* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+194
View File
@@ -0,0 +1,194 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_00","満ちた玄関にいるモロコシ様は、助けを必要としているようだ。"
1,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_01","モロコシ様と話した。非常に強いはらへりの気配を探すため、同行してほしいという。満ちた玄関の「モロコシ様」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_02","モロコシ様と話した。モロコシ様を同行した状態でトライヨラのベイサイド・ベヴィーに移動し、「モロコシ様」と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「モロコシ様」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_03","モロコシ様と話した。強いはらへりの気配の正体は、ペルペル族の商人に取り憑いた古い精霊だった。ベイサイド・ベヴィーの「イケニエ様」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_04","イケニエ様と話した。なりゆきで、この古い精霊を旅の道連れにすることになった。またどこかで、モロコシ様と会うことはできるだろうか?"
5,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_00","モロコシ様と話して同行させる"
25,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_01","連れているモロコシ様とベイサイド・ベヴィーで話す"
26,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_02","イケニエ様と話す"
27,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_03",""
28,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_001","ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ!
楽しくやっとったかの? ひもじい思いはしとらんかの?"
49,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_002","そりゃあよかった。
ほいじゃあ、またひとつ、この老いぼれを助けてくれんかの?"
50,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_003","実は、この先の商店街のあたりから、
ぶちでかい、はらへりの気配を感じるんじゃ。"
51,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_004","じゃが、あまりにも強う、ひもじさが伝わってくるもんで、
恐ろしゅうて、恐ろしゅうて……。
おぬしが、いっしょに来てくれるなら心強いでの!"
52,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_005","ほいじゃあ、その気になったとき、
わしに声をかけんしゃい。"
53,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_010","ふぃ~、いっしょに来てくれるんか?
やっぱり、おぬしの心は太陽のようじゃ!"
54,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_011","この先の商店街まで行って、
わしが気配を探るのを見守ってくれればいいんじゃ。
頼りにしとるけえの!"
55,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_KINGZA101_05307_Q1_000_000","何をする?"
59,"TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_001","話す"
60,"TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_002","同行状態を解除する"
61,"TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_003","キャンセル"
62,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_020","何しよるんかいの?
はよう、ぶちでかい、はらへりの気配を探しに行きたいんじゃ!"
63,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_025","急用でもあるんかいの?
ほいじゃあ、わしゃ「満ちた玄関」で待っとるけえ、
用事が済んだら声かけんしゃい。"
64,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_026","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
65,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_030","この先の商店街まで行って、
わしが気配を探るのを見守ってくれればいいんじゃ。
頼りにしとるけえの!"
66,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_040","ひとりでは、はらへりの気配は探れない。
モロコシ様を同行させてこよう。"
67,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_045","ひとりでは、はらへりの気配は探れない。
モロコシ様を同行させてこよう。"
68,"TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_010","<UIForeground>F20224</UIForeground>「はらへりだった青年」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
69,"TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_020","<UIForeground>F20224</UIForeground>「はらへりだった老婆」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
70,"TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_030","<UIForeground>F20224</UIForeground>「はらへりだったマムージャ族」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
71,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_100_050","さてと、仕事の時間まで何するかな……。"
72,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_200_050","ふぃ~、あの青年はいつぞやの……!"
73,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_000_050","おや、君は以前に「焼きモロコシ」をくれた、
優しい人じゃないか!"
74,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_000_055","あの時は、仕事をクビになったばかりで滅入ってたけど、
今では新しい職も見つけて、万事順調さ!
それもこれも、空きっ腹を満たしてくれた君のおかげだね!"
75,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_000_056","お礼を言えてよかったよ。
それじゃあ、またどこかで……!"
76,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_060","ふむ、あの者は、もうひもじい思いはしとらんようじゃ。
それは幸せなことじゃの!"
77,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_100_060","そろそろ、あの子のところに帰ろうかしら……。"
78,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_200_060","ふぃ~、あの老婆はいつぞやの……!"
79,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_065","あらあら、あなたは「焼きモロコシ」の<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>。
お礼がしたくて、もう一度会いたかったのよ。"
80,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_070","実はね、ヤースラニ荒野に行ったまま、
行方知れずになっていた娘が、ふらりと帰ってきたの!"
81,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_075","私と同じような、おばあちゃんになっていて驚いたけど、
それでも、また会えて夫の思い出話もできて……今は幸せよ。
本当に、あの時はありがとう、感謝してるわ。"
82,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_080","ふむ、あの者は、幸せを感じとったようじゃ。
旨いモロコシ料理でも食って、もっと幸せになるべきじゃの。"
83,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_100_080","今日も焼いて焼いて、焼きまくるぜ……。"
84,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_200_080","ふぃ~、あのマムージャ族はいつぞやの……!"
85,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_085","アンタは、「焼きモロコシ」の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>兄チャン</If>じゃないか!
聞いてくれよ、オイラあれから賭博からは足を洗って、
働き口を探し始めてさ……!"
86,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_090","そしたら同郷の知人を介して、
「タコスのチーちゃん」で下働きさせてもらえることになったんだ!
今じゃ毎日、トウモロコシ粉を挽いて、真面目にやってるよ!"
87,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_095","アンタも、もしよかったら、
タコスを食べにきてくれよな……!"
88,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_100","おお、あの者は、モロコシ料理を作っとるんかいの?
ふぃ~、嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんの!"
89,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_110","こ、このあたりじゃ……!
ぶちでかい、はらへりの気配が、
誰から溢れとるのか探ってみるけえ、ちぃと待ちんしゃい!"
90,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_111","ふぃ~、はらへりの気配は……"
91,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_112","むこうから感じるでの!
あのペルペル族に、ひもじい思いをしとらんか聞いてみるんじゃ!"
92,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_113","(-ペルペル族の商人-)えっ、急に話しかけてきたと思ったら、
空腹を感じていないか……ですって?"
93,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_114","(-ペルペル族の商人-)そんなことはないのですが……
最近、妙に邪な考えが、とめどなく溢れてきて……"
94,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_100_114","(-ペルペル族の商人-)う、うぅ……駄目だ、駄目だ、駄目だ!"
95,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_115","(-ペルペル族の商人-)血だ……血をよこせェ!
オレは、血に、飢えてるんだァ!"
96,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_116","この禍々しい、はらへりの気配……
憑いとる者がおるな、姿をあらわさんかい!"
97,"TEXT_KINGZA101_05307_FLINTKNIFE_000_117","(-????-)テケケ、テケケケケケ……"
98,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_118","こがいな奴が取り憑いとったとは驚きじゃ……。
われも古い精霊じゃの?"
99,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_119","とおい昔、飢饉で多くのヒトがはらへりで倒れたとき、
豊作を願うて、イケニエを捧げてたことがあったんじゃ。"
100,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_120","そんとき、心の臓を抜くために使われとった石の小刀が、
よーけ生命吸って、いつしか精霊になっての……。"
101,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_121","じゃが、わしが実を撒いて畑を豊かにしたもんで、
ヒトからはらへりは消え、恐ろしゅう供犠ものうなったんじゃ。
そいで、あやつも土に埋められたはずなんじゃが……。"
102,"TEXT_KINGZA101_05307_Q2_000_000","何と言う?"
103,"TEXT_KINGZA101_05307_A2_000_001","討伐しようか?"
104,"TEXT_KINGZA101_05307_A2_000_002","トウモロコシ料理でどうにかならない?"
105,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_123","そがいなことをすりゃ、
あやつの怨念が、おぬしに取り憑きかねんでの。
じゃけえ、腹を満たしてやって鎮めるんがええと思うんじゃ。"
106,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_124","あやつは、モロコシは食べんでの……。
さしものわしも、力およばんのじゃ。"
107,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_125","そうじゃ!
おぬしが、あやつを引き取るんがええ!"
108,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_126","旅の中で魔物に襲われりゃあ、おぬしも倒すじゃろ?
そがいにして散りゆく生命を吸わせりゃ、そやつの腹も満たされ、
宿った悪いもんも消えるはずじゃ。"
109,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_127","さっそく、その男に提案してみんしゃい。"
110,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_128","(-ペルペル族の商人-)えっ……儀式用の短刀が、心の不調の原因ですって?"
111,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_129","(-ペルペル族の商人-)行商先で仕入れたものなんですがね、こいつは。
なんでも大嵐の影響で崩れた土砂の中から、
偶然に見つかったものだとか。"
112,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_130","(-ペルペル族の商人-)言われてみれば、異様な気持ちが芽生え始めたのも、
この短刀を買い取った頃からだったような……。"
113,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_131","(-ペルペル族の商人-)わかりました、この品は、あなたに託すとしましょう。
お代はいりませんよ、こんな調子じゃ商売になりませんから。
……それでは失礼します。"
114,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_132","ひとまず、この名もなき精霊を「イケニエ様」と呼ぶことにした。
本当に旅の道連れとしても大丈夫なのだろうか……。"
115,"TEXT_KINGZA101_05307_FLINTKNIFE_000_133","テケケ、テケケケケケ!"
116,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_134","ほいじゃあ、そやつを連れていくでの。
声をかけてみんしゃい。"
117,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_135","ほいじゃあ、そやつを連れていくでの。
声をかけてみんしゃい。"
118,"TEXT_KINGZA101_05307_FLINTKNIFE_000_140","テケケ、テケ・ケ!"
119,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_141","こやつも喜んでおる様子じゃ!
おぬしが、散りゆく魔物の生命を捧げておる限り、
悪さはせんはずじゃけえ、安心するでの!"
120,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_142","ふい~、世の中には、いろんな種類のはらへりがあるもんじゃ。
そのほとんどは、わしのモロコシ料理で満たしてやれるけれども、
今回ばかりは無理じゃった。"
121,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_143","じゃが、わしには、おぬしという友がおるけえ心配ないでの。
わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。"
122,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_144","ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった!
おぬしに褒美のモロコシ料理をやるけえ、
腹が減ったら食いんしゃい。"
123,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_145","……じゃあの、さいなら!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_00 満ちた玄関にいるモロコシ様は、助けを必要としているようだ。
5 1 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_01 モロコシ様と話した。非常に強いはらへりの気配を探すため、同行してほしいという。満ちた玄関の「モロコシ様」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_02 モロコシ様と話した。モロコシ様を同行した状態でトライヨラのベイサイド・ベヴィーに移動し、「モロコシ様」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「モロコシ様」に話しかけることで同行を再開できます。
7 3 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_03 モロコシ様と話した。強いはらへりの気配の正体は、ペルペル族の商人に取り憑いた古い精霊だった。ベイサイド・ベヴィーの「イケニエ様」と話そう。
8 4 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_04 イケニエ様と話した。なりゆきで、この古い精霊を旅の道連れにすることになった。またどこかで、モロコシ様と会うことはできるだろうか?
9 5 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_05
10 6 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_00 モロコシ様と話して同行させる
29 25 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_01 連れているモロコシ様とベイサイド・ベヴィーで話す
30 26 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_02 イケニエ様と話す
31 27 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_03
32 28 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_04
33 29 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_05
34 30 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_06
35 31 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_07
36 32 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_08
37 33 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_09
38 34 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_10
39 35 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_11
40 36 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_12
41 37 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_13
42 38 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_14
43 39 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_15
44 40 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_16
45 41 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_17
46 42 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_18
47 43 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_19
48 44 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_20
49 45 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_21
50 46 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_22
51 47 TEXT_KINGZA101_05307_TODO_23
52 48 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_001 ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ! 楽しくやっとったかの? ひもじい思いはしとらんかの?
53 49 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_002 そりゃあよかった。 ほいじゃあ、またひとつ、この老いぼれを助けてくれんかの?
54 50 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_003 実は、この先の商店街のあたりから、 ぶちでかい、はらへりの気配を感じるんじゃ。
55 51 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_004 じゃが、あまりにも強う、ひもじさが伝わってくるもんで、 恐ろしゅうて、恐ろしゅうて……。 おぬしが、いっしょに来てくれるなら心強いでの!
56 52 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_005 ほいじゃあ、その気になったとき、 わしに声をかけんしゃい。
57 53 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_010 ふぃ~、いっしょに来てくれるんか? やっぱり、おぬしの心は太陽のようじゃ!
58 54 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_011 この先の商店街まで行って、 わしが気配を探るのを見守ってくれればいいんじゃ。 頼りにしとるけえの!
59 55 TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_014 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_KINGZA101_05307_Q1_000_000 何をする?
63 59 TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_001 話す
64 60 TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_002 同行状態を解除する
65 61 TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_003 キャンセル
66 62 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_020 何しよるんかいの? はよう、ぶちでかい、はらへりの気配を探しに行きたいんじゃ!
67 63 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_025 急用でもあるんかいの? ほいじゃあ、わしゃ「満ちた玄関」で待っとるけえ、 用事が済んだら声かけんしゃい。
68 64 TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_026 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
69 65 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_030 この先の商店街まで行って、 わしが気配を探るのを見守ってくれればいいんじゃ。 頼りにしとるけえの!
70 66 TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_040 ひとりでは、はらへりの気配は探れない。 モロコシ様を同行させてこよう。
71 67 TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_045 ひとりでは、はらへりの気配は探れない。 モロコシ様を同行させてこよう。
72 68 TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_010 <UIForeground>F20224</UIForeground>「はらへりだった青年」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
73 69 TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_020 <UIForeground>F20224</UIForeground>「はらへりだった老婆」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
74 70 TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_030 <UIForeground>F20224</UIForeground>「はらへりだったマムージャ族」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
75 71 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_100_050 さてと、仕事の時間まで何するかな……。
76 72 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_200_050 ふぃ~、あの青年はいつぞやの……!
77 73 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_000_050 おや、君は以前に「焼きモロコシ」をくれた、 優しい人じゃないか!
78 74 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_000_055 あの時は、仕事をクビになったばかりで滅入ってたけど、 今では新しい職も見つけて、万事順調さ! それもこれも、空きっ腹を満たしてくれた君のおかげだね!
79 75 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_000_056 お礼を言えてよかったよ。 それじゃあ、またどこかで……!
80 76 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_060 ふむ、あの者は、もうひもじい思いはしとらんようじゃ。 それは幸せなことじゃの!
81 77 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_100_060 そろそろ、あの子のところに帰ろうかしら……。
82 78 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_200_060 ふぃ~、あの老婆はいつぞやの……!
83 79 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_065 あらあら、あなたは「焼きモロコシ」の<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>。 お礼がしたくて、もう一度会いたかったのよ。
84 80 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_070 実はね、ヤースラニ荒野に行ったまま、 行方知れずになっていた娘が、ふらりと帰ってきたの!
85 81 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_075 私と同じような、おばあちゃんになっていて驚いたけど、 それでも、また会えて夫の思い出話もできて……今は幸せよ。 本当に、あの時はありがとう、感謝してるわ。
86 82 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_080 ふむ、あの者は、幸せを感じとったようじゃ。 旨いモロコシ料理でも食って、もっと幸せになるべきじゃの。
87 83 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_100_080 今日も焼いて焼いて、焼きまくるぜ……。
88 84 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_200_080 ふぃ~、あのマムージャ族はいつぞやの……!
89 85 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_085 アンタは、「焼きモロコシ」の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>兄チャン</If>じゃないか! 聞いてくれよ、オイラあれから賭博からは足を洗って、 働き口を探し始めてさ……!
90 86 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_090 そしたら同郷の知人を介して、 「タコスのチーちゃん」で下働きさせてもらえることになったんだ! 今じゃ毎日、トウモロコシ粉を挽いて、真面目にやってるよ!
91 87 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_095 アンタも、もしよかったら、 タコスを食べにきてくれよな……!
92 88 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_100 おお、あの者は、モロコシ料理を作っとるんかいの? ふぃ~、嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんの!
93 89 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_110 こ、このあたりじゃ……! ぶちでかい、はらへりの気配が、 誰から溢れとるのか探ってみるけえ、ちぃと待ちんしゃい!
94 90 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_111 ふぃ~、はらへりの気配は……
95 91 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_112 むこうから感じるでの! あのペルペル族に、ひもじい思いをしとらんか聞いてみるんじゃ!
96 92 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_113 (-ペルペル族の商人-)えっ、急に話しかけてきたと思ったら、 空腹を感じていないか……ですって?
97 93 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_114 (-ペルペル族の商人-)そんなことはないのですが…… 最近、妙に邪な考えが、とめどなく溢れてきて……
98 94 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_100_114 (-ペルペル族の商人-)う、うぅ……駄目だ、駄目だ、駄目だ!
99 95 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_115 (-ペルペル族の商人-)血だ……血をよこせェ! オレは、血に、飢えてるんだァ!
100 96 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_116 この禍々しい、はらへりの気配…… 憑いとる者がおるな、姿をあらわさんかい!
101 97 TEXT_KINGZA101_05307_FLINTKNIFE_000_117 (-????-)テケケ、テケケケケケ……
102 98 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_118 こがいな奴が取り憑いとったとは驚きじゃ……。 われも古い精霊じゃの?
103 99 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_119 とおい昔、飢饉で多くのヒトがはらへりで倒れたとき、 豊作を願うて、イケニエを捧げてたことがあったんじゃ。
104 100 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_120 そんとき、心の臓を抜くために使われとった石の小刀が、 よーけ生命吸って、いつしか精霊になっての……。
105 101 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_121 じゃが、わしが実を撒いて畑を豊かにしたもんで、 ヒトからはらへりは消え、恐ろしゅう供犠ものうなったんじゃ。 そいで、あやつも土に埋められたはずなんじゃが……。
106 102 TEXT_KINGZA101_05307_Q2_000_000 何と言う?
107 103 TEXT_KINGZA101_05307_A2_000_001 討伐しようか?
108 104 TEXT_KINGZA101_05307_A2_000_002 トウモロコシ料理でどうにかならない?
109 105 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_123 そがいなことをすりゃ、 あやつの怨念が、おぬしに取り憑きかねんでの。 じゃけえ、腹を満たしてやって鎮めるんがええと思うんじゃ。
110 106 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_124 あやつは、モロコシは食べんでの……。 さしものわしも、力およばんのじゃ。
111 107 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_125 そうじゃ! おぬしが、あやつを引き取るんがええ!
112 108 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_126 旅の中で魔物に襲われりゃあ、おぬしも倒すじゃろ? そがいにして散りゆく生命を吸わせりゃ、そやつの腹も満たされ、 宿った悪いもんも消えるはずじゃ。
113 109 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_127 さっそく、その男に提案してみんしゃい。
114 110 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_128 (-ペルペル族の商人-)えっ……儀式用の短刀が、心の不調の原因ですって?
115 111 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_129 (-ペルペル族の商人-)行商先で仕入れたものなんですがね、こいつは。 なんでも大嵐の影響で崩れた土砂の中から、 偶然に見つかったものだとか。
116 112 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_130 (-ペルペル族の商人-)言われてみれば、異様な気持ちが芽生え始めたのも、 この短刀を買い取った頃からだったような……。
117 113 TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_131 (-ペルペル族の商人-)わかりました、この品は、あなたに託すとしましょう。 お代はいりませんよ、こんな調子じゃ商売になりませんから。 ……それでは失礼します。
118 114 TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_132 ひとまず、この名もなき精霊を「イケニエ様」と呼ぶことにした。 本当に旅の道連れとしても大丈夫なのだろうか……。
119 115 TEXT_KINGZA101_05307_FLINTKNIFE_000_133 テケケ、テケケケケケ!
120 116 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_134 ほいじゃあ、そやつを連れていくでの。 声をかけてみんしゃい。
121 117 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_135 ほいじゃあ、そやつを連れていくでの。 声をかけてみんしゃい。
122 118 TEXT_KINGZA101_05307_FLINTKNIFE_000_140 テケケ、テケ・ケ!
123 119 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_141 こやつも喜んでおる様子じゃ! おぬしが、散りゆく魔物の生命を捧げておる限り、 悪さはせんはずじゃけえ、安心するでの!
124 120 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_142 ふい~、世の中には、いろんな種類のはらへりがあるもんじゃ。 そのほとんどは、わしのモロコシ料理で満たしてやれるけれども、 今回ばかりは無理じゃった。
125 121 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_143 じゃが、わしには、おぬしという友がおるけえ心配ないでの。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。
126 122 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_144 ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった! おぬしに褒美のモロコシ料理をやるけえ、 腹が減ったら食いんしゃい。
127 123 TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_145 ……じゃあの、さいなら!