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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_00","満ちた玄関にいるモロコシ様は、助けを必要としているようだ。"
1,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_01","モロコシ様と話した。非常に強いはらへりの気配を探すため、同行してほしいという。満ちた玄関の「モロコシ様」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_02","モロコシ様と話した。モロコシ様を同行した状態でトライヨラのベイサイド・ベヴィーに移動し、「モロコシ様」と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「モロコシ様」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_03","モロコシ様と話した。強いはらへりの気配の正体は、ペルペル族の商人に取り憑いた古い精霊だった。ベイサイド・ベヴィーの「イケニエ様」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_04","イケニエ様と話した。なりゆきで、この古い精霊を旅の道連れにすることになった。またどこかで、モロコシ様と会うことはできるだろうか?"
5,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_10",""
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20,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_20",""
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23,"TEXT_KINGZA101_05307_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_00","モロコシ様と話して同行させる"
25,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_01","連れているモロコシ様とベイサイド・ベヴィーで話す"
26,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_02","イケニエ様と話す"
27,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_03",""
28,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_06",""
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47,"TEXT_KINGZA101_05307_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_001","ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ!
楽しくやっとったかの? ひもじい思いはしとらんかの?"
49,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_002","そりゃあよかった。
ほいじゃあ、またひとつ、この老いぼれを助けてくれんかの?"
50,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_003","実は、この先の商店街のあたりから、
ぶちでかい、はらへりの気配を感じるんじゃ。"
51,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_004","じゃが、あまりにも強う、ひもじさが伝わってくるもんで、
恐ろしゅうて、恐ろしゅうて……。
おぬしが、いっしょに来てくれるなら心強いでの!"
52,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_005","ほいじゃあ、その気になったとき、
わしに声をかけんしゃい。"
53,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_010","ふぃ~、いっしょに来てくれるんか?
やっぱり、おぬしの心は太陽のようじゃ!"
54,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_011","この先の商店街まで行って、
わしが気配を探るのを見守ってくれればいいんじゃ。
頼りにしとるけえの!"
55,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_KINGZA101_05307_Q1_000_000","何をする?"
59,"TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_001","話す"
60,"TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_002","同行状態を解除する"
61,"TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_003","キャンセル"
62,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_020","何しよるんかいの?
はよう、ぶちでかい、はらへりの気配を探しに行きたいんじゃ!"
63,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_025","急用でもあるんかいの?
ほいじゃあ、わしゃ「満ちた玄関」で待っとるけえ、
用事が済んだら声かけんしゃい。"
64,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_026","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
65,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_030","この先の商店街まで行って、
わしが気配を探るのを見守ってくれればいいんじゃ。
頼りにしとるけえの!"
66,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_040","ひとりでは、はらへりの気配は探れない。
モロコシ様を同行させてこよう。"
67,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_045","ひとりでは、はらへりの気配は探れない。
モロコシ様を同行させてこよう。"
68,"TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_010","<UIForeground>F20224</UIForeground>「はらへりだった青年」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
69,"TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_020","<UIForeground>F20224</UIForeground>「はらへりだった老婆」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
70,"TEXT_KINGZA101_05307_A1_000_030","<UIForeground>F20224</UIForeground>「はらへりだったマムージャ族」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
71,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_100_050","さてと、仕事の時間まで何するかな……。"
72,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_200_050","ふぃ~、あの青年はいつぞやの……!"
73,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_000_050","おや、君は以前に「焼きモロコシ」をくれた、
優しい人じゃないか!"
74,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_000_055","あの時は、仕事をクビになったばかりで滅入ってたけど、
今では新しい職も見つけて、万事順調さ!
それもこれも、空きっ腹を満たしてくれた君のおかげだね!"
75,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAN05020_000_056","お礼を言えてよかったよ。
それじゃあ、またどこかで……!"
76,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_060","ふむ、あの者は、もうひもじい思いはしとらんようじゃ。
それは幸せなことじゃの!"
77,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_100_060","そろそろ、あの子のところに帰ろうかしら……。"
78,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_200_060","ふぃ~、あの老婆はいつぞやの……!"
79,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_065","あらあら、あなたは「焼きモロコシ」の<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>。
お礼がしたくて、もう一度会いたかったのよ。"
80,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_070","実はね、ヤースラニ荒野に行ったまま、
行方知れずになっていた娘が、ふらりと帰ってきたの!"
81,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_075","私と同じような、おばあちゃんになっていて驚いたけど、
それでも、また会えて夫の思い出話もできて……今は幸せよ。
本当に、あの時はありがとう、感謝してるわ。"
82,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_080","ふむ、あの者は、幸せを感じとったようじゃ。
旨いモロコシ料理でも食って、もっと幸せになるべきじゃの。"
83,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_100_080","今日も焼いて焼いて、焼きまくるぜ……。"
84,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_200_080","ふぃ~、あのマムージャ族はいつぞやの……!"
85,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_085","アンタは、「焼きモロコシ」の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>兄チャン</If>じゃないか!
聞いてくれよ、オイラあれから賭博からは足を洗って、
働き口を探し始めてさ……!"
86,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_090","そしたら同郷の知人を介して、
「タコスのチーちゃん」で下働きさせてもらえることになったんだ!
今じゃ毎日、トウモロコシ粉を挽いて、真面目にやってるよ!"
87,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_095","アンタも、もしよかったら、
タコスを食べにきてくれよな……!"
88,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_100","おお、あの者は、モロコシ料理を作っとるんかいの?
ふぃ~、嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんの!"
89,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_110","こ、このあたりじゃ……!
ぶちでかい、はらへりの気配が、
誰から溢れとるのか探ってみるけえ、ちぃと待ちんしゃい!"
90,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_111","ふぃ~、はらへりの気配は……"
91,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_112","むこうから感じるでの!
あのペルペル族に、ひもじい思いをしとらんか聞いてみるんじゃ!"
92,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_113","(-ペルペル族の商人-)えっ、急に話しかけてきたと思ったら、
空腹を感じていないか……ですって?"
93,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_114","(-ペルペル族の商人-)そんなことはないのですが……
最近、妙に邪な考えが、とめどなく溢れてきて……"
94,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_100_114","(-ペルペル族の商人-)う、うぅ……駄目だ、駄目だ、駄目だ!"
95,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_115","(-ペルペル族の商人-)血だ……血をよこせェ!
オレは、血に、飢えてるんだァ!"
96,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_116","この禍々しい、はらへりの気配……
憑いとる者がおるな、姿をあらわさんかい!"
97,"TEXT_KINGZA101_05307_FLINTKNIFE_000_117","(-????-)テケケ、テケケケケケ……"
98,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_118","こがいな奴が取り憑いとったとは驚きじゃ……。
われも古い精霊じゃの?"
99,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_119","とおい昔、飢饉で多くのヒトがはらへりで倒れたとき、
豊作を願うて、イケニエを捧げてたことがあったんじゃ。"
100,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_120","そんとき、心の臓を抜くために使われとった石の小刀が、
よーけ生命吸って、いつしか精霊になっての……。"
101,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_121","じゃが、わしが実を撒いて畑を豊かにしたもんで、
ヒトからはらへりは消え、恐ろしゅう供犠ものうなったんじゃ。
そいで、あやつも土に埋められたはずなんじゃが……。"
102,"TEXT_KINGZA101_05307_Q2_000_000","何と言う?"
103,"TEXT_KINGZA101_05307_A2_000_001","討伐しようか?"
104,"TEXT_KINGZA101_05307_A2_000_002","トウモロコシ料理でどうにかならない?"
105,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_123","そがいなことをすりゃ、
あやつの怨念が、おぬしに取り憑きかねんでの。
じゃけえ、腹を満たしてやって鎮めるんがええと思うんじゃ。"
106,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_124","あやつは、モロコシは食べんでの……。
さしものわしも、力およばんのじゃ。"
107,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_125","そうじゃ!
おぬしが、あやつを引き取るんがええ!"
108,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_126","旅の中で魔物に襲われりゃあ、おぬしも倒すじゃろ?
そがいにして散りゆく生命を吸わせりゃ、そやつの腹も満たされ、
宿った悪いもんも消えるはずじゃ。"
109,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_127","さっそく、その男に提案してみんしゃい。"
110,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_128","(-ペルペル族の商人-)えっ……儀式用の短刀が、心の不調の原因ですって?"
111,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_129","(-ペルペル族の商人-)行商先で仕入れたものなんですがね、こいつは。
なんでも大嵐の影響で崩れた土砂の中から、
偶然に見つかったものだとか。"
112,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_130","(-ペルペル族の商人-)言われてみれば、異様な気持ちが芽生え始めたのも、
この短刀を買い取った頃からだったような……。"
113,"TEXT_KINGZA101_05307_HUNGRYPELUPELU05307_000_131","(-ペルペル族の商人-)わかりました、この品は、あなたに託すとしましょう。
お代はいりませんよ、こんな調子じゃ商売になりませんから。
……それでは失礼します。"
114,"TEXT_KINGZA101_05307_SYSTEM_000_132","ひとまず、この名もなき精霊を「イケニエ様」と呼ぶことにした。
本当に旅の道連れとしても大丈夫なのだろうか……。"
115,"TEXT_KINGZA101_05307_FLINTKNIFE_000_133","テケケ、テケケケケケ!"
116,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_134","ほいじゃあ、そやつを連れていくでの。
声をかけてみんしゃい。"
117,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_135","ほいじゃあ、そやつを連れていくでの。
声をかけてみんしゃい。"
118,"TEXT_KINGZA101_05307_FLINTKNIFE_000_140","テケケ、テケ・ケ!"
119,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_141","こやつも喜んでおる様子じゃ!
おぬしが、散りゆく魔物の生命を捧げておる限り、
悪さはせんはずじゃけえ、安心するでの!"
120,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_142","ふい~、世の中には、いろんな種類のはらへりがあるもんじゃ。
そのほとんどは、わしのモロコシ料理で満たしてやれるけれども、
今回ばかりは無理じゃった。"
121,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_143","じゃが、わしには、おぬしという友がおるけえ心配ないでの。
わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。"
122,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_144","ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった!
おぬしに褒美のモロコシ料理をやるけえ、
腹が減ったら食いんしゃい。"
123,"TEXT_KINGZA101_05307_CORNSERVANT_000_145","……じゃあの、さいなら!"