* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+177
View File
@@ -0,0 +1,177 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
フーサタイ宿場町のトーンドヘは、冒険者に何か頼みたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トーンドヘと話し、孫がトラブルに巻き込まれていると聞いた。フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_02","ディテッカと話した。金貸しの仕事を知るために、彼を手伝うことになった。詳しい話を聞くため、フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と再度話そう。"
3,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_03","ディテッカから仕事の内容を聞いた。貸した金を回収するため、フーサタイ宿場町にいる「ワッカゼ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_04","ワッカゼと話した。彼は金を返すつもりがないようだ。フーサタイ宿場町の「ワッカゼ」に、エモート「肉体美」を使って口を割らせよう。"
5,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_05","ワッカゼから金を回収した。ディテッカの仕事を理解するため、引き続き彼を手助けしよう。"
6,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_00","ディテッカと話す"
25,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_01","ディテッカと再度話す"
26,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_02","ワッカゼと話す"
27,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_03","ワッカゼに「肉体美」をする"
28,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_001","おお、あなたは決闘騒ぎのときの……
あなた方の見事な立ち回りは、私も拝見しておりました。
その手腕を見込んで、頼みを聞いていただけないでしょうか?"
49,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_002","私はトーンドヘという者です。
普段はルワテニヤーサで暮らしているのですが、
この町で働く孫の顔を見にきましてね。"
50,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_003","そうしましたら、私は目にしてしまったのです。
孫が見知らぬ者と、多額の金銭をやりとりする瞬間を……。"
51,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_004","その後、孫にそのことを問い詰めても誤魔化すばかり。
何か事件に巻き込まれているのではと、心配で心配で……
どうか、私の代わりに孫を助けてやってくれませんか?"
52,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_100_004","おお、ありがとうございます……!
あなたであれば、安心してお任せすることができます。"
53,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_005","孫の「ディテッカ」は、
私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。
中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。"
54,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_006","孫の「ディテッカ」は、
私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。
中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。"
55,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_010","ん……?
あんた、ここら辺じゃ見ない顔だな……
何か用があるってんなら、聞くぜ。"
56,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_011","俺が事件に巻き込まれてるんじゃないかって?
やれやれ、爺ちゃんにきちんと説明しなかったせいで、
とんだ勘違いさせちまったな。"
57,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_012","むしろ逆で、
俺は金で困っている奴を助ける「金貸し」をしてるんだ。
さっき話していた男も、客のひとりさ。"
58,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_013","ああ、すまねえな……ちゃんと説明するよ。"
59,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_014","俺は、金に困った連中に「ギル」を貸し付ける仕事をしてるんだ。
ペルじゃなくギルを扱ってるのにも、もちろん理由がある……。"
60,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_015","俺たちの家系は町が興るずっと前から、この土地で暮らしてた。
だが、荒野の開発が進み、宿場町の規模も拡大する必要があると、
ケマッカさんの一族から、土地の売却を持ちかけられたんだ。"
61,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_016","当時は、ちょうど外つ国との貿易が活発化しつつある頃でな。
今後はギルの流通がさらに増えていくとも聞いたんで、
土地代をギルで受け取って、商売の元手にしようと考えたのさ。"
62,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_017","予想が当たって、商売は軌道に乗りつつある。
そりゃ……金が絡むんで、多少の荒事はつきものだが、
本当にやばそうな相手には貸さないよう、気をつけてるつもりだ。"
63,"TEXT_KINGZE201_05140_Q1_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_000","お爺ちゃんが心配していたぞ"
65,"TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_001","なら、どうして正直に話さない?"
66,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_018","心配をかけないために黙っていたんだが、
逆効果だったみたいだな。"
67,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_019","爺ちゃんは昔、ギル絡みで酷い目にあったみたいでさ。
そのときの憤りが、今も尾をひいているのか、
ギルの話題を避けたがるんだ。"
68,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_020","俺が、土地代をギルで受け取ろうって言い出したときもさ。
ろくに話も聞かないで、すべてを俺に譲るから、
あとは好きにしろって態度だった。"
69,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_021","おかげで予定どおりに金貸しを始められたんだが……
以来、ギル嫌いの爺ちゃんには、仕事のことを言いづらくてな。
とはいえこれ以上、黙ってるわけにもいかないらしい。"
70,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_022","この仕事は、俺の食い扶持を稼ぐだけじゃなく、
住人の生活や町の発展を助ける、意味のある仕事だと思ってる。
でも、ギルを嫌う爺ちゃんにそれをどう伝えれば……。"
71,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_023","なああんた、俺の仕事を手伝ってくれねえか?
金貸しとしての俺の働きぶりを見て、
あんたが感じたことを、そのまま爺ちゃんに伝えてほしいんだ。"
72,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_024","俺がどれだけ本気で仕事に向き合ってるか、
どう町や住人に貢献しているかを確認し、報告してくれ。
いきなり俺が話しても、ギルへの拒否反応が先にくるだろうしな。"
73,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_025","もともと爺ちゃんから俺を助けてほしいって、
頼まれてきたんだろ?
報酬はちゃんと渡すから、頼むぜ!"
74,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_030","それじゃあ、さっそく最初の仕事を説明するぜ。
っとその前に、あんたの名前を聞いてもいいか?"
75,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か、よろしくな。
まずはワッカゼって採掘師のところへ、
貸した金と利子を回収しにいく。"
76,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_032","そいつ、仕事中にヘマして怪我しちまってよ。
当面の治療費と生活費を立て替えてくれってんで、
ギルを貸したんだ。"
77,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_033","なのに返済日を過ぎても、とんと音沙汰がねえ。
仕事に復帰して給料もいくらか入ってるはずだし、
返せないことはないはずだ。"
78,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_034","「ワッカゼ」は仕事をしてないとき、いつも町に入り浸ってる。
そろそろ現れる頃合いだから、町の入口に行ってみようぜ。"
79,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_040","おい、ちゃんと説明しろ!"
80,"TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_041","借りた金の回収?
あ、ああ……返済日を勘違いしてたぜ。
今忙しいんだ、今度にしてくれよ!"
81,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_042","目を泳がせながら、何を言ってやがる。
返済が滞った理由を説明するまで逃がさないぞ。"
82,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_043","何か隠し事があるに違いねえが、手荒な真似はしたくない。
そうだな……せっかくあんたもいることだし、
旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ!"
83,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_044","ワッカゼに、旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ!"
84,"TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_045","な、なんだよ!
返済日については……その、忘れてただけだ!"
85,"TEXT_KINGZE201_05140_SYSTEM_000_046","ワッカゼは何かを隠しているようだ。
エモート「肉体美」を使って、口を割らせよう。"
86,"TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_047","ひ、ひぃ~っ!
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>なんて均整の取れた、隙のない</Case><Case(2)>なんて堂々とした、彫刻のような</Case><Case(3)>なんて密度が高い、弾力ある</Case><Case(4)>なんて伸びやかで、しなやかな</Case><Case(5)>なんて剛健な、逞しい</Case><Case(6)>なんて引き締まった、煌めく</Case><Case(7)>なんて力強い、野性的な</Case><Case(8)>なんて芸術的で、美しい</Case></Switch>筋肉なんだ……!
わかったよ、ちゃんと返すよぉ!!"
87,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_048","……よし、利子までふくめて確かに受け取ったぜ。
それにしても、なんで返済を渋ったんだ?"
88,"TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_049","治療中、ずっと俺の恋人が世話をしてくれたんだ。
そのお礼として、どうしても高価な贈り物をしたくて……。"
89,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_050","あんたが恋人想いなのはよく知ってる。
だがな、彼女を幸せにしてやりたいんだったら、
まずは自分の生活を立て直すのが先だろ。"
90,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_100_050","そうして自分できちんと稼げるようになるためなら、
もう一度、金を貸してやったって構わねえ。
ただし、今度は使い道をしっかり説明してもらうがな。"
91,"TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_200_050","悪かったよ、あんたの言うとおりだ……。
まずは、彼女との生活を立て直すことを考えてみるから、
また金が必要になりそうになったら、改めて相談させてくれ。"
92,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_051","あいつは見栄っ張りなところがあるようだな。
周りの人間を大事にしたいと思う気持ちは、
わからなくもねえが……。"
93,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_052","とにかく、俺の仕事が少しはわかったろ?
俺の貸した金が、治療費となってあいつを救った……。
この仕事は、人の助けになると実感してもらえたはずだ。"
94,"TEXT_KINGZE201_05140_Q2_000_000","何と言う?"
95,"TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_000","まだ判断できない"
96,"TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_001","たまたまじゃ……"
97,"TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_002","…………"
98,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_053","わかったよ……
それじゃあ次の顧客のところへ行くぞ!
準備ができたら、また声をかけてくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フーサタイ宿場町のトーンドヘは、冒険者に何か頼みたいようだ。
5 1 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トーンドヘと話し、孫がトラブルに巻き込まれていると聞いた。フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_02 ディテッカと話した。金貸しの仕事を知るために、彼を手伝うことになった。詳しい話を聞くため、フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と再度話そう。
7 3 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_03 ディテッカから仕事の内容を聞いた。貸した金を回収するため、フーサタイ宿場町にいる「ワッカゼ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_04 ワッカゼと話した。彼は金を返すつもりがないようだ。フーサタイ宿場町の「ワッカゼ」に、エモート「肉体美」を使って口を割らせよう。
9 5 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_05 ワッカゼから金を回収した。ディテッカの仕事を理解するため、引き続き彼を手助けしよう。
10 6 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_00 ディテッカと話す
29 25 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_01 ディテッカと再度話す
30 26 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_02 ワッカゼと話す
31 27 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_03 ワッカゼに「肉体美」をする
32 28 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_04
33 29 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_05
34 30 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_06
35 31 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_07
36 32 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_08
37 33 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_09
38 34 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_10
39 35 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_11
40 36 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_12
41 37 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_13
42 38 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_14
43 39 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_15
44 40 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_16
45 41 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_17
46 42 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_18
47 43 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_19
48 44 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_20
49 45 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_21
50 46 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_22
51 47 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_23
52 48 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_001 おお、あなたは決闘騒ぎのときの…… あなた方の見事な立ち回りは、私も拝見しておりました。 その手腕を見込んで、頼みを聞いていただけないでしょうか?
53 49 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_002 私はトーンドヘという者です。 普段はルワテニヤーサで暮らしているのですが、 この町で働く孫の顔を見にきましてね。
54 50 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_003 そうしましたら、私は目にしてしまったのです。 孫が見知らぬ者と、多額の金銭をやりとりする瞬間を……。
55 51 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_004 その後、孫にそのことを問い詰めても誤魔化すばかり。 何か事件に巻き込まれているのではと、心配で心配で…… どうか、私の代わりに孫を助けてやってくれませんか?
56 52 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_100_004 おお、ありがとうございます……! あなたであれば、安心してお任せすることができます。
57 53 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_005 孫の「ディテッカ」は、 私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。 中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。
58 54 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_006 孫の「ディテッカ」は、 私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。 中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。
59 55 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_010 ん……? あんた、ここら辺じゃ見ない顔だな…… 何か用があるってんなら、聞くぜ。
60 56 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_011 俺が事件に巻き込まれてるんじゃないかって? やれやれ、爺ちゃんにきちんと説明しなかったせいで、 とんだ勘違いさせちまったな。
61 57 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_012 むしろ逆で、 俺は金で困っている奴を助ける「金貸し」をしてるんだ。 さっき話していた男も、客のひとりさ。
62 58 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_013 ああ、すまねえな……ちゃんと説明するよ。
63 59 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_014 俺は、金に困った連中に「ギル」を貸し付ける仕事をしてるんだ。 ペルじゃなくギルを扱ってるのにも、もちろん理由がある……。
64 60 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_015 俺たちの家系は町が興るずっと前から、この土地で暮らしてた。 だが、荒野の開発が進み、宿場町の規模も拡大する必要があると、 ケマッカさんの一族から、土地の売却を持ちかけられたんだ。
65 61 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_016 当時は、ちょうど外つ国との貿易が活発化しつつある頃でな。 今後はギルの流通がさらに増えていくとも聞いたんで、 土地代をギルで受け取って、商売の元手にしようと考えたのさ。
66 62 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_017 予想が当たって、商売は軌道に乗りつつある。 そりゃ……金が絡むんで、多少の荒事はつきものだが、 本当にやばそうな相手には貸さないよう、気をつけてるつもりだ。
67 63 TEXT_KINGZE201_05140_Q1_000_000 何と言う?
68 64 TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_000 お爺ちゃんが心配していたぞ
69 65 TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_001 なら、どうして正直に話さない?
70 66 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_018 心配をかけないために黙っていたんだが、 逆効果だったみたいだな。
71 67 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_019 爺ちゃんは昔、ギル絡みで酷い目にあったみたいでさ。 そのときの憤りが、今も尾をひいているのか、 ギルの話題を避けたがるんだ。
72 68 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_020 俺が、土地代をギルで受け取ろうって言い出したときもさ。 ろくに話も聞かないで、すべてを俺に譲るから、 あとは好きにしろって態度だった。
73 69 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_021 おかげで予定どおりに金貸しを始められたんだが…… 以来、ギル嫌いの爺ちゃんには、仕事のことを言いづらくてな。 とはいえこれ以上、黙ってるわけにもいかないらしい。
74 70 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_022 この仕事は、俺の食い扶持を稼ぐだけじゃなく、 住人の生活や町の発展を助ける、意味のある仕事だと思ってる。 でも、ギルを嫌う爺ちゃんにそれをどう伝えれば……。
75 71 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_023 なああんた、俺の仕事を手伝ってくれねえか? 金貸しとしての俺の働きぶりを見て、 あんたが感じたことを、そのまま爺ちゃんに伝えてほしいんだ。
76 72 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_024 俺がどれだけ本気で仕事に向き合ってるか、 どう町や住人に貢献しているかを確認し、報告してくれ。 いきなり俺が話しても、ギルへの拒否反応が先にくるだろうしな。
77 73 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_025 もともと爺ちゃんから俺を助けてほしいって、 頼まれてきたんだろ? 報酬はちゃんと渡すから、頼むぜ!
78 74 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_030 それじゃあ、さっそく最初の仕事を説明するぜ。 っとその前に、あんたの名前を聞いてもいいか?
79 75 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か、よろしくな。 まずはワッカゼって採掘師のところへ、 貸した金と利子を回収しにいく。
80 76 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_032 そいつ、仕事中にヘマして怪我しちまってよ。 当面の治療費と生活費を立て替えてくれってんで、 ギルを貸したんだ。
81 77 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_033 なのに返済日を過ぎても、とんと音沙汰がねえ。 仕事に復帰して給料もいくらか入ってるはずだし、 返せないことはないはずだ。
82 78 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_034 「ワッカゼ」は仕事をしてないとき、いつも町に入り浸ってる。 そろそろ現れる頃合いだから、町の入口に行ってみようぜ。
83 79 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_040 おい、ちゃんと説明しろ!
84 80 TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_041 借りた金の回収? あ、ああ……返済日を勘違いしてたぜ。 今忙しいんだ、今度にしてくれよ!
85 81 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_042 目を泳がせながら、何を言ってやがる。 返済が滞った理由を説明するまで逃がさないぞ。
86 82 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_043 何か隠し事があるに違いねえが、手荒な真似はしたくない。 そうだな……せっかくあんたもいることだし、 旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ!
87 83 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_044 ワッカゼに、旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ!
88 84 TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_045 な、なんだよ! 返済日については……その、忘れてただけだ!
89 85 TEXT_KINGZE201_05140_SYSTEM_000_046 ワッカゼは何かを隠しているようだ。 エモート「肉体美」を使って、口を割らせよう。
90 86 TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_047 ひ、ひぃ~っ! <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>なんて均整の取れた、隙のない</Case><Case(2)>なんて堂々とした、彫刻のような</Case><Case(3)>なんて密度が高い、弾力ある</Case><Case(4)>なんて伸びやかで、しなやかな</Case><Case(5)>なんて剛健な、逞しい</Case><Case(6)>なんて引き締まった、煌めく</Case><Case(7)>なんて力強い、野性的な</Case><Case(8)>なんて芸術的で、美しい</Case></Switch>筋肉なんだ……! わかったよ、ちゃんと返すよぉ!!
91 87 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_048 ……よし、利子までふくめて確かに受け取ったぜ。 それにしても、なんで返済を渋ったんだ?
92 88 TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_049 治療中、ずっと俺の恋人が世話をしてくれたんだ。 そのお礼として、どうしても高価な贈り物をしたくて……。
93 89 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_050 あんたが恋人想いなのはよく知ってる。 だがな、彼女を幸せにしてやりたいんだったら、 まずは自分の生活を立て直すのが先だろ。
94 90 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_100_050 そうして自分できちんと稼げるようになるためなら、 もう一度、金を貸してやったって構わねえ。 ただし、今度は使い道をしっかり説明してもらうがな。
95 91 TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_200_050 悪かったよ、あんたの言うとおりだ……。 まずは、彼女との生活を立て直すことを考えてみるから、 また金が必要になりそうになったら、改めて相談させてくれ。
96 92 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_051 あいつは見栄っ張りなところがあるようだな。 周りの人間を大事にしたいと思う気持ちは、 わからなくもねえが……。
97 93 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_052 とにかく、俺の仕事が少しはわかったろ? 俺の貸した金が、治療費となってあいつを救った……。 この仕事は、人の助けになると実感してもらえたはずだ。
98 94 TEXT_KINGZE201_05140_Q2_000_000 何と言う?
99 95 TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_000 まだ判断できない
100 96 TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_001 たまたまじゃ……
101 97 TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_002 …………
102 98 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_053 わかったよ…… それじゃあ次の顧客のところへ行くぞ! 準備ができたら、また声をかけてくれ。