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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_010,"私の名前は、ヤ・ミトラ。
エオルゼアの3国とシャーレアンが共同して設立した、
「聖コイナク財団」という研究機関に所属する研究者よ。"
1,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_011,"専門は古代史……かしらね。
古代アラグ帝国時代の知識や技術について、
仲間とともに研究を進めているわ。"
2,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_012,"最近は、「モードゥナ」の古代遺跡の研究が主ね。
そこで目を惹く新しい発見があったから……
ここで調査の下準備をしているのよ。"
3,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_013,"このエオルゼアのことは、
以前より姉から聞いて、興味を持っていたのだけれど……
いち研究者としても、訪れてよかったと思っているわ。"
4,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_000,"姉の言っていたとおり、ここは静かな場所ね……
落ち着いて「召喚士」について思索にふけられるわね。
ところで、私に何かご用かしら?"
5,TEXT_JOBDEFSMN_00097_Q1_000_001,何を聞く?
6,TEXT_JOBDEFSMN_00097_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい
7,TEXT_JOBDEFSMN_00097_A1_000_002,「召喚士」とは何か?
8,TEXT_JOBDEFSMN_00097_A1_000_003,キャンセル
9,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_020,"「蛮神」の力を奪い、性質を変容させ、
使い魔として使役する魔道士……。
「召喚獣」と呼ばれるそれを操る者、それが「召喚士」よ。"
10,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_021,"召喚獣は、古代アラグ語で「エギ」と呼ばれる。
蛮神討伐時に放射されるエーテルを身に浴びた者だけが、
そのエーテルを用いて生み出せる、いわば疑似蛮神よ。"
11,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_022,"第三星暦時代、我が世の春を謳歌した古代アラグ帝国。
エオルゼアのほぼ全土を手中に収めた帝国は、
その版図をエオルゼアの外にも広げようと試みたわ。"
12,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_023,"標的となったのは、南方大陸「メラシディア」の諸国。
しかし、メラシディアの人々は蛮神を召喚し、
帝国に対抗するための力とした。"
13,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_024,"それに苦戦した帝国は、蛮神の力に対抗する手段として、
麾下の魔道士たちに、召喚魔法を開発させたの。"
14,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_025,"「異形の獣を召喚する者」、だから「召喚士」……!
その言葉には、古代アラグ帝国の人々による尊敬と畏怖が、
込められているそうよ。"
15,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_030,"……ここは平和な場所よね。
佇んでいると、イヤなことでも忘れられそうだわ。"
16,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_040,"アラグの遺物の解読作業で、毎日寝不足だわ……。
あ、辛いわけじゃないからね。
研究者として、やり甲斐のある課題は大歓迎よ。"
17,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_100_040,"アラグの遺物の解読作業で、毎日寝不足だわ……。
あ、辛いわけじゃないからね。
研究者として、やり甲斐のある課題は大歓迎よ。"
18,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_100_041,"……え、姉の杖が!?
そう、「エンシェント・テレポ」を……。
今は、祈るだけね……。"
19,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_101_040,"アラグの遺物の解読作業で、毎日寝不足だわ……。
あ、辛いわけじゃないからね。
研究者として、やり甲斐のある課題は大歓迎よ。"
20,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_101_041,"姉が見つかって本当に良かった……。
すぐに宿に戻って、看病をするつもりよ。
学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
21,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_102_040,"アラグの遺物の解読作業で、毎日寝不足だわ……。
あ、辛いわけじゃないからね。
研究者として、やり甲斐のある課題は大歓迎よ。"
22,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_102_041,"姉が回復して安堵しているの。
でも、彼女のことだから、すぐにでもまた無茶をすると思うわ。
これからも、ヤ・シュトラをよろしくね。"
23,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_050,"ここで穏やかな時間を過ごしていると、
アシエンとの死闘が、まるで夢だったみたい……。"
24,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_100_050,"ここで穏やかな時間を過ごしていると、
アシエンとの死闘が、まるで夢だったみたい……。"
25,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_100_051,"……え、姉の杖が!?
そう、「エンシェント・テレポ」を……。
今は、祈るだけね……。"
26,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_101_050,"ここで穏やかな時間を過ごしていると、
アシエンとの死闘が、まるで夢だったみたい……。"
27,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_101_051,"姉が見つかって本当に良かった……。
すぐに宿に戻って、看病をするつもりよ。
学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
28,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_102_050,"ここで穏やかな時間を過ごしていると、
アシエンとの死闘が、まるで夢だったみたい……。"
29,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_102_051,"姉が回復して安堵しているの。
でも、彼女のことだから、すぐにでもまた無茶をすると思うわ。
これからも、ヤ・シュトラをよろしくね。"
30,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_110_050,"アラグの書物そのものから、いろんな話を聞けるなんて、
私にとっては、まるで夢みたいなことよ。"
31,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_110_051,"これまでアラグの遺物の解読には、大変な労力をかけてきたけど……
プリンクに聞けば、すぐにわかるんだもの!
当時を生きていたこの子にしか、わからないことがたくさんあるの。"
32,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_050,"プリンクが眠りについてしまって、何だか寂しくなったわね。
そんなに長い時間、一緒にいたわけじゃないのにね……。"
33,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_051,"最初は、さんざん警戒していた鬼哭隊の隊士たちも、
いつのまにか、プリンクに挨拶するようになっていたのよ?"
34,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_052,"姉のシュトラが倒れたことは聞いた。
前回と違って、禁術に手を出したわけではないようだけど……
こちらでも何かわかったら報せるわね。"
35,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_053,"「暁」から、姉が無事だって報告は聞いたわ。
とりあえず一安心できたけど、
どうか、これからもシュトラのことをよろしくね。"
36,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_111_054,"シュトラから無事を報せる手紙が届いたの。
筆まめとは言えない姉だから、本当に驚いたわ。
向こうの世界で、どんな経験をしたんでしょうね……?"
37,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_060,"顔を見せてくれて、ありがとう。
まったく、あなたといい我が姉といい……
一途な想いを募らせた結果、世界まで救っちゃうんだから。"
38,TEXT_JOBDEFSMN_00097_Q2_000_1,何を聞く?
39,TEXT_JOBDEFSMN_00097_A2_000_1,近況について
40,TEXT_JOBDEFSMN_00097_A2_000_2,「召喚士」とは何か?
41,TEXT_JOBDEFSMN_00097_A2_000_3,キャンセル
42,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_100,"トリスタンを唆していたアシエンの動きについて、
聖コイナク財団も追っているのだけど……
あまり、いい報告はないわね。"
43,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_101,"あれ以来、ぷっつりと姿を見せないのよ。
こちらを警戒しているのか、それとも、ほかの理由……?"
44,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_102,"どちらにせよ、一筋縄ではいかない相手ね。
長い付き合いになりそうだわ……。"
45,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_150,"召喚士の新たな「力」を得るため、
アラグの遺物を調べているのだけど……
なかなか苦戦しているところよ。"
46,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_151,"でも、アシエンと決着をつけるためには、
今以上の力が必要になるのは、間違いない……。"
47,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_152,"あなたは私の希望なの。
アラグの遺物に記された古の知識……
必ずや、この手で紐解いて、あなたに託してみせるわ。"
48,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_160,"十二杯のアシエンを倒したといえども、
召喚魔法を悪用しようとする者が、
また、現れないともかぎらない。"
49,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_161,"聖コイナク財団と連携して、
召喚魔法の知識が迂闊に広まってしまわぬよう、
調査と資料整理を進めているところよ。"
50,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_162,"もちろん、召喚士に関する研究も進めているわ。
召喚魔法には、私たちの知らない特別な知識がまだ眠っている。
そんな気がしてならないの……。"
51,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_170,"アラグ最後の大召喚士サリに、召喚システム……。
プリンクのおかげで、私たちの知らなかった召喚士の歴史に、
触れることができたわ。"
52,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_171,"召喚魔法は、多くの可能性に満ちていることがわかったけれど……
一方で、掘り起こされるべきではない、
危険きわまりない応用技術も存在していた。"
53,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_172,"聖コイナク財団は学術機関として、
一連の事件を記録に留めることは、未来の警鐘として必要、
という見解で動いているわ。"
54,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_173,"だけど記録を見て、悪用を考える者がいるかもしれない。
その可能性を考えると、記録そのものを抹消すべきではないのか?
……そんな議論までなされているの。"
55,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_174,"いろいろと異論も出たけれど、今の所、記録はちゃんと残せそうよ。
あなたが、文字通り世界を股にかけて戦っている間に、
私も私なりに、知識を護るための戦いを続けてみせるわ。"
56,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_175,"あら、そんな格好で、どうしたというの?
てっきり「召喚士」として、ジャジャサム少闘士に、
会ってきたものとばかり思っていたけれど……。"
57,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_180,"「暁」が、その役割を終えたとか……。
でも、きっとシュトラは何も変わらず、
世界の理を解き明かすため、知識を求めていくのでしょうね。"
58,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_181,"もちろん、私もこのまま歩みを止めるつもりはないわ。
姉の興味が、この世界の真実にあるのなら、
私の関心は、古代アラグ文明の知識を記録し護ること。"
59,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_182,"ボズヤ地方を始め、各地でアラグ時代のものらしき遺跡の、
発見報告も相次いでいるし……聖コイナク財団も忙しくなりそう。
また、あなたの力も貸してちょうだいね!"
60,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_110,"トリスタンの悲劇を忘れないためにも、
召喚士の何たるかを、考えなおしてみましょうか?"
61,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_200,"そうね、召喚魔法を正しき目的のために奮う者として、
召喚士の歴史や在り方を、今一度、振り返っておきましょう。"
62,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_111,"「蛮神」の力を奪い、性質を変容させ、
使い魔として使役する魔道士……。
「召喚獣」と呼ばれるそれを操る者、それが「召喚士」よ。"
63,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_112,"召喚獣は、古代アラグ語で「エギ」と呼ばれる。
蛮神討伐時に放射されるエーテルを身に浴びた者だけが、
そのエーテルを用いて生み出せる、いわば疑似蛮神よ。"
64,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_113,"第三星暦時代、我が世の春を謳歌した古代アラグ帝国。
エオルゼアのほぼ全土を手中に収めた帝国は、
その版図をエオルゼアの外にも広げようと試みたわ。"
65,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_114,"標的となったのは、南方大陸「メラシディア」の諸国。
しかし、メラシディアの人々は蛮神を召喚し、
帝国に対抗するための力とした。"
66,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_115,"それに苦戦した帝国は、蛮神の力に対抗する手段として、
麾下の魔道士たちに、召喚魔法を開発させたの。"
67,TEXT_JOBDEFSMN_00097_YMHITRA_000_116,"「異形の獣を召喚する者」、だから「召喚士」……!
その言葉には、古代アラグ帝国の人々による
尊敬と畏怖が込められているそうよ。"