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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_00","シャーローニ駅のウクラマトは、バックルームの様子が気になるようだ。"
1,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_01","ウクラマトと話した。ソリューション・ナインのバックルームにいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_02","テーシャジャの音声記録を聞き、グルージャは両親について知ることができたようだ。バックルームの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_03","ヤ・シュトラと話した。バックルームの「ジオード」と話そう。"
4,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_04","ジオードと話した。街の様子を見るため、ソリューション・ナインのレイノード・ナイン付近にいる「ウクラマト」と話そう。"
5,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_05","不安に怯える民に、安心させるように語りかける女性は、理王スフェーンと名乗った。バックルームの「クルル」と話そう。"
6,"TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_06","クルルと話した。一部の人々から、スフェーンの葬儀を行ったという事実に関する記憶が失われているようだ。詳しい状況がわかるまで、しばらく様子をみよう。"
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24,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_00","バックルームのグ・ラハ・ティアと話す"
25,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_01","ヤ・シュトラと話す"
26,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_02","ジオードと話す"
27,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_03","レイノード・ナインでウクラマトと話す"
28,"TEXT_KINGMG107_05250_TODO_04","クルルと話す"
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48,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_001","おたくと列車に乗ってヤースラニ荒野に向かうはずが、
結局できず仕舞いだったことを思い出したよ。
別の機会に、またいつかな。"
49,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_010","さて、と……。
シェールの作業も終わってるかもしれないし、
そろそろバックルームに行ってみるか。"
50,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_011","ソリューション・ナインに行くのか。
おたくら、今何をしてるんだ?"
51,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_012","グルージャが、自分の母親のことを知りたい、と。
……そうか。"
52,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_013","その気持ちは、俺にもわかる……
カフキワと再会したとき、もう本人は死んでたからな。
聞きたいことはいくらでもあったさ。"
53,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_014","だが、リビング・メモリーで……
しっかりと想いを受け継ぐことができた。
永久人であっても、その想いは本物と同じだったと考えてる。"
54,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_015","あの出来事がなかったら、俺も旅に出ていたかもしれない。
カフキワが遺した言葉を探しに、な……。"
55,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_016","そういえば、気になってたんだけどよ。"
56,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_017","それ……カフキワだよな?"
57,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_018","なっ……!?"
58,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_019","違う、これはオブリビオンの連中に無理やり押し付けられた、
ただの土産品だ。"
59,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_020","照れるなよ。
いいじゃねぇか、一緒に旅してるみたいで。"
60,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_021","それより、おたくらはまたドームの中に行くんだろう?"
61,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_022","住民たちのため、俺に何か手伝えることがあったら、
力を貸すのはやぶさかじゃない。
様変わりしちまったが、あそこは俺の故郷なもんでな。"
62,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_023","よし、それじゃ一緒に行こうぜ。
こっちの事情は、道すがら話してやるからよ。"
63,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_025","おっ、どうやらちょうどいいところに帰ってきたようだぜ。"
64,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_030","エレンヴィルも来たんだね。
カフキワの飾りをちゃんと付けてくれてて、よかった。"
65,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_035","ゾラージャが、ユウェヤーワータを拠点にしてたってな。
あの辺りには、ガキのころに行ったことがある。"
66,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_040","おかえりなさい!
あちこち回って疲れていない?
必要なら、エナジードリンクを調達してくるわよ。"
67,"TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_045","もうすぐ終わります。
あと少しだけ待ってください。"
68,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_050","エレンヴィルを見ると、
どうしたってカフキワのことを思い出しちまう。
けど、それこそがレギュレーターを着けない理由なんだ。"
69,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_051","死者のことを、ひとりでも多くの人間が覚えておくため……
グルージャの母親の記録を閲覧するときは、
俺も立ち会わせてもらうぜ。"
70,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_100","そうか、早くも鉄道が運行再開できるんだな!
きっとすぐに噂が広まるよ。"
71,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_101","こちらは、データの解析はおおむね完了していて、
あとは有用なものを振り分けているところみたいだ。
シェールが言うには、もうそろそろ終わるそうだが……"
72,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_102","あら、取り込み中のようね。"
73,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_103","ヤ・シュトラじゃない。
黄金郷の扉について調べてると聞いたけど、どうしてこちらに?"
74,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_104","扉のことは一旦切り上げて、いよいよ向こう側に……
リビング・メモリーの調査に、向かおうと思っているのよ。"
75,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_105","そこで現地に同行してくれる、
エレクトロープ技術に詳しい人材を探しに来たのだけれど……"
76,"TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_106","リビング・メモリーは僕も興味ありますから、是非。
こちらの件がもう少しで終わりますから、
ちょっと待っててください。"
77,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_107","それが終われば、次はいよいよ、あなたが持つ鍵の調査ね。"
78,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_110","……アタシにとって、ゾラージャ兄さんはちゃんと兄さんで、
オヤジは誰より自慢の父親だった。"
79,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_111","そうして過ごした時間は、嘘じゃなかったと思いてぇ。
けどよ、兄さんが黙って抱えてた苦しみだって、
嘘なんかじゃ……なかったんだもんな……。"
80,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_115","今の僕には、ラマチやコーナ、
それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
みんながいるから寂しくないんだ。"
81,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_116","母さんのことも、父さんのことも……
少しでも知れて良かった。
本当だよ。"
82,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_120","気持ちの整理がつくのはこれからだろう。
わかるんだ、俺も同じだからな……。"
83,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_121","だが、グルージャは、俺なんかよりずっと強い子だ。
心配しすぎるのは、よしておこう。"
84,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_125","テーシャジャさん、ゾラージャに対する自分の想いを、
きっと誰かに知ってほしかったのね。
そうじゃなかったら、記録として残していなかったと思うわ。"
85,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_130","もし世界が繋がっていなかったら、別の未来があったはずだ。
テーシャジャにとっては、どんな結末が幸せだったんだろうか。"
86,"TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_135","テーシャジャさんが残した記録はほかにもあるようですから、
別途まとめて、グルージャが読めるようにしておきます。"
87,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_140","ったく、なんて話だ……。"
88,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_200","どんな形であれ、知れてよかったと……
グルージャが語ったことの意味は大きいと思うわ。"
89,"TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_100_200","その強さに感心すると同時に、
幼くして強くなってしまった境遇には、
複雑な想いもありますが……。"
90,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_201","そうね……。
それでも、あなたはこの子が過去と向き合うために、
必要な仕事をしたと思うわ、おつかれさま。"
91,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_100_201","シェール、ありがとう。
母さんの声、最後まで聞かせてくれて。"
92,"TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_200_201","いえ、すべては真実を知ろうとした、
あなたの勇気あってのことですよ。"
93,"TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_202","さて、これでデータの解析については、一段落ついたわけですが、
リビング・メモリーの調査は、すぐに着手するつもりですか?"
94,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_203","ええ、準備ができ次第ね。
しばらくは向こうで活動することになるから、
そのつもりで、物資を整えないと……。"
95,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_204","まあ、そう長く入り浸りすぎないようにするわ。
彼女にも予定というものがあるでしょうから……。"
96,"TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_100_204","それじゃあ、失礼するわ。"
97,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_205","トライヨラに戻る前に、帰還を望む人がどれだけいるか、
ちょっと調べておきたい気もするな。"
98,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_210","シェール、ずっとここで調べものしてたのに、
休まなくて大丈夫なのかなあ?"
99,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_215","おたくらの用事はこれで終わりか?
せっかく来たことだし、俺はもう少しここに残ろうと思うが。"
100,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_220","シェールさん、調査に次ぐ調査なのに疲れてないのかしら。
案外、ヤ・シュトラと似た者同士かもしれないわね。"
101,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_225","アルフィノたち、ちょっと帰りが遅いな。
何かあったんだろうか?"
102,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_300","そうだ、あんたらに話しておきたいことがある。"
103,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_301","鉄道が運行再開したって報せを、
仲間に頼んで広めさせたんだがな……。"
104,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_302","予想に反して、すぐにでも帰郷しようって人の数は、
さほど多くはないらしい。
ごくわずかに留まっているようだ。"
105,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_303","なんだって?
結構な数のトライヨラ出身者が、
家族や友人に会いたがってたって話だったのに……。"
106,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_304","もしも、ヴァンガードを抜けるまでの旅に不安があるなら、
アタシたちが護衛してもいいんだけど……。
とにかく、何が問題なのか聞いてみた方がよさそうだな。"
107,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_305","プラクシスパークの献花台の辺りなら、
まだ人がたくさん集まっているはずだ。
「レイノード・ナイン」の方から行ってみようぜ。"
108,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_310","鉄道があれば、トライヨラと行き来しやすくなるよね。
僕も、コーナに会いにいきたいな。"
109,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_315","これまでの経緯を全部は把握してないから、
俺はここでジオードたちから話を聞いておくようにする。"
110,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_320","少し前まで、この街に留まることをみんな不安がっていたのに。
なにか事情が変わるようなことがあったのかしら?"
111,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_325","どうしたんだろうな?
オレたちも、外の様子を見にいってみるか。"
112,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_330","せっかく、あんたらが鉄道の運行を再開してくれたんだ。
どうせなら多くの人に使ってもらいたいよな。"
113,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_100_400","よし、ここを渡ってプラクシスパークに行こう。"
114,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_400","くそっ、何がいったいどうなってやがるんだ……?"
115,"TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_405","スフェーン様が帰って来たって聞いたけど、
どういうこと……?"
116,"TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_410","あのとき、永久人はみんな、消滅したはずだ。
もし、それが存在し続けてたっていうんなら……"
117,"TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_415","理王の話が街中で広まっていて……
急ぎ戻ってきたのだが、すでに君たちも知っているようだね。"
118,"TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_420","あなたはスフェーンの姿を見たのよね?
よく似た別人……って可能性はないのかしら。"
119,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_425","メインターミナルがシャットダウンされた今、
どうやって永久人を……?
現地に向かったヤ・シュトラたちと連絡が取れればいいんだが。"
120,"TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_430","話は聞いた。
今、キープの外を含めて状況を確認しているところだ。"
121,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_500","騒ぎを聞きつけて、私たちも少し外を見てきたけど……
どこもかしこも黒いレギュレーターの件で持ちきりよ。
それを着ければ、永遠の死から解放されるって……。"
122,"TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_501","私たちの知るスフェーンは、
戦いの末に、たしかに消えていったはず……。"
123,"TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_502","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_503","しかし、スフェーンの消滅を目撃した民はいない。
同じ姿を持つ存在が現れれば、実は生きていたのだと、
そう考えても不思議はないだろう。"
125,"TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_504","奇妙なのは、葬儀が行われた事実さえ否定されていることだ。
まるで人々の記憶から「スフェーンの死」が、
抜け落ちたかのように……。"
126,"TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_505","一方で、オレたちやオブリビオンの構成員は記憶に変化がない。
レギュレーターによる記憶改変が行われたと、
考えるのが自然だが……いったい誰が?"
127,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_506","とにかく、あいつが国民の前で、
アレクサンドリアの理王を名乗ったことの意味は大きい。"
128,"TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_507","多くの人が王だと考える存在を、
偽物だと思うからって理由だけで排除はできねぇからな。
まずは慎重に、正体を探らないと……。"
129,"TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_508","この問題には、オブリビオンが総力を挙げて取り組むそうよ。
モヤモヤした気持ちではあるけど、
情報が集まるまで、もう少し様子を見るしかなさそうね。"
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4 0 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_00 シャーローニ駅のウクラマトは、バックルームの様子が気になるようだ。
5 1 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_01 ウクラマトと話した。ソリューション・ナインのバックルームにいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。
6 2 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_02 テーシャジャの音声記録を聞き、グルージャは両親について知ることができたようだ。バックルームの「ヤ・シュトラ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_03 ヤ・シュトラと話した。バックルームの「ジオード」と話そう。
8 4 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_04 ジオードと話した。街の様子を見るため、ソリューション・ナインのレイノード・ナイン付近にいる「ウクラマト」と話そう。
9 5 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_05 不安に怯える民に、安心させるように語りかける女性は、理王スフェーンと名乗った。バックルームの「クルル」と話そう。
10 6 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_06 クルルと話した。一部の人々から、スフェーンの葬儀を行ったという事実に関する記憶が失われているようだ。詳しい状況がわかるまで、しばらく様子をみよう。
11 7 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_08
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27 23 TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_00 バックルームのグ・ラハ・ティアと話す
29 25 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_01 ヤ・シュトラと話す
30 26 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_02 ジオードと話す
31 27 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_03 レイノード・ナインでウクラマトと話す
32 28 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_04 クルルと話す
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34 30 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_06
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51 47 TEXT_KINGMG107_05250_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_001 おたくと列車に乗ってヤースラニ荒野に向かうはずが、 結局できず仕舞いだったことを思い出したよ。 別の機会に、またいつかな。
53 49 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_010 さて、と……。 シェールの作業も終わってるかもしれないし、 そろそろバックルームに行ってみるか。
54 50 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_011 ソリューション・ナインに行くのか。 おたくら、今何をしてるんだ?
55 51 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_012 グルージャが、自分の母親のことを知りたい、と。 ……そうか。
56 52 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_013 その気持ちは、俺にもわかる…… カフキワと再会したとき、もう本人は死んでたからな。 聞きたいことはいくらでもあったさ。
57 53 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_014 だが、リビング・メモリーで…… しっかりと想いを受け継ぐことができた。 永久人であっても、その想いは本物と同じだったと考えてる。
58 54 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_015 あの出来事がなかったら、俺も旅に出ていたかもしれない。 カフキワが遺した言葉を探しに、な……。
59 55 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_016 そういえば、気になってたんだけどよ。
60 56 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_017 それ……カフキワだよな?
61 57 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_018 なっ……!?
62 58 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_019 違う、これはオブリビオンの連中に無理やり押し付けられた、 ただの土産品だ。
63 59 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_020 照れるなよ。 いいじゃねぇか、一緒に旅してるみたいで。
64 60 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_021 それより、おたくらはまたドームの中に行くんだろう?
65 61 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_022 住民たちのため、俺に何か手伝えることがあったら、 力を貸すのはやぶさかじゃない。 様変わりしちまったが、あそこは俺の故郷なもんでな。
66 62 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_023 よし、それじゃ一緒に行こうぜ。 こっちの事情は、道すがら話してやるからよ。
67 63 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_025 おっ、どうやらちょうどいいところに帰ってきたようだぜ。
68 64 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_030 エレンヴィルも来たんだね。 カフキワの飾りをちゃんと付けてくれてて、よかった。
69 65 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_035 ゾラージャが、ユウェヤーワータを拠点にしてたってな。 あの辺りには、ガキのころに行ったことがある。
70 66 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_040 おかえりなさい! あちこち回って疲れていない? 必要なら、エナジードリンクを調達してくるわよ。
71 67 TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_045 もうすぐ終わります。 あと少しだけ待ってください。
72 68 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_050 エレンヴィルを見ると、 どうしたってカフキワのことを思い出しちまう。 けど、それこそがレギュレーターを着けない理由なんだ。
73 69 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_051 死者のことを、ひとりでも多くの人間が覚えておくため…… グルージャの母親の記録を閲覧するときは、 俺も立ち会わせてもらうぜ。
74 70 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_100 そうか、早くも鉄道が運行再開できるんだな! きっとすぐに噂が広まるよ。
75 71 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_101 こちらは、データの解析はおおむね完了していて、 あとは有用なものを振り分けているところみたいだ。 シェールが言うには、もうそろそろ終わるそうだが……
76 72 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_102 あら、取り込み中のようね。
77 73 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_103 ヤ・シュトラじゃない。 黄金郷の扉について調べてると聞いたけど、どうしてこちらに?
78 74 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_104 扉のことは一旦切り上げて、いよいよ向こう側に…… リビング・メモリーの調査に、向かおうと思っているのよ。
79 75 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_105 そこで現地に同行してくれる、 エレクトロープ技術に詳しい人材を探しに来たのだけれど……
80 76 TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_106 リビング・メモリーは僕も興味ありますから、是非。 こちらの件がもう少しで終わりますから、 ちょっと待っててください。
81 77 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_107 それが終われば、次はいよいよ、あなたが持つ鍵の調査ね。
82 78 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_110 ……アタシにとって、ゾラージャ兄さんはちゃんと兄さんで、 オヤジは誰より自慢の父親だった。
83 79 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_111 そうして過ごした時間は、嘘じゃなかったと思いてぇ。 けどよ、兄さんが黙って抱えてた苦しみだって、 嘘なんかじゃ……なかったんだもんな……。
84 80 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_115 今の僕には、ラマチやコーナ、 それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… みんながいるから寂しくないんだ。
85 81 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_116 母さんのことも、父さんのことも…… 少しでも知れて良かった。 本当だよ。
86 82 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_120 気持ちの整理がつくのはこれからだろう。 わかるんだ、俺も同じだからな……。
87 83 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_121 だが、グルージャは、俺なんかよりずっと強い子だ。 心配しすぎるのは、よしておこう。
88 84 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_125 テーシャジャさん、ゾラージャに対する自分の想いを、 きっと誰かに知ってほしかったのね。 そうじゃなかったら、記録として残していなかったと思うわ。
89 85 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_130 もし世界が繋がっていなかったら、別の未来があったはずだ。 テーシャジャにとっては、どんな結末が幸せだったんだろうか。
90 86 TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_135 テーシャジャさんが残した記録はほかにもあるようですから、 別途まとめて、グルージャが読めるようにしておきます。
91 87 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_140 ったく、なんて話だ……。
92 88 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_200 どんな形であれ、知れてよかったと…… グルージャが語ったことの意味は大きいと思うわ。
93 89 TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_100_200 その強さに感心すると同時に、 幼くして強くなってしまった境遇には、 複雑な想いもありますが……。
94 90 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_201 そうね……。 それでも、あなたはこの子が過去と向き合うために、 必要な仕事をしたと思うわ、おつかれさま。
95 91 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_100_201 シェール、ありがとう。 母さんの声、最後まで聞かせてくれて。
96 92 TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_200_201 いえ、すべては真実を知ろうとした、 あなたの勇気あってのことですよ。
97 93 TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_202 さて、これでデータの解析については、一段落ついたわけですが、 リビング・メモリーの調査は、すぐに着手するつもりですか?
98 94 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_203 ええ、準備ができ次第ね。 しばらくは向こうで活動することになるから、 そのつもりで、物資を整えないと……。
99 95 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_204 まあ、そう長く入り浸りすぎないようにするわ。 彼女にも予定というものがあるでしょうから……。
100 96 TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_100_204 それじゃあ、失礼するわ。
101 97 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_205 トライヨラに戻る前に、帰還を望む人がどれだけいるか、 ちょっと調べておきたい気もするな。
102 98 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_210 シェール、ずっとここで調べものしてたのに、 休まなくて大丈夫なのかなあ?
103 99 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_215 おたくらの用事はこれで終わりか? せっかく来たことだし、俺はもう少しここに残ろうと思うが。
104 100 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_220 シェールさん、調査に次ぐ調査なのに疲れてないのかしら。 案外、ヤ・シュトラと似た者同士かもしれないわね。
105 101 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_225 アルフィノたち、ちょっと帰りが遅いな。 何かあったんだろうか?
106 102 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_300 そうだ、あんたらに話しておきたいことがある。
107 103 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_301 鉄道が運行再開したって報せを、 仲間に頼んで広めさせたんだがな……。
108 104 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_302 予想に反して、すぐにでも帰郷しようって人の数は、 さほど多くはないらしい。 ごくわずかに留まっているようだ。
109 105 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_303 なんだって? 結構な数のトライヨラ出身者が、 家族や友人に会いたがってたって話だったのに……。
110 106 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_304 もしも、ヴァンガードを抜けるまでの旅に不安があるなら、 アタシたちが護衛してもいいんだけど……。 とにかく、何が問題なのか聞いてみた方がよさそうだな。
111 107 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_305 プラクシスパークの献花台の辺りなら、 まだ人がたくさん集まっているはずだ。 「レイノード・ナイン」の方から行ってみようぜ。
112 108 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_310 鉄道があれば、トライヨラと行き来しやすくなるよね。 僕も、コーナに会いにいきたいな。
113 109 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_315 これまでの経緯を全部は把握してないから、 俺はここでジオードたちから話を聞いておくようにする。
114 110 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_320 少し前まで、この街に留まることをみんな不安がっていたのに。 なにか事情が変わるようなことがあったのかしら?
115 111 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_325 どうしたんだろうな? オレたちも、外の様子を見にいってみるか。
116 112 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_330 せっかく、あんたらが鉄道の運行を再開してくれたんだ。 どうせなら多くの人に使ってもらいたいよな。
117 113 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_100_400 よし、ここを渡ってプラクシスパークに行こう。
118 114 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_400 くそっ、何がいったいどうなってやがるんだ……?
119 115 TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_405 スフェーン様が帰って来たって聞いたけど、 どういうこと……?
120 116 TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_410 あのとき、永久人はみんな、消滅したはずだ。 もし、それが存在し続けてたっていうんなら……
121 117 TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_415 理王の話が街中で広まっていて…… 急ぎ戻ってきたのだが、すでに君たちも知っているようだね。
122 118 TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_420 あなたはスフェーンの姿を見たのよね? よく似た別人……って可能性はないのかしら。
123 119 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_425 メインターミナルがシャットダウンされた今、 どうやって永久人を……? 現地に向かったヤ・シュトラたちと連絡が取れればいいんだが。
124 120 TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_430 話は聞いた。 今、キープの外を含めて状況を確認しているところだ。
125 121 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_500 騒ぎを聞きつけて、私たちも少し外を見てきたけど…… どこもかしこも黒いレギュレーターの件で持ちきりよ。 それを着ければ、永遠の死から解放されるって……。
126 122 TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_501 私たちの知るスフェーンは、 戦いの末に、たしかに消えていったはず……。
127 123 TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_502 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_503 しかし、スフェーンの消滅を目撃した民はいない。 同じ姿を持つ存在が現れれば、実は生きていたのだと、 そう考えても不思議はないだろう。
129 125 TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_504 奇妙なのは、葬儀が行われた事実さえ否定されていることだ。 まるで人々の記憶から「スフェーンの死」が、 抜け落ちたかのように……。
130 126 TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_505 一方で、オレたちやオブリビオンの構成員は記憶に変化がない。 レギュレーターによる記憶改変が行われたと、 考えるのが自然だが……いったい誰が?
131 127 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_506 とにかく、あいつが国民の前で、 アレクサンドリアの理王を名乗ったことの意味は大きい。
132 128 TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_507 多くの人が王だと考える存在を、 偽物だと思うからって理由だけで排除はできねぇからな。 まずは慎重に、正体を探らないと……。
133 129 TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_508 この問題には、オブリビオンが総力を挙げて取り組むそうよ。 モヤモヤした気持ちではあるけど、 情報が集まるまで、もう少し様子を見るしかなさそうね。