* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+205
View File
@@ -0,0 +1,205 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_00","アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、考え込んでいる様子だ。"
1,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_01","次の試合までジムで備えることになった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_02","ジムに戻ったところ、急遽、ブルートボンバーとの場外戦が行われることになった。ソリューション・ナインのアルカディア・ソサエティ前にいる「アルカディアの運転手」と話そう。"
3,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_03","アルカディアの運転手に、第八層建設区域まで送ってもらった。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの運転手」と話せば再度向かえるようだ。"
4,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_04","ブルートボンバーは複数の魔物の魂を注入し、ブルートアボミネーターとなった。反則王のリベンジ「ブルートアボミネーター」に挑戦しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_05","ブルートアボミネーターに勝利した。第八層建設区域でヤーナを待とう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの運転手」と話せば再度向かえるようだ。"
6,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_06","ブルートボンバーは魂蝕症が悪化し、人に戻ることなく死んでしまった。そこに、クルーザー級王者のハウリングブレードが現れ、自分も魂蝕症を発症しているが、死ぬ覚悟で闘士を続けると語った。ジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。"
7,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_07","ジム・トライテールに戻ったところ、ネユニの姿が消えていた……。"
8,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_00","ジム・トライテール前のヤーナと話す"
25,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_01","アルカディアの運転手と話す"
26,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_02","アルカディアの運転手と話す"
27,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_03","「至天の座アルカディア:クルーザー級3」を攻略"
28,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_04","「至天の座アルカディア:クルーザー級3」を攻略"
29,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_05","ヤーナと話す"
30,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGRA204_05292_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_000","……何にせよ、今は試合に勝つことが最優先だ。
一度、ジムに戻って備えるとしようか。"
49,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_010","さあ、入ろうか。
ふたりの闘士が引退を決意してくれたこと、
きっとネユニも喜んでくれるだろう。"
50,"TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_100","たいへん、たいへん!"
51,"TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_101","とにかく、これを見て……!"
52,"TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_102","この店にある強力な魔物の魂を、
ありったけよこしやがれっ!"
53,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_103","おおっと、ブルートボンバーが違法な魂資源に手を出すようだ!
しかも、複数種類の魔物の魂を注入するだなんて、
過剰に肉体が変異しかねない危険行為だぞォ!"
54,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_104","失格処分、失格処分だァ~!"
55,"TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_105","うるせぇ! 邪魔すんじゃねぇ!"
56,"TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_106","おいっ、見てるか生身の挑戦者!
今度こそテメェをぶっ飛ばしてやるから、
第八層建設区域まで来やがれっ!!"
57,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_107","あのバカッ!
真実を伝えたはずなのに、なんでそんな無茶を……!?"
58,"TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_108","実を言うと……
ブルートボンバーさんが試合で行ってきたドーピングは、
害のない演出上のものでしかありませんでした。"
59,"TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_109","レフェリーが失格と言いながらも、試合を続行させてたでしょう?
でも、別種の魔物の魂を同時に複数注入することは、
アルカディアでも本当に禁止されている危険行為なんです。"
60,"TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_110","なぜなら、メテムさんが言っていたように、
肉体の変異が過剰に進行してしまうから……。
最悪、人の姿に戻れず、そのまま亡くなってしまいます。"
61,"TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_111","おそらく、魔物の魂が肉体だけでなく、
人の魂に侵食することで、一気に魂蝕症が進むのでしょう。"
62,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_112","か、確認したいことがある……!
あれほど止めたのに……キミたち魂蝕症のことを、
彼に、ブルートボンバーに伝えたんだな!?"
63,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_113","あ、ああ。
とても放っておけなくてさ……。"
64,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_114","あろうことか、彼はオーナーに相談してしまったんだよ。
当然のように魂蝕症の存在は否定され、
ブルートボンバーも、それを疑うことなく信じた。"
65,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_115","さらにだ、中継を見て知ってるかもしれないが……
オーナーはブルートボンバーに、
キミと再戦する機会を与えたんだ。"
66,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_116","それも、今のままじゃ勝てないだろうと、
複数の魔物の魂を使うことを条件にね。"
67,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_117","違法な魂資源だとか何とか、あの中継は全部筋書きのある演出だ!
場外戦というテイで、強化したブルートボンバーを当て、
キミを排除しようというオーナーの企みなんだよ!"
68,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_118","そ、そんな……
ブルートボンバーは、すでに魂蝕症を発症してるんだ!
絶対に無事じゃ済まないよ!"
69,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_119","ワタシも止めようとしたが、
ブルートボンバーは聞く耳を持たないし……
なにより、アルカディアではオーナーの命令が絶対だ。"
70,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_120","試合は間違いなく強行される。
キミが棄権して、約束の場所に現れなかったら、
彼が複数の魔物の魂を注入して、襲撃してくるかもしれない。"
71,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_121","なぁ、キミの目的は、
統一王者となって魂資源のすべてを解放することだろう?
こうなった以上、もう後戻りはできないんだ。"
72,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_122","試合の準備を整えて、
アルカディア・ソサエティの前まで来てくれ!
「アルカディアの運転手」が、キミを試合場まで送迎する!"
73,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_123","私も一緒に行くよ!
魂蝕症について伝えたことが事態を引き起こしてるなら、
安全なところで待ってなんかいられない!"
74,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_130","急ごう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
中継は仕組まれたものとはいえ、宣戦布告したのは本気のはずだ、
応じるまで、あいつは無茶を重ねるに違いない……!"
75,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_131","さぁ、試合の準備が整ったら、
「アルカディアの運転手」に声をかけてくれ!"
76,"TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_000_140","お待ちしておりました。
場外戦が行われるのは第八層建設区域……
私がエアスピナーでお送りさせていただきます。"
77,"TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_100_141","すでに、中継カメラは配置済み、
あなた様の仲間を実体化する機構を含めて準備は万全です。
それでは向かいましょう。"
78,"TEXT_KINGRA204_05292_SYSTEM_100_141","「第八層建設区域」へ移動しますか?"
79,"TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_100_142","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
場外戦が行われる第八層建設区域へと、
私がエアスピナーでお送りさせていただきます。"
80,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_300","ブルートボンバー!
こんなことは止めるんだ、アンタの命が危なくなる……!"
81,"TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_301","へっ、危ないから止めろだと……
俺様を誰だと思ってる?"
82,"TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_302","卑怯千万、極悪非道なラフファイトでならしてきた、
爆ぜる悪意、ブルートボンバー様だぞ!"
83,"TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_303","反則上等だ!
勝つためなら、何だってやってやらぁ……!!"
84,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_304","待て……!"
85,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_305","ななな、なんとォ~~~!
複数の魔物の魂を注入した、ブルートボンバー、
もはや、人の形を成していない!"
86,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_306","この禍々しい姿は、言うなれば……
ブルートアボミネーターだァ~~~!"
87,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_307","き、危険すぎる!
我々は離れて見守ろう……!"
88,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_308","そんな……!
私だって、今くらいは!"
89,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_100_308","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
90,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_100_309","……ごめん。
ブルートボンバーの奴を、どうか……
ぶん殴ってでも、止めてやってくれ……!"
91,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_500","ダメだ……あいつは、もう……。"
92,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_501","魂蝕症が急速に悪化したんだ。
それで……そのまま……。"
93,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_502","試合の終了と同時に、中継は切られているよ。
オーナーの指示によって……
本当にマズいものは、観客に見せないようにね。"
94,"TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_503","魂蝕症の情報を漏らしたことで、オーナーは激怒している。
ワタシから、なんとか取りなしてみようと思うが、
効果は期待しないでほしい……。"
95,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_504","まさか……
キミが先に逝ってしまうなんてね……。"
96,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_505","ボクもすぐにいくよ……。"
97,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_506","アンタ、もしかして……?"
98,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_507","うん、ボクも同じ症状が出ていたんだ。
何か悪い病気だろうと薄々感づいていたけど……
キミたちの話を盗み聞きさせてもらって、はっきりした。"
99,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_508","ボクも魂蝕症を発症してるってね。"
100,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_509","キミの姉さんも、同じころに症状が出始めたんだ。
彼女は何も言わずにアルカディアから去ってしまったけど……
きっと病気のことを知って、抗おうとしたのだろう。"
101,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_510","でも、ボクは受け入れることにした。"
102,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_511","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は障壁の外から来たそうだね。
だったら、魂資源によって死が回避されていた、
この国を異様に感じたんじゃないか?"
103,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_512","レギュレーターを着けずに育ったボクも、
同じような居心地の悪さを感じていたんだ。
緊張感のない、ぬるま湯の中で生きている、そんな気持ちさ。"
104,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_513","ガバメントから斡旋される仕事はつまらないし、
障壁に囲われたこの国からは逃げることもできない。"
105,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_514","でも、アルカディアで闘うことだけは楽しかった。
ボクもブルートボンバーと同じで、
闘士「ハウリングブレード」という生き方がすべてなんだ。"
106,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_515","その代償が魂蝕症による死だとしたら……
おとなしく受け入れて、闘い続ける覚悟だよ。"
107,"TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_516","……おいで。"
108,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_517","なんで、そんなに簡単に死を受け入れるんだよ……。"
109,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_520","クソッ!
なんで、なんでだよッ……!"
110,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_521","……取り乱してすまない。
命懸けでブルートボンバーを止めようとしてくれて、
本当に、ありがとう……。"
111,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_522","ブルートボンバーの遺体はアルカディアに回収されていって、
彼は敗北を機に引退して去ったことにされたよ。
何もなかったことにする、オーナーの汚い手口さ。"
112,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_523","だから、当然クルーザー級の試合も継続される。
ただ、場外戦があった関係で、
王者との試合までもう少しかかるそうだ。"
113,"TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_524","ところで、ネユニがいないけど、
どこに行ったのかな……?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_00 アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、考え込んでいる様子だ。
5 1 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_01 次の試合までジムで備えることになった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_02 ジムに戻ったところ、急遽、ブルートボンバーとの場外戦が行われることになった。ソリューション・ナインのアルカディア・ソサエティ前にいる「アルカディアの運転手」と話そう。
7 3 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_03 アルカディアの運転手に、第八層建設区域まで送ってもらった。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの運転手」と話せば再度向かえるようだ。
8 4 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_04 ブルートボンバーは複数の魔物の魂を注入し、ブルートアボミネーターとなった。反則王のリベンジ「ブルートアボミネーター」に挑戦しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_05 ブルートアボミネーターに勝利した。第八層建設区域でヤーナを待とう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの運転手」と話せば再度向かえるようだ。
10 6 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_06 ブルートボンバーは魂蝕症が悪化し、人に戻ることなく死んでしまった。そこに、クルーザー級王者のハウリングブレードが現れ、自分も魂蝕症を発症しているが、死ぬ覚悟で闘士を続けると語った。ジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。
11 7 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_07 ジム・トライテールに戻ったところ、ネユニの姿が消えていた……。
12 8 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGRA204_05292_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_00 ジム・トライテール前のヤーナと話す
29 25 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_01 アルカディアの運転手と話す
30 26 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_02 アルカディアの運転手と話す
31 27 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_03 「至天の座アルカディア:クルーザー級3」を攻略
32 28 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_04 「至天の座アルカディア:クルーザー級3」を攻略
33 29 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_05 ヤーナと話す
34 30 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_06
35 31 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_07
36 32 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_08
37 33 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_09
38 34 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_10
39 35 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_11
40 36 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_12
41 37 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_13
42 38 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_14
43 39 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_15
44 40 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_16
45 41 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_17
46 42 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_18
47 43 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_19
48 44 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_20
49 45 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_21
50 46 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_22
51 47 TEXT_KINGRA204_05292_TODO_23
52 48 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_000 ……何にせよ、今は試合に勝つことが最優先だ。 一度、ジムに戻って備えるとしようか。
53 49 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_010 さあ、入ろうか。 ふたりの闘士が引退を決意してくれたこと、 きっとネユニも喜んでくれるだろう。
54 50 TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_100 たいへん、たいへん!
55 51 TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_101 とにかく、これを見て……!
56 52 TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_102 この店にある強力な魔物の魂を、 ありったけよこしやがれっ!
57 53 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_103 おおっと、ブルートボンバーが違法な魂資源に手を出すようだ! しかも、複数種類の魔物の魂を注入するだなんて、 過剰に肉体が変異しかねない危険行為だぞォ!
58 54 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_104 失格処分、失格処分だァ~!
59 55 TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_105 うるせぇ! 邪魔すんじゃねぇ!
60 56 TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_106 おいっ、見てるか生身の挑戦者! 今度こそテメェをぶっ飛ばしてやるから、 第八層建設区域まで来やがれっ!!
61 57 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_107 あのバカッ! 真実を伝えたはずなのに、なんでそんな無茶を……!?
62 58 TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_108 実を言うと…… ブルートボンバーさんが試合で行ってきたドーピングは、 害のない演出上のものでしかありませんでした。
63 59 TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_109 レフェリーが失格と言いながらも、試合を続行させてたでしょう? でも、別種の魔物の魂を同時に複数注入することは、 アルカディアでも本当に禁止されている危険行為なんです。
64 60 TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_110 なぜなら、メテムさんが言っていたように、 肉体の変異が過剰に進行してしまうから……。 最悪、人の姿に戻れず、そのまま亡くなってしまいます。
65 61 TEXT_KINGRA204_05292_NEYUNI_000_111 おそらく、魔物の魂が肉体だけでなく、 人の魂に侵食することで、一気に魂蝕症が進むのでしょう。
66 62 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_112 か、確認したいことがある……! あれほど止めたのに……キミたち魂蝕症のことを、 彼に、ブルートボンバーに伝えたんだな!?
67 63 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_113 あ、ああ。 とても放っておけなくてさ……。
68 64 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_114 あろうことか、彼はオーナーに相談してしまったんだよ。 当然のように魂蝕症の存在は否定され、 ブルートボンバーも、それを疑うことなく信じた。
69 65 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_115 さらにだ、中継を見て知ってるかもしれないが…… オーナーはブルートボンバーに、 キミと再戦する機会を与えたんだ。
70 66 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_116 それも、今のままじゃ勝てないだろうと、 複数の魔物の魂を使うことを条件にね。
71 67 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_117 違法な魂資源だとか何とか、あの中継は全部筋書きのある演出だ! 場外戦というテイで、強化したブルートボンバーを当て、 キミを排除しようというオーナーの企みなんだよ!
72 68 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_118 そ、そんな…… ブルートボンバーは、すでに魂蝕症を発症してるんだ! 絶対に無事じゃ済まないよ!
73 69 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_119 ワタシも止めようとしたが、 ブルートボンバーは聞く耳を持たないし…… なにより、アルカディアではオーナーの命令が絶対だ。
74 70 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_120 試合は間違いなく強行される。 キミが棄権して、約束の場所に現れなかったら、 彼が複数の魔物の魂を注入して、襲撃してくるかもしれない。
75 71 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_121 なぁ、キミの目的は、 統一王者となって魂資源のすべてを解放することだろう? こうなった以上、もう後戻りはできないんだ。
76 72 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_122 試合の準備を整えて、 アルカディア・ソサエティの前まで来てくれ! 「アルカディアの運転手」が、キミを試合場まで送迎する!
77 73 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_123 私も一緒に行くよ! 魂蝕症について伝えたことが事態を引き起こしてるなら、 安全なところで待ってなんかいられない!
78 74 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_130 急ごう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 中継は仕組まれたものとはいえ、宣戦布告したのは本気のはずだ、 応じるまで、あいつは無茶を重ねるに違いない……!
79 75 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_131 さぁ、試合の準備が整ったら、 「アルカディアの運転手」に声をかけてくれ!
80 76 TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_000_140 お待ちしておりました。 場外戦が行われるのは第八層建設区域…… 私がエアスピナーでお送りさせていただきます。
81 77 TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_100_141 すでに、中継カメラは配置済み、 あなた様の仲間を実体化する機構を含めて準備は万全です。 それでは向かいましょう。
82 78 TEXT_KINGRA204_05292_SYSTEM_100_141 「第八層建設区域」へ移動しますか?
83 79 TEXT_KINGRA204_05292_ARCADIADRIVER_100_142 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 場外戦が行われる第八層建設区域へと、 私がエアスピナーでお送りさせていただきます。
84 80 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_300 ブルートボンバー! こんなことは止めるんだ、アンタの命が危なくなる……!
85 81 TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_301 へっ、危ないから止めろだと…… 俺様を誰だと思ってる?
86 82 TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_302 卑怯千万、極悪非道なラフファイトでならしてきた、 爆ぜる悪意、ブルートボンバー様だぞ!
87 83 TEXT_KINGRA204_05292_BRUTEBOMBER_000_303 反則上等だ! 勝つためなら、何だってやってやらぁ……!!
88 84 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_304 待て……!
89 85 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_305 ななな、なんとォ~~~! 複数の魔物の魂を注入した、ブルートボンバー、 もはや、人の形を成していない!
90 86 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_306 この禍々しい姿は、言うなれば…… ブルートアボミネーターだァ~~~!
91 87 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_307 き、危険すぎる! 我々は離れて見守ろう……!
92 88 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_308 そんな……! 私だって、今くらいは!
93 89 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_100_308 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
94 90 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_100_309 ……ごめん。 ブルートボンバーの奴を、どうか…… ぶん殴ってでも、止めてやってくれ……!
95 91 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_500 ダメだ……あいつは、もう……。
96 92 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_501 魂蝕症が急速に悪化したんだ。 それで……そのまま……。
97 93 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_502 試合の終了と同時に、中継は切られているよ。 オーナーの指示によって…… 本当にマズいものは、観客に見せないようにね。
98 94 TEXT_KINGRA204_05292_METEM_000_503 魂蝕症の情報を漏らしたことで、オーナーは激怒している。 ワタシから、なんとか取りなしてみようと思うが、 効果は期待しないでほしい……。
99 95 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_504 まさか…… キミが先に逝ってしまうなんてね……。
100 96 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_505 ボクもすぐにいくよ……。
101 97 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_506 アンタ、もしかして……?
102 98 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_507 うん、ボクも同じ症状が出ていたんだ。 何か悪い病気だろうと薄々感づいていたけど…… キミたちの話を盗み聞きさせてもらって、はっきりした。
103 99 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_508 ボクも魂蝕症を発症してるってね。
104 100 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_509 キミの姉さんも、同じころに症状が出始めたんだ。 彼女は何も言わずにアルカディアから去ってしまったけど…… きっと病気のことを知って、抗おうとしたのだろう。
105 101 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_510 でも、ボクは受け入れることにした。
106 102 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_511 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は障壁の外から来たそうだね。 だったら、魂資源によって死が回避されていた、 この国を異様に感じたんじゃないか?
107 103 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_512 レギュレーターを着けずに育ったボクも、 同じような居心地の悪さを感じていたんだ。 緊張感のない、ぬるま湯の中で生きている、そんな気持ちさ。
108 104 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_513 ガバメントから斡旋される仕事はつまらないし、 障壁に囲われたこの国からは逃げることもできない。
109 105 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_514 でも、アルカディアで闘うことだけは楽しかった。 ボクもブルートボンバーと同じで、 闘士「ハウリングブレード」という生き方がすべてなんだ。
110 106 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_515 その代償が魂蝕症による死だとしたら…… おとなしく受け入れて、闘い続ける覚悟だよ。
111 107 TEXT_KINGRA204_05292_THEHOWLINGBLADE_000_516 ……おいで。
112 108 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_517 なんで、そんなに簡単に死を受け入れるんだよ……。
113 109 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_520 クソッ! なんで、なんでだよッ……!
114 110 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_521 ……取り乱してすまない。 命懸けでブルートボンバーを止めようとしてくれて、 本当に、ありがとう……。
115 111 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_522 ブルートボンバーの遺体はアルカディアに回収されていって、 彼は敗北を機に引退して去ったことにされたよ。 何もなかったことにする、オーナーの汚い手口さ。
116 112 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_523 だから、当然クルーザー級の試合も継続される。 ただ、場外戦があった関係で、 王者との試合までもう少しかかるそうだ。
117 113 TEXT_KINGRA204_05292_YAANA_000_524 ところで、ネユニがいないけど、 どこに行ったのかな……?