* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+268
View File
@@ -0,0 +1,268 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_00","モザイク・コーヒーのグ・ラハ・ティアは、調査の進め方を練っているようだ。"
1,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_01","グ・ラハ・ティアと話した。ヘリテージファウンドのアウトスカーツにいる住人から、マムージャ族の女性に関する情報を集めよう。"
2,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_02","アウトスカーツの住人から、手がかりとなりそうな話題を集めた。ソリューション・ナインのバックルームにいる「シェール」に、集めた話題を提示しよう。"
3,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_03","皆で集めた情報から、ゾラージャの研究施設の場所を割り出した。ヘリテージファウンドのドリフトダウンズにいる「グルージャ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_04","グルージャと話した。母親に関する手がかりを集めるため、「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_05","ユウェヤーワータの最奥にて、封印されていたトラルヴィドラールを討伐した。
一度ユウェヤーワータから離れた場合は、「ドリフトダウンズ」から再度向かえるようだ。"
6,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_06","封印されていたトラルヴィドラールの過去を視て、ゾラージャにはテーシャジャという女性の部下がいたことが判明した。ユウェヤーワータの人魂管理室にいる「グルージャ」と話そう。"
7,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_07","グルージャと話した。テーシャジャに関する手がかりを見つけるため、観測所のある上階を目指そう。"
8,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_00","アウトスカーツで情報を集める"
25,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_01","バックルームのシェールに話題を提示"
26,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_02","ドリフトダウンズのグルージャと話す"
27,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_03","「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略"
28,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_04","「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略"
29,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_05","グルージャと話す"
30,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGMG103_05246_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_001","グルージャが決断した以上、とことん協力するぜ。
なんたって、この子はアタシの家族なんだからな!"
49,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_005","母さんを知ることは、父さんを知ることでもあるんだ……。
僕、そんな風に考えたことなかったよ。"
50,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_010","肉親でさえ、窺い知れない想いを秘めていることはあるし、
その想いと行動が相反するように見えることだってある。
だからこそ、知りたいと願うグルージャの気持ちはわかるよ。"
51,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_015","システムに記録が残ってなかったのなら、
どこを調べたらいいのかしら……?"
52,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_020","両親のことを知りたいと思ったのは、私も同じだったから……
グルージャの気持ちはよくわかるわ。"
53,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_030","記憶からも記録からも消された母親か……。
広範囲に聞き込みをするしかなさそうだから、
手分けをしてあたろう。"
54,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_031","オレたちはソリューション・ナインを担当するから、
あんたは外……アウトスカーツを頼めるか?
何かわかったら、バックルームに集合しよう。"
55,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_100","マムージャ族の女性を知らないかって?
今も昔も、このあたりにマムージャ族は住んじゃいないよ。"
56,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_101","ああ、でもそういえば一度見かけたかな。
障壁に閉じ込められる前……だいぶ昔のことだけどね。"
57,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_102","トラル勇連隊がこのあたりに行軍してきたことがあって、
その一団の中に、マムージャ族の女性がいたのさ。
作戦完了後は、みんなトライヨラに帰還したはずだよ。"
58,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_103","ただ、もしもこっちに滞在を続けてたりしたら……
あたしたちと一緒で、障壁の中に閉じ込められてたかもねえ。"
59,"TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_103","シャトナ族の女性との会話から、
「マムージャ族の女性について」の話題を得た!"
60,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_200_103","トラル勇連隊の中にマムージャ族の女性がいたのさ。
もしもこっちに滞在を続けてたりしたら……
あたしたちと一緒で、障壁の中に閉じ込められてたかもねぇ。"
61,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_104","ゾラージャに関わりのあるマムージャ族の女性?
知らないねえ……。"
62,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_105","何か知ってる奴がいるとすれば、
エバーキープの北にあった集落の連中じゃないか?
ユウェヤーワータってところさ。"
63,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_106","昔、集落の危機をゾラージャに救われたとかで、
住人の大半が熱狂的な信奉者になったんだ。
首長の名は……たしかカニロッカだったかな。"
64,"TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_106","トナワータ族の中年男性との会話から、
「ゾラージャの信奉者について」の話題を得た!"
65,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_107","マムージャ族の女性……?"
66,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_108","ああ、グルージャの母親のことを調べてるのか。
悪いけど、なんにも知らないよ。"
67,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_109","ゾラージャ様のことなら、多少は……
昔、親父から聞いた話なんだけどさ。"
68,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_110","この一帯が障壁に閉ざされるよりも前、
トラルヴィドラールとかいう凶暴な魔物が現れたんだってよ。"
69,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_111","で、そいつを倒すため、
部下を大勢引き連れて現れたのがゾラージャ様だったって話。
そんな時代から、この地に来てたんだなあ。"
70,"TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_111","トナワータ族の青年との会話から、
「凶暴な魔物の討伐について」の話題を得た!"
71,"TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_200_111","昔、この一帯にトラルヴィドラールが現れたんだってよ。
それで、そいつを倒すため、部下を大勢引き連れて、
ゾラージャ様がやって来たって話だ。"
72,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_115","すまねぇ、これといった情報は聞けなかった。
アタシにも冒険者の勘ってやつがあればな……。"
73,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_120","おかえりなさい!
母さんのことを調べてるって、シェールにも話しておいたよ。"
74,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_125","母親に直接関わるような手がかりは得られなかったが、
ゾラージャ王の動向に関して、少しわかったことがあるよ。"
75,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_130","ラマチは空振りだったみたいね。
あなたの方はどうだった?"
76,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_135","もともと武王は人々の前にあまり姿を現さなかったそうだから、
目撃談が多くないのは織り込み済みよ。
だからこそ、彼がどこにいたのかが重要だと思うわ。"
77,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_140","ソリューション・ナインは本当に広いな……。
転移装置も活用したのに、一部しか回ってこられなかったよ。"
78,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_200","事情は聞きましたよ。
グルージャの母親については、以前にも調べたことがありますが、
そのときは何ひとつ掴めませんでした。"
79,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_201","あなた方が集めてきてくれた情報を加えて、
何らかの糸口が見つかればいいんですが……。"
80,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_202","ああ、いろいろ聞いてきてくださったみたいですね。
それでは、持ち寄った情報をつきあわせて、
改めて全員で整理してみましょう。"
81,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが集めてきた情報によると……
世界が交わる前にも、ゾラージャはこの周辺に来ており、
そのときの一団に、マムージャ族の女性がいたそうです。"
82,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_201","来訪の目的は、トラルヴィドラールという獣の討伐。
キープの北にある集落「ユウェヤーワータ」を襲った危機は、
その出来事だったとみてよさそうですね。"
83,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_202","討伐の後処理のために勇連隊の一部が現場に残り、
そのまま不幸にもドームの中に閉じ込められた……
あり得そうだな。"
84,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_203","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_204","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_205","北の集落に関する話は、私たちも聞いたわ。
10年ほど前までは人が暮らしていて、
ゾラージャも定期的に訪れていたとか……。"
87,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_206","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_207","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_208","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_209","信奉者が多く集う場所なら、はかりごとも容易だっただろうね。
そして、くだんの勇連隊の女性も集落に残り続けていたなら、
ゾラージャとの接点にもなり得る。"
91,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_210","なるほど。
ゾラージャは、その集落で何をしていたんでしょうね?"
92,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_211","あの……
それについて、手がかりがあるかもしれない。"
93,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_212","私とラハ君は、ゾラージャの足跡を辿るため、
オリジェニクスに勤めていた研究者を訪ねたの。"
94,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_213","彼が言うには、20年近く前に同僚の何人かが、
ゾラージャの命令でオリジェニクスから去ったそうよ。
キープの外にある別の研究施設へ異動させられたんだとか。"
95,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_214","……初耳ですね。
キープ外の武王直轄施設というとヴァンガードがありますが、
あそこは前哨基地ですし……。"
96,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_215","何らかの新兵器を開発していたらしい。
それ以上のことは、わからないそうだが……。"
97,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_216","いえ、十分に価値のある情報ですよ。
研究内容が極秘だとしても、その過程で必要になる資材は、
必ずキープ内のプラントで製造していたはずです。"
98,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_217","その運搬の履歴を辿れば……"
99,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_218","っと……見つけました。"
100,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_219","幾重にも迂回して経路偽装してますが、
大量の資材が例の「ユウェヤーワータ」に流れてます。
これは、いち集落にしては不自然なほどの量ですよ。"
101,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_220","ただ、ここ数年は動きがありませんね。
おそらく、現在は研究施設が稼働してないんでしょう。"
102,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_221","えっと、つまり……
母さんかもしれない人のいた場所がわかった、ってこと……?"
103,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_222","ああ!
確定したわけじゃねぇが、かなり有力だぞ!"
104,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_223","うわあ、みんなすごいね……!
母さんのこと、誰も覚えてないのに、
そんな風に導き出せるなんて……!"
105,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_224","ひとつひとつの話は曖昧でも、
繋ぎ合わせてみれば何かが見えてくることもある。"
106,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_225","時が流れ、記憶が褪せたとしても、
その人が歩んだ路までは、決して消せないということさ。"
107,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_226","オレは、そういう英雄譚をいくつも知ってる。"
108,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_227","というわけで……
今からその集落に向かって、研究施設を探してみねぇか?"
109,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_228","もちろんグルージャ、お前も一緒だ!"
110,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_229","ユウェヤーワータがある北岸地帯に向かうには、
ホバーカーゴを使って湖を渡るのがいいでしょう。
ドリフトダウンズの桟橋から乗ってください。"
111,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_230","わかった、ありがとうシェール!"
112,"TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_235","オリジェニクスに侵入したときと同様、
キルーサがホバーカーゴの運転をします。
ドリフトダウンズの桟橋に向かってください。"
113,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_240","ドームの反対側か……
以前は、そこもヤースラニ荒野だったはずだけど、
今はどうなってるんだろうな?"
114,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_245","桟橋を利用すれば人目に付いたはず。
おそらくゾラージャは、空を飛ぶ乗り物で、
施設まで往復していたのではないだろうか。"
115,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_250","トナワータ族の集落っていうと、アウトスカーツも元はそうよね?
似たような場所なのかしら?"
116,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_255","私が話を聞いた研究者は、
別の施設に異動した同僚がいたことは覚えていたの。
でも、どんな人たちだったかはまったく思い出せない様子で……。"
117,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_260","ゾラージャの信奉者が多い集落で、極秘に新兵器を開発……
きな臭いものを感じるよな。"
118,"TEXT_KINGMG103_05246_KILUWSA_000_265","皆さんを対岸に降ろしたら離れますが、
連絡をいただければ、すぐに迎えにあがりますよ!"
119,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_300","ここからカーゴに乗るんだね。
僕、湖の向こう側には行ったことがないよ。"
120,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_301","同じドームの中だ、環境が大きく違うってことはないだろうな。
野生の魔物もいるかもしれねぇ。"
121,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_302","アタシたちが安全を確保しながら進むから、
グルージャは後ろからついてきてくれ。"
122,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_303","うん、ラマチたちも気をつけて!"
123,"TEXT_KINGMG103_05246_Q1_000_000","どうする?"
124,"TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_001","話す"
125,"TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_002","パーティを編成して突入"
126,"TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_003","キャンセル"
127,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_305","後見人のくせに、トライヨラに籠もりっきりで、
全然一緒にいてやれなかったから……
ここはひとつ、グルージャのためにがんばるぜ!"
128,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_310","私だけドーム内での活動経験が浅いが、
これまでだって未踏の地を旅してきたんだ。
皆の足を引っ張らないように励むよ。"
129,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_315","オリジェニクスに突入したときは、カフキワさんがいたわね。
……ちょっと、思い出しちゃった。"
130,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_320","集落の近くにトラルヴィドラールが現れたのよね?
オルコ・パチャにはヴァリガルマンダの痕跡が残っていたけれど、
これから向かう場所はどうなっているかしら……。"
131,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_325","新兵器の研究施設というからには、
厳重な警備体制が敷かれていてもおかしくはない。
すでに稼働はしていないということだが、用心はしておこう。"
132,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_330","魔物に見つからないようにするのは得意だから、
僕のことは気にしなくて大丈夫だよ!"
133,"TEXT_KINGMG103_05246_KILUWSA_000_400","ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、
ホバーカーゴを出しますよ。"
134,"TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_000_401","「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?"
135,"TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_600","テーシャジャだっけか……。
勇連隊士として討伐に参加したあと、
どうして隊と一緒に帰還しねぇで、こっちに残ったんだろうな。"
136,"TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_605","この集落のトナワータ族たちは、ゾラージャの命を受けて、
トラルヴィドラールの封印を監視していたのだろうね。
それがいつしか、魂の研究へと変わっていったんだ。"
137,"TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_610","改めて冷静に見てみると、ちょっと不気味な施設よね……。
もとはトナワータ族の集落だったとは思えないわ。"
138,"TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_615","トラルヴィドラールの過去を視るだなんて……
封印されていたようだけど、意識はどうなっていたのかしら?"
139,"TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_620","この施設の長だったらしい、カニロッカという男……。
話しぶりから察するに、ゾラージャに相当心酔していたようだな。"
140,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_700","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はいいなあ。
だって、もう会えない人の姿が見えるんだもん。"
141,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_701","僕、ずっとマムージャ族の女の人を見たことがなかったから、
母さんの姿を想像しようと思ってもできなくて……。"
142,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_702","けど、トライヨラに行ったときに、たくさんの人を見たでしょ?
それ以来、母さんもあんな風だったのかなって、
いろいろ思い浮かべるようになったんだ。"
143,"TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_703","僕もテーシャジャって人のこと、見られたらいいな。
獣を退治したばかりで疲れてると思うけど、
もうちょっとだけ、探索に協力してね!"
144,"TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_000_704","「廃地討究 ユウェヤーワータ」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました。
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_00 モザイク・コーヒーのグ・ラハ・ティアは、調査の進め方を練っているようだ。
5 1 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_01 グ・ラハ・ティアと話した。ヘリテージファウンドのアウトスカーツにいる住人から、マムージャ族の女性に関する情報を集めよう。
6 2 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_02 アウトスカーツの住人から、手がかりとなりそうな話題を集めた。ソリューション・ナインのバックルームにいる「シェール」に、集めた話題を提示しよう。
7 3 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_03 皆で集めた情報から、ゾラージャの研究施設の場所を割り出した。ヘリテージファウンドのドリフトダウンズにいる「グルージャ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_04 グルージャと話した。母親に関する手がかりを集めるため、「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
9 5 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_05 ユウェヤーワータの最奥にて、封印されていたトラルヴィドラールを討伐した。 一度ユウェヤーワータから離れた場合は、「ドリフトダウンズ」から再度向かえるようだ。
10 6 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_06 封印されていたトラルヴィドラールの過去を視て、ゾラージャにはテーシャジャという女性の部下がいたことが判明した。ユウェヤーワータの人魂管理室にいる「グルージャ」と話そう。
11 7 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_07 グルージャと話した。テーシャジャに関する手がかりを見つけるため、観測所のある上階を目指そう。
12 8 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_00 アウトスカーツで情報を集める
29 25 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_01 バックルームのシェールに話題を提示
30 26 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_02 ドリフトダウンズのグルージャと話す
31 27 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_03 「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略
32 28 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_04 「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略
33 29 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_05 グルージャと話す
34 30 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_06
35 31 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_07
36 32 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_08
37 33 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_09
38 34 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_10
39 35 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_11
40 36 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_12
41 37 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_13
42 38 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_14
43 39 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_15
44 40 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_16
45 41 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_17
46 42 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_18
47 43 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_19
48 44 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_20
49 45 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_21
50 46 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_22
51 47 TEXT_KINGMG103_05246_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_001 グルージャが決断した以上、とことん協力するぜ。 なんたって、この子はアタシの家族なんだからな!
53 49 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_005 母さんを知ることは、父さんを知ることでもあるんだ……。 僕、そんな風に考えたことなかったよ。
54 50 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_010 肉親でさえ、窺い知れない想いを秘めていることはあるし、 その想いと行動が相反するように見えることだってある。 だからこそ、知りたいと願うグルージャの気持ちはわかるよ。
55 51 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_015 システムに記録が残ってなかったのなら、 どこを調べたらいいのかしら……?
56 52 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_020 両親のことを知りたいと思ったのは、私も同じだったから…… グルージャの気持ちはよくわかるわ。
57 53 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_030 記憶からも記録からも消された母親か……。 広範囲に聞き込みをするしかなさそうだから、 手分けをしてあたろう。
58 54 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_031 オレたちはソリューション・ナインを担当するから、 あんたは外……アウトスカーツを頼めるか? 何かわかったら、バックルームに集合しよう。
59 55 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_100 マムージャ族の女性を知らないかって? 今も昔も、このあたりにマムージャ族は住んじゃいないよ。
60 56 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_101 ああ、でもそういえば一度見かけたかな。 障壁に閉じ込められる前……だいぶ昔のことだけどね。
61 57 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_102 トラル勇連隊がこのあたりに行軍してきたことがあって、 その一団の中に、マムージャ族の女性がいたのさ。 作戦完了後は、みんなトライヨラに帰還したはずだよ。
62 58 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_103 ただ、もしもこっちに滞在を続けてたりしたら…… あたしたちと一緒で、障壁の中に閉じ込められてたかもねえ。
63 59 TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_103 シャトナ族の女性との会話から、 「マムージャ族の女性について」の話題を得た!
64 60 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_200_103 トラル勇連隊の中にマムージャ族の女性がいたのさ。 もしもこっちに滞在を続けてたりしたら…… あたしたちと一緒で、障壁の中に閉じ込められてたかもねぇ。
65 61 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_104 ゾラージャに関わりのあるマムージャ族の女性? 知らないねえ……。
66 62 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_105 何か知ってる奴がいるとすれば、 エバーキープの北にあった集落の連中じゃないか? ユウェヤーワータってところさ。
67 63 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_106 昔、集落の危機をゾラージャに救われたとかで、 住人の大半が熱狂的な信奉者になったんだ。 首長の名は……たしかカニロッカだったかな。
68 64 TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_106 トナワータ族の中年男性との会話から、 「ゾラージャの信奉者について」の話題を得た!
69 65 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_107 マムージャ族の女性……?
70 66 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_108 ああ、グルージャの母親のことを調べてるのか。 悪いけど、なんにも知らないよ。
71 67 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_109 ゾラージャ様のことなら、多少は…… 昔、親父から聞いた話なんだけどさ。
72 68 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_110 この一帯が障壁に閉ざされるよりも前、 トラルヴィドラールとかいう凶暴な魔物が現れたんだってよ。
73 69 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_111 で、そいつを倒すため、 部下を大勢引き連れて現れたのがゾラージャ様だったって話。 そんな時代から、この地に来てたんだなあ。
74 70 TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_111 トナワータ族の青年との会話から、 「凶暴な魔物の討伐について」の話題を得た!
75 71 TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_200_111 昔、この一帯にトラルヴィドラールが現れたんだってよ。 それで、そいつを倒すため、部下を大勢引き連れて、 ゾラージャ様がやって来たって話だ。
76 72 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_115 すまねぇ、これといった情報は聞けなかった。 アタシにも冒険者の勘ってやつがあればな……。
77 73 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_120 おかえりなさい! 母さんのことを調べてるって、シェールにも話しておいたよ。
78 74 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_125 母親に直接関わるような手がかりは得られなかったが、 ゾラージャ王の動向に関して、少しわかったことがあるよ。
79 75 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_130 ラマチは空振りだったみたいね。 あなたの方はどうだった?
80 76 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_135 もともと武王は人々の前にあまり姿を現さなかったそうだから、 目撃談が多くないのは織り込み済みよ。 だからこそ、彼がどこにいたのかが重要だと思うわ。
81 77 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_140 ソリューション・ナインは本当に広いな……。 転移装置も活用したのに、一部しか回ってこられなかったよ。
82 78 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_200 事情は聞きましたよ。 グルージャの母親については、以前にも調べたことがありますが、 そのときは何ひとつ掴めませんでした。
83 79 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_201 あなた方が集めてきてくれた情報を加えて、 何らかの糸口が見つかればいいんですが……。
84 80 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_202 ああ、いろいろ聞いてきてくださったみたいですね。 それでは、持ち寄った情報をつきあわせて、 改めて全員で整理してみましょう。
85 81 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが集めてきた情報によると…… 世界が交わる前にも、ゾラージャはこの周辺に来ており、 そのときの一団に、マムージャ族の女性がいたそうです。
86 82 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_201 来訪の目的は、トラルヴィドラールという獣の討伐。 キープの北にある集落「ユウェヤーワータ」を襲った危機は、 その出来事だったとみてよさそうですね。
87 83 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_202 討伐の後処理のために勇連隊の一部が現場に残り、 そのまま不幸にもドームの中に閉じ込められた…… あり得そうだな。
88 84 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_203 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_204 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_205 北の集落に関する話は、私たちも聞いたわ。 10年ほど前までは人が暮らしていて、 ゾラージャも定期的に訪れていたとか……。
91 87 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_206 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_207 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_208 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_209 信奉者が多く集う場所なら、はかりごとも容易だっただろうね。 そして、くだんの勇連隊の女性も集落に残り続けていたなら、 ゾラージャとの接点にもなり得る。
95 91 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_210 なるほど。 ゾラージャは、その集落で何をしていたんでしょうね?
96 92 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_211 あの…… それについて、手がかりがあるかもしれない。
97 93 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_212 私とラハ君は、ゾラージャの足跡を辿るため、 オリジェニクスに勤めていた研究者を訪ねたの。
98 94 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_213 彼が言うには、20年近く前に同僚の何人かが、 ゾラージャの命令でオリジェニクスから去ったそうよ。 キープの外にある別の研究施設へ異動させられたんだとか。
99 95 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_214 ……初耳ですね。 キープ外の武王直轄施設というとヴァンガードがありますが、 あそこは前哨基地ですし……。
100 96 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_215 何らかの新兵器を開発していたらしい。 それ以上のことは、わからないそうだが……。
101 97 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_216 いえ、十分に価値のある情報ですよ。 研究内容が極秘だとしても、その過程で必要になる資材は、 必ずキープ内のプラントで製造していたはずです。
102 98 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_217 その運搬の履歴を辿れば……
103 99 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_218 っと……見つけました。
104 100 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_219 幾重にも迂回して経路偽装してますが、 大量の資材が例の「ユウェヤーワータ」に流れてます。 これは、いち集落にしては不自然なほどの量ですよ。
105 101 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_220 ただ、ここ数年は動きがありませんね。 おそらく、現在は研究施設が稼働してないんでしょう。
106 102 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_221 えっと、つまり…… 母さんかもしれない人のいた場所がわかった、ってこと……?
107 103 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_222 ああ! 確定したわけじゃねぇが、かなり有力だぞ!
108 104 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_223 うわあ、みんなすごいね……! 母さんのこと、誰も覚えてないのに、 そんな風に導き出せるなんて……!
109 105 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_224 ひとつひとつの話は曖昧でも、 繋ぎ合わせてみれば何かが見えてくることもある。
110 106 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_225 時が流れ、記憶が褪せたとしても、 その人が歩んだ路までは、決して消せないということさ。
111 107 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_226 オレは、そういう英雄譚をいくつも知ってる。
112 108 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_227 というわけで…… 今からその集落に向かって、研究施設を探してみねぇか?
113 109 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_228 もちろんグルージャ、お前も一緒だ!
114 110 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_229 ユウェヤーワータがある北岸地帯に向かうには、 ホバーカーゴを使って湖を渡るのがいいでしょう。 ドリフトダウンズの桟橋から乗ってください。
115 111 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_230 わかった、ありがとうシェール!
116 112 TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_235 オリジェニクスに侵入したときと同様、 キルーサがホバーカーゴの運転をします。 ドリフトダウンズの桟橋に向かってください。
117 113 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_240 ドームの反対側か…… 以前は、そこもヤースラニ荒野だったはずだけど、 今はどうなってるんだろうな?
118 114 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_245 桟橋を利用すれば人目に付いたはず。 おそらくゾラージャは、空を飛ぶ乗り物で、 施設まで往復していたのではないだろうか。
119 115 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_250 トナワータ族の集落っていうと、アウトスカーツも元はそうよね? 似たような場所なのかしら?
120 116 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_255 私が話を聞いた研究者は、 別の施設に異動した同僚がいたことは覚えていたの。 でも、どんな人たちだったかはまったく思い出せない様子で……。
121 117 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_260 ゾラージャの信奉者が多い集落で、極秘に新兵器を開発…… きな臭いものを感じるよな。
122 118 TEXT_KINGMG103_05246_KILUWSA_000_265 皆さんを対岸に降ろしたら離れますが、 連絡をいただければ、すぐに迎えにあがりますよ!
123 119 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_300 ここからカーゴに乗るんだね。 僕、湖の向こう側には行ったことがないよ。
124 120 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_301 同じドームの中だ、環境が大きく違うってことはないだろうな。 野生の魔物もいるかもしれねぇ。
125 121 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_302 アタシたちが安全を確保しながら進むから、 グルージャは後ろからついてきてくれ。
126 122 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_303 うん、ラマチたちも気をつけて!
127 123 TEXT_KINGMG103_05246_Q1_000_000 どうする?
128 124 TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_001 話す
129 125 TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_002 パーティを編成して突入
130 126 TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_003 キャンセル
131 127 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_305 後見人のくせに、トライヨラに籠もりっきりで、 全然一緒にいてやれなかったから…… ここはひとつ、グルージャのためにがんばるぜ!
132 128 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_310 私だけドーム内での活動経験が浅いが、 これまでだって未踏の地を旅してきたんだ。 皆の足を引っ張らないように励むよ。
133 129 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_315 オリジェニクスに突入したときは、カフキワさんがいたわね。 ……ちょっと、思い出しちゃった。
134 130 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_320 集落の近くにトラルヴィドラールが現れたのよね? オルコ・パチャにはヴァリガルマンダの痕跡が残っていたけれど、 これから向かう場所はどうなっているかしら……。
135 131 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_325 新兵器の研究施設というからには、 厳重な警備体制が敷かれていてもおかしくはない。 すでに稼働はしていないということだが、用心はしておこう。
136 132 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_330 魔物に見つからないようにするのは得意だから、 僕のことは気にしなくて大丈夫だよ!
137 133 TEXT_KINGMG103_05246_KILUWSA_000_400 ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、 ホバーカーゴを出しますよ。
138 134 TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_000_401 「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
139 135 TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_600 テーシャジャだっけか……。 勇連隊士として討伐に参加したあと、 どうして隊と一緒に帰還しねぇで、こっちに残ったんだろうな。
140 136 TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_605 この集落のトナワータ族たちは、ゾラージャの命を受けて、 トラルヴィドラールの封印を監視していたのだろうね。 それがいつしか、魂の研究へと変わっていったんだ。
141 137 TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_610 改めて冷静に見てみると、ちょっと不気味な施設よね……。 もとはトナワータ族の集落だったとは思えないわ。
142 138 TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_615 トラルヴィドラールの過去を視るだなんて…… 封印されていたようだけど、意識はどうなっていたのかしら?
143 139 TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_620 この施設の長だったらしい、カニロッカという男……。 話しぶりから察するに、ゾラージャに相当心酔していたようだな。
144 140 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_700 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はいいなあ。 だって、もう会えない人の姿が見えるんだもん。
145 141 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_701 僕、ずっとマムージャ族の女の人を見たことがなかったから、 母さんの姿を想像しようと思ってもできなくて……。
146 142 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_702 けど、トライヨラに行ったときに、たくさんの人を見たでしょ? それ以来、母さんもあんな風だったのかなって、 いろいろ思い浮かべるようになったんだ。
147 143 TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_703 僕もテーシャジャって人のこと、見られたらいいな。 獣を退治したばかりで疲れてると思うけど、 もうちょっとだけ、探索に協力してね!
148 144 TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_000_704 「廃地討究 ユウェヤーワータ」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました。 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。