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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+321
View File
@@ -0,0 +1,321 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、向上心にあふれているようだ。"
1,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャたちと話し、ユーペ円形農地を見学することになった。ヘリテージファウンドのユーペ円形農地で、「ルヴォージャ」と話そう。"
2,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_02","ルヴォージャとアンギルは、雷属性に偏った世界に驚いているようだ。ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話して同行させよう。"
3,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_03","ルヴォージャたちと話した。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で農地の情報を集めよう。
※同行状態が解除された場合、再度「ルヴォージャ」か「アンギル」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_04","ルヴォージャたちと一緒に、農地の情報を集めた。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話そう。"
5,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_05","ルヴォージャたちと話した。ジャティーカ央森のゴクゴルマ農園に戻って、「ルヴォージャ」と話そう。"
6,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_06","カゲージャと話し、マムークの族長ゼレージャも協力してくれることになった。術に必要なものを確認するため、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」と話そう。"
7,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_07","ルヴォージャと話した。素材を集め、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」に納品しよう。"
8,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_08","ブネワ族の協力により、魔法で呪光灯が作られ人工太陽を再現することができた。輝度が確保できたことで、今後ゴクゴルマ農園で育つ農作物の幅も広がりそうだ。新しい夢を追い始めたルヴォージャたちに協力するため、引き続きゴクゴルマ農園に力を貸そう。"
9,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_00","ユーペ円形農地でルヴォージャと話す"
25,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_01","ルヴォージャと話して同行させる"
26,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_02","ルヴォージャとアンギルを連れて
ユーペ円形農地で情報を集める"
27,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_03","ルヴォージャとアンギルを連れて
ユーペ円形農地でルヴォージャと話す"
28,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_04","ゴクゴルマ農園でルヴォージャと話す"
29,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_05","ルヴォージャと再度話す"
30,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_06","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
31,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_11",""
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37,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_14",""
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40,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMAM004_05258_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_000","なあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたも見たか?
マムークの皆が、取引所で採れたての作物を選ぶ姿……
あんたの協力あればこその光景だ!"
49,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_001","だが、ここで満足はできないぜ。
もっと栽培する作物の種類も収穫量も増やしたいからな。"
50,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_002","相変わらずの熱意ね。
その想いには素直に同意したいところだけど、
これ以上となると、なかなか難しいところよ。"
51,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_003","この森の問題は大きく2点あるわ。
隕石のエーテルの影響が強いことと、日光が届かないこと……
その両方に対応できる種は、どうしても限られてしまうの。"
52,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_004","どちらか一方の解決……
たとえば、農園に日光を届けることができれば、
栽培可能な作物の選択肢も、劇的に増えるのだけれど……。"
53,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_006","マムークに住む者も、樹々の伐採を検討したことはあるな。
だが、1本や2本切り倒したくらいじゃ、
この鬱蒼とした森には到底敵わないだろうって断念したんだ。"
55,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_007","極端に日照量の少ない土地での農業……
どこか参考になる例があればいいのだけれど。"
56,"TEXT_BANMAM004_05258_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_001","ヘリテージファウンドとか?"
58,"TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_002","ラヴィリンソスとか?"
59,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_010","たしかに、あそこは地下洞窟であって太陽光は届かない。
それを人工太陽で補っているわけだけど……
あの規模の設備の導入となると、さすがに現実的ではないわ。"
60,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_020","そういえば、トライヨラに居たときに聞いたことがあるぜ。
ヤースラニ荒野のドームの内側は、雷の力に満ちていて……
常に暗雲に閉ざされているらしい。"
61,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_022","興味深いわね。
そんな環境でも農業を行っている場所があるのかしら?"
63,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_023","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_024","円形農地か……ぜひそこに俺を連れてってくれ!
実際に目で見て、現地の人に話を聞いてみたいんだ、
サカ・トラルへの通行証なら、持ってるからさ!"
65,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_025","私も通行証はいただいているから、ご一緒していいかしら?
これまでに収集した、この土地の環境データと比較すれば、
問題解決の糸口が見つかるかもしれないわ。"
66,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_026","決まりだな。
長旅になりそうだが、さっそく向かおうぜ!"
67,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_030","あなたの護衛のおかげで、危なげなく到着したわね。
ありがとう、頼もしいわ。"
68,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_040","あの太陽に照らされた荒野が、こうも変わっていたとは……
ジャティーカ央森とはまた違った暗さだ。"
69,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_041","環境エーテルが、大幅に雷属性へと偏っているわ。
厚い雷雲に覆われているのも無理のない話ね。"
70,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_042","……ドームに入って以来、
周囲の光景に圧倒されっぱなしだが、今は目的を優先しなきゃな。
現地の住人の話も聞きたいから、仲介を頼んでもいいか?"
71,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_043","助かるぜ!
じゃ、同行するから準備ができたら声をかけてくれよ。"
72,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_050","よし、この農地について見て回ろうぜ。"
73,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_052","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_053","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_055","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
77,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_060","何をする?"
78,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_061","話す"
79,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_062","同行状態を解除する"
80,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_063","キャンセル"
81,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_070","トライヨラに居たころ、シャバーブチェで、
ヤースラニ荒野出身のシャトナ族と相席になったことがあるんだ。
……あの人は故郷の変容を見て、どう感じたのかな。"
82,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_071","シャーレアン、ガレマール帝国、そしてアラグ文明……
どの技術体系とも、まったく異なるようね。
じっくりと確認したいところだわ。"
83,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_080","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
84,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_081","お、用事でも思い出したか?
構わないぜ、そっちを優先してくれよ。
俺たちは農地の入口あたりに戻っているからさ。"
85,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_082","あら、急用かしら?
私たちは農地の入口に戻っているわね。
また時間ができたら、声をかけて。"
86,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_090","じゃ、改めてこの農地について見て回ろうぜ。"
87,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_091","おかえりなさい。
それじゃあ、農地を見て回りましょうか。"
88,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_100","うん?
なにか用かな?"
89,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_101","このクエストを進行させるには、
ルヴォージャとアンギルが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
90,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_110","ここの農地に興味があるって?
たしかに、お世辞にも農業に適した環境じゃないから、
よそから来た人が興味を持つのも理解できるよ。"
91,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_111","エレクトロープ製の装置を使って、
不足する地力や光を補っているからこそ作物が育つんだ。
栽培する品種ごとに、最適な調整を行うのが豊作の秘訣だよ。"
92,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_120","湿度、規定範囲内で異常なし。
光の出力は……。"
93,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_121","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_130","ふむ、そちらの方々が農地について知りたがっていると……。
見てのとおり、耕作地を円形にしているのが、
いちばんの特徴だろうね。"
95,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_131","理由は簡単……地力向上や光量確保、湿度や温度の調整などなど、
この装置が雷属性の力を変換することでもたらす恩恵を、
均等に作物に届けるためさ!"
96,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_132","ところでアンタ、以前シャローキと一緒にいた人だよな?
彼女、最近は責任者の仕事で出かけていることが多いんだが……
留守中にアンタが来たって聞いたら、残念がりそうだな。"
97,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_140","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_150","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_151","へえ、この塔みたいな装置から放たれる光が、
太陽の代わりになってるのか。"
100,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_152","ラヴィリンソスの人工太陽よりも小規模だけど、
作物の栽培という意味では、大きな助けになりそうね。"
101,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_160","厳しい環境でも実りを得るために、
多大な努力と工夫が重ねられているってことが、よくわかったぜ。
俺たちも負けちゃいられないな!"
102,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_161","……ここで話し込んでたら、
彼らの仕事の邪魔になるかもしれないか。
ちょっと離れてから、集めた情報を整理してみようぜ。"
103,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_162","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_170","雷は農業の妨げではあるんだが、
装置の動力源になって、生活を助けてもくれている。
毒であり薬でもあるといったところかな。"
105,"TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_171","俺たちにとっては、畑が円形ってのは当然のことだが、
これも先人たちが試行錯誤した結果なんだよな。"
106,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_100_171","装置から放たれた光が、畑を照らしている。
この装置が太陽の代わりになっているようだ。"
107,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_180","俺はマムークを出て、外の世界に詳しくなったつもりでいたが、
まだまだ知らないことの方が多いと思い知らされたよ。"
108,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_181","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_182","ここまで連れてきてくれてありがとな。
おかげで、大いに参考になった!"
110,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_183","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_184","そうね。
さすがにあれほどの装置を一朝一夕で作るのは厳しいし、
そもそも素材や雷属性の力を確保できないけれど……。"
112,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_185","少なくとも、属性エーテルで日照量を補うという方法論は、
ゴクゴルマ農園でも応用できそうだわ。
高度な機械は無理でも、魔法を利用すればあるいは……。"
113,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_186","魔法ならブネワ族の得意分野だから、
さっそくカゲージャに相談してみよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いが帰りも護衛を頼むぜ……!"
114,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_190","もし本当に人工太陽が再現できたら……
ふふっ、胸が躍るわね。"
115,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_200","じゃ、カゲージャを呼んでくるぜ。
少し待っててくれよ。"
116,"TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_201","ここに来るまでの間に、だいたいのことは聞いたよ。
理屈としてはいけそうだけど、新しい術式を組むなら、
ここはやっぱり、一族最高の賢士に相談すべきじゃないかな?"
117,"TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_202","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_203","まさか族長……ゼレージャ様に!?"
119,"TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_204","大丈夫、あの方は双血の教えから解放されて、お変わりになった。
ゴクゴルマ農園のことも気にかけておられる様子だったし、
相談すれば、きっと応えてくださるはずさ。"
120,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_205","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_206","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_207","……本当に大丈夫か?
ゼレージャ様は、俺みたいなトライヨラへの移住者を、
裏切り者だと糾弾しておられた方だから……。"
123,"TEXT_BANMAM004_05258_Q2_000_000","何と言う?"
124,"TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_001","彼は考えを改めたはずだ"
125,"TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_002","熱意をぶつけるしかない……"
126,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_210","……その言葉、信じるぜ。
誰あろう、あんたたちが族長を双血の教えという呪縛から、
解き放ってくれたんだからな。"
127,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_215","そうだな……
たしかに話してみなければ始まらないか。
この農園にかける想いを、ぶつけてみるぜ。"
128,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_220","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_100_220","それなら、善は急げね。
ゼレージャ様を呼んできてもらえるかしら?"
130,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_221","……見事なものだな、本当に。"
131,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_100_221","族長……!"
132,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_222","そう、かしこまるな。
先日、ミーラジャが、この畑で採れた作物を振る舞ってくれたが、
この森で実ったとは思えぬほど、豊かな味わいだった。"
133,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_223","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_224","ありがとうございます。
そう言っていただけると、励みになりますわ。"
135,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_225","それで、我らブネワ族の知恵を借りたいと聞いたが?"
136,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_226","は、はい……!
より多くの種類の作物を栽培するため、
魔法によって、太陽の代わりとなる光を生み出したいのです!"
137,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_227","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_228","私たちは<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の案内で、
北のヤースラニ荒野まで足を運び、農地を見学してきたのです。"
139,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_229","彼の地は環境変化により、常に暗雲が立ち込めておりました。
しかし、不可思議な機械によって太陽に替わる光を灯し、
畑で作物を育てていたのです。"
140,"TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_230","我々に高度な機械技術はなくとも、
ブネワ族の魔法であれば、似たことができるのではないかと。
……いかがでしょうか、族長?"
141,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_231","幻を紡ぐは、我が一族の得意とするところだ。
光を放つ魔法を組めといわれれば、可能ではあろうが、
ただ光ればよいというものでもあるまい?"
142,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_232","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_234","ええ、そのとおりです。
作物の育成に必要となる波長と光量を、
的確に再現する必要があるでしょう。"
144,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_235","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_236","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_237","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_238","そのあたりの要件の詳細は、私がお伝えしますので、
族長には、ぜひ術式の構築をお願いしたいのです。"
148,"TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_239","……承知した。
ならば術の核となる魔力を帯びた品を用意してほしい。
それがあれば、発光術式を組み込んだ呪具を作ってみせよう。"
149,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_240","……わかりました。
なるべく濃いエーテルを帯びたものを、集めます!"
150,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_250","まさか、ゼレージャ様がこうもあっさり、
協力してくださるなんて……本当に変わられたんだな。"
151,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_251","よし、協力を受け入れてくれた族長のためにも、
最高の核になるものを手に入れようじゃないか!
実は、ぴったりの品の在処を知ってるんだ。"
152,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_255","それは「<Sheet(Item,48018,0)/>」……
セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。
あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。"
153,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_260","それは「<Sheet(Item,48019,0)/>」……
セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。
あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。"
154,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_265","それは「<Sheet(Item,48020,0)/>」……
セノーテ・ジャユンジャで「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば釣れる!
あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。"
155,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_266","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_270","あんたには手間をかけてしまうが、よろしく頼む。
俺はここに残って、ほかに必要な材料を集めておくから、
目的の品を手に入れたら、持ってきてくれよ!"
157,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_280","術の核に相応しい品は手に入ったか?"
158,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_281","さすがだな、ありがとう。
俺にもわかるほど、濃いエーテルを帯びてる……
さっそく族長に託して呪具を仕上げてもらおうか!"
159,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_300","ふふっ、ブネワ族の魔法知識は素晴らしいわね。
光の呪具……呪光灯のおかげで、
農園が真昼のように明るくなったわ。"
160,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_301","しかも、ルヴォージャさんたちが、
呪光灯を設置したついでに、食事処を併設してくれたの。
これで採れたての作物を使った料理を提供できそうよ。"
161,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_302","(★未使用/削除予定★)"
162,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_303","いつか、シャブルク・ピビルのような、
新しい名物料理が、ここから生まれてほしい……。
そんな願いを込めてみたんだ。"
163,"TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_304","ふふっ、素敵ね。
その願いも叶えていきましょう。
あなたの熱意があれば、必ずできるわ。"
164,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_305","ああ、かつてグルージャジャ様が、
この森の戦争を終わらせたときのようにさ。"
165,"TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_306","このマムークが変わった証として……
もう一度、イクブラーシャとも歩み寄れるような、
そんな料理を作れるといいな。"
166,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_307","ゴクゴルマ農園の先に、新しい夢を見つけたルヴォージャたち。
マムークとイクブラーシャが、もう一度深く手を取り合う……
その夢を叶えるため、これからも協力していこう!"
167,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_350","「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
「名誉」になりました。
人工太陽の再現に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
168,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_351","これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
169,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_352","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
170,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_353","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
171,"TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_354","また、「ヴェールジャ」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、向上心にあふれているようだ。
5 1 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャたちと話し、ユーペ円形農地を見学することになった。ヘリテージファウンドのユーペ円形農地で、「ルヴォージャ」と話そう。
6 2 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_02 ルヴォージャとアンギルは、雷属性に偏った世界に驚いているようだ。ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話して同行させよう。
7 3 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_03 ルヴォージャたちと話した。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で農地の情報を集めよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ルヴォージャ」か「アンギル」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_04 ルヴォージャたちと一緒に、農地の情報を集めた。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話そう。
9 5 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_05 ルヴォージャたちと話した。ジャティーカ央森のゴクゴルマ農園に戻って、「ルヴォージャ」と話そう。
10 6 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_06 カゲージャと話し、マムークの族長ゼレージャも協力してくれることになった。術に必要なものを確認するため、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」と話そう。
11 7 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_07 ルヴォージャと話した。素材を集め、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」に納品しよう。
12 8 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_08 ブネワ族の協力により、魔法で呪光灯が作られ人工太陽を再現することができた。輝度が確保できたことで、今後ゴクゴルマ農園で育つ農作物の幅も広がりそうだ。新しい夢を追い始めたルヴォージャたちに協力するため、引き続きゴクゴルマ農園に力を貸そう。
13 9 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_00 ユーペ円形農地でルヴォージャと話す
29 25 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_01 ルヴォージャと話して同行させる
30 26 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_02 ルヴォージャとアンギルを連れて ユーペ円形農地で情報を集める
31 27 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_03 ルヴォージャとアンギルを連れて ユーペ円形農地でルヴォージャと話す
32 28 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_04 ゴクゴルマ農園でルヴォージャと話す
33 29 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_05 ルヴォージャと再度話す
34 30 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_06 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
35 31 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_07
36 32 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_08
37 33 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_09
38 34 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_10
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41 37 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_13
42 38 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_14
43 39 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_15
44 40 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_16
45 41 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_17
46 42 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_18
47 43 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_19
48 44 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_20
49 45 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_21
50 46 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_22
51 47 TEXT_BANMAM004_05258_TODO_23
52 48 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_000 なあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたも見たか? マムークの皆が、取引所で採れたての作物を選ぶ姿…… あんたの協力あればこその光景だ!
53 49 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_001 だが、ここで満足はできないぜ。 もっと栽培する作物の種類も収穫量も増やしたいからな。
54 50 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_002 相変わらずの熱意ね。 その想いには素直に同意したいところだけど、 これ以上となると、なかなか難しいところよ。
55 51 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_003 この森の問題は大きく2点あるわ。 隕石のエーテルの影響が強いことと、日光が届かないこと…… その両方に対応できる種は、どうしても限られてしまうの。
56 52 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_004 どちらか一方の解決…… たとえば、農園に日光を届けることができれば、 栽培可能な作物の選択肢も、劇的に増えるのだけれど……。
57 53 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_006 マムークに住む者も、樹々の伐採を検討したことはあるな。 だが、1本や2本切り倒したくらいじゃ、 この鬱蒼とした森には到底敵わないだろうって断念したんだ。
59 55 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_007 極端に日照量の少ない土地での農業…… どこか参考になる例があればいいのだけれど。
60 56 TEXT_BANMAM004_05258_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_001 ヘリテージファウンドとか?
62 58 TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_002 ラヴィリンソスとか?
63 59 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_010 たしかに、あそこは地下洞窟であって太陽光は届かない。 それを人工太陽で補っているわけだけど…… あの規模の設備の導入となると、さすがに現実的ではないわ。
64 60 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_020 そういえば、トライヨラに居たときに聞いたことがあるぜ。 ヤースラニ荒野のドームの内側は、雷の力に満ちていて…… 常に暗雲に閉ざされているらしい。
65 61 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_021 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_022 興味深いわね。 そんな環境でも農業を行っている場所があるのかしら?
67 63 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_023 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_024 円形農地か……ぜひそこに俺を連れてってくれ! 実際に目で見て、現地の人に話を聞いてみたいんだ、 サカ・トラルへの通行証なら、持ってるからさ!
69 65 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_025 私も通行証はいただいているから、ご一緒していいかしら? これまでに収集した、この土地の環境データと比較すれば、 問題解決の糸口が見つかるかもしれないわ。
70 66 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_026 決まりだな。 長旅になりそうだが、さっそく向かおうぜ!
71 67 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_030 あなたの護衛のおかげで、危なげなく到着したわね。 ありがとう、頼もしいわ。
72 68 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_040 あの太陽に照らされた荒野が、こうも変わっていたとは…… ジャティーカ央森とはまた違った暗さだ。
73 69 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_041 環境エーテルが、大幅に雷属性へと偏っているわ。 厚い雷雲に覆われているのも無理のない話ね。
74 70 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_042 ……ドームに入って以来、 周囲の光景に圧倒されっぱなしだが、今は目的を優先しなきゃな。 現地の住人の話も聞きたいから、仲介を頼んでもいいか?
75 71 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_043 助かるぜ! じゃ、同行するから準備ができたら声をかけてくれよ。
76 72 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_050 よし、この農地について見て回ろうぜ。
77 73 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_052 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_053 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_055 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
81 77 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_060 何をする?
82 78 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_061 話す
83 79 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_062 同行状態を解除する
84 80 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_063 キャンセル
85 81 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_070 トライヨラに居たころ、シャバーブチェで、 ヤースラニ荒野出身のシャトナ族と相席になったことがあるんだ。 ……あの人は故郷の変容を見て、どう感じたのかな。
86 82 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_071 シャーレアン、ガレマール帝国、そしてアラグ文明…… どの技術体系とも、まったく異なるようね。 じっくりと確認したいところだわ。
87 83 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_080 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
88 84 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_081 お、用事でも思い出したか? 構わないぜ、そっちを優先してくれよ。 俺たちは農地の入口あたりに戻っているからさ。
89 85 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_082 あら、急用かしら? 私たちは農地の入口に戻っているわね。 また時間ができたら、声をかけて。
90 86 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_090 じゃ、改めてこの農地について見て回ろうぜ。
91 87 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_091 おかえりなさい。 それじゃあ、農地を見て回りましょうか。
92 88 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_100 うん? なにか用かな?
93 89 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_101 このクエストを進行させるには、 ルヴォージャとアンギルが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
94 90 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_110 ここの農地に興味があるって? たしかに、お世辞にも農業に適した環境じゃないから、 よそから来た人が興味を持つのも理解できるよ。
95 91 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_111 エレクトロープ製の装置を使って、 不足する地力や光を補っているからこそ作物が育つんだ。 栽培する品種ごとに、最適な調整を行うのが豊作の秘訣だよ。
96 92 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_120 湿度、規定範囲内で異常なし。 光の出力は……。
97 93 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_121 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_130 ふむ、そちらの方々が農地について知りたがっていると……。 見てのとおり、耕作地を円形にしているのが、 いちばんの特徴だろうね。
99 95 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_131 理由は簡単……地力向上や光量確保、湿度や温度の調整などなど、 この装置が雷属性の力を変換することでもたらす恩恵を、 均等に作物に届けるためさ!
100 96 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_132 ところでアンタ、以前シャローキと一緒にいた人だよな? 彼女、最近は責任者の仕事で出かけていることが多いんだが…… 留守中にアンタが来たって聞いたら、残念がりそうだな。
101 97 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_140 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_150 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_151 へえ、この塔みたいな装置から放たれる光が、 太陽の代わりになってるのか。
104 100 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_152 ラヴィリンソスの人工太陽よりも小規模だけど、 作物の栽培という意味では、大きな助けになりそうね。
105 101 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_160 厳しい環境でも実りを得るために、 多大な努力と工夫が重ねられているってことが、よくわかったぜ。 俺たちも負けちゃいられないな!
106 102 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_161 ……ここで話し込んでたら、 彼らの仕事の邪魔になるかもしれないか。 ちょっと離れてから、集めた情報を整理してみようぜ。
107 103 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_162 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_170 雷は農業の妨げではあるんだが、 装置の動力源になって、生活を助けてもくれている。 毒であり薬でもあるといったところかな。
109 105 TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_171 俺たちにとっては、畑が円形ってのは当然のことだが、 これも先人たちが試行錯誤した結果なんだよな。
110 106 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_100_171 装置から放たれた光が、畑を照らしている。 この装置が太陽の代わりになっているようだ。
111 107 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_180 俺はマムークを出て、外の世界に詳しくなったつもりでいたが、 まだまだ知らないことの方が多いと思い知らされたよ。
112 108 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_181 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_182 ここまで連れてきてくれてありがとな。 おかげで、大いに参考になった!
114 110 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_183 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_184 そうね。 さすがにあれほどの装置を一朝一夕で作るのは厳しいし、 そもそも素材や雷属性の力を確保できないけれど……。
116 112 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_185 少なくとも、属性エーテルで日照量を補うという方法論は、 ゴクゴルマ農園でも応用できそうだわ。 高度な機械は無理でも、魔法を利用すればあるいは……。
117 113 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_186 魔法ならブネワ族の得意分野だから、 さっそくカゲージャに相談してみよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いが帰りも護衛を頼むぜ……!
118 114 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_190 もし本当に人工太陽が再現できたら…… ふふっ、胸が躍るわね。
119 115 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_200 じゃ、カゲージャを呼んでくるぜ。 少し待っててくれよ。
120 116 TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_201 ここに来るまでの間に、だいたいのことは聞いたよ。 理屈としてはいけそうだけど、新しい術式を組むなら、 ここはやっぱり、一族最高の賢士に相談すべきじゃないかな?
121 117 TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_202 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_203 まさか族長……ゼレージャ様に!?
123 119 TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_204 大丈夫、あの方は双血の教えから解放されて、お変わりになった。 ゴクゴルマ農園のことも気にかけておられる様子だったし、 相談すれば、きっと応えてくださるはずさ。
124 120 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_205 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_206 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_207 ……本当に大丈夫か? ゼレージャ様は、俺みたいなトライヨラへの移住者を、 裏切り者だと糾弾しておられた方だから……。
127 123 TEXT_BANMAM004_05258_Q2_000_000 何と言う?
128 124 TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_001 彼は考えを改めたはずだ
129 125 TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_002 熱意をぶつけるしかない……
130 126 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_210 ……その言葉、信じるぜ。 誰あろう、あんたたちが族長を双血の教えという呪縛から、 解き放ってくれたんだからな。
131 127 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_215 そうだな…… たしかに話してみなければ始まらないか。 この農園にかける想いを、ぶつけてみるぜ。
132 128 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_220 (★未使用/削除予定★)
133 129 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_100_220 それなら、善は急げね。 ゼレージャ様を呼んできてもらえるかしら?
134 130 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_221 ……見事なものだな、本当に。
135 131 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_100_221 族長……!
136 132 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_222 そう、かしこまるな。 先日、ミーラジャが、この畑で採れた作物を振る舞ってくれたが、 この森で実ったとは思えぬほど、豊かな味わいだった。
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138 134 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_224 ありがとうございます。 そう言っていただけると、励みになりますわ。
139 135 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_225 それで、我らブネワ族の知恵を借りたいと聞いたが?
140 136 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_226 は、はい……! より多くの種類の作物を栽培するため、 魔法によって、太陽の代わりとなる光を生み出したいのです!
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142 138 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_228 私たちは<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の案内で、 北のヤースラニ荒野まで足を運び、農地を見学してきたのです。
143 139 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_229 彼の地は環境変化により、常に暗雲が立ち込めておりました。 しかし、不可思議な機械によって太陽に替わる光を灯し、 畑で作物を育てていたのです。
144 140 TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_230 我々に高度な機械技術はなくとも、 ブネワ族の魔法であれば、似たことができるのではないかと。 ……いかがでしょうか、族長?
145 141 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_231 幻を紡ぐは、我が一族の得意とするところだ。 光を放つ魔法を組めといわれれば、可能ではあろうが、 ただ光ればよいというものでもあるまい?
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147 143 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_234 ええ、そのとおりです。 作物の育成に必要となる波長と光量を、 的確に再現する必要があるでしょう。
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149 145 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_236 (★未使用/削除予定★)
150 146 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_237 (★未使用/削除予定★)
151 147 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_238 そのあたりの要件の詳細は、私がお伝えしますので、 族長には、ぜひ術式の構築をお願いしたいのです。
152 148 TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_239 ……承知した。 ならば術の核となる魔力を帯びた品を用意してほしい。 それがあれば、発光術式を組み込んだ呪具を作ってみせよう。
153 149 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_240 ……わかりました。 なるべく濃いエーテルを帯びたものを、集めます!
154 150 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_250 まさか、ゼレージャ様がこうもあっさり、 協力してくださるなんて……本当に変わられたんだな。
155 151 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_251 よし、協力を受け入れてくれた族長のためにも、 最高の核になるものを手に入れようじゃないか! 実は、ぴったりの品の在処を知ってるんだ。
156 152 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_255 それは「<Sheet(Item,48018,0)/>」…… セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。 あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。
157 153 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_260 それは「<Sheet(Item,48019,0)/>」…… セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。 あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。
158 154 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_265 それは「<Sheet(Item,48020,0)/>」…… セノーテ・ジャユンジャで「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば釣れる! あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。
159 155 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_266 (★未使用/削除予定★)
160 156 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_270 あんたには手間をかけてしまうが、よろしく頼む。 俺はここに残って、ほかに必要な材料を集めておくから、 目的の品を手に入れたら、持ってきてくれよ!
161 157 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_280 術の核に相応しい品は手に入ったか?
162 158 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_281 さすがだな、ありがとう。 俺にもわかるほど、濃いエーテルを帯びてる…… さっそく族長に託して呪具を仕上げてもらおうか!
163 159 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_300 ふふっ、ブネワ族の魔法知識は素晴らしいわね。 光の呪具……呪光灯のおかげで、 農園が真昼のように明るくなったわ。
164 160 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_301 しかも、ルヴォージャさんたちが、 呪光灯を設置したついでに、食事処を併設してくれたの。 これで採れたての作物を使った料理を提供できそうよ。
165 161 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_302 (★未使用/削除予定★)
166 162 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_303 いつか、シャブルク・ピビルのような、 新しい名物料理が、ここから生まれてほしい……。 そんな願いを込めてみたんだ。
167 163 TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_304 ふふっ、素敵ね。 その願いも叶えていきましょう。 あなたの熱意があれば、必ずできるわ。
168 164 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_305 ああ、かつてグルージャジャ様が、 この森の戦争を終わらせたときのようにさ。
169 165 TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_306 このマムークが変わった証として…… もう一度、イクブラーシャとも歩み寄れるような、 そんな料理を作れるといいな。
170 166 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_307 ゴクゴルマ農園の先に、新しい夢を見つけたルヴォージャたち。 マムークとイクブラーシャが、もう一度深く手を取り合う…… その夢を叶えるため、これからも協力していこう!
171 167 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_350 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「名誉」になりました。 人工太陽の再現に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
172 168 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_351 これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
173 169 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_352 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
174 170 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_353 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
175 171 TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_354 また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!