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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_000赤誠組はクガネの治安維持組織です。 この街の平和を脅かす者を取り締まっています。
21TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_005Player殿ではありませんか……。 あれから、ウゲツ一派は勢力を拡大し続けています。 ムソウサイ様のお力添えがあればよかったのですが……。
32TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_010Player殿。 赤誠組への協力、誠に感謝しております。
43TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_020……Player殿。 シデンさんが裏切り者だったことが尾を引いています。 しかし、殺された隊士たちのことを想うと、怒りしかありません。
54TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_030Player殿。 副局長に続いて、局長のコンゴウさんまで失ってしまいました。 されど、兄ウゲツを討つまで、私に悲しんでいる暇はありません。
65TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_050何を聞く?
76TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_051あなたのことを教えてほしい
87TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_052「侍」とは何か?
98TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_053キャンセル
109TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_060私はクガネの治安維持組織、赤誠組のマコトです。 一番組組頭という立場ではありますが、まだまだ未熟者。
1110TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_061幕府を倒そうとする、ウゲツ一派との戦いには、 ムソウサイ様の弟子である、貴方のお力添えが必要です。
1211TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_062どうか、この国の平和を護るため、 今後とも赤誠組に、お付き合いいただきたく存じます。
1312TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_070侍の源流は、刀を手に戦う武士 (もののふ)にあります。 その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、 戦いの中で、発展してきたものなのです。
1413TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_071しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、 刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。
1514TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_072太平の世が続いた我が国では今や、 武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。 そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。
1615TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_073されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。 太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。 二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。
1716TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_074ウゲツ一派が暗躍している今、私はムソウサイ様の教えに従い、 この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。 それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。
1817TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_100これは、Player殿。 屯所でゆっくりしていってください。 この太平が保たれたのは、貴方のおかげですから。
1918TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_200Player殿。 よくぞおいでくださいました。 旅でお疲れでしたら、屯所で一服していってください。
2019TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_150何を聞く?
2120TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_151近況について
2221TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_152「侍」とは何か?
2322TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_153キャンセル
2423TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_160未熟ながら、局長となった私ですが、 隊士たちに助けられて、何とかやっています。
2524TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_161局長の身では世直しの旅はできませんが、いつか赤誠組から、 第二のコガラシが生まれることを願ってやみません……。
2625TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_162ところで、最近一斉に入門した者たちがいます。 それは何を隠そう、ウゲツ一派の残党たちなのです。 その行いを深く反省していたようなので、門を開きました。
2726TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_163彼らは、やり方が間違っていただけで、 国を憂いていたことは、我々と変わりはありません。 今や、クガネの治安維持のために活躍してくれていますよ。
2827TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_164しかし、それだけ赤誠組とウゲツ一派は表裏一体だったということ。 私も一歩間違えば、兄の思想に染まっていたかもしれません……。
2928TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_165ムソウサイ様の教えを大切に、ゆっくりコツコツと、 この国の世直しを進めたいと思います。
3029TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_210私は何とか局長の務めにも慣れてきて、 隊士たちとともに、クガネの治安維持に従事しています。
3130TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_211ところで、侍を目指してクガネに渡った、 オスティルグレインさんをお見かけしましたか?
3231TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_212彼は剣術道場に入門し、修行に打ち込んでいます。 転魂塔広場近くで、その雄姿を拝むことができますよ。
3332TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_213オスティルグレインさんのように、世に蔓延る悪が、 心を入れ替えることを願ってやみません。
3433TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_214そのために、今度は私たちが世直しに勤しみ、 人を変えるような、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。
3534TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_300ウルダハ商館のハンコックさんから、貴方のご活躍を聞きました。 天の果てにまで及ぶ途方もないお話に、ただ驚くばかりです。
3635TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_301お話といえば、此間、モモジゴさんがクガネを訪れ、 無地鼓座で「世直しムソウサイ伝」を披露したのですよ。 満席の客席から大きな拍手喝采を浴びておりました。
3736TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_302彼は世界が大変なときこそ、講談の力で人々を励まそうと、 各国を飛び回っていたそうです。
3837TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_303私たちも負けじと、世直しに勤しみ、 人に希望を与える、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。
3938TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_170侍の源流は、刀を手に戦う武士 (もののふ)にあります。 その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、 戦いの中で、発展してきたものなのです。
4039TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_171しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、 刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。
4140TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_172太平の世が続いた我が国では今や、 武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。 そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。
4241TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_173されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。 太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。 二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。
4342TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_174その教えは、あの方がコガラシとして世直しの旅をしたことで、 赤誠組の隊士たちにも、確かに伝わっていたようです。
4443TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_175ウゲツ一派を倒した今、目下の脅威は去りましたが、 これからも我々は、この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。 それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。
4544TEXT_JOBDEFSAM_00423_TALK_ACTOR(★未使用/削除予定★)