにいた頃に、コボルド族の爆弾にヒントを得て、
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敵の目を欺くために作ってみたものなんだが……
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思わぬところで役に立ったな。"
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60,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_023","シーディジャだけじゃなく、ほかにも必要な人の手に渡るよう、
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夫婦で協力して増産してみよう。
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戦えなくなったオレには、それくらいしかできんからな……。"
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61,"TEXT_KINGZD304_05117_BAKOOLJA_000_024","へえ、面白そうな話をしているじゃないか。
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その煙玉、俺たちにも分けてくれよ。"
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62,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_025","アンタたちに……?
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だが、これはウィヴルを追い払うためのものだぞ。
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ウィヴル使いの役に立つとは思えんが。"
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63,"TEXT_KINGZD304_05117_BAKOOLJA_000_026","そうでもないさ。
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仲間の中にも、興奮した野生のウィヴルに襲われた者がいてな。
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念の為に持っておけたら安心だ。"
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64,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_027","……役に、立つって言うのか……?
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こんな、戦いから逃げるための道具が……。"
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65,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_028","あなた……。
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そう卑下しなくても、傭兵時代の知識は、
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無駄にはならないってことじゃないかしら。"
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66,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_029","……そんな風に考えたことがなかった。
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戦う力を失ったオレは、役立たずだとばかり……。"
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67,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_030","そうか、培った知識はまだ役立てることができるのか。
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それなら、まだオレは捨てたもんじゃないな。"
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68,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_031","そうか……そうか。
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はは、なんだ、そう考えたら気が晴れてきた。"
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69,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_032","よし、そうと決まれば、もっと煙玉を作らなくちゃな。
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落ち込んでいる暇はなさそうだ。"
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70,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_033","ええ、一緒にやりましょう。
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双頭に頼らなくても、マムークの者として誇りを持っていたい……
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そのために、自分でも頑張らないと。"
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71,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_034","ああ、そのとおりだ。
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オレたちはオレたちにできることをしていこう。"
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72,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_035","アンタも、オレたちに付き合ってくれて感謝するよ。
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こんな街だが、これから変わっていくと決めたからな……
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オレも、新しい街のためにできることをしよう。"
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73,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_040","じゃあ、バコージャさんに渡すための煙玉を、
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家に取りに行くとするか。
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アンタも、達者でな。"
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74,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_050","では、私は家に戻って、こちらの方に煙玉をお渡ししますね。
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さようなら旅の方、どうかお元気で……。"
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75,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_027","(★未使用/削除予定★)"
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76,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_028","(★未使用/削除予定★)"
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77,"TEXT_KINGZD304_05117_DOPPROLIZARD05116_000_024","(★未使用/削除予定★)"
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78,"TEXT_KINGZD304_05117_DOPPROLIZARD05116_000_026","(★未使用/削除予定★)"
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