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0,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_000,"赤誠組はクガネの治安維持組織です。
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この街の平和を脅かす者を取り締まっています。"
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1,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_005,"Player殿ではありませんか……。
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あれから、ウゲツ一派は勢力を拡大し続けています。
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ムソウサイ様のお力添えがあればよかったのですが……。"
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2,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_010,"Player殿。
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赤誠組への協力、誠に感謝しております。"
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3,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_020,"……Player殿。
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シデンさんが裏切り者だったことが尾を引いています。
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しかし、殺された隊士たちのことを想うと、怒りしかありません。"
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4,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_030,"Player殿。
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副局長に続いて、局長のコンゴウさんまで失ってしまいました。
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されど、兄ウゲツを討つまで、私に悲しんでいる暇はありません。"
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5,TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_050,何を聞く?
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6,TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_051,あなたのことを教えてほしい
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7,TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_052,「侍」とは何か?
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8,TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_053,キャンセル
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9,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_060,"私はクガネの治安維持組織、赤誠組のマコトです。
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一番組組頭という立場ではありますが、まだまだ未熟者。"
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10,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_061,"幕府を倒そうとする、ウゲツ一派との戦いには、
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ムソウサイ様の弟子である、貴方のお力添えが必要です。"
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11,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_062,"どうか、この国の平和を護るため、
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今後とも赤誠組に、お付き合いいただきたく存じます。"
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12,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_070,"侍の源流は、刀を手に戦う武士 (もののふ)にあります。
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その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、
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戦いの中で、発展してきたものなのです。"
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13,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_071,"しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、
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刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。"
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14,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_072,"太平の世が続いた我が国では今や、
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武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。
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そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。"
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15,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_073,"されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。
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太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。
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二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。"
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16,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_074,"ウゲツ一派が暗躍している今、私はムソウサイ様の教えに従い、
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この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。
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それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。"
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17,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_100,"これは、Player殿。
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屯所でゆっくりしていってください。
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この太平が保たれたのは、貴方のおかげですから。"
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18,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_200,"Player殿。
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よくぞおいでくださいました。
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旅でお疲れでしたら、屯所で一服していってください。"
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19,TEXT_JOBDEFSAM_00423_Q1_000_150,何を聞く?
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20,TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_151,近況について
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21,TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_152,「侍」とは何か?
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22,TEXT_JOBDEFSAM_00423_A1_000_153,キャンセル
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23,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_160,"未熟ながら、局長となった私ですが、
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隊士たちに助けられて、何とかやっています。"
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24,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_161,"局長の身では世直しの旅はできませんが、いつか赤誠組から、
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第二のコガラシが生まれることを願ってやみません……。"
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25,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_162,"ところで、最近一斉に入門した者たちがいます。
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それは何を隠そう、ウゲツ一派の残党たちなのです。
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その行いを深く反省していたようなので、門を開きました。"
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26,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_163,"彼らは、やり方が間違っていただけで、
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国を憂いていたことは、我々と変わりはありません。
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今や、クガネの治安維持のために活躍してくれていますよ。"
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27,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_164,"しかし、それだけ赤誠組とウゲツ一派は表裏一体だったということ。
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私も一歩間違えば、兄の思想に染まっていたかもしれません……。"
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28,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_165,"ムソウサイ様の教えを大切に、ゆっくりコツコツと、
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この国の世直しを進めたいと思います。"
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29,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_210,"私は何とか局長の務めにも慣れてきて、
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隊士たちとともに、クガネの治安維持に従事しています。"
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30,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_211,"ところで、侍を目指してクガネに渡った、
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オスティルグレインさんをお見かけしましたか?"
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31,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_212,"彼は剣術道場に入門し、修行に打ち込んでいます。
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転魂塔広場近くで、その雄姿を拝むことができますよ。"
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32,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_213,"オスティルグレインさんのように、世に蔓延る悪が、
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心を入れ替えることを願ってやみません。"
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33,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_214,"そのために、今度は私たちが世直しに勤しみ、
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人を変えるような、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。"
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34,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_300,"ウルダハ商館のハンコックさんから、貴方のご活躍を聞きました。
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天の果てにまで及ぶ途方もないお話に、ただ驚くばかりです。"
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35,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_301,"お話といえば、此間、モモジゴさんがクガネを訪れ、
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無地鼓座で「世直しムソウサイ伝」を披露したのですよ。
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満席の客席から大きな拍手喝采を浴びておりました。"
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36,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_302,"彼は世界が大変なときこそ、講談の力で人々を励まそうと、
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各国を飛び回っていたそうです。"
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37,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_303,"私たちも負けじと、世直しに勤しみ、
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人に希望を与える、新たな物語を紡いでゆきたいと思います。"
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38,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_170,"侍の源流は、刀を手に戦う武士 (もののふ)にあります。
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その技は、ひんがしの国が戦乱の直中にあった時代、
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戦いの中で、発展してきたものなのです。"
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39,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_171,"しかし、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わり、
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刀は権力の象徴となって、侍だけが持つ物となりました。"
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40,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_172,"太平の世が続いた我が国では今や、
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武家の者が世襲で侍となることが大半となっています。
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そして、その伝統を守る形だけのものになりつつあるのです。"
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41,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_173,"されど、ムソウサイ様はいつも仰っていました。
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太平の世で刀を持つ侍には、その平和を護る責任が伴う。
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二度と乱世に戻さぬため、調和を乱す悪を討つことが大義であると。"
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42,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_174,"その教えは、あの方がコガラシとして世直しの旅をしたことで、
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赤誠組の隊士たちにも、確かに伝わっていたようです。"
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43,TEXT_JOBDEFSAM_00423_MAKOTO_000_175,"ウゲツ一派を倒した今、目下の脅威は去りましたが、
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これからも我々は、この国の平和を護るため、刀を振るう所存です。
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それこそが真の侍の道、武士道だと信じています。"
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44,TEXT_JOBDEFSAM_00423_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)
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