Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/053/KinGmh105_05303.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

7.4 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_00ネオンスタイン付近のスフェーンは、悲しみに暮れている。
51TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_01
62TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_02
73TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_03
84TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_04
95TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_05
106TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_06
117TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_07
128TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_08
139TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_09
1410TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_10
1511TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_11
1612TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_12
1713TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_13
1814TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_14
1915TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_15
2016TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_16
2117TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_17
2218TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_18
2319TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_19
2420TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_20
2521TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_21
2622TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_22
2723TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_23
2824TEXT_KINGMH105_05303_TODO_00バックルームのクルルと話す
2925TEXT_KINGMH105_05303_TODO_01スフェーンと話す
3026TEXT_KINGMH105_05303_TODO_02
3127TEXT_KINGMH105_05303_TODO_03
3228TEXT_KINGMH105_05303_TODO_04
3329TEXT_KINGMH105_05303_TODO_05
3430TEXT_KINGMH105_05303_TODO_06
3531TEXT_KINGMH105_05303_TODO_07
3632TEXT_KINGMH105_05303_TODO_08
3733TEXT_KINGMH105_05303_TODO_09
3834TEXT_KINGMH105_05303_TODO_10
3935TEXT_KINGMH105_05303_TODO_11
4036TEXT_KINGMH105_05303_TODO_12
4137TEXT_KINGMH105_05303_TODO_13
4238TEXT_KINGMH105_05303_TODO_14
4339TEXT_KINGMH105_05303_TODO_15
4440TEXT_KINGMH105_05303_TODO_16
4541TEXT_KINGMH105_05303_TODO_17
4642TEXT_KINGMH105_05303_TODO_18
4743TEXT_KINGMH105_05303_TODO_19
4844TEXT_KINGMH105_05303_TODO_20
4945TEXT_KINGMH105_05303_TODO_21
5046TEXT_KINGMH105_05303_TODO_22
5147TEXT_KINGMH105_05303_TODO_23
5248TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_000…………。
5349TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_001酷い……。 あんな言い方、スフェーンが傷つくよ。
5450TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_010今、アレクサンドリアが必要としてる「スフェーン」は、 私じゃなくて理王のことだって、ちゃんとわかってる。
5551TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_011改めて言葉にされるとつらくもあるけど、 嘆いてたって、その事実が変わるわけじゃない。 私は、私のできることを、やっていかないと……。
5652TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_012スフェーンには、僕たちがついてるよ。 みんなで一緒にがんばっていけばいいんだ。
5753TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_017グルージャの言うとおりだ。 それによ、さっそくお前にしかできねぇこともある……。
5854TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_200_017さっき現れた「カリュクス」って奴について、 アタシらに詳しく教えてもらえるか?
5955TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_018彼は、雷光大戦期に頭角を現したエレクトロープ技師の申し子。 周囲から天才少年ともてはやされる一方で、 生まれつきの病が原因で、余命わずかだったんだ。
6056TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_019あれから400年経った今でも活動しているのなら、 きっと彼も、永久人になったんだと思う。 病に冒された肉体を捨てて……。
6157TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_020なるほどな……。 プリザベーションって名前は耳にしてきたけど、 まさか、こんな形で接触してくるとは思わなかったぜ。
6258TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_021みんな、プリザベーションを知ってたの?
6359TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_022このエバーキープの基幹システムを組み上げた連中で、 先王を造ったのも奴らだって聞いてる。
6460TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_023そう、だったんだ。 私が眠っている間に彼らがそんなことを……。
6561TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_024オブリビオンのみんなは、 プリザベーションについて調べてたんだ。 カリュクスのこと、バックルームに戻って相談してみようよ。
6662TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_013(★未使用/削除予定★)
6763TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_014(★未使用/削除予定★)
6864TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_015(★未使用/削除予定★)
6965TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_016(★未使用/削除予定★)
7066TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_025クルルたちには、軽く状況を伝えておいた。 身体がしんどけりゃ、少し休んでから話すんでもいいからな。
7167TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_026<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫そう……?
7268TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_027クルルのご両親は、プリザベーションに所属してたんだね。 まさか、そんな繋がりがあったなんて……。
7369TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_028おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 不意打ちを受けたって聞いたが、無事でよかった……。 痛みや違和感があるなら、無理しないでくれよ?
7470TEXT_KINGMH105_05303_SHALE_000_029外のサイネージを調べれば、何か手がかりが……。
7571TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_030よっし、次の行動も決まったことだし、 気合を入れていこうぜ!
7672TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_031ユウェヤーワータから持ち帰った記録を解読したら、 母さんがオリジェニクスを調べていたことがわかったんだ。 魂を使った研究を進めるために、必要だったみたい。
7773TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_032記録の中にはオリジェニクスの地図データもあってね、 真下の基礎区画にあるお城のことも、そこで知ったんだよ。
7874TEXT_KINGMH105_05303_KRILE_000_033永久人にする人数を明確に定めておきながら、 その枠に誰が収まるかは、人々の選択に委ねる……。
7975TEXT_KINGMH105_05303_KRILE_100_033カリュクスなりの公正さなのかしら? 興味がないだけ? あるいは誰であれ救うに足ると…… いえ、憶測するにしたって、まだ早いわね。
8076TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_034先王の記憶世界では、すでに城下町が水没していたよな。 あの状況だと、復興に向けた資源調達の手段として、 城の解体を考えた人も少なからずいたはずだ。
8177TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_035なのに、今でも城が残っている……。 明日を憂う環境にあってなお、国の象徴を護り抜けたのは、 人々の並々ならぬ情熱と努力の賜物だろう。
8278TEXT_KINGMH105_05303_SHALE_000_036今、基礎区画まで降りるルートの確保を進めているので、 もう少しだけ時間をください。
8379TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_040改めて…… 同行を許してくれてありがとう。
8480TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_041たとえ小さな一歩だったとしても、 私は私なりに、がんばって前に進んでみるよ。