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0,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_00","アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、クルーザー級王者を改めて紹介したいようだ。"
1,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_01","ヤーナからクルーザー級王者の紹介を受けた。孤高の狼「ハウリングブレード」に挑戦しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_02","ハウリングブレードに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
3,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_03","ヤーナと話したところに、ハウリングブレードがやって来て、引退すること、そして、オーナーと闘うことを決意した。ソリューション・ナインのジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_04","ジム・トライテールに戻ったが、ネユニとユトロープがいなくなっていた。オーナーから通信が入り、ヤーナたちの勝手を止めるため、ふたりをさらったという旨を語った。ジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_05","ヤーナと話した。統一王者の座を勝ち取るため、しばらくトレーニングに励もう。"
6,"TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGRA206_05294_TODO_00","「至天の座アルカディア:クルーザー級4」を攻略"
25,"TEXT_KINGRA206_05294_TODO_01","ヤーナと話す"
26,"TEXT_KINGRA206_05294_TODO_02","ジム・トライテールのヤーナと話す"
27,"TEXT_KINGRA206_05294_TODO_03","ジム・トライテール前のヤーナと話す"
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48,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_000","クルーザー級王者は、王にふさわしい別格の実力を持っている。
でも、私はアンタが勝つと信じてるよ!"
49,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_100","よし、改めて決戦の相手の紹介だ……!
モニターを見て。"
50,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_102","クルーザー級の現王者、
孤高の狼「ハウリングブレード」!"
51,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_103","彼は、闘士になる前は駆除人をしていてね。
当時から剣の腕前では、並ぶ者がいないといわれるほどで、
その噂を聞いたオーナーの勧誘で、闘士になったらしい。"
52,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_104","端正な顔立ちだったこともあって、
デビュー直後から善玉闘士として活躍しててさ。
空想物語風のリングや、光剣がトレードマークになってる。"
53,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_105","注入する魂は、フェンリルと呼ばれる魔狼のもの。
これにより強化された肉体から繰り出される斬撃の数々は、
素早さと鋭さの両方で警戒が必要だよ!"
54,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_106","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
クルーザー級王者を打ち破って、彼を引退させてくれ!"
55,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_110","ほかにハウリングブレードの情報といえば、
知ってのとおり、ユト姉の「大事な人」なわけだけど……
それはリングの外の話だし、私が言うことじゃないかな。"
56,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_120","やってくれたね!
アンタ、本当にとんでもないヤツだ……!"
57,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_121"," ボクの完敗だよ……"
58,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_121","闘士に二言は無い。
約束どおり引退しよう。"
59,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_122","……これでボクは、命の危機を脱したわけだ。
でも、それと同時に、生きがいを失ってしまった。"
60,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_122","これからいったい、何をして生きていけばいいんだろう?
本当に、わからないんだ。"
61,"TEXT_KINGRA206_05294_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_KINGRA206_05294_A1_000_001","一緒にオーナーと闘おう"
63,"TEXT_KINGRA206_05294_A1_000_002","ブルートボンバーの仇討ちを手伝え"
64,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_123","オーナーはブルートボンバーを殺したも同然だし、
興行のために、多くの闘士を犠牲にしてきたことも確かだ。
闘うべき相手だというのはわかるよ。"
65,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_124","彼はオーナーに殺されたも同然だし、
興行のために、多くの闘士を犠牲にしてきたことも確かだ。
仇を討つべきだというのはわかるよ。"
66,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_125","でも、前に話したとおり、ボクたちはオーナーに恩があってね。
だからこそ、ボクは死に至る病さえ受け入れて、
闘士として闘い続けると決めたんだ。"
67,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_126","死ぬなんて自分勝手だ!
ブルートボンバーは死にたくなんてなかっただろうし、
ユトロープはアンタを救いたくて、ひとりで闘ってたんだよ!"
68,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_127","ユトロープが……なんだって……?"
69,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_127","彼女は、例の症状が出始めた時に、
何も言わずボクの前から、アルカディアからも姿を消したんだ。"
70,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_128","そのあと、どれだけ探しても会うことができなかった。
だから、ウィケッドサンダーの特別試合が開催されたとき、
本当に驚いたよ。"
71,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_129","彼女の強さは鈍っていなかったから、
てっきり、症状が治まって闘士を再開したのかと……。"
72,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_128","なら教えてあげるよ。
アンタは恩義を理由に、不都合な真実から目を背けて、
大事な親友や恋人のことが見えなくなってるんだ。"
73,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_128","ユト姉はね、アンタの魂蝕症を治すために、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂を奪おうとしたんだ。"
74,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_129","それでしかアンタを救えないって思ってたから。
アルカディアから離れようとしないアンタと生きる方法が、
ほかになかったから……!"
75,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_129","なんてことだ……返す言葉もない……。"
76,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_130","そうか……ボクは怖かったのか。
闘士「ハウリングブレード」としての生き方が、
失われてしまうことが……。"
77,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_131","だから、オーナーの言葉を信じ続けていた親友のことも、
死ぬとわかっていながら止められなかった。"
78,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_132","すまない、ブルートボンバー……いや、ヘクトール。
ボクは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やユトロープが、
そうしたように、キミを救おうとすべきだった……。"
79,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_133","わかったよ。
ボクも、キミたちに協力すると約束しよう、
闘士を食い物にする、オーナーを止めるために……。"
80,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_134","ハウリングブレードが味方になってくれると、
こちらとしても、とても心強いよ。"
81,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_134","「レザラ」と呼んでくれ。
ボクはもう、ハウリングブレードじゃないからね。"
82,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_135","レザラ、
ジムには姉さんもいるし、戻ってこれからの話をしよう。"
83,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_135","(-レザラ-)ああ。
そうだ、少しだけ寄り道したいところがあるから、
その後で、ジム・トライテールに向かわせてもらうよ。"
84,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_200","すまないんだが、ボクの家はペット禁止でさ……
どうか、この子たちを預かってやってくれないか?"
85,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_201","喜んで引き取るよ。
妹も猫を飼いたがっていたし……"
86,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_202","ネユニは上でユト姉の看病をしてるのかな?
ちょっと見てくるよ。"
87,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_203","……ボクも行っていいだろうか?"
88,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_204","もちろん。
姉さんと積もる話があるだろうからね。"
89,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_205","大変だ!
ネユニとユト姉がいない!"
90,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_206","疲弊した姉さんを外に連れ出すなんて考えられないし、
いつも持ち歩いている端末も置いたままだった。
きっと何かあったんだよ……!"
91,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_207","(-低くかすれた声-)生身の挑戦者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
私はアルカディアを盛り上げることに貢献してきた君を、
とても高く評価している。"
92,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_208","これは、オーナーの声だ……!"
93,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_209","(-アルカディアのオーナー-)しかし、私の筋書きを勝手に書き換えたことは、
とてもじゃないが容認できない。"
94,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_210","(-アルカディアのオーナー-)これ以上、好きにさせないため、
ユトロープとネユニの身柄は確保させてもらったよ。"
95,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_211","(-アルカディアのオーナー-)メテムを締め上げたことで、
君たちが魂蝕症の治療にやっきになっていることも承知だ。"
96,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_212","(-アルカディアのオーナー-)ああ、それから……
君たちが欲してやまない再生因子を強化するための薬、
通称「生命の雫」の在処も、私は知っている。"
97,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_213","いったい、何が望みですか?"
98,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_214","(-アルカディアのオーナー-)簡単なことだよ。
これまでどおり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
アルカディアで闘い続けること。"
99,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_215","(-アルカディアのオーナー-)そして、私の筋書きに二度と手を加えないことだ。
統一王者になれば約束どおり、魂資源は好きにすればいいし、
なんなら「生命の雫」の在処を教えよう。"
100,"TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_216","(-アルカディアのオーナー-)私からは以上だ。
アルカディア最高峰の闘いの舞台、
ヘビー級での活躍を楽しみにしているよ……。"
101,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_217","オーナーの方が、一枚上手だったようだ……。
下手に動くとユトロープたちが何をされるかわからない。"
102,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_218","もう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
統一王者になってもらうしかないってことか……。"
103,"TEXT_KINGRA206_05294_Q2_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_001","任せてくれ!"
105,"TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_002","荷が重い"
106,"TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_003","…………"
107,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_219","ありがとう。
これからも、セコンドとして精一杯サポートするよ。"
108,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_220","アンタに負担をかけてしまって、ごめん。
これからも、セコンドとして精一杯サポートするよ。"
109,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_221","オーナーの暴挙はとても看過できない。
ボクもできることで協力させてもらうよ。"
110,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_222","二度と、大事な人を奪われたくないからね……。"
111,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_230","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_230","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_240","…………。"
114,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_241","……ごめん、大丈夫だ。
こっちが下手な動きをしないかぎり、
ユト姉とネユニは、きっと無事でいてくれる……。"
115,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_240","アンタはアンタなりの方法で、
統一王者の座を勝ち取るための準備をしておいて。"
116,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_241","さらに激しい闘いに備えてトレーニングしたり、
ゆっくり身体を休めたり、とにかく次戦に備えてほしい。"
117,"TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_242","アンタに頼るしかなくて心苦しいけど、
ヘビー級の試合が始まる頃合いになったら、
またここに来て……頼んだよ!"
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4 0 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_00 アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、クルーザー級王者を改めて紹介したいようだ。
5 1 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_01 ヤーナからクルーザー級王者の紹介を受けた。孤高の狼「ハウリングブレード」に挑戦しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_02 ハウリングブレードに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。
7 3 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_03 ヤーナと話したところに、ハウリングブレードがやって来て、引退すること、そして、オーナーと闘うことを決意した。ソリューション・ナインのジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_04 ジム・トライテールに戻ったが、ネユニとユトロープがいなくなっていた。オーナーから通信が入り、ヤーナたちの勝手を止めるため、ふたりをさらったという旨を語った。ジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。
9 5 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_05 ヤーナと話した。統一王者の座を勝ち取るため、しばらくトレーニングに励もう。
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27 23 TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_00 「至天の座アルカディア:クルーザー級4」を攻略
29 25 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_01 ヤーナと話す
30 26 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_02 ジム・トライテールのヤーナと話す
31 27 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_03 ジム・トライテール前のヤーナと話す
32 28 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_04
33 29 TEXT_KINGRA206_05294_TODO_05
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53 49 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_100 よし、改めて決戦の相手の紹介だ……! モニターを見て。
54 50 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_102 クルーザー級の現王者、 孤高の狼「ハウリングブレード」!
55 51 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_103 彼は、闘士になる前は駆除人をしていてね。 当時から剣の腕前では、並ぶ者がいないといわれるほどで、 その噂を聞いたオーナーの勧誘で、闘士になったらしい。
56 52 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_104 端正な顔立ちだったこともあって、 デビュー直後から善玉闘士として活躍しててさ。 空想物語風のリングや、光剣がトレードマークになってる。
57 53 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_105 注入する魂は、フェンリルと呼ばれる魔狼のもの。 これにより強化された肉体から繰り出される斬撃の数々は、 素早さと鋭さの両方で警戒が必要だよ!
58 54 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_106 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 クルーザー級王者を打ち破って、彼を引退させてくれ!
59 55 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_110 ほかにハウリングブレードの情報といえば、 知ってのとおり、ユト姉の「大事な人」なわけだけど…… それはリングの外の話だし、私が言うことじゃないかな。
60 56 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_120 やってくれたね! アンタ、本当にとんでもないヤツだ……!
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62 58 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_121 闘士に二言は無い。 約束どおり引退しよう。
63 59 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_122 ……これでボクは、命の危機を脱したわけだ。 でも、それと同時に、生きがいを失ってしまった。
64 60 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_122 これからいったい、何をして生きていけばいいんだろう? 本当に、わからないんだ。
65 61 TEXT_KINGRA206_05294_Q1_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_KINGRA206_05294_A1_000_001 一緒にオーナーと闘おう
67 63 TEXT_KINGRA206_05294_A1_000_002 ブルートボンバーの仇討ちを手伝え
68 64 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_123 オーナーはブルートボンバーを殺したも同然だし、 興行のために、多くの闘士を犠牲にしてきたことも確かだ。 闘うべき相手だというのはわかるよ。
69 65 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_124 彼はオーナーに殺されたも同然だし、 興行のために、多くの闘士を犠牲にしてきたことも確かだ。 仇を討つべきだというのはわかるよ。
70 66 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_125 でも、前に話したとおり、ボクたちはオーナーに恩があってね。 だからこそ、ボクは死に至る病さえ受け入れて、 闘士として闘い続けると決めたんだ。
71 67 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_126 死ぬなんて自分勝手だ! ブルートボンバーは死にたくなんてなかっただろうし、 ユトロープはアンタを救いたくて、ひとりで闘ってたんだよ!
72 68 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_127 ユトロープが……なんだって……?
73 69 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_127 彼女は、例の症状が出始めた時に、 何も言わずボクの前から、アルカディアからも姿を消したんだ。
74 70 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_128 そのあと、どれだけ探しても会うことができなかった。 だから、ウィケッドサンダーの特別試合が開催されたとき、 本当に驚いたよ。
75 71 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_129 彼女の強さは鈍っていなかったから、 てっきり、症状が治まって闘士を再開したのかと……。
76 72 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_128 なら教えてあげるよ。 アンタは恩義を理由に、不都合な真実から目を背けて、 大事な親友や恋人のことが見えなくなってるんだ。
77 73 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_128 ユト姉はね、アンタの魂蝕症を治すために、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂を奪おうとしたんだ。
78 74 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_129 それでしかアンタを救えないって思ってたから。 アルカディアから離れようとしないアンタと生きる方法が、 ほかになかったから……!
79 75 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_129 なんてことだ……返す言葉もない……。
80 76 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_130 そうか……ボクは怖かったのか。 闘士「ハウリングブレード」としての生き方が、 失われてしまうことが……。
81 77 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_131 だから、オーナーの言葉を信じ続けていた親友のことも、 死ぬとわかっていながら止められなかった。
82 78 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_132 すまない、ブルートボンバー……いや、ヘクトール。 ボクは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やユトロープが、 そうしたように、キミを救おうとすべきだった……。
83 79 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_133 わかったよ。 ボクも、キミたちに協力すると約束しよう、 闘士を食い物にする、オーナーを止めるために……。
84 80 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_134 ハウリングブレードが味方になってくれると、 こちらとしても、とても心強いよ。
85 81 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_134 「レザラ」と呼んでくれ。 ボクはもう、ハウリングブレードじゃないからね。
86 82 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_135 レザラ、 ジムには姉さんもいるし、戻ってこれからの話をしよう。
87 83 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_135 (-レザラ-)ああ。 そうだ、少しだけ寄り道したいところがあるから、 その後で、ジム・トライテールに向かわせてもらうよ。
88 84 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_200 すまないんだが、ボクの家はペット禁止でさ…… どうか、この子たちを預かってやってくれないか?
89 85 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_201 喜んで引き取るよ。 妹も猫を飼いたがっていたし……
90 86 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_202 ネユニは上でユト姉の看病をしてるのかな? ちょっと見てくるよ。
91 87 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_203 ……ボクも行っていいだろうか?
92 88 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_204 もちろん。 姉さんと積もる話があるだろうからね。
93 89 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_205 大変だ! ネユニとユト姉がいない!
94 90 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_206 疲弊した姉さんを外に連れ出すなんて考えられないし、 いつも持ち歩いている端末も置いたままだった。 きっと何かあったんだよ……!
95 91 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_207 (-低くかすれた声-)生身の挑戦者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私はアルカディアを盛り上げることに貢献してきた君を、 とても高く評価している。
96 92 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_208 これは、オーナーの声だ……!
97 93 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_209 (-アルカディアのオーナー-)しかし、私の筋書きを勝手に書き換えたことは、 とてもじゃないが容認できない。
98 94 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_210 (-アルカディアのオーナー-)これ以上、好きにさせないため、 ユトロープとネユニの身柄は確保させてもらったよ。
99 95 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_211 (-アルカディアのオーナー-)メテムを締め上げたことで、 君たちが魂蝕症の治療にやっきになっていることも承知だ。
100 96 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_212 (-アルカディアのオーナー-)ああ、それから…… 君たちが欲してやまない再生因子を強化するための薬、 通称「生命の雫」の在処も、私は知っている。
101 97 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_213 いったい、何が望みですか?
102 98 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_214 (-アルカディアのオーナー-)簡単なことだよ。 これまでどおり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 アルカディアで闘い続けること。
103 99 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_215 (-アルカディアのオーナー-)そして、私の筋書きに二度と手を加えないことだ。 統一王者になれば約束どおり、魂資源は好きにすればいいし、 なんなら「生命の雫」の在処を教えよう。
104 100 TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_216 (-アルカディアのオーナー-)私からは以上だ。 アルカディア最高峰の闘いの舞台、 ヘビー級での活躍を楽しみにしているよ……。
105 101 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_217 オーナーの方が、一枚上手だったようだ……。 下手に動くとユトロープたちが何をされるかわからない。
106 102 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_218 もう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 統一王者になってもらうしかないってことか……。
107 103 TEXT_KINGRA206_05294_Q2_000_000 何と言う?
108 104 TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_001 任せてくれ!
109 105 TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_002 荷が重い
110 106 TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_003 …………
111 107 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_219 ありがとう。 これからも、セコンドとして精一杯サポートするよ。
112 108 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_220 アンタに負担をかけてしまって、ごめん。 これからも、セコンドとして精一杯サポートするよ。
113 109 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_221 オーナーの暴挙はとても看過できない。 ボクもできることで協力させてもらうよ。
114 110 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_222 二度と、大事な人を奪われたくないからね……。
115 111 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_230 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_230 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_240 …………。
118 114 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_241 ……ごめん、大丈夫だ。 こっちが下手な動きをしないかぎり、 ユト姉とネユニは、きっと無事でいてくれる……。
119 115 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_240 アンタはアンタなりの方法で、 統一王者の座を勝ち取るための準備をしておいて。
120 116 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_241 さらに激しい闘いに備えてトレーニングしたり、 ゆっくり身体を休めたり、とにかく次戦に備えてほしい。
121 117 TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_242 アンタに頼るしかなくて心苦しいけど、 ヘビー級の試合が始まる頃合いになったら、 またここに来て……頼んだよ!