mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-10-09 04:55:26 +00:00
@@ -1,108 +1,183 @@
|
||||
0,,
|
||||
1,,
|
||||
2,,
|
||||
3,,
|
||||
4,,
|
||||
5,,
|
||||
6,,
|
||||
7,,
|
||||
8,,
|
||||
9,,
|
||||
10,,
|
||||
11,,
|
||||
12,,
|
||||
13,,
|
||||
14,,
|
||||
15,,
|
||||
16,,
|
||||
17,,
|
||||
18,,
|
||||
19,,
|
||||
20,,
|
||||
21,,
|
||||
22,,
|
||||
23,,
|
||||
24,,
|
||||
25,,
|
||||
26,,
|
||||
27,,
|
||||
28,,
|
||||
29,,
|
||||
30,,
|
||||
31,,
|
||||
32,,
|
||||
33,,
|
||||
34,,
|
||||
35,,
|
||||
36,,
|
||||
37,,
|
||||
38,,
|
||||
39,,
|
||||
40,,
|
||||
41,,
|
||||
42,,
|
||||
43,,
|
||||
44,,
|
||||
45,,
|
||||
46,,
|
||||
47,,
|
||||
48,,
|
||||
49,,
|
||||
50,,
|
||||
51,,
|
||||
52,,
|
||||
53,,
|
||||
54,,
|
||||
55,,
|
||||
56,,
|
||||
57,,
|
||||
58,,
|
||||
59,,
|
||||
60,,
|
||||
61,,
|
||||
62,,
|
||||
63,,
|
||||
64,,
|
||||
65,,
|
||||
66,,
|
||||
67,,
|
||||
68,,
|
||||
69,,
|
||||
70,,
|
||||
71,,
|
||||
72,,
|
||||
73,,
|
||||
74,,
|
||||
75,,
|
||||
76,,
|
||||
77,,
|
||||
78,,
|
||||
79,,
|
||||
80,,
|
||||
81,,
|
||||
82,,
|
||||
83,,
|
||||
84,,
|
||||
85,,
|
||||
86,,
|
||||
87,,
|
||||
88,,
|
||||
89,,
|
||||
90,,
|
||||
91,,
|
||||
92,,
|
||||
93,,
|
||||
94,,
|
||||
95,,
|
||||
96,,
|
||||
97,,
|
||||
98,,
|
||||
99,,
|
||||
100,,
|
||||
101,,
|
||||
102,,
|
||||
103,,
|
||||
104,,
|
||||
105,,
|
||||
106,,
|
||||
107,,
|
||||
0,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、次の方針を考えているようだ。
|
||||
1,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_01,
|
||||
2,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_02,
|
||||
3,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_03,
|
||||
4,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_04,
|
||||
5,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_05,
|
||||
6,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_06,
|
||||
7,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_07,
|
||||
8,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_08,
|
||||
9,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_09,
|
||||
10,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_10,
|
||||
11,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_11,
|
||||
12,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_12,
|
||||
13,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_13,
|
||||
14,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_14,
|
||||
15,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_15,
|
||||
16,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_16,
|
||||
17,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_17,
|
||||
18,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_18,
|
||||
19,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_19,
|
||||
20,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_20,
|
||||
21,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_21,
|
||||
22,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_22,
|
||||
23,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_23,
|
||||
24,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_00,を調べる
|
||||
25,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_01,アーカイブと話す
|
||||
26,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_02,
|
||||
27,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_03,
|
||||
28,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_04,
|
||||
29,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_05,
|
||||
30,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_06,
|
||||
31,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_07,
|
||||
32,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_08,
|
||||
33,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_09,
|
||||
34,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_10,
|
||||
35,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_11,
|
||||
36,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_12,
|
||||
37,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_13,
|
||||
38,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_14,
|
||||
39,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_15,
|
||||
40,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_16,
|
||||
41,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_17,
|
||||
42,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_18,
|
||||
43,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_19,
|
||||
44,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_20,
|
||||
45,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_21,
|
||||
46,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_22,
|
||||
47,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_23,
|
||||
48,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_001,"フォークタワーは、島内最大の建物でもある。
|
||||
だから、貴重な知識や遺物、書物の貯蔵庫も兼ねておるのじゃよ。"
|
||||
49,TEXT_KINGKD104_05514_IRIS_000_005,"塔がこの環境を作り出した。
|
||||
それは、そうなのだけれど……。"
|
||||
50,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_010,地脈に異常が起きている可能性か……。
|
||||
51,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_011,"そもそも北部の環境は、南部のそれとは様相が異なるようだ。
|
||||
ありのままの自然とは思えない場所がそこかしこにあり、
|
||||
全体的に歪な印象を受ける。"
|
||||
52,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_012,"いったい何故こんな環境になってしまったのか?
|
||||
次はそれを調べてみるか。"
|
||||
53,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_013,"地脈の流れに異常があるかどうかは、
|
||||
各所の結節点を調べればわかるはずだ。"
|
||||
54,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_014,"その調査じゃが……わしもおぬしについていってよいか?
|
||||
複数の箇所をまわるなら、
|
||||
その場で目にしたそばから解説できた方が早かろう。"
|
||||
55,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_015,"なに、魔物に襲われぬよう後からこっそりついていくから、
|
||||
おぬしは気にせず先に進んでくれてかまわんぞい。"
|
||||
56,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_016,"ふむ、では今回は俺がここに残るとするか。
|
||||
北部の各地にある遺跡の周辺を探査して、
|
||||
地脈の結節点に異常がないか、調べてきてくれ。"
|
||||
57,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_020,"各文明を再現した遺跡の周辺は、環境エーテルが濃い傾向がある。
|
||||
そうした場所を調べてみれば、あの東屋へと続く、
|
||||
地脈の流れを見つけることができるだろう。"
|
||||
58,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_025,"何故かはわからぬが、この姿になって以来、
|
||||
陰から忍び寄るのが得意になったようでな。
|
||||
おぬしの後ろをこっそりとついていくから、気にせんでくれ。"
|
||||
59,TEXT_KINGKD104_05514_IRIS_000_030,なら、私もついていくわ……。
|
||||
60,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_100,"この建築様式はスカラ文明のものに間違いないが、
|
||||
広範囲に渡って、浸水してしまっておるぞい……。"
|
||||
61,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_101,"水属性の力が高まった結果、
|
||||
一帯のエーテルバランスが乱れてしまったようじゃ。"
|
||||
62,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_102,"探査隊の者から聞いた話では、
|
||||
現存するスカラの遺構も塩湖の底に沈んでおるそうじゃないか。"
|
||||
63,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_103,"しかし、往時のスカラは湖底になど沈んでおらんかった。
|
||||
あくまでも浸水は、霊災による大洪水が原因のはずじゃ。"
|
||||
64,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_104,"つまり、第五星暦の文明を忠実に再現しようとした場合、
|
||||
この状態はおかしい……。
|
||||
ならば自ずと、導き出せる推論はあるじゃろうて。"
|
||||
65,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_105,"ひとまず、ここの地脈に異常があることは確認できたのう。
|
||||
ほかの文明の遺跡についても調べてみるぞい!"
|
||||
66,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_106,"ひとつ、仮説を思いついたのじゃが……
|
||||
それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。
|
||||
というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。"
|
||||
67,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_107,"うむ、時を経て風化してもなお美しい……
|
||||
紛れもなく、我が祖国ニームの遺跡に違いあるまい。"
|
||||
68,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_108,"この一帯は浮島と化しておるようじゃが、
|
||||
無論、わしの知るニームは海洋都市であって、空中都市ではない。"
|
||||
69,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_109,"つまり後天的にこのような地形になったと考えるべきだぞい。
|
||||
そして、地脈を流れるエーテルを調べれば、
|
||||
その原因も一目瞭然。"
|
||||
70,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_110,"過剰な風属性の高まりによって、
|
||||
大地との繋がりが弱まってしまったのじゃ。"
|
||||
71,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_111,"とても文明を正確に保存できているとは言えんのう。
|
||||
なんらかの事故が起きた結果というよりは、
|
||||
むしろ意図的のようにも思えるが……。"
|
||||
72,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_112,"ここの地脈からわかるのは、そんなところかのう。
|
||||
ほかの文明の遺跡についても調べてみるぞい!"
|
||||
73,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_113,"ひとつ、仮説を思いついたのじゃが……
|
||||
それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。
|
||||
というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。"
|
||||
74,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_114,"ゴホッ……!
|
||||
うーむ、なるべくさっさと調査を終えて、
|
||||
離れた方がよさそうな場所じゃな……。"
|
||||
75,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_115,"というのも、道中の地脈を流れるエーテルを検分してきたところ、
|
||||
なんと土属性の力がかなり弱まっておるのじゃ。
|
||||
土壌の浄化作用が失われ、不浄な粘菌が大繁殖しているぞい!"
|
||||
76,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_116,"聞けば、現存するアムダプールの遺跡も似たような有り様とか。
|
||||
環境の著しい変化によるものじゃろうが、
|
||||
この島にまで、遠き地の霊災の影響が及んだかは疑問じゃのう。"
|
||||
77,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_117,"この盆地は山に囲まれ、北部でも独立した環境になっておる。
|
||||
そして、各所の遺構にはそれぞれに異なる異常が見られる……
|
||||
ならば……。"
|
||||
78,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_118,"まぁ、この上なく異常であることは確認できたな。
|
||||
わずかでも地脈にエーテルが流れてくれてて助かったわい。"
|
||||
79,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_119,"よし、ここの調査はこれでしまいにして、
|
||||
次の遺跡へ行くとしよう!
|
||||
ゲホッ、ゲホッ……!"
|
||||
80,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_120,"ひとつ、仮説を思いついたのじゃが……
|
||||
それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。
|
||||
というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。"
|
||||
81,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_121,"もはや地脈を調べるまでもなかった気もするが……
|
||||
妖異がそこら中で跋扈し、極性が異様に活性化しておる。
|
||||
ここだけ異界ヴォイドと化していると言っても過言ではない。"
|
||||
82,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_122,"しばしば、魔法都市マハでは、妖異召喚を容易にするため、
|
||||
儀式場の環境エーテルを活性化させ、極性を変化させたという。"
|
||||
83,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_123,(★未使用/削除予定★)
|
||||
84,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_124,"とはいえ、わしの知るマハは、
|
||||
あくまで人の都であり、妖異が支配する領域ではなかった。
|
||||
これほどの変化が生じているとすれば、やはり……。"
|
||||
85,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_125,(★未使用/削除予定★)
|
||||
86,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_126,"考えられることはあるが、まずはほかの場所も見てみるとしよう。
|
||||
行き先は任せるぞい!"
|
||||
87,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_127,"ひとつ、仮説を思いついたのじゃが……
|
||||
それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。
|
||||
というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。"
|
||||
88,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_130,"アーカイブは意外とフィールドワークに向いているようだな。
|
||||
魔物の間を縫って、すいすいと戻ってきたよ。"
|
||||
89,TEXT_KINGKD104_05514_IRIS_000_135,「もの知らず」の封印も、少しは解けてきたわね……。
|
||||
90,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_200,"ふぅ、やっと戻ってこられたのう。
|
||||
おぬしのおかげで、北部盆地の現状を直に見ることができた……
|
||||
ありがとうよ。"
|
||||
91,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_201,"どの遺跡にも共通しておったのは、
|
||||
周囲の環境エーテルに異常が発生しておること。"
|
||||
92,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_202,"この拠点付近は火属性の力が高まり乾燥し……
|
||||
ニームは風、スカラは水、アムダプールは土に異常が見られた。
|
||||
そしてマハでは複数の属性が活性化し、極性が偏っておったの。"
|
||||
93,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_100_202,"ある土地では不足し、別の土地では過剰に。
|
||||
北部盆地は現在、エーテルバランスが崩壊しておるわけじゃ。"
|
||||
94,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_200_202,"つまり……島の主はこの地を、
|
||||
「環境エーテルの異変」を展示する場としたのじゃろうな。
|
||||
それが、わしが各地を見て得た推論じゃよ。"
|
||||
95,TEXT_KINGKD104_05514_Q1_000_000,何と言う?
|
||||
96,TEXT_KINGKD104_05514_A1_000_001,エオルゼアの遺跡と似ている気がする
|
||||
97,TEXT_KINGKD104_05514_A1_000_002,魔大戦の爪痕を再現したのか?
|
||||
98,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_300_202,"主がどういうつもりだったのかはわからんが、
|
||||
各文明の特徴を活かしたまま過剰にエーテルを使った結果、
|
||||
似たような異常が生じてしまったのかもしれんのう……。"
|
||||
99,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_203,"とすると、「魔の塔」へと続く地脈の流れが途絶えてるのも、
|
||||
島の主の意図どおりってことか?
|
||||
しかしまた、なんだってそんな厄介なことを……。"
|
||||
100,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_100_203,"それについてもわからんのう。
|
||||
この島は、第五星暦の素晴らしき文明の遺産を保存するための地、
|
||||
あえて壊すようなことをするのは、趣旨に反すると思うが……。"
|
||||
101,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_200_203,"いずれにせよ、地脈の異常が意図的ならば、
|
||||
それを辿って魔の塔に至るのは難しかろう。
|
||||
……じゃが、塔への転送魔紋が開く東屋が存在するのもまた事実。"
|
||||
102,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_204,"つまり、地脈と関係なく転送魔紋を起動させるための、
|
||||
何かがあるってことか?"
|
||||
103,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_100_204,"やれやれ、謎解きは冒険の醍醐味とはいえ……
|
||||
こうも次々と立ちはだかるとなあ。"
|
||||
104,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_200_204,"まあ、この調子で一歩ずつ進んでいくしかない。
|
||||
少し気になる点もあるから、もう少し情報をまとめてみよう。"
|
||||
105,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_205,(★未使用/削除予定★)
|
||||
106,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_206,(★未使用/削除予定★)
|
||||
107,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_207,(★未使用/削除予定★)
|
||||
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user