mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-10-05 19:15:25 +00:00
@@ -0,0 +1,119 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_00","ネオンスタイン付近のスフェーンは、悲しみに暮れている。"
|
||||
1,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_00","バックルームのクルルと話す"
|
||||
25,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_01","スフェーンと話す"
|
||||
26,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_KINGMH105_05303_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_000","…………。"
|
||||
49,"TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_001","酷い……。
|
||||
あんな言い方、スフェーンが傷つくよ。"
|
||||
50,"TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_010","今、アレクサンドリアが必要としてる「スフェーン」は、
|
||||
私じゃなくて理王のことだって、ちゃんとわかってる。"
|
||||
51,"TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_011","改めて言葉にされるとつらくもあるけど、
|
||||
嘆いてたって、その事実が変わるわけじゃない。
|
||||
私は、私のできることを、やっていかないと……。"
|
||||
52,"TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_012","スフェーンには、僕たちがついてるよ。
|
||||
みんなで一緒にがんばっていけばいいんだ。"
|
||||
53,"TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_017","グルージャの言うとおりだ。
|
||||
それによ、さっそくお前にしかできねぇこともある……。"
|
||||
54,"TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_200_017","さっき現れた「カリュクス」って奴について、
|
||||
アタシらに詳しく教えてもらえるか?"
|
||||
55,"TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_018","彼は、雷光大戦期に頭角を現したエレクトロープ技師の申し子。
|
||||
周囲から天才少年ともてはやされる一方で、
|
||||
生まれつきの病が原因で、余命わずかだったんだ。"
|
||||
56,"TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_019","あれから400年経った今でも活動しているのなら、
|
||||
きっと彼も、永久人になったんだと思う。
|
||||
病に冒された肉体を捨てて……。"
|
||||
57,"TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_020","なるほどな……。
|
||||
プリザベーションって名前は耳にしてきたけど、
|
||||
まさか、こんな形で接触してくるとは思わなかったぜ。"
|
||||
58,"TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_021","みんな、プリザベーションを知ってたの?"
|
||||
59,"TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_022","このエバーキープの基幹システムを組み上げた連中で、
|
||||
先王を造ったのも奴らだって聞いてる。"
|
||||
60,"TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_023","そう、だったんだ。
|
||||
私が眠っている間に彼らがそんなことを……。"
|
||||
61,"TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_024","オブリビオンのみんなは、
|
||||
プリザベーションについて調べてたんだ。
|
||||
カリュクスのこと、バックルームに戻って相談してみようよ。"
|
||||
62,"TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
63,"TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
64,"TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
65,"TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_016","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
66,"TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_025","クルルたちには、軽く状況を伝えておいた。
|
||||
身体がしんどけりゃ、少し休んでから話すんでもいいからな。"
|
||||
67,"TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫そう……?"
|
||||
68,"TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_027","クルルのご両親は、プリザベーションに所属してたんだね。
|
||||
まさか、そんな繋がりがあったなんて……。"
|
||||
69,"TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_028","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
不意打ちを受けたって聞いたが、無事でよかった……。
|
||||
痛みや違和感があるなら、無理しないでくれよ?"
|
||||
70,"TEXT_KINGMH105_05303_SHALE_000_029","外のサイネージを調べれば、何か手がかりが……。"
|
||||
71,"TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_030","よっし、次の行動も決まったことだし、
|
||||
気合を入れていこうぜ!"
|
||||
72,"TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_031","ユウェヤーワータから持ち帰った記録を解読したら、
|
||||
母さんがオリジェニクスを調べていたことがわかったんだ。
|
||||
魂を使った研究を進めるために、必要だったみたい。"
|
||||
73,"TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_032","記録の中にはオリジェニクスの地図データもあってね、
|
||||
真下の基礎区画にあるお城のことも、そこで知ったんだよ。"
|
||||
74,"TEXT_KINGMH105_05303_KRILE_000_033","永久人にする人数を明確に定めておきながら、
|
||||
その枠に誰が収まるかは、人々の選択に委ねる……。"
|
||||
75,"TEXT_KINGMH105_05303_KRILE_100_033","カリュクスなりの公正さなのかしら? 興味がないだけ?
|
||||
あるいは誰であれ救うに足ると……
|
||||
いえ、憶測するにしたって、まだ早いわね。"
|
||||
76,"TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_034","先王の記憶世界では、すでに城下町が水没していたよな。
|
||||
あの状況だと、復興に向けた資源調達の手段として、
|
||||
城の解体を考えた人も少なからずいたはずだ。"
|
||||
77,"TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_035","なのに、今でも城が残っている……。
|
||||
明日を憂う環境にあってなお、国の象徴を護り抜けたのは、
|
||||
人々の並々ならぬ情熱と努力の賜物だろう。"
|
||||
78,"TEXT_KINGMH105_05303_SHALE_000_036","今、基礎区画まで降りるルートの確保を進めているので、
|
||||
もう少しだけ時間をください。"
|
||||
79,"TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_040","改めて……
|
||||
同行を許してくれてありがとう。"
|
||||
80,"TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_041","たとえ小さな一歩だったとしても、
|
||||
私は私なりに、がんばって前に進んでみるよ。"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user