Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/053/KinGza101_05307.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

15 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_00満ちた玄関にいるモロコシ様は、助けを必要としているようだ。
51TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_01モロコシ様と話した。非常に強いはらへりの気配を探すため、同行してほしいという。満ちた玄関の「モロコシ様」と話そう。
62TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_02モロコシ様と話した。モロコシ様を同行した状態でトライヨラのベイサイド・ベヴィーに移動し、「モロコシ様」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「モロコシ様」に話しかけることで同行を再開できます。
73TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_03モロコシ様と話した。強いはらへりの気配の正体は、ペルペル族の商人に取り憑いた古い精霊だった。ベイサイド・ベヴィーの「イケニエ様」と話そう。
84TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_04イケニエ様と話した。なりゆきで、この古い精霊を旅の道連れにすることになった。またどこかで、モロコシ様と会うことはできるだろうか?
95TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_05
106TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_06
117TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_07
128TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_08
139TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_09
1410TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_10
1511TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_11
1612TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_12
1713TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_13
1814TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_14
1915TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_15
2016TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_16
2117TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_17
2218TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_18
2319TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_19
2420TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_20
2521TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_21
2622TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_22
2723TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_23
2824TEXT_KINGZA101_05307_TODO_00モロコシ様と話して同行させる
2925TEXT_KINGZA101_05307_TODO_01連れているモロコシ様とベイサイド・ベヴィーで話す
3026TEXT_KINGZA101_05307_TODO_02イケニエ様と話す
3127TEXT_KINGZA101_05307_TODO_03
3228TEXT_KINGZA101_05307_TODO_04
3329TEXT_KINGZA101_05307_TODO_05
3430TEXT_KINGZA101_05307_TODO_06
3531TEXT_KINGZA101_05307_TODO_07
3632TEXT_KINGZA101_05307_TODO_08
3733TEXT_KINGZA101_05307_TODO_09
3834TEXT_KINGZA101_05307_TODO_10
3935TEXT_KINGZA101_05307_TODO_11
4036TEXT_KINGZA101_05307_TODO_12
4137TEXT_KINGZA101_05307_TODO_13
4238TEXT_KINGZA101_05307_TODO_14
4339TEXT_KINGZA101_05307_TODO_15
4440TEXT_KINGZA101_05307_TODO_16
4541TEXT_KINGZA101_05307_TODO_17
4642TEXT_KINGZA101_05307_TODO_18
4743TEXT_KINGZA101_05307_TODO_19
4844TEXT_KINGZA101_05307_TODO_20
4945TEXT_KINGZA101_05307_TODO_21
5046TEXT_KINGZA101_05307_TODO_22
5147TEXT_KINGZA101_05307_TODO_23
5248TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_001ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ! 楽しくやっとったかの? ひもじい思いはしとらんかの?
5349TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_002そりゃあよかった。 ほいじゃあ、またひとつ、この老いぼれを助けてくれんかの?
5450TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_003実は、この先の商店街のあたりから、 ぶちでかい、はらへりの気配を感じるんじゃ。
5551TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_004じゃが、あまりにも強う、ひもじさが伝わってくるもんで、 恐ろしゅうて、恐ろしゅうて……。 おぬしが、いっしょに来てくれるなら心強いでの!
5652TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_005ほいじゃあ、その気になったとき、 わしに声をかけんしゃい。
5753TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_010ふぃ~、いっしょに来てくれるんか? やっぱり、おぬしの心は太陽のようじゃ!
5854TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_011この先の商店街まで行って、 わしが気配を探るのを見守ってくれればいいんじゃ。 頼りにしとるけえの!
5955TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_012(★未使用/削除予定★)
6056TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_013(★未使用/削除予定★)
6157TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_014(★未使用/削除予定★)
6258TEXT_KINGZA101_05307_Q1_000_000何をする?
6359TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_001話す
6460TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_002同行状態を解除する
6561TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_003キャンセル
6662TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_020何しよるんかいの? はよう、ぶちでかい、はらへりの気配を探しに行きたいんじゃ!
6763TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_025急用でもあるんかいの? ほいじゃあ、わしゃ「満ちた玄関」で待っとるけえ、 用事が済んだら声かけんしゃい。
6864TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_026同行状態を解除します。本当によろしいですか?
6965TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_030この先の商店街まで行って、 わしが気配を探るのを見守ってくれればいいんじゃ。 頼りにしとるけえの!
7066TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_040ひとりでは、はらへりの気配は探れない。 モロコシ様を同行させてこよう。
7167TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_045ひとりでは、はらへりの気配は探れない。 モロコシ様を同行させてこよう。
7268TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_010<UIForeground>F20224</UIForeground>「はらへりだった青年」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
7369TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_020<UIForeground>F20224</UIForeground>「はらへりだった老婆」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
7470TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_030<UIForeground>F20224</UIForeground>「はらへりだったマムージャ族」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
7571TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_100_050さてと、仕事の時間まで何するかな……。
7672TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_200_050ふぃ~、あの青年はいつぞやの……!
7773TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_000_050おや、君は以前に「焼きモロコシ」をくれた、 優しい人じゃないか!
7874TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_000_055あの時は、仕事をクビになったばかりで滅入ってたけど、 今では新しい職も見つけて、万事順調さ! それもこれも、空きっ腹を満たしてくれた君のおかげだね!
7975TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_000_056お礼を言えてよかったよ。 それじゃあ、またどこかで……!
8076TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_060ふむ、あの者は、もうひもじい思いはしとらんようじゃ。 それは幸せなことじゃの!
8177TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_100_060そろそろ、あの子のところに帰ろうかしら……。
8278TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_200_060ふぃ~、あの老婆はいつぞやの……!
8379TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_065あらあら、あなたは「焼きモロコシ」の<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>。 お礼がしたくて、もう一度会いたかったのよ。
8480TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_070実はね、ヤースラニ荒野に行ったまま、 行方知れずになっていた娘が、ふらりと帰ってきたの!
8581TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_075私と同じような、おばあちゃんになっていて驚いたけど、 それでも、また会えて夫の思い出話もできて……今は幸せよ。 本当に、あの時はありがとう、感謝してるわ。
8682TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_080ふむ、あの者は、幸せを感じとったようじゃ。 旨いモロコシ料理でも食って、もっと幸せになるべきじゃの。
8783TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_100_080今日も焼いて焼いて、焼きまくるぜ……。
8884TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_200_080ふぃ~、あのマムージャ族はいつぞやの……!
8985TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_085アンタは、「焼きモロコシ」の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>兄チャン</If>じゃないか! 聞いてくれよ、オイラあれから賭博からは足を洗って、 働き口を探し始めてさ……!
9086TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_090そしたら同郷の知人を介して、 「タコスのチーちゃん」で下働きさせてもらえることになったんだ! 今じゃ毎日、トウモロコシ粉を挽いて、真面目にやってるよ!
9187TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_095アンタも、もしよかったら、 タコスを食べにきてくれよな……!
9288TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_100おお、あの者は、モロコシ料理を作っとるんかいの? ふぃ~、嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんの!
9389TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_110こ、このあたりじゃ……! ぶちでかい、はらへりの気配が、 誰から溢れとるのか探ってみるけえ、ちぃと待ちんしゃい!
9490TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_111ふぃ~、はらへりの気配は……
9591TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_112むこうから感じるでの! あのペルペル族に、ひもじい思いをしとらんか聞いてみるんじゃ!
9692TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_113(-ペルペル族の商人-)えっ、急に話しかけてきたと思ったら、 空腹を感じていないか……ですって?
9793TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_114(-ペルペル族の商人-)そんなことはないのですが…… 最近、妙に邪な考えが、とめどなく溢れてきて……
9894TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_100_114(-ペルペル族の商人-)う、うぅ……駄目だ、駄目だ、駄目だ!
9995TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_115(-ペルペル族の商人-)血だ……血をよこせェ! オレは、血に、飢えてるんだァ!
10096TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_116この禍々しい、はらへりの気配…… 憑いとる者がおるな、姿をあらわさんかい!
10197TEXT_KINGZA101_05307_FLINTKNIFE_000_117(-????-)テケケ、テケケケケケ……
10298TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_118こがいな奴が取り憑いとったとは驚きじゃ……。 われも古い精霊じゃの?
10399TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_119とおい昔、飢饉で多くのヒトがはらへりで倒れたとき、 豊作を願うて、イケニエを捧げてたことがあったんじゃ。
104100TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_120そんとき、心の臓を抜くために使われとった石の小刀が、 よーけ生命吸って、いつしか精霊になっての……。
105101TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_121じゃが、わしが実を撒いて畑を豊かにしたもんで、 ヒトからはらへりは消え、恐ろしゅう供犠ものうなったんじゃ。 そいで、あやつも土に埋められたはずなんじゃが……。
106102TEXT_KINGZA101_05307_Q2_000_000何と言う?
107103TEXT_KINGZA101_05307_A2_000_001討伐しようか?
108104TEXT_KINGZA101_05307_A2_000_002トウモロコシ料理でどうにかならない?
109105TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_123そがいなことをすりゃ、 あやつの怨念が、おぬしに取り憑きかねんでの。 じゃけえ、腹を満たしてやって鎮めるんがええと思うんじゃ。
110106TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_124あやつは、モロコシは食べんでの……。 さしものわしも、力およばんのじゃ。
111107TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_125そうじゃ! おぬしが、あやつを引き取るんがええ!
112108TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_126旅の中で魔物に襲われりゃあ、おぬしも倒すじゃろ? そがいにして散りゆく生命を吸わせりゃ、そやつの腹も満たされ、 宿った悪いもんも消えるはずじゃ。
113109TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_127さっそく、その男に提案してみんしゃい。
114110TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_128(-ペルペル族の商人-)えっ……儀式用の短刀が、心の不調の原因ですって?
115111TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_129(-ペルペル族の商人-)行商先で仕入れたものなんですがね、こいつは。 なんでも大嵐の影響で崩れた土砂の中から、 偶然に見つかったものだとか。
116112TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_130(-ペルペル族の商人-)言われてみれば、異様な気持ちが芽生え始めたのも、 この短刀を買い取った頃からだったような……。
117113TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_131(-ペルペル族の商人-)わかりました、この品は、あなたに託すとしましょう。 お代はいりませんよ、こんな調子じゃ商売になりませんから。 ……それでは失礼します。
118114TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_132ひとまず、この名もなき精霊を「イケニエ様」と呼ぶことにした。 本当に旅の道連れとしても大丈夫なのだろうか……。
119115TEXT_KINGZA101_05307_FLINTKNIFE_000_133テケケ、テケケケケケ!
120116TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_134ほいじゃあ、そやつを連れていくでの。 声をかけてみんしゃい。
121117TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_135ほいじゃあ、そやつを連れていくでの。 声をかけてみんしゃい。
122118TEXT_KINGZA101_05307_FLINTKNIFE_000_140テケケ、テケ・ケ!
123119TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_141こやつも喜んでおる様子じゃ! おぬしが、散りゆく魔物の生命を捧げておる限り、 悪さはせんはずじゃけえ、安心するでの!
124120TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_142ふい~、世の中には、いろんな種類のはらへりがあるもんじゃ。 そのほとんどは、わしのモロコシ料理で満たしてやれるけれども、 今回ばかりは無理じゃった。
125121TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_143じゃが、わしには、おぬしという友がおるけえ心配ないでの。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。
126122TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_144ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった! おぬしに褒美のモロコシ料理をやるけえ、 腹が減ったら食いんしゃい。
127123TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_145……じゃあの、さいなら!