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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
マムークのゴトージャは、煙玉の効果を確認したいようだ。"
1,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ゴトージャと話し、<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を受け取った。ヤクテル樹海のマムーク付近をうろつく野生のウィヴルを探し、近くにある「<Sheet(EObj,2014152,0)/>」に向かって<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を投げ込もう。"
2,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を使って、ウィヴルを追い払えることを確認した。効果を報告するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_03","ゴトージャと話した。ゴトージャは戦えなくなっても、培った知識をマムークのために使えることに気付いたようだ。双頭に頼ることをやめ、新しく変わっていくマムークの未来が明るいことを信じて、旅を続けよう。"
4,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_04",""
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24,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_00","<Sheet(EObj,2014152,0)/>に<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を使いウィヴルを追い払う"
25,"TEXT_KINGZD304_05117_TODO_01","ゴトージャと話す"
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48,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_000","この煙玉で、狙いどおりウィヴルが追い払えるのかを試したい。
だが、もし相手が激昂して襲いかかってきたら、
倒さなくちゃならんからな……。"
49,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_001","そこで、戦闘に秀でたアンタに確認役を頼みたい。
この街の近くをうろついている野生のウィヴルを見つけたら、
この煙玉を投げ込んでみてくれ。"
50,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_002","煙と一緒に、例の刺激臭が拡散する仕掛けになっている。
……手間をかけるが、頼んだぞ。"
51,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_005","街の近くで、うろついている野生のウィヴルを見つけたら、
渡した煙玉を投げ込んでみてくれ。
……うまく追い払えるといいんだが。"
52,"TEXT_KINGZD304_05117_WIVREA05117_100_006","グルルル…"
53,"TEXT_KINGZD304_05117_WIVREB05117_100_007","グルル…ッ!"
54,"TEXT_KINGZD304_05117_WIVREC05117_100_008","グルゥ…"
55,"TEXT_KINGZD304_05117_WIVRED05117_100_009","グ、グル…ッ!"
56,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_010","時間がかかってしまったけれど、
私にもなんとか煙玉が作れるようになりました。
それで、効果は……?"
57,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_020","どうだった……?
ちゃんとウィヴルは追い払えたか?"
58,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_021","よかった……!
この煙玉があれば、マムークの戦えない者たちでも、
ウィヴルから身を守れるのですね!"
59,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_022","エオルゼアにいた頃に、コボルド族の爆弾にヒントを得て、
敵の目を欺くために作ってみたものなんだが……
思わぬところで役に立ったな。"
60,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_023","シーディジャだけじゃなく、ほかにも必要な人の手に渡るよう、
夫婦で協力して増産してみよう。
戦えなくなったオレには、それくらいしかできんからな……。"
61,"TEXT_KINGZD304_05117_BAKOOLJA_000_024","へえ、面白そうな話をしているじゃないか。
その煙玉、俺たちにも分けてくれよ。"
62,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_025","アンタたちに……?
だが、これはウィヴルを追い払うためのものだぞ。
ウィヴル使いの役に立つとは思えんが。"
63,"TEXT_KINGZD304_05117_BAKOOLJA_000_026","そうでもないさ。
仲間の中にも、興奮した野生のウィヴルに襲われた者がいてな。
念の為に持っておけたら安心だ。"
64,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_027","……役に、立つって言うのか……?
こんな、戦いから逃げるための道具が……。"
65,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_028","あなた……。
そう卑下しなくても、傭兵時代の知識は、
無駄にはならないってことじゃないかしら。"
66,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_029","……そんな風に考えたことがなかった。
戦う力を失ったオレは、役立たずだとばかり……。"
67,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_030","そうか、培った知識はまだ役立てることができるのか。
それなら、まだオレは捨てたもんじゃないな。"
68,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_031","そうか……そうか。
はは、なんだ、そう考えたら気が晴れてきた。"
69,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_032","よし、そうと決まれば、もっと煙玉を作らなくちゃな。
落ち込んでいる暇はなさそうだ。"
70,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_033","ええ、一緒にやりましょう。
双頭に頼らなくても、マムークの者として誇りを持っていたい……
そのために、自分でも頑張らないと。"
71,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_034","ああ、そのとおりだ。
オレたちはオレたちにできることをしていこう。"
72,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_035","アンタも、オレたちに付き合ってくれて感謝するよ。
こんな街だが、これから変わっていくと決めたからな……
オレも、新しい街のためにできることをしよう。"
73,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_040","じゃあ、バコージャさんに渡すための煙玉を、
家に取りに行くとするか。
アンタも、達者でな。"
74,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_050","では、私は家に戻って、こちらの方に煙玉をお渡ししますね。
さようなら旅の方、どうかお元気で……。"
75,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_027","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2003624,0)/>を使って、ウィヴルを追い払えることを確認した。効果を報告するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_03 ゴトージャと話した。ゴトージャは戦えなくなっても、培った知識をマムークのために使えることに気付いたようだ。双頭に頼ることをやめ、新しく変わっていくマムークの未来が明るいことを信じて、旅を続けよう。
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54 50 TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_002 煙と一緒に、例の刺激臭が拡散する仕掛けになっている。 ……手間をかけるが、頼んだぞ。
55 51 TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_005 街の近くで、うろついている野生のウィヴルを見つけたら、 渡した煙玉を投げ込んでみてくれ。 ……うまく追い払えるといいんだが。
56 52 TEXT_KINGZD304_05117_WIVREA05117_100_006 グルルル…
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61 57 TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_020 どうだった……? ちゃんとウィヴルは追い払えたか?
62 58 TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_021 よかった……! この煙玉があれば、マムークの戦えない者たちでも、 ウィヴルから身を守れるのですね!
63 59 TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_022 エオルゼアにいた頃に、コボルド族の爆弾にヒントを得て、 敵の目を欺くために作ってみたものなんだが…… 思わぬところで役に立ったな。
64 60 TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_023 シーディジャだけじゃなく、ほかにも必要な人の手に渡るよう、 夫婦で協力して増産してみよう。 戦えなくなったオレには、それくらいしかできんからな……。
65 61 TEXT_KINGZD304_05117_BAKOOLJA_000_024 へえ、面白そうな話をしているじゃないか。 その煙玉、俺たちにも分けてくれよ。
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73 69 TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_032 よし、そうと決まれば、もっと煙玉を作らなくちゃな。 落ち込んでいる暇はなさそうだ。
74 70 TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_033 ええ、一緒にやりましょう。 双頭に頼らなくても、マムークの者として誇りを持っていたい…… そのために、自分でも頑張らないと。
75 71 TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_034 ああ、そのとおりだ。 オレたちはオレたちにできることをしていこう。
76 72 TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_035 アンタも、オレたちに付き合ってくれて感謝するよ。 こんな街だが、これから変わっていくと決めたからな…… オレも、新しい街のためにできることをしよう。
77 73 TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_040 じゃあ、バコージャさんに渡すための煙玉を、 家に取りに行くとするか。 アンタも、達者でな。
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79 75 TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_027 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_028 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_KINGZD304_05117_DOPPROLIZARD05116_000_024 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_KINGZD304_05117_DOPPROLIZARD05116_000_026 (★未使用/削除予定★)