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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_00","蜃気楼の町のリディルセイルは、機嫌がいいようだ。"
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1,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_01","※本クエストは破棄禁止となります。
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クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。
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リディルセイルと話した。蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。"
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2,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_02","ゲロルトと話した。蜃気楼の町にいる「探査隊の考古学者」と話そう。"
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3,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_03","探査隊の考古学者と話し、3種類の技術について聞いた。蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。"
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4,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_04","ゲロルトと話した。エーテル変性術に必要な素材を集めてくることになった。
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「<Sheet(Item,50054,0)/>」について、トライヨラの商店を探してみよう。
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「<Sheet(Item,50055,0)/>」、「<Sheet(Item,50056,0)/>」、「<Sheet(Item,50057,0)/>」については、クラフターのレシピから製作してみよう。
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また、マーケットボードなどで購入することもできます。
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<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、各クラスに対応する「秘伝書:第12巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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4つすべてを集めることができたら、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」に渡そう。"
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5,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_05","ゲロルトに必要な素材を渡した。エーテル変性術を実践するため、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。"
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6,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_06","ゲロルトと話した。エーテル変性術を実践した結果、1体の妖異が現れた。しかし、依り代が適切ではなかったため、不完全な召喚となってしまったようだ。妖異の力を借りてゲロルトのハンマーを強化するために、本来の実力を発揮させられる方法を考えよう。"
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7,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_07",""
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8,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_08",""
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9,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_09",""
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10,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_10",""
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11,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_11",""
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12,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_12",""
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13,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_13",""
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14,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_14",""
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15,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_15",""
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16,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_16",""
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17,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_17",""
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18,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_18",""
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19,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_19",""
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20,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_20",""
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21,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_21",""
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22,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_22",""
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23,"TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_00","ゲロルトと話す"
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25,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_01","探査隊の考古学者と話す"
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26,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_02","ゲロルトと話す"
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27,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_03","ゲロルトに指定の品を渡す"
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28,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_04","<Sheet(Item,50054,0)/>を入手"
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29,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_05","<Sheet(Item,50055,0)/>を入手"
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30,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_06","<Sheet(Item,50056,0)/>を入手"
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31,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_07","<Sheet(Item,50057,0)/>を入手"
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||||
32,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_08","ゲロルトと話す"
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33,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_09",""
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34,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_10",""
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35,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_11",""
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36,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_12",""
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37,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_13",""
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38,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_14",""
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39,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_15",""
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40,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_16",""
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41,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_17",""
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42,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_18",""
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43,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_19",""
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44,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_20",""
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45,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_21",""
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46,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_22",""
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47,"TEXT_KINGKW201_05454_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_001","おう、あんたか。
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その後、ファントムウェポンの使い心地はどうだ?"
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49,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_002","俺たち後方支援の人間は、前線では活躍できねぇ。
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だからこそ、製作に関わった品を役立ててもらえてるなら万々歳、
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裏方冥利に尽きるってもんだぜ。"
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50,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_003","すぐにでも次の強化に取りかかれたらいいんだが、
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あいにくと、ゲロルトが手を動かすのを待ってる状態でな。"
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51,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_004","おっと、別にサボってるわけじゃないから安心してくれ。
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むしろ真剣に考えているがゆえなんだ。"
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52,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_005","あんたにも関係のあることだし、
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詳しくは、ゲロルト本人の口から聞いてみるといいぜ。"
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53,"TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_006","クエスト「最適な技術を求めて」は、
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ジャーナルからは破棄できません。
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破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。"
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54,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_010","ほかに急ぎの用事でもあるのか?
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それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。"
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55,"TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_015","「最適な技術を求めて」を破棄しますか?"
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56,"TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_016","クエストを破棄します。本当によろしいですか?"
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57,"TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_017","クエストを破棄してしまうと、
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納品済のアイテムは戻ってきません。
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改めてクエストを進行する際は、
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アイテムを集め直して納品する必要があります。"
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58,"TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_018","内容を確認しました。クエストを破棄します。"
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59,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_020","次の強化に関して、ちょっと悩んでいるみたいでな。
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詳しくはゲロルト本人の口から聞いてみてくれ。"
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60,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_100","ちょうどいいところに来やがったな。
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ファントムウェポンの強化方針について、
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テメェにも話をしておこうと思ってたンだ。"
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61,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_101","ほら、前回は石板に記されてた「古の匠」の技術を応用しただろ?
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次も何かしら新たな技術を身につければ、
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テメェの武器に、さらなる力を宿せるはず……。"
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62,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_102","だが、ここから先は、最終形を見据えていかねぇと、
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積み上げてきたものが幻のように消えちまう恐れもある。
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なんでもかんでも上乗せすりゃいいってモンじゃねぇ。"
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63,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_103","(★未使用/削除予定★)"
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64,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_104","っつーわけで、ファントムウェポンの強化に最適な技術がないか、
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探査隊に参加してた考古学者に総ざらいしてもらってる。
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今はその結果待ちってわけだ。"
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65,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_105","そろそろ何かわかってるころだと思うンだが……
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待ってる間に酒を飲み過ぎたせいか、
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小難しい話を聞かされても、頭に入ってこねぇ気がするンだよな。"
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66,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_106","テメェが使う武器に関係してるこったし、
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ここはひとつ、オレ様の代わりに話を聞きにいってくれねぇか?
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「探査隊の考古学者」は、西の階段上の建物ン中にいるぜ。"
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67,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_110","探査隊の端くれとして、俺も少しは古い文字を読めるんだがな、
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本格的なことは専門の学者先生に任せてる。
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彼女なら、有用な技術を見つけてくれてるはずだ。"
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68,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_115","「探査隊の考古学者」は、西の階段上の建物ン中にいるぜ。
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テメェが話を聞きにいってる間に、
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ちったぁ酔いも醒めてくれるだろうよ。"
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69,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_200","こーれはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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ゲロルトさんから依頼された石板の記述の件でしたら、
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アーカイブさんにも協力を仰ぎ、まとめ終わったところですよー。"
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70,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_201","その結果、ファントムウェポンの強化に役立ちそうな技術を、
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3つまで絞り込むことができましたー。"
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71,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_202","まーずはじめに、スカラの石工が用いた「呪言打ち」の技法。
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次に、魔法剣士を支えた「カルナック式鍛造法」。"
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72,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_203","そして最後に、マハの「エーテル変性術」。
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……以上の3つが、有力な候補になりますー。"
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73,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_204","ザックリでよければ、それぞれの内容も説明しますがー?"
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74,"TEXT_KINGKW201_05454_Q1_000_000","何について聞く?"
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75,"TEXT_KINGKW201_05454_A1_000_001","呪言打ちについて"
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76,"TEXT_KINGKW201_05454_A1_000_002","カルナック式鍛造法について"
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77,"TEXT_KINGKW201_05454_A1_000_003","エーテル変性術について"
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78,"TEXT_KINGKW201_05454_A1_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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79,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_206","今なおその威容を遺すスカラの石造都市には、
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ギラバニアの超カチコチな岩石が用いられています。
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しかーし、それは頑丈である反面、扱いも難しいものでした。"
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80,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_207","そこで発明されたのがー?
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そう、「呪言打ち」と呼ばれる技術なのです!"
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81,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_208","呪言という一種の魔法を込めた槌で叩くことで、
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「石材自らが形を変える」ように仕向けるのだとか。"
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82,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_209","この技術であれば、ファントムウェポンの性質だけでなく、
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形状までをも変えられるのではないでしょーか?"
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83,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_210","謎に包まれたカルナックの魔法剣士たち……。
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彼らが扱う曲刀は、多様な魔法を宿らせるために、
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属性的な偏りのない鋼で造られていたそうですよー。"
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84,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_211","そんな武器を鍛えるのに使われたのが、
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無属性クリスタルを用いるカルナック式鍛造法……。"
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85,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_212","この技術を応用すれば、
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ファントムウェポンの属性も調整できるかも?
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試してみる価値はあると思いますよー。"
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86,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_213","(★未使用/削除予定★)"
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87,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_214","こーれはヤバいですよー!
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奇想天外ゆえに、効果は絶大なれど扱いは慎重を期すこと……
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なんて書いてありましたからねー。"
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88,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_215","元々は、「属性圧縮鍛造法」に影響を受けた職人が、
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さらにそれを発展させるべく、
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エーテルを変質させる方法を模索したのが発端だとか。"
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89,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_216","で、肝心の方法ですが……
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石板が欠けていて、全部は読めませんでした!
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くやしいいいい!!"
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90,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_217","武器そのものではなく、鍛冶道具を強化する術らしいのですが、
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必要な素材や手順は書かれているものの、
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完了するとなにがどうなるかまではさっぱり……。"
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91,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_218","もし、これらの方法を試されるようでしたら、
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||||
より詳細な手順が必要になるでしょう。
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メモにまとめてあるので、そちらを参考にしてくださいー。"
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92,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_219","では、今の話をゲロルトさんにも共有して、
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||||
どの技術を身につけるべきか、検討をお願いしますよー!"
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93,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_220","学者先生から話を聞いてきたみたいだな。
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||||
なんとも掴みどころのない口調だが、
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||||
この探査隊に参加するくらいだから、頭は切れる人だぜ。"
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||||
94,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_225","私が厳選した古の技術はいかがですかー?
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||||
どれを身につけるかは、ゲロルトさんと相談してくださいねー。"
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||||
95,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_300","おう、話を聞いてきたか。
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||||
ファントムウェポンをさらに強化させるにあたって、
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||||
なにか有用そうな技術はあったか?"
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||||
96,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_302","……「呪言打ち」はダメだな。
|
||||
自然物である石材の形状を操れたとしても、
|
||||
幾度も強化してきたファントムウェポンに通用するとは思えねぇ。"
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||||
97,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_304","「カルナック式鍛造法」も、攻撃の威力は増すかもしれねぇが、
|
||||
いかんせん魔法剣とファントムウェポンじゃ思想が違いすぎる。
|
||||
武器そのものを恒常的に強化できねぇと意味がない。"
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||||
98,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_305","だが……「エーテル変性術」ってのは別だ。"
|
||||
99,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_306","属性圧縮鍛造法に影響を受けて編み出された技術?
|
||||
親和性バッチリじゃねぇか、それだよ、それしかねぇ!
|
||||
オレ様のハンマーを鍛えられれば、それで武器も強化できるぜ!"
|
||||
100,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_307","しかし、それについては、石板が途中で欠けているんだろう?
|
||||
何がどうなるのか、さっぱりじゃないか。"
|
||||
101,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_100_307","必要な素材と手順さえわかってりゃ実践は可能だ。"
|
||||
102,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_308","ほかに良さそうな案がない以上、そいつに賭けてみようぜ!"
|
||||
103,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_309","前にも、無茶な低確率に賭けて大成功した例はあっただろ?
|
||||
ここはひとつ、博打に出てみようぜ!"
|
||||
104,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_310","フッ、これまでさんざん苦労してきたってのに、
|
||||
方針が定まった途端、やる気満々とは……
|
||||
さすがは歴戦の冒険者だな。"
|
||||
105,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_311","それで、実践には何が必要になるのでしょう?
|
||||
受け取ったというメモを拝見させてもらっても?"
|
||||
106,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_312","ええと……
|
||||
まずは「<Sheet(Item,50054,0)/>」を用意すべし、と。"
|
||||
107,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_100_312","それから属性添加補材も3種類必要である……。
|
||||
より具体的には、「<Sheet(Item,50055,0)/>」、
|
||||
「<Sheet(Item,50056,0)/>」「<Sheet(Item,50057,0)/>」の3つですね。"
|
||||
108,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_200_312","そして最後に「多量のエーテル」が必要になる、だそうです。"
|
||||
109,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_313","おっと、エーテル集めならば心配いりませんよ!
|
||||
島内の探査が進んだことで、時間さえいただければ、
|
||||
僕たち後方支援の人間だけでも対応可能かと思います。"
|
||||
110,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_100_313","冒険者さんは、先に挙げた4種の品を集めてきてくれますか?"
|
||||
111,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_314","さすがに入手方法までは書かれてませんでしたが、
|
||||
「<Sheet(Item,50054,0)/>」でしたら、トラル大陸でも流通しているはず。
|
||||
トライヨラの雑貨屋を覗いてみてはどうでしょう。"
|
||||
112,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_315","3種の「属性添加補材」も、
|
||||
凄腕の職人なら自作できるはずですが……
|
||||
難しければマーケットで購入することも可能かと。"
|
||||
113,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_316","4種すべての品が揃ったら、ゲロルトに渡してください。
|
||||
それで「エーテル変性術」を実践し、
|
||||
彼のハンマーを強化してみましょう!"
|
||||
114,"TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_317","クエストの進行に必要なアイテムの入手先は、
|
||||
ジャーナルから確認することができます。"
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||||
115,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_301","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
116,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_303","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
117,"TEXT_KINGKW201_05454_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
118,"TEXT_KINGKW201_05454_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
119,"TEXT_KINGKW201_05454_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
120,"TEXT_KINGKW201_05454_A2_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
121,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_320","自由に島外に出られるのがあんただけとはいえ、
|
||||
毎回あんたに全部背負わせてばかりじゃ申し訳ねぇ。
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||||
こっちはこっちで、エーテル集めがんばるぜ!"
|
||||
122,"TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_325","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
123,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_400","オレ様のハンマーを鍛えるため、
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「エーテル変性術」に関する素材が必要だ。
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4種類、それぞれ1つずつ用意してくれ。"
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124,"TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_401","クエストの進行に必要なアイテムの入手先は次のとおりです。
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「<Sheet(Item,50054,0)/>」は、トライヨラの商店。"
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125,"TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_402","「<Sheet(Item,50055,0)/>」、
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「<Sheet(Item,50056,0)/>」、「<Sheet(Item,50057,0)/>」は、
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製作手帳のいずれかのクラスの秘伝書:第12巻から製作できます。"
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126,"TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_403","アイテムの入手先はジャーナルからも確認できます。"
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127,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_404","よし、これで必要なものはそろったな。
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テメェには、この程度は楽勝だったか?"
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128,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_405","こっちも空の魔道球にエーテルを溜めておいた。
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あとはエーテル変性術を実践するだけだが……
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景気づけに1杯飲んでから、手順の確認といくか。"
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129,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_460","謎に包まれしエーテル変性術、か。
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いったいどんな技術なんだろうな?"
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130,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_450","(★未使用/削除予定★)"
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131,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_406","それじゃ、手順が書かれたメモを見せてくれや。"
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132,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_407","なになに……
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集めた素材を地面に広げ、周囲の安全を確保した後……って、
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おいおい、いったい何が起きるってンだ?"
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133,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_408","まあ、さすがに魔道球に何かあったらマズいだろうし、
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おあつらえ向きに、でかくて頑丈な建物がそこにある。
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集中して取り組みてぇから、ちょっくら籠もってくるわ。"
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134,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_409","おう、待たせたな。"
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135,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_410","な、なんだそいつは!?"
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136,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_411","……わからねぇ。"
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137,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_412","どう見ても妖異じゃないですか!
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いったい何をしたらこんなことに?"
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138,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_413","ただ手順どおりのことをやっただけだぜ?"
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139,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_414","まず、霊性粘土を練り上げて、
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3種の属性添加補材を使いながら成形……。
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然るのち、大量のエーテルを仮初の命として吹き込む。"
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140,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_415","仕上げに、メモに記された文言を詠唱……
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結果、こいつが動き出したってわけよ。"
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141,"TEXT_KINGKW201_05454_Q3_000_000","何と言う?"
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142,"TEXT_KINGKW201_05454_A3_000_001","見事な妖異召喚だ"
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143,"TEXT_KINGKW201_05454_A3_000_002","不確かな技術を試すべきじゃなかった……"
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144,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_417","へへっ、さすがはオレ様だぜ。
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意外な才能を発揮しちまったようだな!"
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145,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_418","まさか石板の内容が、妖異召喚の手順だったとは。
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欠落していた部分には詳しい記述があったんでしょうが、
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そこまでは見抜けませんでしたよ……。"
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146,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_419","石板の欠落していた部分に、詳しい記述があったんでしょうね。
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僕もメモを読んでいたのに気づけず、お恥ずかしい……。"
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147,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_420","なに言ってんだ、事前にわかってたとしても、
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実践したに決まってるだろうが。
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これがエーテル変性術の正しい手順なンだからよ。"
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148,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_421","これが手順どおりだと?
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妖異がファントムウェポンの強化とどう関係が……"
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149,"TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_422","(-????-)オヨヨ……?"
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150,"TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_423","ココはどこ?
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余は、余は……だあれ?"
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151,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_424","えっと、キミはその、外見的特徴から察するに、
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ヘクトアイとかいう目玉の妖異なのでは?"
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152,"TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_425","……チガウ。
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こんな非力なカラダでは、なかったヨ。"
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153,"TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_426","ま、この見た目はオレ様が粘土で適当に作ったモンだからな。
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本来の姿は全然別物なんだろうよ。"
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154,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_427","妖異を召喚する際には、その妖異がこの世界で活動するために、
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魂の器たる「依り代」が必要と聞いたことがあります。
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たとえば、ガーゴイルであれば石像といったように。"
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155,"TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_100_427","今回は、どうやら不適切な形の依り代に召喚してしまったため、
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本来の力が発揮できていない……という状況のようですね。"
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156,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_428","いったい、どんな姿ならよかったんだ?"
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157,"TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_100_428","余の姿……?
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ウムム、思い出せないヨ……。"
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158,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_200_428","やれやれ、姿すらわからないんじゃ、
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どうしようもないじゃないか。"
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159,"TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_429","余、ふゆかい。
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おうちにかえル……。"
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160,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_100_429","す、すまん、待ってくれ!
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手がかりはお前さんしかないんだ、ここにいてくれ!"
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161,"TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_200_429","……余とケイヤク、したけれバ、
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エーテル、よこセ。
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質のいいヤツ、たくさん……。"
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162,"TEXT_KINGKW201_05454_Q4_000_000","何と言う?"
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163,"TEXT_KINGKW201_05454_A4_000_001","では自分と契約しよう"
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164,"TEXT_KINGKW201_05454_A4_000_002","ちゃんと力を貸してくれるなら……"
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165,"TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_431","オオ……!
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感じるゾ、上質なエーテルを……!
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<RubyCharaters>FF04E6B19DFF07E381AAE3828C</RubyCharaters>となら、ケイヤクするヨ。"
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166,"TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_100_431","余のチカラ、とりもどせたとき、
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汝らに、キョウリョクする。
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ヤクソクしよウ……。"
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167,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_432","「エーテル変性術」でゲロルトのハンマーを強化するには、
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こいつの力を借りるしかなさそうだ。
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どうにかして、妖異本来の実力を取り戻させないとな。"
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168,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_500","(★未使用/削除予定★)"
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169,"TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_501","(★未使用/削除予定★)"
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