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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_00,オボロは冒険者に新たな印の説明をしてくれるようだ。
1,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_01,「天の印」から「地の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「雷遁の術」を使うことができるらしい。さっそく、船着場の平屋の外にある「」に「雷遁の術」を使ってみよう。
2,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_02,に「雷遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。
3,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_03,「地の印」から「天の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「火遁の術」を使うことができるらしい。今度は、船着場の平屋の前の「」に「火遁の術」を使ってみよう。
4,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_04,に「火遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。
5,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_05,オボロによると、次は滝のもとで修行を行うようだ。高地ラノシアの愚か者の滝にいる「オボロ」と話そう。
6,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_06,修行を開始しようとしたところ、カラスが襲いかかってきた。しかし、なんとかカラスたちを退けることができた。愚か者の滝の「オボロ」と話そう。
7,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_07,オボロは冒険者に、カラスの襲撃は自分の計算ミスであったと詫びた。船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。
8,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_08,"オボロによると、カラスの繰り出す刃に、自分たちを試すような心が垣間見えるという。冒険者が強くなることで、カラスの隙をつくことができるかもしれない。次の修行に備え、鍛錬に励もう。
※忍者のレベルが40以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
9,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_09,
10,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_10,
11,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_11,
12,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_12,
13,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_13,
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20,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_20,
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22,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_22,
23,TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_23,
24,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_00,に雷遁の術を使う
25,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_01,オボロと話す
26,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_02,に火遁の術を使う
27,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_03,オボロと話す
28,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_04,愚か者の滝のオボロと話す
29,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_05,オボロと話す
30,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_06,船着場の平屋のオボロと話す
31,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_07,
32,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_08,
33,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_09,
34,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_10,
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40,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_16,
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46,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_22,
47,TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_23,
48,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_000,"……さて、新たに「地の印」を会得したことにより、
お主が使える「印」の種類は、ふたつとなった。"
49,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_001,"「忍術」は、結ぶ「印」の順番によって、発動する効果が変わる。
まずは木人相手に「雷遁の術」を試してみるとよかろう。"
50,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_002,"先に教えた「風魔手裏剣」は、ひとつの「印」で発動ができたが、
「雷遁の術」は「二ツ印」を結ぶ必要がある。"
51,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_003,"「天より地を結びし時、雷鳴轟く」……
つまり「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。
焦らず、心を落ち着かせて臨むのだぞ。"
52,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_005,"今回も、平屋の外に「」を用意した。
これに「雷遁の術」を使ってみせよ。"
53,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_010,"「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。
すると「雷遁の術」が使えるようになるゆえ、
それを「」に叩き込め。"
54,TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_015,"「地の印」を学んだのですね!
「二ツ印」を完全に使いこなせるようになれば、
もう、立派な中忍ですよ!"
55,TEXT_JOBNIN351_00215_SYSTEM_000_000,東方風の木人が設置してある……。
56,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_050,"うむ、「雷遁の術」を体得したようだな……見事。
では、次に「火遁の術」を試すがよい。
これも先に同様、「二ツ印」の術だ。"
57,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_051,"「地より天を結びし時、業火立ち上る」……
つまり「火遁の術」は、先ほどの「雷遁の術」の「印」の逆、
「地の印」から「天の印」を結び、「忍術」を発動すればよい。"
58,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_052,"……ただし「忍術」は、体内のエーテルを瞬間的に使う。
術を行った後、すぐに次の術は放てぬから気をつけるのだ。
さあ「」に「火遁の術」を使ってみせよ。"
59,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_060,"今回は「雷遁の術」の逆だ。
地より天を結びし時、業火立ち上る「火遁の術」が発動する。
これを「」に叩き込んでみせよ。"
60,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_080,"うむ、素晴らしい!
「雷遁の術」と「火遁の術」のコツを掴んだようだな。
それでは、さらなる修行に移るといたそう。"
61,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_081,"我々は「二ツ印」を完全に使いこなせるようになった者を、
中忍と呼んでいてな……。
その候補が修行を積むのは、滝だと相場が決まっているのだ。"
62,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_082,"高地ラノシアの北西に、大きな滝がござろう?
たしか……「愚か者の滝」といったか。
その地で、お主の修行をするといたそう。"
63,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_100,"この地は、地図でしか知らなかったのだが、
想像よりも大きな滝、だな……。
うむ、修行にはちょうどよい。"
64,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_101,"我らの里の民は、大いなる自然の神々を信仰している……。
滝の激しい音には、惑う心から、
雑念を流し切る効果があると伝えられているのだ。"
65,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_102,"「二ツ印」を覚えたとて、正しき順序で「印」を結ばねば、
思いどおりの「忍術」は放てず、敗北の憂き目に遭いかねん。
……支える「心」に雑念あれば、刃は倒れるのみということ。"
66,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_103,"ゆえに里では、ふたつ目の「印」を覚えた後、
滝に赴き、「印」の使い分けの修行をするのが習わしなのだ。"
67,TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_104,"(-????-)プ、プ、プププププ~!
オボロくん、来ちゃった……マジで、ププププ~!!
ヒ、ヒヒ、ボクの筋書きどおりィ……!"
68,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_105,……なっ、カラスッ!?
69,TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_106,"この間、ボクが殺した連中の欠員補充にィ、
この「双剣使い」ちゃんを使うんじゃないかと思ったんだァ~!
だってほら、気に入ってそうだったし、プププ。"
70,TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_107,"ヤダヤダ、一生懸命殺気を抑えちゃってェ~。
帝国のお仕事で忙しいなか、わざわざ出向いてあげたのヨォ?
もっとニコヤカに、お茶菓子でも出してよネェ~。"
71,TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_108,"……ププ、なんでこの場所がわかったのかって顔だねェ?
優等生のオボロくんが新人を鍛えるとしたら、
伝統を重んじて、滝を使うに決まってるじゃなァイ。"
72,TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_109,"ほんっと考え方が古ッ、ダサッ!
これからの忍びは、こうして敵の意表をつけるくらい、
派手で、華やかで、目立つべきだよネ~ェ!"
73,TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_110,"そういう変化を受け入れないとォ……
また「あの時」みたいに、味方に出し抜かれて、
帝国にボロ負けしちゃうんだっヨォ~?"
74,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_111,"……Player、構えろ。
修行は、実戦に変更だ!"
75,TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_112,"ンンン~、威勢いいネェ。
忍びのヒヨコちゃんが、どこまでヤレるか楽しみだなァ!
そうだ、ボクも先輩として「お稽古」をつけたげるヨ~ォ!"
76,TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_113,"いいかぁい、ヒヨコちゃん!
「雷遁の術」は単体、「火遁の術」は複数の標的に効果がある。
もし使い方間違えたらぁ、一気に崩して殺しちゃ~うゾ~!?"
77,TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_114,"さぁさ、君の「刃」を見てあげようじゃないか?
でも、ボクはお仕事でとっても忙しいからネェ。
つまらないと思ったら……サヨナラだヨ!"
78,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_150,"まさか、奴からこちらに仕掛けてくるとは……。
なんとか迎撃できたとはいえ、これは私の過ちだ、すまぬ。"
79,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_151,"それに、お主も、奴に目をつけられてしまったようだ……。
船着場の平屋に戻ろう。
……お主には、話しておかねばならぬことがある。"
80,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_152,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_160,"カラスの奇襲にあったと伺いました……。
Player様が、ご無事で何よりです。"
82,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_200,"……少し、昔話をいたそう。
我々が殺さなければならない、カラスという男についてだ。"
83,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_201,"……私とカラスは、同じ里に生まれた仲であり、
ともに「ゲッカイ師匠」の元で修行を続けていた、兄弟弟子……。"
84,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_202,"カラスは、「忍術」については天賦の才を持っていてな。
私は奴に勝つことを目標に、努力を続けていた。"
85,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_203,"奴は流れる雲のように掴み所がなく、
「正義」も「悪意」も持たぬ男でござった。"
86,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_204,"ドマが敵の手に堕ちたあの日……
内部の何者かに、里の機密が持ち出された。"
87,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_205,"現場に居合わせ、犯人に立ち向かった忍びはすべて惨殺……。
我が師「ゲッカイ」も、その内のひとりでな。
……その亡骸は、顔の判別がつかぬほど傷ついていた。"
88,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_206,"犯人探しをするまでもなかった……。
里から逃げ出すカラスを、目撃していた者がいたからだ。"
89,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_207,"あの時、どんな「心」が奴の刃を凶刃とさせたのか……。
実際にカラスと戦えば、その心も見えると思ったが、
戦えば戦うほどわからなくなっている。"
90,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_208,"今のカラスが繰り出す刃には、
何か、我々を試すような……うわつく心が見えるのだ。
少なくとも奴はまだ、本気を出していない……。"
91,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_209,"しかし、カラスの誅殺という任務の上では、勝機と言えよう。
私やツバメの戦法は、奴の知るところだが、
双剣士でもあるお主の戦い方は、奴にとっても未知数……。"
92,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_210,"お主という協力者……いや、新たな仲間ならば、
奴の心に、付け入る隙もできるはずだ。"
93,TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_211,"任務遂行のためにも、
お主には、強くなってもらわねばな。"
94,TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO001,カラスを倒せ!
95,TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO002,カラスの部下を倒せ!
96,TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO003,カラスの部下を倒せ!
97,TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01,"それじゃあ、楽しいお稽古の時間だ!
ンン~、あまりガッカリさせないでおくれヨォ~?"
98,TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02,アハハハ、こっちこっち~!
99,TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03,さ~ぁ、もっともっと、派手に舞ってヨォ~!?
100,TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_04,どこ見てるのさァ、早く仕留めないと逃げちゃうゾォ~?
101,TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_05,"ンン~残念……時・間・切・れェ~。
あとは、捨て駒ちゃんたちに任せるネェ~!"
102,TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01,チッ、逃げ足が速い奴め……!
103,TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02,"数は多いが、大したことはない!
心を落ち着かせ、「火遁の術」で一掃してやれ!"
104,TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03,"今度の奴は、一筋縄ではいかないようだ……。
Player、威力に勝る「雷遁の術」を結べ!"
105,TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10,ゴホッ……不覚……!