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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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6,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_020,"依頼品を納品したことで、
トゥナはあなたの貢献を実感し始めました。"
7,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_021,(★未使用/削除予定★)
8,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_022,"今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
9,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_000,"依頼品の絵画から、描いた人の想いが伝わってくる……。
在りし日の故郷への想い、しっかり修復しないと……!
「」の製作、お願いね!"
10,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_050,"ありがとう、助かるわ!
なるほど……丁寧に作られていて、品質が安定している。
この素材で、私も修復作業を進めるわね!"
11,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_051,"ありがとう、助かるわ!
これは……こんなに質の高い素材、今まで見たことがないよ。
私も見習わないと……!"
12,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_101,"「」を使用して、
トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。"
13,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_102,"ふわあ……眠い……これで2日ぶりに眠れる……。
あなたが製作してくれた素材のおかげで、
無事に「レイクランド風景画」の修復が完成したわ……!"
14,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_103,"あれだけの品質の素材を使えば、環境変化の影響にも強く、
風景画の美しい色合いや、細やかな描き込みも、
きっと長く保つことができるはずよ。"
15,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_104,"さて、さっそく依頼主さんのところへ納品に行かないと!
Playerさんの活躍のこと、
しっかり伝えておくから、ちょっと待っててね!"
16,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_105,"Playerさん!
依頼主のサルトールさんが、
ぜひあなたに直接お礼を言いたいそうよ!"
17,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_106,"あなたがPlayerさんですね!
トゥナさんから聞きましたよ、丁寧な仕事ぶりを!
本当にありがとうございます!"
18,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_107,"あの風景画は、私にとって……
いえ、私の一族にとって、とても大切なものなのです。"
19,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_108,"レイクランドはその昔……
エルフ族の国家が支配していた地域だったのよね。
罪喰いの大群が押し寄せ、すべてを破壊し尽くすまでは……。"
20,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_109,"私の一族は、ダンプソールの村で何世代も生活してきました。
長い歴史の中では、戦乱に巻き込まれることもありましたが、
「始まりの湖」の恵みを糧に、慎ましく暮らしていたそうです。"
21,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_110,"罪喰いどもは、そんな私の一族から何もかもを……。
あの風景画は、祖先が二度と戻ることができない故郷を想い、
この世を去ってしまった家族を想い、描いたものなのです。"
22,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_111,"そんな、一族にとってかけがえのない風景画を、
兄とのちょっとした言い合いの折に壊してしまって……。
困り果てていたところに、トゥナさんの店の噂を聞いたのです。"
23,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_112,"修復いただいた風景画を持って、さっそく兄に謝りに行ってきます!
今となっては、私と兄、たったふたりだけの家族ですから……。"
24,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THALTALL_000_113,"Playerさん、
一族の絆の証を修復してくれて、本当にありがとうございました。"
25,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_114,よかった……大切なもの、ちゃんと守れて……。
26,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_115,"これも、Playerさんのおかげよ。
本当にありがとう……!"
27,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_116,それにしても、家族っていいな……。
28,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_140,"Playerさん!
また来てくれて嬉しいわ!
あ、ちょっと待ってね……今片付けるから!"
29,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_145,"次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、
いずれかがレベル73以上になると、
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
30,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_150,"丁度、あなたが作ってくれた素材の残りを使って、
この子に分析してもらいながら勉強していたところよ。"
31,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_151,ピピ……記録、分析、お手のモノ!
32,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_152,"保存修復の作業には幅広い知識が必要よ。
素材や薬品が混ぜ合わさったときに、
それぞれがどう作用するかの、正しい理解が必要なの。"
33,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_153,"いろんな素材を扱ってきたからわかるけど、
あなたの製作物は本当に素晴らしい……加工精度が段違いだわ。
実際に作業に取り掛かってみて、その質の高さがよくわかったの。"
34,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_154,"依頼品を完璧に修復するためにも、
あなたからもっともっと、多くのことを学んでいきたい……!
Playerさん、これからもよろしくね!"
35,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_155,"(-気難しそうな職人-)お前、まだそんな玉っころと、
ごっこ遊びを続けていたのか。"
36,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_156,"ピピ……手工科の職人、「オーエル」と認識。
……玉っころトハ?"
37,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_157,"そんな無駄な遊びを続けるくらいなら、
実用品のひとつやふたつ作った方が、よほど有益だろうが。"
38,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_158,"もう……。
久しぶりに話しかけてきたと思ったら、いきなりそんなこと……。
保存修復の仕事は「遊び」なんかじゃないのよ?"
39,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_159,"実際に依頼もあるし、ちゃんと実績もあるんだから!
……みんな、そこらの職人には依頼しづらいだけで、
大事なものを直したいと思っている人は必ずいるはずよ!"
40,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_160,"それに今は、Playerさんっていう、
腕利きの職人さんに、素材の製作を協力してもらってる。
……ハリッグ師匠にだって、決して劣らない腕前よ。"
41,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_OWELL_000_161,"フン……これ以上貴重な資源を無駄にする前に、
とっとと現実を見ることだな。"
42,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_162,玉っころトハー?
43,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_163,"彼はオーエルっていって、私の兄弟子よ。
お互い、早くに両親を喪った孤児だったんだけど、
ハリッグという師に拾われて、弟子として育てられたの。"
44,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_164,……私が保存修復師を目指したのも、師匠の影響なのよ。
45,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_165,"私がまだ小さかった頃ね、
大事にしていた、母さんの形見の人形が壊れて、
工芸館の隅っこで、ひとり泣いていたことがあるの。"
46,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_166,"当時の工芸館は、今よりももっと物資が不足していて、
みんながみんな、今日を生きることに必死だった……。
人形が壊れたくらいじゃ、誰も相手にしてくれなかったわ。"
47,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_167,"でもね、師匠だけは私のところにきて……
「直してやる。だからもう泣くな」って、声をかけてくれたの。
それで、あっという間に人形を元通りに直してくれた……。"
48,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_168,"このクリスタリウムに持ち込まれた美術品や民芸品の多くはさ、
生きるか死ぬかの状況で、「せめてこれだけは」と持ち込まれた品。
それだけ、強い想いが込められているはずじゃない?"
49,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_169,"私は、そんなみんなの宝物が、
ただ壊れていくところを、見て見ぬふりなんてできない……。
師匠が母さんと私の絆を修復してくれたみたいに、私も直したい!"
50,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_170,"だから……Playerさん、
よかったら、また私に付き合ってほしいな。
まるで師匠みたいに頼もしいし……なにより、すごく楽しいのよ!"
51,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_171,"そうそう……この間のサルトールさん、
「時の工房」の宣伝をしてくれているみたい!
徐々にお客さんが増えてきたのよ!"
52,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_172,"それで……
また素材製作の協力をしてもらいたいんだけど……。
依頼してもいいかな?"
53,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_173,"ふふっ、ありがとう……頼りにさせてもらうわ。
今回の依頼主はドラン族のおば様よ。
なんでも「フッブート王国」の貴族の血筋だとか……。"
54,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_174,"ピピ……依頼品は、フッブート様式の宝石箱。
なお、フッブート王国とは、現在のイル・メグを領有していた国家。
「光の氾濫」の後、罪喰いの襲撃により滅んでイル。"
55,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_175,"100年以上前に亡国で作られた品だけに、
その素材の多くが流通していなくて、今や入手困難なのよ……。
特に箱の「内張り」の素材が不足していてね……。"
56,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_176,"Playerさんには、
その「」をそろえてもらえると助かるわ!
私も全力で修復作業を頑張るから……!"
57,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_200,"依頼主さんの想いに応えられるように、
私も修復作業を頑張らなくっちゃ!
「」の製作、お願いね!"
58,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_250,"ありがとう、本当に助かるわ!
この品質……やっぱり、あなたに依頼してよかった!
じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね!"
59,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_251,"ありがとう、本当に助かるわ!
すごい……使うのがもったいないくらい完成度の高い素材だわ!
じっくり鑑賞したいところだけど、今は修復に集中しないとね!"
60,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_300,"「」を使用して、
トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。"
61,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_301,"あふ……これで3日ぶりに……おふとん…………。
あなたが製作してくれた素材のおかげで、
無事に「フッブート宝石箱」の修復が完了したよ……!"
62,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_302,"元の華やかな装飾が蘇って、見違えるようになったの!
修復の良し悪しは、使用した素材の品質に左右されるから、
その点をサポートしてもらえて、すごく助かったわ。"
63,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_303,"ふふっ、早く依頼主さんに見せてあげたい!
Playerさんが手伝ってくれたこと、
またまたしっかり伝えてくるから、待っててね!"
64,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_304,"Playerさん、大成功よ!
依頼主のロジーヌおば様、すっごく喜んでくれて、
あなたにも直接お礼が言いたいそうなの!"
65,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_305,"あなたが、Playerさんね。
トゥナちゃんから、あなたのおかげで修復できたと聞いているわ。
本当にありがとう……大切な宝石箱を直してくれて。"
66,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_306,"実は、もうすぐこのクリスタリウムで、
私の娘がささやかな結婚式を挙げるのよ。
あの宝石箱は、結婚祝いの贈り物にしたいと思っていたものなの。"
67,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_307,"わあ、おめでとうございます!
娘さん、きっと喜びますね!"
68,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_308,"生活が豊かとは言えない今では、
豪華な贈り物なんて、とてもしてやれないけれど……
あの宝石箱は、私の一族にとっては特別に意味のあるものなのよ。"
69,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_309,"私の一族は、祖国であるフッブート王国の貴族につながる血筋でね。
罪喰いたちに国を滅ぼされた後、多くの親族がユールモアに向かう中、
曽祖母は愛する夫とクリスタリウムへと移住したの。"
70,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_310,"曽祖母が祖国への想いと共に持ち出したあの宝石箱は、
曽祖母から祖母へ、祖母から母へ……
そうやって、代々受け継がれてきた、大事なものなのよ。"
71,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_311,"女手ひとつで、やっとの思いで育て上げた娘の晴れの日に、
母が私にくれた宝石箱を、私も母親として娘に贈りたい……。
あなたはその願いを叶え、一族の絆を修復してくれたわ。"
72,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_ROSINE_000_312,本当にありがとう、素敵な職人さんたち。
73,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_313,"一族の絆か……。
一族どころか、祖国も知らない私には、少し羨ましいな……。"
74,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_314,"いつか、私もあなたの祖国を見てみたいな。
連れていってくれる?"
75,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_315,"……なーんてね、冗談よ!
ふふっ……これからもよろしくね!"
76,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_316,"祖国、ワタシにもアル!
アラグ帝国バンザイ! アラグ帝国バンザイ!"
77,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_340,"あら、Playerさん!
ちょうど今、新規の依頼品の修復が終わって、
ひと息ついたところなのよ。"
78,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_345,"次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、
いずれかがレベル75以上になると、
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
79,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_350,"ねぇ、Playerさんは……
「保存修復」と「修理」の違いって、
どんな点にあると思う?"
80,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_351,"私が考えるに……「保存修復」は「修理」と違って、
単に損なわれた機能を「補完」するものではないという点よ。
「元の状態」に戻すことこそ、保存修復の目的……。"
81,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_352,"だから、どんな種類の素材が使われているのかを分析して、
元の状態がどのようなものだったのかを徹底的に調べあげる。
……それには、この子が大活躍なのよ!"
82,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_353,エッヘン!
83,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_354,"それから……時を経て受け継がれてきた、傷や風合いなんかも、
依頼主にとっては、大切な思い出や個性となっている場合があるわ。"
84,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_355,"でも、明らかに破損していたり、虫食いで腐っていたり、
機能的に問題がある部分は、しっかり直してあげないといけない。"
85,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_356,"じっくりと依頼主と相談しながら、
世界にひとつだけの「宝物」を蘇らせられるかどうかは、
保存修復師の腕の見せ所なのよ。"
86,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_357,"それには、あなたが作ってくれるような、
質の高い修復用素材が、必要不可欠なんだ!
だから……まだまだ「時の工房」に付き合ってね!"
87,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_358,"ふふっ、ありがとう!
さあて……みんなが安心して修復を任せられる店にするためにも、
もうひと仕事、頑張らなきゃね!"
88,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_359,"現在の依頼、3件!
そのうち、期限が迫っているもの……ピピ……
3件!"
89,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_360,"げ……ヤバッ!
急いで依頼案件を整理しないと……!"
90,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_361,そ、それで、さっそくあなたの協力が必要な案件がありまして……。
91,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_362,本当にありがとう、頼りにさせてもらうわ!
92,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_363,"次の依頼主は、アマロを飼育しているズン族よ。
依頼品は「アマロの装身具」……とても歴史あるものなんだけど、
かなり損傷が酷くって……大仕事になりそうだわ。"
93,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_364,"彼らの故郷も、「光の氾濫」に呑まれてしまったそうよ……。
元々遊牧民だった彼らにとって、アマロは特別な存在。
装身具ひとつにだって、さまざまな想いが込められているはず……。"
94,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_365,"だから、その想いまで失われてしまわないように、
私たちがしっかり修復してあげなきゃ……!"
95,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_366,"あなたに製作をお任せしたい素材は、
裏張りに使う「」よ。
よろしくお願いね!"
96,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_400,"ズン族の伝統の装身具……。
触れただけでも、アマロへの愛情が伝わってくるようだわ。
どうか「」の製作、お願いね!"
97,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_450,"見事だわ……!
材料の特性を活かした、非の打ち所がない品質……。
よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと!"
98,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_451,"わあ……!
この素材ひとつに、一流職人としての技を見て取れる……。
よーし、私も全力で修復作業に取り掛かからないと!"
99,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_500,"「」を使用して、
トゥナは無事に修復作業を完了させたようだ。"
100,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_501,むにゃむにゃ…………ママ…………?
101,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_502,"……………はっ、Playerさん!?
わあああ、ごめんなさい!
ね……寝ぼけてたみたい……!"
102,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_503,"ええと、あなたが製作してくれた素材のおかげで、
無事に「アマロ装身具」の修復が完成したところよ……!"
103,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_504,"あなたの素材は、身に着けるアマロの身体に負担がかからないよう、
細部の加工まできっちりと、丁寧に仕上げられていたわ。
本当に、見習うべきところがたくさんある……。"
104,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_505,"さて、私は例のごとく、依頼主さんのところへ納品に行ってくるね!
Playerさんの大活躍のこと、
ちゃーんと、伝えておくからね!"
105,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_506,"お待たせしてごめんなさい!
こちらは、依頼主のゼン・グォンバイさん。
どうしてもあなたにお礼をって言っているの!"
106,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_507,"キミが、Playerか。
トゥナから聞いた、修復を手伝ってくれたそうだね?
感謝、感謝!"
107,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_508,見てくれ、我らの自慢のアマロを!
108,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_509,ピピ……アマロ、ニガテ。
109,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_510,"我らズン族が、遊牧の民であったことは知っていよう?
そんな我らにとって、アマロとは家族も同然の存在。
とっても、とっても、大切に育てていた。"
110,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_511,"だが、「光の氾濫」で多くの仲間もアマロも犠牲になった。
守ってやれなかったこと、ご先祖たちはとても後悔していた……。"
111,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_512,"依頼した装身具は、はるか昔より、
その年にもっとも立派に育ったアマロと飼い主に贈られる、
名誉ある品とされてきた。"
112,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_513,"今や、この装身具だけが古来の暮らしとの繋がり。
我らの歴史と伝統を直してくれて、感謝、感謝。"
113,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SZENGWONBAI_000_514,"そうそう。
キミたちの活動に反対している人がいるみたいだけど、
我らズン族は、キミたちを応援するぞ!"
114,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_515,"装身具ひとつにも、たくさんの想いと物語がある……。
今に繋がる歴史と伝統、修復できてよかったぁ……。
これもあなたのおかげよ、本当にありがとう。"
115,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_516,"はぁ……。
それにしても、反対している人ってオーエルのことよね。
もう……困ったなぁ……。"
116,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_517,"ピピ……アマロ、鼻から水飛ばす。
ニガテ。"
117,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_518,"また、「トゥナ」から受注可能な、
ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!"
118,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_540,"それで……相談させてもらっていた、
リュートの修復のことなんだけど……"
119,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_545,"次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、
いずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
120,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_550,"壊れたリュートを分析して、
必要な素材をピックアップしたわ。"
121,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_551,"ただ、ひとつ不思議なのは……
私が調べた、どの国、どの時代の様式のリュートとも、
微妙に違う形状をしているってことなのよ……。"
122,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_552,"師匠はこのリュートを水晶公から譲られたって言っていたけど……。
こればっかりは仕方ない……手工科で扱っていない素材は、
私が近いものを加工するしかないわね……。"
123,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_553,"それは……ザザ……ピー。
アレ……?
ザ……詰マッタ……ザザ……。"
124,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_554,"よーし、さっそく修復作業に集中しなきゃ!
「」の製作、よろしくお願いね!"
125,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_555,"保存修復がみんなの心にもたらす影響を、
オーエルにも、ちゃんとわかってもらうんだ……!"
126,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_556,トゥナ……ザザ……タタイ……ザ。
127,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_600,"うーん……この素材を加工するには……
うん、あの錬金薬と参考資料が必要ね!
ええと、それから…………あっ、ごめんなさい!"
128,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_650,"これは……!
文句のつけようがない、素晴らしい出来だわ!
ありがとう、大事に使わせてもらうね!"
129,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_651,"あぁ…………!
もう……ため息がでるほど、秀逸な出来だわ……。
ありがとう、大事に使わせてもらうね!"
130,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_700,"これで必要な素材はひと通り揃ったはずよ。
本当にありがとう……Playerさん。"
131,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_701,"こんなに難易度の高い修復は初めてで、少し不安だけど……
あとの修復は、なんとか頑張ってみるわ!"
132,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_702,修復作業はまだかかるから、しばらくしたら声をかけてね!
133,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_710,"また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました!
「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかがレベル80以上になると、
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
134,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_750,"Playerさん!
会いに来てくれたのね、すごく嬉しいわ!
あなたに作ってもらった看板を励みに、毎日頑張ってるんだ!"
135,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_800,"所持品に空きがないため、
報酬を受け取ることができません。
所持品を空けてから、トゥナに話しかけてください。"
136,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_810,"手工科との取引を行うには、
「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかである必要があります。"
137,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_820,"新たな依頼によって納品リストが更新されました。
「トゥナ」に話しかけて、確認してみましょう。"
138,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_830,"手工科の貢献ランクが上昇しました!
トゥナはあなたのことを、
「時の工房の協力者」と感じているようです!"
139,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_840,"手工科の貢献ランクが上昇しました!
トゥナはあなたのことを、
「時の工房の腕達者」と感じているようです!"
140,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_850,"手工科の貢献ランクが上昇しました!
トゥナはあなたのことを、
「時の工房の指南役」と感じているようです!"
141,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_855,"手工科の貢献ランクが上昇しました!
トゥナはあなたのことを、
「時の工房の恩師」と感じているようです!"
142,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_SYSTEM_000_860,(★未使用/削除予定★)
143,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_900,"夜に怯える子供たちの笑顔、ちゃんと修復できてよかったぁ……。
Playerさんから学んだ技術のおかげだわ。"
144,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_RECORDSYSTEM_000_901,"また夜に怯える子供がいたら、
低圧電流でビリビリ、ピカピカ!
任せロー!"
145,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_902,"こ、こらぁ!
それはダメでしょ!
……もう、仕方ない子なんだから!"
146,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_910,"チョラ・ゾイから話は聞いているわよ。
ミーン工芸館の職人たちの意見も取り入れて、
素敵な道具を作ってくれたとか!"
147,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_911,"道具を改良する……物のふさわしい形を見定めて磨いていくこと。
それって保存修復師の仕事とも、
似ているところがあるかもしれないわね。"
148,TEXT_CTSDKBCHARACTER2_00568_THIUNA_000_912,"たくさんの想いを込めて磨かれた道具を使えたら、
「時の工房」での修復仕事も、もっと捗る気がするわ!"