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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_00","七賢人の庭のミッドランダー族の研究員は、周囲を見渡しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_01","星海の研究者であり、パンデモニウムの事件で出会ったクローディエンが冒険者を探しているようだ。ラヴィリンソスのアポリア本部で「クローディエン」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_02","テミスの魔法人形を、エリクトニオスに届けたいと頼まれた。エルピスのレーテー海にある転移装置を使い、パンデモニウム正門で「ヘーゲモネー」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_03","ヘーゲモネーも協力をしてくれることになった。パンデモニウム正門の「<Sheet(EObj,2014542,0)/>」で待機し、エリクトニオスが戻るのを待とう。"
4,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_04","エリクトニオスに無事、テミスの魔法人形を託すことができた。パンデモニウム正門の「ヘーゲモネー」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_05","ヘーゲモネーと話した。アポリア本部で「クローディエン」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_06","クローディエンから、テミスの魔法人形を受け取った。パンデモニウムでの事件を胸に、魔法人形とさらなる冒険に旅立とう。"
7,"TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_07",""
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24,"TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_00","アポリア本部のクローディエンと話す"
25,"TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_01","パンデモニウム正門のヘーゲモネーと話す"
26,"TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_02","<Sheet(EObj,2014542,0)/>で待機"
27,"TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_03","ヘーゲモネーと話す"
28,"TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_04","アポリア本部のクローディエンと話す"
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48,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_000","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね!?
ようやくお会いできました!"
49,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_001","あなたに「パンデモニウム」の調査を頼んだ、
星海の研究者、クローディエン先生……。
私は、彼の助手を務めている者です。"
50,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_002","先生から、パンデモニウムに関してご相談があるのですよ。
どうか、アポリア本部までお越しいただき、
お話を聞いていただけませんか?"
51,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_010","クローディエン先生から、
パンデモニウムに関してご相談があるのですよ。
アポリア本部でお話を聞いていただけませんか?"
52,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご無沙汰しております!
パンデモニウムの事件では、本当にお世話になりました。"
53,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_050","とはいえ、当時を振り返るのはまたの機会に……
さっそくですが、お呼びした理由を説明させてください。"
54,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_051","実は、パンデモニウムにまつわる事件をあなたとともに解決した、
「エリクトニオス」さんについてお願いがあるのです。"
55,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_052","あの事件で、私はエリクトニオスさんの転生体であると発覚し、
最後には、この身に彼の記憶を宿すこととなりました。"
56,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_053","結果、彼が終末までに体験した記憶が、
朧げながら、脳裏に浮かんでくるようになったのです。
そんな中、監獄に関するある光景がよぎりまして……。"
57,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_054","それは、とある獄卒が同僚から詰問されている場面……。
募る想いから、独断でエリクトニオスさんの魔法人形を創造し、
獄内でちょっとした問題になったようです。"
58,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_055","事情を知ったエリクトニオスさんは、苦笑して言っていました。
「どうせなら自分より、テミスの魔法人形が創れたらいいんだが、
 あいにく君は、あいつの姿を見てないんだよな」と……。"
59,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_055","当事者が咎めなかったことで、
獄卒のお方も特に罰は受けなかったようですが……
その発言から、私たちはあることを思ったのです。"
60,"TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_056","パンデモニウムの事件を解決した、もうひとりの立役者であり、
十四人委員会の一員エリディブスの座に就く、テミスさん。
彼の魔法人形を、エリクトニオスさんは欲していた……。"
61,"TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_057","ならば、テミスさんの姿を知る私たちが魔法人形を作り、
代わりに贈ろうではありませんか!"
62,"TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_058","というわけで、交流のある職人にかけあい、
作成した魔法人形が……こちらです!"
63,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_059","過去の世界へ渡り、パンデモニウムに行けるのはあなただけ……。
どうか、この魔法人形をエリクトニオスさんのもとへ、
届けていただけないでしょうか?"
64,"TEXT_AKTKRA401_05252_Q1_000_100","何と言う?"
65,"TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_100","もちろん!"
66,"TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_101","彼の仕事を邪魔してしまわないだろうか"
67,"TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_102","自分も魔法人形になりたかった"
68,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_060","ありがとうございます!
どうか、彼の願いを叶えて差し上げてください。"
69,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_060","実は……脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、
彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。"
70,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_065","その気持ちもわかりますが、どうかお願いできないでしょうか?
実は……脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、
彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。"
71,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_070","たしかに、あなたの人形も欲するのかは気になりますね……。
実は、脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、
彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。"
72,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_071","あまり願望を口にしないのが、古代の風潮かもしれませんが、
なればこそ、何気ない思いでも叶えて差し上げたい……。
それが、彼に救われた私たちの願いなのです。"
73,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_072","パンデモニウムへは、エルピスの転移装置から向かえるはず。
まずは獄卒長のヘーゲモネーさんに、
彼との面会が叶うか、尋ねてみるのがいいでしょう。"
74,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_100","おや、あなたは……!
まだパンデモニウムにご用事が?"
75,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_101","エリクトニオスに魔法人形を贈りたいのですか……。
彼なら、先の事件で大きく評価を上げたこともあり、
獄卒として多忙を極めております。"
76,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_102","ですが本人はそれに驕ることなく、修行に励んでいますよ。
実は今も、監獄を離れラハブレア院に出向いておりまして……"
77,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_103","ラハブレア様のもと、監獄を束ねる「獄卒長」の地位を目指し、
創造生物を制する魔法を学んでいるのです。"
78,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_104","ラハブレア様の苛烈な指導や物言いに、
挫けそうになるときもあるようですが……
「成長した姿をあいつに見せたいんだ」と笑っていました。"
79,"TEXT_AKTKRA401_05252_Q2_000_200","何と言う?"
80,"TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_201","エリクトニオスらしい"
81,"TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_202","彼の目標はきっと達成されるだろう"
82,"TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_203","でも、このあと……"
83,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_105","私もそう思いますよ……。
ですが、まだ成長の過程にある今、
あなたと顔を合わせるのは、彼も本意ではないかもしれません。"
84,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_110","まるで未来を見たような口ぶりですね……。
ともあれ、まだ成長の過程にある今、
あなたと顔を合わせるのは、彼も本意ではないかもしれません。"
85,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_115","彼の今後に、なにか懸念でも……?
ともあれ、まだ成長の過程にある今、
ここで顔を合わせるのは、彼も本意でないかもしれません。"
86,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_116","とはいえ、魔法人形を届けたいという希望も理解できます。
私から渡してもいいのですが、
あなたも彼の反応は気になるでしょうし……"
87,"TEXT_AKTKRA401_05252_CRISPWARDERS00000_000_117","ヘーゲモネー様、先ほどエリクトニオスから連絡がありました。
間もなくパンデモニウムへ帰還するとのことです。"
88,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_118","報告ありがとうございます。
それは……好都合かもしれませんね。"
89,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_119","彼が戻ったら、こちらへ来るよう伝えてもらえますか?
見せたいものがあるから、と……。"
90,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_120","私はここで彼を出迎えます。
あなたはその会話を物陰で聞きつつ、
頃合いを見て、魔法人形を送り込んでいただけますか?"
91,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_121","あとは、彼が受け取るよう私が補佐しましょう。
獄卒長の任務とは言い難いですが、
ほかならぬあなたの希望、善処いたしますよ……!"
92,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_140","さあ、あなたは扉の陰にでも待機を。
そこで私とエリクトニオスの会話を聞きつつ、
頃合いを見て、魔法人形を送り込んでいただけますか?"
93,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_160","……おつかれさまでした。
ラハブレア様もお変わりないようで何よりです。"
94,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_161","変わりないどころか、日々厳しさが増していますよ。
パンデモニウムで彼の不器用さを知らなかったら、
とうにめげていたかもしれません。"
95,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_162","厳格さもあなたを育てるため、ですか?"
96,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_163","衝突し思い悩むこともありますが……
それも、父であり、十四人委員会の長でもある彼を知る過程。
今ではそう考えています。"
97,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_164","……ところで、
実はあなたにひとつ、見せたいものがあるのですよ。"
98,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_165","これは、テミスの……魔法人形じゃないか!?"
99,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_166","同僚が俺の魔法人形を創ったとき、
「テミスの人形も創れたらいいのに」と思ったものですが……。
いったい、何故ここに?"
100,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_167","詳細は伏せたいと言われておりまして。
あなたの望みを知る者から……とだけ伝えておきましょう。"
101,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_168","奇特な者もいたものだな。
それも、ちょうどテミス本人に出会った直後に届くとは……。"
102,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_169","テミスとは、ラハブレア院で偶然出くわしまして。
エリディブスの座にある彼と喋るのは初めてでしたが、
変わらず、気さくに接してくれましたよ。"
103,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_170","なんでも最近は、アログリフ院が創造した陸棲生物の実験場に、
ハルマルト院が創った、脚の生えた植物が侵入し、
根付いてしまうという事件が起きたとか……。"
104,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_171","そこで両院の実験場利用に関する議論を調停したそうです。
パンデモニウムの事件が終わった直後ということもあって、
こんな調停が続けばいいのに、と笑っていました。"
105,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_172","まあ、そうした近況報告以外は、
ほとんど……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の思い出話でしたがね。"
106,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_173","ならば、贈り物を用意した者に、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の魔法人形も依頼しましょうか?"
107,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_174","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には感じることがあるんですよ……。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はパンデモニウムや十四人委員会のような居場所を、
この世界に持っていないのではないかって。"
108,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_175","いえ、むしろ世界すべてが<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の居場所とも言える。
そんな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、擬似的存在といえど、
この監獄という特定の居場所を与えたくないんです。"
109,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_176","もちろん、彼らが大切な友であることは変わりません。
テミスの魔法人形を望んだのだって、
あの事件で得た絆を忘れたくないからこそですし。"
110,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_177","なるほど、友人だからこそ……ですね。"
111,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_178","さて、用件も済みましたし、次の仕事を頼めますか?
最近エルピスより送られてきた創造生物について、
晶蔵院から資料を取ってきてほしいのです。"
112,"TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_179","お安い御用ですよ!
さっそく、こいつと一緒に向かいます。"
113,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_200","……ふう、無事に魔法人形を渡せましたね。
あなたがいたことにも気がついていなかったようだ。"
114,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_201","私やエリクトニオスはもちろん、
すべての獄卒が、あなたには感謝しております。
少しは恩が返せたのなら、なによりですよ。"
115,"TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_202","それでは、私も監獄内に戻るとしましょう。
もう会うこともないかもしれませんが……どうか息災で。"
116,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_220","おかえりなさい……!
そのお顔を見るかぎり、魔法人形は無事に渡せたようですね!"
117,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_221","ああ、よかった……!
彼が魔法人形から、安らぎを得てくれればいいのですが。"
118,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_222","冒険の最中にも拘わらず、ご協力ありがとうございました!
報酬ですが……実は、製作を請け負ってくれた職人からは、
テミスさんの魔法人形を、2体受け取っているのですよ。"
119,"TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_223","もう1体は、あなたにお渡しすべきだと思うのです。
よければ、テミスさんとこの時代の旅を楽しんでください。"
120,"TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_080","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_081","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_210","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_00 七賢人の庭のミッドランダー族の研究員は、周囲を見渡しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_01 星海の研究者であり、パンデモニウムの事件で出会ったクローディエンが冒険者を探しているようだ。ラヴィリンソスのアポリア本部で「クローディエン」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_02 テミスの魔法人形を、エリクトニオスに届けたいと頼まれた。エルピスのレーテー海にある転移装置を使い、パンデモニウム正門で「ヘーゲモネー」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_03 ヘーゲモネーも協力をしてくれることになった。パンデモニウム正門の「<Sheet(EObj,2014542,0)/>」で待機し、エリクトニオスが戻るのを待とう。
8 4 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_04 エリクトニオスに無事、テミスの魔法人形を託すことができた。パンデモニウム正門の「ヘーゲモネー」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_05 ヘーゲモネーと話した。アポリア本部で「クローディエン」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_06 クローディエンから、テミスの魔法人形を受け取った。パンデモニウムでの事件を胸に、魔法人形とさらなる冒険に旅立とう。
11 7 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_08
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21 17 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_17
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24 20 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKRA401_05252_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_00 アポリア本部のクローディエンと話す
29 25 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_01 パンデモニウム正門のヘーゲモネーと話す
30 26 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_02 <Sheet(EObj,2014542,0)/>で待機
31 27 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_03 ヘーゲモネーと話す
32 28 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_04 アポリア本部のクローディエンと話す
33 29 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_09
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39 35 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_13
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43 39 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_15
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50 46 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKRA401_05252_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_000 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね!? ようやくお会いできました!
53 49 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_001 あなたに「パンデモニウム」の調査を頼んだ、 星海の研究者、クローディエン先生……。 私は、彼の助手を務めている者です。
54 50 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_002 先生から、パンデモニウムに関してご相談があるのですよ。 どうか、アポリア本部までお越しいただき、 お話を聞いていただけませんか?
55 51 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIENASSISTANT_000_010 クローディエン先生から、 パンデモニウムに関してご相談があるのですよ。 アポリア本部でお話を聞いていただけませんか?
56 52 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご無沙汰しております! パンデモニウムの事件では、本当にお世話になりました。
57 53 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_050 とはいえ、当時を振り返るのはまたの機会に…… さっそくですが、お呼びした理由を説明させてください。
58 54 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_051 実は、パンデモニウムにまつわる事件をあなたとともに解決した、 「エリクトニオス」さんについてお願いがあるのです。
59 55 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_052 あの事件で、私はエリクトニオスさんの転生体であると発覚し、 最後には、この身に彼の記憶を宿すこととなりました。
60 56 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_053 結果、彼が終末までに体験した記憶が、 朧げながら、脳裏に浮かんでくるようになったのです。 そんな中、監獄に関するある光景がよぎりまして……。
61 57 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_054 それは、とある獄卒が同僚から詰問されている場面……。 募る想いから、独断でエリクトニオスさんの魔法人形を創造し、 獄内でちょっとした問題になったようです。
62 58 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_055 事情を知ったエリクトニオスさんは、苦笑して言っていました。 「どうせなら自分より、テミスの魔法人形が創れたらいいんだが、  あいにく君は、あいつの姿を見てないんだよな」と……。
63 59 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_055 当事者が咎めなかったことで、 獄卒のお方も特に罰は受けなかったようですが…… その発言から、私たちはあることを思ったのです。
64 60 TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_056 パンデモニウムの事件を解決した、もうひとりの立役者であり、 十四人委員会の一員エリディブスの座に就く、テミスさん。 彼の魔法人形を、エリクトニオスさんは欲していた……。
65 61 TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_057 ならば、テミスさんの姿を知る私たちが魔法人形を作り、 代わりに贈ろうではありませんか!
66 62 TEXT_AKTKRA401_05252_NEMJIJI_000_058 というわけで、交流のある職人にかけあい、 作成した魔法人形が……こちらです!
67 63 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_059 過去の世界へ渡り、パンデモニウムに行けるのはあなただけ……。 どうか、この魔法人形をエリクトニオスさんのもとへ、 届けていただけないでしょうか?
68 64 TEXT_AKTKRA401_05252_Q1_000_100 何と言う?
69 65 TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_100 もちろん!
70 66 TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_101 彼の仕事を邪魔してしまわないだろうか
71 67 TEXT_AKTKRA401_05252_A1_000_102 自分も魔法人形になりたかった
72 68 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_060 ありがとうございます! どうか、彼の願いを叶えて差し上げてください。
73 69 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_100_060 実は……脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、 彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。
74 70 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_065 その気持ちもわかりますが、どうかお願いできないでしょうか? 実は……脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、 彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。
75 71 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_070 たしかに、あなたの人形も欲するのかは気になりますね……。 実は、脳裏に浮かぶエリクトニオスさんの記憶で、 彼がご自身の願望を述べた場面がほとんどないのですよ。
76 72 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_071 あまり願望を口にしないのが、古代の風潮かもしれませんが、 なればこそ、何気ない思いでも叶えて差し上げたい……。 それが、彼に救われた私たちの願いなのです。
77 73 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_072 パンデモニウムへは、エルピスの転移装置から向かえるはず。 まずは獄卒長のヘーゲモネーさんに、 彼との面会が叶うか、尋ねてみるのがいいでしょう。
78 74 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_100 おや、あなたは……! まだパンデモニウムにご用事が?
79 75 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_101 エリクトニオスに魔法人形を贈りたいのですか……。 彼なら、先の事件で大きく評価を上げたこともあり、 獄卒として多忙を極めております。
80 76 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_102 ですが本人はそれに驕ることなく、修行に励んでいますよ。 実は今も、監獄を離れラハブレア院に出向いておりまして……
81 77 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_103 ラハブレア様のもと、監獄を束ねる「獄卒長」の地位を目指し、 創造生物を制する魔法を学んでいるのです。
82 78 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_104 ラハブレア様の苛烈な指導や物言いに、 挫けそうになるときもあるようですが…… 「成長した姿をあいつに見せたいんだ」と笑っていました。
83 79 TEXT_AKTKRA401_05252_Q2_000_200 何と言う?
84 80 TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_201 エリクトニオスらしい
85 81 TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_202 彼の目標はきっと達成されるだろう
86 82 TEXT_AKTKRA401_05252_A2_000_203 でも、このあと……
87 83 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_105 私もそう思いますよ……。 ですが、まだ成長の過程にある今、 あなたと顔を合わせるのは、彼も本意ではないかもしれません。
88 84 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_110 まるで未来を見たような口ぶりですね……。 ともあれ、まだ成長の過程にある今、 あなたと顔を合わせるのは、彼も本意ではないかもしれません。
89 85 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_115 彼の今後に、なにか懸念でも……? ともあれ、まだ成長の過程にある今、 ここで顔を合わせるのは、彼も本意でないかもしれません。
90 86 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_116 とはいえ、魔法人形を届けたいという希望も理解できます。 私から渡してもいいのですが、 あなたも彼の反応は気になるでしょうし……
91 87 TEXT_AKTKRA401_05252_CRISPWARDERS00000_000_117 ヘーゲモネー様、先ほどエリクトニオスから連絡がありました。 間もなくパンデモニウムへ帰還するとのことです。
92 88 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_118 報告ありがとうございます。 それは……好都合かもしれませんね。
93 89 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_119 彼が戻ったら、こちらへ来るよう伝えてもらえますか? 見せたいものがあるから、と……。
94 90 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_120 私はここで彼を出迎えます。 あなたはその会話を物陰で聞きつつ、 頃合いを見て、魔法人形を送り込んでいただけますか?
95 91 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_121 あとは、彼が受け取るよう私が補佐しましょう。 獄卒長の任務とは言い難いですが、 ほかならぬあなたの希望、善処いたしますよ……!
96 92 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_140 さあ、あなたは扉の陰にでも待機を。 そこで私とエリクトニオスの会話を聞きつつ、 頃合いを見て、魔法人形を送り込んでいただけますか?
97 93 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_160 ……おつかれさまでした。 ラハブレア様もお変わりないようで何よりです。
98 94 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_161 変わりないどころか、日々厳しさが増していますよ。 パンデモニウムで彼の不器用さを知らなかったら、 とうにめげていたかもしれません。
99 95 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_162 厳格さもあなたを育てるため、ですか?
100 96 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_163 衝突し思い悩むこともありますが…… それも、父であり、十四人委員会の長でもある彼を知る過程。 今ではそう考えています。
101 97 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_164 ……ところで、 実はあなたにひとつ、見せたいものがあるのですよ。
102 98 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_165 これは、テミスの……魔法人形じゃないか!?
103 99 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_166 同僚が俺の魔法人形を創ったとき、 「テミスの人形も創れたらいいのに」と思ったものですが……。 いったい、何故ここに?
104 100 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_167 詳細は伏せたいと言われておりまして。 あなたの望みを知る者から……とだけ伝えておきましょう。
105 101 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_168 奇特な者もいたものだな。 それも、ちょうどテミス本人に出会った直後に届くとは……。
106 102 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_169 テミスとは、ラハブレア院で偶然出くわしまして。 エリディブスの座にある彼と喋るのは初めてでしたが、 変わらず、気さくに接してくれましたよ。
107 103 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_170 なんでも最近は、アログリフ院が創造した陸棲生物の実験場に、 ハルマルト院が創った、脚の生えた植物が侵入し、 根付いてしまうという事件が起きたとか……。
108 104 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_171 そこで両院の実験場利用に関する議論を調停したそうです。 パンデモニウムの事件が終わった直後ということもあって、 こんな調停が続けばいいのに、と笑っていました。
109 105 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_172 まあ、そうした近況報告以外は、 ほとんど……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の思い出話でしたがね。
110 106 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_173 ならば、贈り物を用意した者に、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の魔法人形も依頼しましょうか?
111 107 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_174 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には感じることがあるんですよ……。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はパンデモニウムや十四人委員会のような居場所を、 この世界に持っていないのではないかって。
112 108 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_175 いえ、むしろ世界すべてが<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の居場所とも言える。 そんな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、擬似的存在といえど、 この監獄という特定の居場所を与えたくないんです。
113 109 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_176 もちろん、彼らが大切な友であることは変わりません。 テミスの魔法人形を望んだのだって、 あの事件で得た絆を忘れたくないからこそですし。
114 110 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_177 なるほど、友人だからこそ……ですね。
115 111 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_178 さて、用件も済みましたし、次の仕事を頼めますか? 最近エルピスより送られてきた創造生物について、 晶蔵院から資料を取ってきてほしいのです。
116 112 TEXT_AKTKRA401_05252_ERICHTHONIOS_000_179 お安い御用ですよ! さっそく、こいつと一緒に向かいます。
117 113 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_200 ……ふう、無事に魔法人形を渡せましたね。 あなたがいたことにも気がついていなかったようだ。
118 114 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_201 私やエリクトニオスはもちろん、 すべての獄卒が、あなたには感謝しております。 少しは恩が返せたのなら、なによりですよ。
119 115 TEXT_AKTKRA401_05252_HEGEMONE_000_202 それでは、私も監獄内に戻るとしましょう。 もう会うこともないかもしれませんが……どうか息災で。
120 116 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_220 おかえりなさい……! そのお顔を見るかぎり、魔法人形は無事に渡せたようですね!
121 117 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_221 ああ、よかった……! 彼が魔法人形から、安らぎを得てくれればいいのですが。
122 118 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_222 冒険の最中にも拘わらず、ご協力ありがとうございました! 報酬ですが……実は、製作を請け負ってくれた職人からは、 テミスさんの魔法人形を、2体受け取っているのですよ。
123 119 TEXT_AKTKRA401_05252_CLAUDIEN_000_223 もう1体は、あなたにお渡しすべきだと思うのです。 よければ、テミスさんとこの時代の旅を楽しんでください。
124 120 TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_080 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_081 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_AKTKRA401_05252_RUISSENAUD_000_210 (★未使用/削除予定★)