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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_00","シェシェネ青燐泉のバクージャジャは、ドームの中を目指したいようだ。"
1,"TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_01","バクージャジャと話した。シャーローニ荒野のシャーローニ駅で「バクージャジャ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_02","バクージャジャと話した。プリッシュの身に異変が起こり、危うげな状態であることが明らかとなった。ヘリテージファウンドのアウトスカーツで「キケザナ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_03","キケザナと話した。プリッシュとアルシャールは身体を検査するため、現地で別れた。トライヨラのブライトプルーム・ポストで「伝令役の勇連隊士」と話そう。"
4,"TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_04","伝令役の勇連隊士と話した。勇連隊は引き続き、「エコーズの残滓」の出現に備えていくようだ。次の戦いこそ、ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャを阻止しよう。"
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24,"TEXT_KINGEA204_05329_TODO_00","バクージャジャと話す"
25,"TEXT_KINGEA204_05329_TODO_01","キケザナと話す"
26,"TEXT_KINGEA204_05329_TODO_02","トライヨラの伝令役の勇連隊士と話す"
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48,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_001","…………。"
49,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_005","プリッシュ……。"
50,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_010","(-戦のバクージャジャ-)さて、無事に迷子も見つかったことだし、
まずはシャーローニ駅に向かうとしようぜ。"
51,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_011","(-魔のバクージャジャ-)プリッシュ、聞こえたかい?
オブリビオンに会いに行こうよォ。"
52,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_012","わりぃ、わりぃ、すぐ行くぜ。
「シャーローニ駅」だったな。"
53,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_015","ふー……。"
54,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_020","あの巨大なドームの中にこれから向かうのだね……。
話には聞いていたが、すごい光景だ。"
55,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_100","(-戦のバクージャジャ-)おう。
ちょうど、列車も来る頃合いだぜ。"
56,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_101","(-戦のバクージャジャ-)おう。
ドームはこの線路の先だったな。"
57,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_102","自分が本物かどうかよりも、これから何をするか……
俺は前にそう言ったよな。"
58,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_103","だけど、自分が創られた存在かもしれねぇって思ったら、
やっぱり胸がザワザワしちまう。
威勢のいいこと言っておいて、情けねぇよな。"
59,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_104","怖いっていうのもあるんだけどよ、それだけじゃなくて……。"
60,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_100_104","あぁ! この気持ちをうまく言葉にできねぇ!"
61,"TEXT_KINGEA204_05329_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_KINGEA204_05329_A1_000_001","ヴァナ・ディールに帰りたくなった?"
63,"TEXT_KINGEA204_05329_A1_000_002","友人の歌を聴きたくなった?"
64,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_106","そうか、そういうことなのかもな……。
スコリアの歌を聴いてたら、
故郷のウルミアに会いたくなっちまったんだ。"
65,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_107","ウルミアだけじゃない。
一緒に冒険したみんなや、冒険者の「あいつ」は、
今ごろ何をしてんのかなって、気づいたら考えてる。"
66,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_108","もしも我々が「エコーズの残滓」に過ぎないとしても、
ヴァナ・ディールに帰還できないと決まったわけではない。
あるいは、サレージャならその方法を……"
67,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_109","もし帰れたってよ、そこには本物の俺がいるんだろ?
「この俺」の居場所じゃねぇんだよ。"
68,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_110","カムラナートや、エルドナーシュ……
この世界にいるはずのないやつらの顔を見るたびに、
俺も同じ「まがい物」なんだって突きつけられてる気分になる。"
69,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_111","スコリアに「またね」って言われたときも、
嫌な想像ばかり浮かんで、答えに困っちまった。"
70,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_112","ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャは許せねぇ。
だけど、あいつを止めたあと……俺はどうなるんだろうな。"
71,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_113","この先のことなんて、私にもわからない。
だから、自分で決めるしかないんだ。"
72,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_114","私は戦いが終わったら、
この世界すべてを巡り歩いてみるつもりだ。
記憶はなくとも、この身には「冒険者」の心が宿っているからね。"
73,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_115","君が言ったように、世界は広いんだ。
きっと新しい生き方だって見つかるだろう。
よかったら……ともに、それを探しにいかないかい?"
74,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_116","へへっ、おまえの言うとおりだな。
居場所がねぇなら、見つければいいだけだ。"
75,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_117","まずは、ちゃんとこの身体のことを調べねぇとな!"
76,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_118","チクショウ!
やっぱり……。"
77,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_119","一刻も早くドームの中へ入り、
オブリビオンの者に調べてもらおう。"
78,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_130","……さ、覚悟はできてるぜ!"
79,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_135","心に刻まれた冒険の日々が、
「この私」の記憶ではなかったとしても……。
私たちは、ここに存在するんだ。"
80,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_140","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_145","(-戦のバクージャジャ-)どうあれ、なにか手立ては見つかるかもしれねェ。
オブリビオンの「キケザナ」に話を聞こうぜ。"
82,"TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_200","お待ちしておりました……。
私は、オブリビオンに所属するエレクトロープ技師、
キケザナと申します……。"
83,"TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_201","さっそくですが、詳しくお話を伺っても?"
84,"TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_202","「エコーズの残滓」……まるで本当に生きているようだ。
エレクトロープに記憶を刻むだけでは、こうはなりません……。
マムージャ族の幻影魔法とは、いかなるものでしょうか……。"
85,"TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_203","はっ……おふたりが生きていないとか、そういう意味ではなく……"
86,"TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_204","あぁぁぁぁ、失礼な物言いをしてしまい、申し訳ございません!!"
87,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_205","そう気にしないでくれよ。
俺たちが「生きてる」のかどうかなんて、
当の本人でさえよくわかってねぇんだ。"
88,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_206","だけど少なくとも、この身が創り物なのは事実さ。
だから、あとどれぐらい時間が残されてんのか、
キケザナに調べてほしいんだよ。"
89,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_207","いつまでも、落ち込んでられねぇからな!"
90,"TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_208","私でお役に立てるかはわかりませんが、
ぜひとも調査に協力させてください……。"
91,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_209","世話になる、キケザナ殿。"
92,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_210","ところで検査の合間にでも、周辺を見て回ってもいいだろうか?
知らない土地に来ると、つい冒険者の血が騒いでしまってね。"
93,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_211","いや、待てよ……
エレクトロープで構成されている私たちに、血は流れているのか?"
94,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_212","はははは。
おまえを見てると、さっきまで悩んでたのが馬鹿らしく思えるぜ。"
95,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_213","(-戦のバクージャジャ-)おォ?
なんだ、元気じゃねェか。"
96,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_214","(-魔のバクージャジャ-)ふたりとも、真実がわかってすっきりしたのかもねェ……。"
97,"TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_215","話を戻しますが、
検査で収集したデータを分析している間でしたら、
ご自由に過ごしていただいて構いませんよ。"
98,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_216","んじゃ、またヨカ・トラルのときみたいに、
今度はサカ・トラルやドームの中を冒険してみるか!"
99,"TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_217","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
時間があったら現地で合流しようぜ!"
100,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_218","無論、本来の目的は変わってはいないよ。"
101,"TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_219","ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャを止める。
そして……私たちが存続できる方法を探し続けてみせるさ。"
102,"TEXT_KINGEA204_05329_Q2_000_000","何と言う?"
103,"TEXT_KINGEA204_05329_A2_000_001","今度こそサレージャとケリをつけるぞ!"
104,"TEXT_KINGEA204_05329_A2_000_002","とことん付き合うよ"
105,"TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_221","それでは、そろそろ検査を始めましょう。
おふたりは私についてきてください。"
106,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_100_221","(-戦のバクージャジャ-)……いけねェ、オレサマとしたことが忘れてたぜ。"
107,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_110_221","(-戦のバクージャジャ-)まだ、あいつらにシャバーブチェのタコスを食わせてなかった。
それにトライヨラには、ほかにもウマいモンが山ほどある。"
108,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_120_221","(-戦のバクージャジャ-)……仕方ねェな。
暇ができたら、オレサマが持っていってやるか。"
109,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_130_221","(-魔のバクージャジャ-)キャハ、それは名案だねェ、兄者。"
110,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_222","(-戦のバクージャジャ-)とはいえ検査についちゃ、オレサマたちの出る幕はねェ。
「ブライトプルーム・ポスト」に戻ろうぜ。"
111,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_225","(-戦のバクージャジャ-)軽く報告はしといたが、
オマエからも「伝令役の勇連隊士」に伝えてやってくれや。"
112,"TEXT_KINGEA204_05329_LANDSGUARD05326_000_300","新たな「エコーズの残滓」の討伐、おつかれさまでした。
バクージャジャ殿より、先んじて報告は受けております。"
113,"TEXT_KINGEA204_05329_LANDSGUARD05326_000_301","次なる「エコーズの残滓」の出現に備えて、
ヤクテル樹海の警備をさらに強化しておきます。"
114,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_302","(-戦のバクージャジャ-)結局、サレージャの出方を待つことしかできねェのは癪だが……
今度こそ、あの性悪ジジイを八つ裂きにしてやるぜェ!"
115,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_303","(-戦のバクージャジャ-)そんじゃ、何か動きがあったら、またこいつから連絡させる。
それまでは自由にしててくれや。"
116,"TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_304","(-戦のバクージャジャ-)次も頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あばよ。"
117,"TEXT_KINGEA204_05329_SYSTEM_000_400","一方 次元の狭間――"
118,"TEXT_KINGEA204_05329_REMNANTGULOOLJAJA_000_401","(-武の残滓-)グルゥルルルッ!
いつまで、我々を、待たせるの、だ!
「器」とやら、まだ、完成しないの、か!?"
119,"TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_402","申し訳ありません、我が王よ。"
120,"TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_403","しかしながら、崇高なるあなた様に、
半端な器を用意するわけにはまいりません。
ゆえにもうしばし、時間を頂戴したく。"
121,"TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_404","まったく、何度説明させたら気が済むのでしょう。
異界の同族と見込んで立ててきましたが、
あの短絡さ加減には、愛想も尽き果てそうですよ……。"
122,"TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_405","それにしても、あの冒険者は期待以上の強さでした。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の力を超える「エコーズの残滓」こそ、
真なる王の器として相応しい。"
123,"TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_406","いよいよ、次が最後の選定……。
かの世界の「神」ならば、不足はないでしょう。"
124,"TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_407","……しかし、あのアルシャールと名乗る男、何者でしょう?
有象無象の「冒険者の記憶」とは思えませんが。"
125,"TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_408","だが、ヴァナ・ディールにあのような男は……"
126,"TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_409","となれば、もしやあやつの正体は……!"
127,"TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_410","この仮説が正しいとすれば……
不測の事態に備えて、予備の策も打っておくとしましょうか。"
128,"TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_100_410","トラルを統べるに相応しいのは、
「武」と「理」を兼ね備えた「双頭」のマムージャのみ……。
「奇跡の子」などという失敗作ではなく、ね。"
129,"TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_110_410","バクージャジャめ、かつては獣同然の愚者に過ぎなかったが、
あの冒険者の影響か、物わかりがよくなってきたようだ。
となれば、まだ利用価値があるな……。"
130,"TEXT_KINGEA204_05329_SYSTEM_120_410","ジュノ下層にいる「冒険者」たちに、
小さな変化があったようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_00 シェシェネ青燐泉のバクージャジャは、ドームの中を目指したいようだ。
5 1 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_01 バクージャジャと話した。シャーローニ荒野のシャーローニ駅で「バクージャジャ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_02 バクージャジャと話した。プリッシュの身に異変が起こり、危うげな状態であることが明らかとなった。ヘリテージファウンドのアウトスカーツで「キケザナ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_03 キケザナと話した。プリッシュとアルシャールは身体を検査するため、現地で別れた。トライヨラのブライトプルーム・ポストで「伝令役の勇連隊士」と話そう。
8 4 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_04 伝令役の勇連隊士と話した。勇連隊は引き続き、「エコーズの残滓」の出現に備えていくようだ。次の戦いこそ、ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャを阻止しよう。
9 5 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_05
10 6 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_11
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17 13 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_13
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20 16 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGEA204_05329_TODO_00 バクージャジャと話す
29 25 TEXT_KINGEA204_05329_TODO_01 キケザナと話す
30 26 TEXT_KINGEA204_05329_TODO_02 トライヨラの伝令役の勇連隊士と話す
31 27 TEXT_KINGEA204_05329_TODO_03
32 28 TEXT_KINGEA204_05329_TODO_04
33 29 TEXT_KINGEA204_05329_TODO_05
34 30 TEXT_KINGEA204_05329_TODO_06
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38 34 TEXT_KINGEA204_05329_TODO_10
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40 36 TEXT_KINGEA204_05329_TODO_12
41 37 TEXT_KINGEA204_05329_TODO_13
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51 47 TEXT_KINGEA204_05329_TODO_23
52 48 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_001 …………。
53 49 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_005 プリッシュ……。
54 50 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_010 (-戦のバクージャジャ-)さて、無事に迷子も見つかったことだし、 まずはシャーローニ駅に向かうとしようぜ。
55 51 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_011 (-魔のバクージャジャ-)プリッシュ、聞こえたかい? オブリビオンに会いに行こうよォ。
56 52 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_012 わりぃ、わりぃ、すぐ行くぜ。 「シャーローニ駅」だったな。
57 53 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_015 ふー……。
58 54 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_020 あの巨大なドームの中にこれから向かうのだね……。 話には聞いていたが、すごい光景だ。
59 55 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_100 (-戦のバクージャジャ-)おう。 ちょうど、列車も来る頃合いだぜ。
60 56 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_101 (-戦のバクージャジャ-)おう。 ドームはこの線路の先だったな。
61 57 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_102 自分が本物かどうかよりも、これから何をするか…… 俺は前にそう言ったよな。
62 58 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_103 だけど、自分が創られた存在かもしれねぇって思ったら、 やっぱり胸がザワザワしちまう。 威勢のいいこと言っておいて、情けねぇよな。
63 59 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_104 怖いっていうのもあるんだけどよ、それだけじゃなくて……。
64 60 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_100_104 あぁ! この気持ちをうまく言葉にできねぇ!
65 61 TEXT_KINGEA204_05329_Q1_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_KINGEA204_05329_A1_000_001 ヴァナ・ディールに帰りたくなった?
67 63 TEXT_KINGEA204_05329_A1_000_002 友人の歌を聴きたくなった?
68 64 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_106 そうか、そういうことなのかもな……。 スコリアの歌を聴いてたら、 故郷のウルミアに会いたくなっちまったんだ。
69 65 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_107 ウルミアだけじゃない。 一緒に冒険したみんなや、冒険者の「あいつ」は、 今ごろ何をしてんのかなって、気づいたら考えてる。
70 66 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_108 もしも我々が「エコーズの残滓」に過ぎないとしても、 ヴァナ・ディールに帰還できないと決まったわけではない。 あるいは、サレージャならその方法を……
71 67 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_109 もし帰れたってよ、そこには本物の俺がいるんだろ? 「この俺」の居場所じゃねぇんだよ。
72 68 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_110 カムラナートや、エルドナーシュ…… この世界にいるはずのないやつらの顔を見るたびに、 俺も同じ「まがい物」なんだって突きつけられてる気分になる。
73 69 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_111 スコリアに「またね」って言われたときも、 嫌な想像ばかり浮かんで、答えに困っちまった。
74 70 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_112 ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャは許せねぇ。 だけど、あいつを止めたあと……俺はどうなるんだろうな。
75 71 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_113 この先のことなんて、私にもわからない。 だから、自分で決めるしかないんだ。
76 72 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_114 私は戦いが終わったら、 この世界すべてを巡り歩いてみるつもりだ。 記憶はなくとも、この身には「冒険者」の心が宿っているからね。
77 73 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_115 君が言ったように、世界は広いんだ。 きっと新しい生き方だって見つかるだろう。 よかったら……ともに、それを探しにいかないかい?
78 74 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_116 へへっ、おまえの言うとおりだな。 居場所がねぇなら、見つければいいだけだ。
79 75 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_117 まずは、ちゃんとこの身体のことを調べねぇとな!
80 76 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_118 チクショウ! やっぱり……。
81 77 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_119 一刻も早くドームの中へ入り、 オブリビオンの者に調べてもらおう。
82 78 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_130 ……さ、覚悟はできてるぜ!
83 79 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_135 心に刻まれた冒険の日々が、 「この私」の記憶ではなかったとしても……。 私たちは、ここに存在するんだ。
84 80 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_140 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_145 (-戦のバクージャジャ-)どうあれ、なにか手立ては見つかるかもしれねェ。 オブリビオンの「キケザナ」に話を聞こうぜ。
86 82 TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_200 お待ちしておりました……。 私は、オブリビオンに所属するエレクトロープ技師、 キケザナと申します……。
87 83 TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_201 さっそくですが、詳しくお話を伺っても?
88 84 TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_202 「エコーズの残滓」……まるで本当に生きているようだ。 エレクトロープに記憶を刻むだけでは、こうはなりません……。 マムージャ族の幻影魔法とは、いかなるものでしょうか……。
89 85 TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_203 はっ……おふたりが生きていないとか、そういう意味ではなく……
90 86 TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_204 あぁぁぁぁ、失礼な物言いをしてしまい、申し訳ございません!!
91 87 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_205 そう気にしないでくれよ。 俺たちが「生きてる」のかどうかなんて、 当の本人でさえよくわかってねぇんだ。
92 88 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_206 だけど少なくとも、この身が創り物なのは事実さ。 だから、あとどれぐらい時間が残されてんのか、 キケザナに調べてほしいんだよ。
93 89 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_207 いつまでも、落ち込んでられねぇからな!
94 90 TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_208 私でお役に立てるかはわかりませんが、 ぜひとも調査に協力させてください……。
95 91 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_209 世話になる、キケザナ殿。
96 92 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_210 ところで検査の合間にでも、周辺を見て回ってもいいだろうか? 知らない土地に来ると、つい冒険者の血が騒いでしまってね。
97 93 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_211 いや、待てよ…… エレクトロープで構成されている私たちに、血は流れているのか?
98 94 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_212 はははは。 おまえを見てると、さっきまで悩んでたのが馬鹿らしく思えるぜ。
99 95 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_213 (-戦のバクージャジャ-)おォ? なんだ、元気じゃねェか。
100 96 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_214 (-魔のバクージャジャ-)ふたりとも、真実がわかってすっきりしたのかもねェ……。
101 97 TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_215 話を戻しますが、 検査で収集したデータを分析している間でしたら、 ご自由に過ごしていただいて構いませんよ。
102 98 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_216 んじゃ、またヨカ・トラルのときみたいに、 今度はサカ・トラルやドームの中を冒険してみるか!
103 99 TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_217 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 時間があったら現地で合流しようぜ!
104 100 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_218 無論、本来の目的は変わってはいないよ。
105 101 TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_219 ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャを止める。 そして……私たちが存続できる方法を探し続けてみせるさ。
106 102 TEXT_KINGEA204_05329_Q2_000_000 何と言う?
107 103 TEXT_KINGEA204_05329_A2_000_001 今度こそサレージャとケリをつけるぞ!
108 104 TEXT_KINGEA204_05329_A2_000_002 とことん付き合うよ
109 105 TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_221 それでは、そろそろ検査を始めましょう。 おふたりは私についてきてください。
110 106 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_100_221 (-戦のバクージャジャ-)……いけねェ、オレサマとしたことが忘れてたぜ。
111 107 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_110_221 (-戦のバクージャジャ-)まだ、あいつらにシャバーブチェのタコスを食わせてなかった。 それにトライヨラには、ほかにもウマいモンが山ほどある。
112 108 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_120_221 (-戦のバクージャジャ-)……仕方ねェな。 暇ができたら、オレサマが持っていってやるか。
113 109 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_130_221 (-魔のバクージャジャ-)キャハ、それは名案だねェ、兄者。
114 110 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_222 (-戦のバクージャジャ-)とはいえ検査についちゃ、オレサマたちの出る幕はねェ。 「ブライトプルーム・ポスト」に戻ろうぜ。
115 111 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_225 (-戦のバクージャジャ-)軽く報告はしといたが、 オマエからも「伝令役の勇連隊士」に伝えてやってくれや。
116 112 TEXT_KINGEA204_05329_LANDSGUARD05326_000_300 新たな「エコーズの残滓」の討伐、おつかれさまでした。 バクージャジャ殿より、先んじて報告は受けております。
117 113 TEXT_KINGEA204_05329_LANDSGUARD05326_000_301 次なる「エコーズの残滓」の出現に備えて、 ヤクテル樹海の警備をさらに強化しておきます。
118 114 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_302 (-戦のバクージャジャ-)結局、サレージャの出方を待つことしかできねェのは癪だが…… 今度こそ、あの性悪ジジイを八つ裂きにしてやるぜェ!
119 115 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_303 (-戦のバクージャジャ-)そんじゃ、何か動きがあったら、またこいつから連絡させる。 それまでは自由にしててくれや。
120 116 TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_304 (-戦のバクージャジャ-)次も頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あばよ。
121 117 TEXT_KINGEA204_05329_SYSTEM_000_400 一方 次元の狭間――
122 118 TEXT_KINGEA204_05329_REMNANTGULOOLJAJA_000_401 (-武の残滓-)グルゥルルルッ! いつまで、我々を、待たせるの、だ! 「器」とやら、まだ、完成しないの、か!?
123 119 TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_402 申し訳ありません、我が王よ。
124 120 TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_403 しかしながら、崇高なるあなた様に、 半端な器を用意するわけにはまいりません。 ゆえにもうしばし、時間を頂戴したく。
125 121 TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_404 まったく、何度説明させたら気が済むのでしょう。 異界の同族と見込んで立ててきましたが、 あの短絡さ加減には、愛想も尽き果てそうですよ……。
126 122 TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_405 それにしても、あの冒険者は期待以上の強さでした。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の力を超える「エコーズの残滓」こそ、 真なる王の器として相応しい。
127 123 TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_406 いよいよ、次が最後の選定……。 かの世界の「神」ならば、不足はないでしょう。
128 124 TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_407 ……しかし、あのアルシャールと名乗る男、何者でしょう? 有象無象の「冒険者の記憶」とは思えませんが。
129 125 TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_408 だが、ヴァナ・ディールにあのような男は……
130 126 TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_409 となれば、もしやあやつの正体は……!
131 127 TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_410 この仮説が正しいとすれば…… 不測の事態に備えて、予備の策も打っておくとしましょうか。
132 128 TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_100_410 トラルを統べるに相応しいのは、 「武」と「理」を兼ね備えた「双頭」のマムージャのみ……。 「奇跡の子」などという失敗作ではなく、ね。
133 129 TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_110_410 バクージャジャめ、かつては獣同然の愚者に過ぎなかったが、 あの冒険者の影響か、物わかりがよくなってきたようだ。 となれば、まだ利用価値があるな……。
134 130 TEXT_KINGEA204_05329_SYSTEM_120_410 ジュノ下層にいる「冒険者」たちに、 小さな変化があったようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。