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0,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_000,"いらっしゃい、Playerさん。
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今日は依頼していたものを持ってきてくれたのかしら?
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それとも、お茶にする?"
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1,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_001,"よく来てくれたわ、Playerさん。
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留学生用の魔器やトードの用意は順調かしら?
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あなたが持ってきてくれるものを見るのが、楽しみで仕方ないの!"
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2,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_002,"Playerさん、来てくれて嬉しいわ!
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留学生たちが食事で困ることがないように、
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魔法のランチボックスを用意していただけないかしら?"
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3,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_003,"Playerさんの顔を見ると安心するわ。
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魔法が不得手な子たちのために、特訓用の魔法人形をお願いね。
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もし疲れていたら、うちでゆっくりしていっていいのよ?"
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4,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_004,"いらっしゃい、そろそろ来てくれる頃かと思っていたわ。
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お仕事の用事じゃなくても、顔を見せてくれると嬉しいのよ。"
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5,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_000,何をする?
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6,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_001,依頼品を渡す(:残りUNKNOWN回)
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7,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_002,アメリアンスに武具投影を行う
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8,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_003,「お得意様取引」について聞く
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9,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_004,キャンセル
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10,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_000_000,(★未使用/削除予定★)
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11,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_001_000,(★未使用/削除予定★)
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12,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_007_000,(★未使用/削除予定★)
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13,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_002_000,(★未使用/削除予定★)
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14,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_003_000,(★未使用/削除予定★)
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15,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_004_000,(★未使用/削除予定★)
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16,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_005_000,(★未使用/削除予定★)
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17,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_006_000,(★未使用/削除予定★)
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18,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_CANCEL,(★未使用/削除予定★)
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19,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_001_000,(★未使用/削除予定★)
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27,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_003,(★未使用/削除予定★)
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29,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_004,(★未使用/削除予定★)
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42,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_003,(★未使用/削除予定★)
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43,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_000,"お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。
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詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、
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ヘルプを確認してみましょう!"
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44,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_008,(★未使用/削除予定★)
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45,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_009,(★未使用/削除予定★)
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49,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_004,(★未使用/削除予定★)
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50,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_005,(★未使用/削除予定★)
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51,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_100_005,(★未使用/削除予定★)
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52,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_006,(★未使用/削除予定★)
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53,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_007,(★未使用/削除予定★)
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54,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_001_000,"依頼品を納品したことで、
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は、あなたのことを信頼し始めました。"
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55,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_001_001,"納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
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最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
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の新たなストーリーを見ることができます。"
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56,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_001_002,"また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
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積極的に収集品の納品を行い、
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信頼ランクを上昇させていきましょう!"
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57,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_WEEKLYLIMIT_000_000,"今週分の納品権を、すべて消費しました。
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(地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。"
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58,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_000,"魔法大学で使う筆記具は、講義のメモを取るだけじゃなくて、
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呪文や術式を書き写すときにも使うのよね。
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だから、エーテル伝導率が高いものほど質が良いのだけれど……"
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59,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_001,"魔法学を学ぶには、優れた魔器が必要不可欠……。
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天球儀に、幻具に、賢具、それから魔法薬と種類も多いわ。
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あなたが用意してくれたのは、どれかしら?"
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60,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_002,"味よりも栄養効率を求めがちなシャーレアン人だけれど、
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留学生を通じて、異文化の料理に興味を持つ人も出てきたようね。
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保温や保冷性能に優れたものであれば、いいのだけれど……"
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61,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_003,"魔法人形は、使い手の命令を受容し、動作に表すもの……
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だから魔力感度が高いものほど性能に優れていると言えるわ。
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コアも、そのお洋服も、繊細な調整が求められるのだけれど……"
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62,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_004,"終末現象の被災地域では、まだまだ教育環境の改善が必要よ。
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学び舎を失った子どもたちのために、
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なるべく長持ちする品を、送ってあげたいところだけれど……"
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63,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_000,"呪文や術式を書き記す際には、
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インクだけでなく、ペンのエーテル伝導率も高い方がいいのよ。
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あなたが用意してくれた羽根は、どんなものかしら?"
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64,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_001,"クリスタルに代表される魔法の触媒は、
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言わずもがなだけれど、純度が高いものほど性能に優れているわ。
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ただ、それを調達するのは至難の業なのよね……"
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65,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_002,"料理の鮮度を保つためには、
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ランチボックスの素材に、どれほど保冷性があるかが大切なの。
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品質が良ければ、それだけ保ちもいいのだけれど……"
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66,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_003,"魔法人形は関節が多いから、潤滑油が不可欠……
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でも、不純物が多いほど魔力抵抗が大きくなってしまうわ。
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質のいい油を用意してくれると助かるのだけれど……"
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67,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_004,"終末現象の被災地域では、まだまだ教育環境の改善が必要よ。
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どんな環境にも耐えられるよう、
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耐久性を重視して、素材を選びたいところだけれど……"
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68,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_000,"筆記用のインクは、一度特殊な溶液を混ぜて成分を沈殿させてから、
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必要な成分だけを抽出して加工するそうよ。
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質がいい素材であればあるほど、書き心地も滑らかなのだけど……"
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69,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_001,"トードの使い道は、それはさまざまなのだけれど、
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魔法大学では主に使い魔として扱われることが多いかしらね。
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賢くて活きのいいトードなら喜ばれるのだけど……"
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70,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_002,"見た目にも綺麗なランチボックスの方が、食欲がわくでしょう?
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……この考えは、なかなかこの国の人たちに理解されないのよね。
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でも、他の国から来た子たちは気にすると思うのだけど……"
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71,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_003,"魔法人形の目にあたる部分には、発光素材を使うのが一般的よ。
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暗闇で光っているのを見ると、ちょっとドキッとするわよね。
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光がなくても物を認識できるようにとか、理由は様々だけれど……"
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72,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_004,"ラザハンの太守様からも、各地の教育復興のためならばと、
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サベネア島の素材を調達することを快諾していただいたのよ。
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質のいいサンゴからは、発色のいいチョークが作れるのだけど……"
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73,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_000,"さすがだわ!
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ありがとう、Playerさん。
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うん、私の目から見ても品質に申し分ないわ!"
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74,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_001,"まあ、これはとても良いものだわ!
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これだけの品質のものを用意いただけるなんて……
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留学生どころか、在学生からも問い合わせが殺到しそうね。"
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75,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_002,"これは……言葉を失ってしまうほど素晴らしいわ!
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この品質を覚えてしまったら、他の品では満足できないかも……。
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留学生たちには、これが特別な品だと、きちんと説明しないと。"
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76,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_003,"これがあれば、魔法人形を使った特訓も万全ね!
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治癒魔法のような繊細な魔法にも応えてくれるに違いないわ。"
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77,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_004,"あなたのおかげで、きっと道を閉ざされていた子も救われる。
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世界中の子どもたちに、学ぶ機会が平等に訪れますように……。"
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78,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_FULLBAG_000_000,"所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
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受け取ることができません。"
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79,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_FULLBAG_000_001,所持品を空けてから、に話しかけてください。
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80,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_000_000,"本当に、あなたにお願いして大正解!
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そうね……当面はこれだけ用意してもらえれば十分だわ。
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ありがとう、Playerさん。"
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81,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_000_001,"ねえ、あなたの職人としての顔って、
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子どもたちもよく知らない一面だったりするんじゃない?
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今度お手紙で自慢しちゃおうかしら……ふふふ。"
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82,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_001_000,"あなたのおかげで、留学生からの評判がとってもいいの!
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私が学生の頃の恩師にまで褒められちゃった。
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ふふっ、あなたの協力があったからだって、しっかり伝えたわ。"
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83,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_001_001,"ミラちゃんにとっても、魔法習得の一助となるといいのだけど。
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魔力の素養はあるようだから、コツさえ掴めば上達は早いはずよ。
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でも、こればっかりは、本人次第だからもどかしいわ……。"
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84,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_002_000,"Playerさんのおかげで、
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留学生たちが、学食の味に悩むことは減りそうよ。"
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85,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_002_001,"そういえば、アリゼーにはお弁当をよく頼まれたけれど、
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アルフィノはほとんど賢人パンで済ませていたわ。
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変なところが父親似なのよね……。"
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86,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_003_000,"あなたって本当に頼りがいがあるわ。
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一家全員で、頼りすぎかしらね……?
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ふふっ、もういっそのこと、うちの子にならない?"
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87,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_003_001,"……なんて冗談を言っているうちに、
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ミラちゃんが帰国する日が近づいてきちゃった。
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寂しいけれど、こればかりは仕方ないわ……。"
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88,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_001,アメリアンスさん、ただいま帰宅いたしました!
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89,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_002,"お帰りなさい、ミラちゃん。
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初めての授業はどうだった?
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お友達はできた?"
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90,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_003,"はい! すごく楽しかったです!
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みんなとても親切にしてくれました!
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それに、なにもかもが新鮮で……新しい世界が広がりました!"
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91,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_004,"よかった、安心したわ。
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制服もとっても似合っているわよ。"
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92,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_005,"えへへ、ありがとうございます!
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みなさんのご恩に報いるためにも、母に認めてもらうためにも……
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私、絶対にこの留学中に、魔法を覚えて帰ります!"
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93,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_006,……お母様に?
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94,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_007,"うちはサベネアで代々続く、錬金術師の家系なんです。
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とくに治療薬の精製に、一族は心血を注いできました。
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でも……"
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95,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_008,"あの終末以来……私の中ですべてが変わりました。
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薬だけでは救えない命がある……
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そんな事実を、突きつけられましたから。"
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96,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_009,"だから私、治癒魔法を学ぶためにシャーレアンに来ました。
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実は、母には猛反対されたのですが……
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最終的には父の許可をもらって飛びだしてきたんです。"
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97,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_010,"そうだったの……。
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お母様は、なぜ反対なさっていたの?"
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98,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_011,"たぶん……一族の治療薬に誇りを抱いているからだと思います。
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私が治癒魔法を学ぶことが、
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家業を否定しているように映るのでしょう。"
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99,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_012,"私だって、錬金術を誇らしく思っています。
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でも、薬で救えない命を救えるなら、手段に固執したくない。
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だから……何としてでも、治癒魔法を習得して帰りたいんです!"
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100,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_013,"って言っても、私は魔法を使うのが初めてで……。
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大学から留学の許可が下りたことが不思議なくらいです。"
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101,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_014,"話してくれてありがとう、ミラちゃん。
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あなたがこの留学で積む経験が、納得のいくものになるよう、
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|
私たちもしっかりサポートするわ。"
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102,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_015,"ありがとうございます!
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よーっし! 早く周りに追いつけるように、全力で頑張ります!"
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103,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_001,"Playerさん、こんにちは!
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いらしていたんですね!"
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104,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_002,"私たちのために素晴らしいものをご用意くださって、
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|
いつも本当にありがとうございます!"
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105,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_003,"それでは、私はこれで……
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|
治癒魔法の練習に行ってまいりますので!"
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|
106,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_004,あっ……ちょっと待ってミラちゃん!
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|
107,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_005,"いつもより少し元気がないようだけれど……
|
|
何かあった?"
|
|
108,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_006,"えええっ……そうですか……?
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|
みなさんが良くしてくださるおかげで、元気モリモリですよ!"
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109,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_007,ううん、だって少しやつれているもの。
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|
110,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_008,"うちのご飯はしっかり食べてくれているけれど……
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|
大学の方ではどうなのかしら?"
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111,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_009,うっ……。
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112,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_010,"やっぱり……相変わらずなのね。
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私が在学していた頃も、学食は酷いものだったわ。"
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113,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_011,"気が付かなくてごめんなさい、ミラちゃん。
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|
次からはお弁当を作ってあげるわ!"
|
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114,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_012,"ええっ!?
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|
そんな……これ以上お手間をおかけするわけには……!"
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115,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_013,"いいのよ、家族なんだから、
|
|
本当に気を遣わないでちょうだい。"
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116,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_014,"そうだわ!
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私にサベネア風のお料理を教えてもらえない?
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|
一緒に作りましょう!"
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117,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MERYLD_002_015,"ア、アメリアンス様……!
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お料理なら、わたくしどもがやりますので!"
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118,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_016,"いいの、いいの!
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学生時代も、賢人パンばっかり食べていたフルシュノさんに、
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よくお弁当を作って差し入れていたんだから。"
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119,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_017,さ、厨房に行きましょうミラちゃん!
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120,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_018,は、はいっ……!
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121,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MERYLD_002_019,アメリアンス様ぁ……!!!
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122,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_000,そうそう、あなたに相談したいことがあるのよ。
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123,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_001,"ミラちゃんのことなんだけど……
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あの子、魔法の習得がうまくいっていないみたいなの。"
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124,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_002,"当然、一朝一夕で覚えられるものじゃないわ。
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素養がなければ、どんなに努力しても身に付かないこともある。"
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125,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_003,"でも、私の見立てでは、彼女には魔力の素養があるわ。
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理論は完璧に理解しているようだし、かける想いも強い。"
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126,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_004,"だからこそ……
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日に日に、帰宅が遅くなっているのが心配なのよ。"
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127,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_005,"もちろん遅くなるときは、事前に言ってくれるし、
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今日も、構内で練習してから帰ると連絡があったわ。"
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128,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_006,"でも、根を詰めすぎて倒れてしまったら大変でしょう?
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だから今から、迎えに行こうと思っていたの。
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直接、顔を見て話したくてね。"
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129,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_007,"過保護と思うかもしれないけれど、
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あの子のホストマザーとして、そして友人として……
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ブレーキをかけるのは私の役目。"
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130,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_008,"……なのだけれど、魔法大学ってなにせ広いでしょう?
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良かったら、一緒に探してもらえると助かるのだけれど……。"
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131,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_009,"ああ、本当にありがとう!
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出発の準備ができたら、声をかけてもらえるかしら?"
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132,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_000,"アメリアンスさん、メリルドさん、
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そしてPlayerさん!
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短い間でしたが、大変お世話になりましたっ……!"
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133,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_001,"本当にあっという間……。
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寂しいけれど、ご両親が帰国を待ちわびているものね。"
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134,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_002,"本当にありがとうございました。
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私を含め、支援がなければ留学を経験できなかった留学生も、
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きっと少なくありません。"
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135,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_003,"ホストファミリーになって頂いたルヴェユール家の皆さんと、
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Playerさんがそろえてくれた、
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素晴らしい品々がなければ、とても……。"
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136,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_004,"それで……お礼という訳ではないのですが、
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おふたりに、見ていただきたいものがあります……!"
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137,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_005,いきます……!
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138,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_104_005,そのまま仰向けに倒れて……!
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139,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_006,すごいわ……完璧に操作できているもの!
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140,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_007,まだです……!
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141,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_008,"ミラちゃん……
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あなた、いつの間に治癒魔法を……!?"
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142,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_009,"本当に、本当に、よくここまで頑張ったわね。
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あなたを心から誇りに思うわ。"
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143,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_010,"えへへ、ありがとうございます。
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Playerさんが作ってくれた人形と、
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大学の先生方、それにアメリアンスさんのご指導のおかげです!"
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144,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_011,……私、故郷に戻ったら、錬金術の修行に入ります。
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145,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_012,"治癒魔法を学んだことで、魔法と錬金術の違いと、
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それぞれの長所と短所が見えてきた気がするんです。"
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146,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_013,"その両方を会得すれば、
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長所を掛け合わせ、短所を補い合うこともできる……
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そんなイメージが湧いてきたんです!"
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147,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_014,"だから、アメリアンスさん。
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錬金術の修行を終えることができたら、
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私、必ずオールド・シャーレアンに戻ってきます!"
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148,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_015,そうしたら……また、会いに来てもいいですか?
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149,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_016,"ミラちゃん……!
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ええ、ええ、もちろんよ!
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必ず会いにきてちょうだい、約束よ。"
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150,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_017,"それからね、このルヴェユール邸のみんなから、あなたへ。
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贈り物があるのだけれど……受け取ってくれるかしら?"
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151,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_018,"わあ、なんて素敵なお洋服……!
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嬉しい……みなさん、本当にありがとうございます!"
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152,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_019,"どうですか?
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私、似合っていますか?"
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153,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_020,"気に入ってくれて嬉しいわ。
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あなたの人生が輝かしいものであるように、
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みんなで願いを込めて作ったの。"
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154,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_021,"宝物にします!
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このお洋服も、ここでの経験も、
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ずっとずっと……私の人生の宝物です!"
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155,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MERYLD_004_022,ミラディーン様、そろそろ出発のお時間です。
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156,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_023,"ああ……もう、こんな素敵な贈りものをいただいたら、
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ますますお別れが辛くなっちゃいます。"
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157,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_024,"私、みなさんのことが大好きです……!
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本当に……ほんとうに……っ……ありがとうございました!"
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158,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_025,"私たちも大好きよ。
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行ってらっしゃい、ミラちゃん。
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あなたの人生の旅路が、素敵な笑顔で溢れますように。"
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159,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_026,"はいっ!
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行ってきます!"
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160,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_100,"留学生の中には、ミラちゃんみたいに、
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初めて魔法に取り組む子も少なくないと思うわ。"
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161,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_101,"そこでお願いしてもいいかしら?
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魔法を扱うための、魔器やトードを用意してもらいたいの。
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質が良いものであればあるほど、上達も早いのよ。"
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162,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_102,"ありがとう、とっても頼もしいわ。
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よろしくお願いね!"
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163,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_100,"はぁ……もっと早くに気付いてあげればよかったわ。
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ただでさえ、故郷の味は恋しくなるはずなのに、
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そもそもシャーレアンの料理って……ねぇ?"
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164,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_101,"ミラちゃんみたいに困っている子が他にもいたら大変だわ。
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他のホームステイのご家庭にも、
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食事には特に気を遣ってあげるように言っておかなきゃね。"
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165,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_102,"それから、あなたにも調達してもらいたいものがあるの。
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長時間持ち歩いても、傷まないし冷めない……
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魔法のランチボックスを用意してもらえると助かるわ!"
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166,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_100,"こうして背中を見送るのは、
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なんど経験しても寂しいものね……。"
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167,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_101,"さて、他の家庭で預かっていた留学生たちも、
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無事に多くを学んでシャーレアンを後にしたと報告があったわ。
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Playerさんのおかげね。"
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168,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_102,"この成功を機に、もっと支援の幅を広げるつもりよ。
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留学生をオールド・シャーレアンに受け入れるだけでなく、
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異国での学習支援も行おうと思っているの。"
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169,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_103,"もちろん、このルヴェユール邸でも、
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引き続きホームステイは受け入れていくつもりよ。"
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170,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_104,"フルシュノさんや子どもたちが帰ってきたら、
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知らない子が住んでるんだから、さぞ驚くでしょうね。
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……それまで、秘密にしておこうかしら。"
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171,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_105,"そうそう、ミラちゃんにプレゼントしたお洋服、
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実はあなたの分も用意している最中なのよ。"
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172,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_106,"帰国が迫っていたミラちゃんを優先してしまったけれど、
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仕上がるまで、少し待っていてもらえると嬉しいわ。"
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173,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_107,"それから、これも内緒にしていてほしいのだけれど……
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おすすめのお洋服があれば、ぜひ貸していただけないかしら?
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フルシュノさんの驚いた顔が見てみたいもの!"
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174,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_000,"の信頼ランクが上昇しました!
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あなたのことを「ルヴェユールの協力者」と感じているようです!"
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175,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_001,"の信頼ランクが上昇しました!
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あなたのことを「ルヴェユールの恩人」と感じているようです!"
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176,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_002,"の信頼ランクが上昇しました!
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あなたのことを「ルヴェユールの英雄」と感じているようです!"
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177,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_003,"の信頼ランクが上昇しました!
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あなたのことを「ルヴェユールの家族」と感じているようです!"
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178,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_001_001,"は、
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引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
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179,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_001_002,"は、
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あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
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180,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_000_001,"新たな依頼によって納品リストが更新されました。
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に話しかけて、
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「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
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181,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_001_001,"お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
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ルヴェユール邸の「アメリアンス」から受注できます。
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クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
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182,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_001,"今後の依頼は、一週間に一度、
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これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
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183,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_002,"に話しかけて、
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「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
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184,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_003,"なお「学習支援用の支給品」「学習支援用支給品の素材」、
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「灰白珊瑚」については、多くの報酬が得られます。
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リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
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185,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_004,"また、以後アメリアンスに、
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武具投影を行うことができるようになりました。"
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186,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_001_000,"Playerさん。
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いつも本当にありがとう。"
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187,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_001_001,"不思議だわ……子どもたちの大切な仲間であるあなたと、
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まさかこんな風にお付き合いすることになるなんて。
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これからも頼りにさせてちょうだいね。"
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188,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_002_000,"今週もたくさんの品を持ってきてくれて、
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とっても助かっているわ!"
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189,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_002_001,"もしも今フルシュノさんが帰ってきたら、
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あなたと私が親しくしているのを見て、とっても驚くでしょうね。
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……ふふっ、想像したら可笑しくなっちゃう。"
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190,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_003_000,いつもありがとう、Playerさん!
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191,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_003_001,"ふふっ、うちの使用人の子たちね、
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あなたがおうちに来てくれると、とっても張り切るのよ。
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もちろん、いつもよく働いてくれているのだけどね。"
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192,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_003_002,"私がこの家に嫁いだときも、いろいろな作法を教えてくれたし、
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アルフィノとアリゼーの面倒も、本当によくみてくれた。
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みんな大切な、自慢の家族なのよ。"
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193,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_004_000,Playerさん、聞いてくれるかしら?
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194,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_004_001,"レターモーグリがアルフィノからの手紙を届けてくれたのだけど、
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あなたとお仕事していることを、お返事に書くかどうか迷ってて。"
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195,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_004_002,"内緒にして驚かせようとも思ったのだけれど……。
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とくにアリゼーには、早めに報せておいた方がいいかしらね。
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ふふふ、どう思う?"
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196,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_005_000,"Playerさん、
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今日も来てくれて嬉しいわ!"
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197,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_005_001,"最初はね、この事業がうまくいくかどうか、不安に思っていたのよ。
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でも、あなたが来てくれて……協力してくれると言ってくれて、
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不安なんて一気に吹き飛んじゃった。"
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198,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_005_002,"今なら、アルフィノとアリゼーの気持ちがよくわかるわ。
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あなたとなら、どこまでも、何だってできる気がするのだもの。
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ふふっ、これからもよろしくね!"
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199,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_000,"Playerさん。
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少しだけお時間をいただいてもいいかしら?
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なんだか、改まってお礼を言いたくなってしまって。"
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200,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_001,"お得意様として、ここまで懇意にしてくれていることも、
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もちろん心の底から感謝しているのだけれど……
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アルフィノとアリゼー、それからフルシュノさんのこと。"
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201,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_002,"私のかけがえのない大切な人たちを、守ってくれてありがとう。
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……必ず帰ってくると、信じさせてくれてありがとう。"
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202,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_003,"それから、今はあなただって大事な存在なのよ。
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仲間や守りたいもののために、無茶をするなとは言わない。
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それでも、大冒険のあとは顔を見せにきてくれたら安心するわ。"
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203,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_004,ふふふ、これからもよろしくね!
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204,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTWEEKLY_000_000,"今週分のへの納品権を、すべて消費しました。
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(地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。"
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205,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AMELIANCE_000_000,"あなたが一緒に来てくれると心強いわ。
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出発の準備が整ったら教えてね。"
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206,TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_QUEST_SYSTEM_000_002,"お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
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現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
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