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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00,ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。
1,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01,ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。
2,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02,ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。
3,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03,「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。
4,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04,"ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。
※「ゾディアックグラス」を紛失した場合は、ハーストミルにいる「ドレイク」に話しかけると、再入手することができます。"
5,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_05,
6,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_06,
7,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_07,
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23,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_23,
24,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_00,ゲロルトと話す
25,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_01,ジャルザーンと話す
26,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_02,ジャルザーンと再度話す
27,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_03,
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47,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_23,
48,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000,"おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな?
私は「ゾディアックウェポン」の完全再現に向け、
日夜、研究を続けておるぞ。"
49,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001,"目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが……
おっと、少し説明が必要であろうな。"
50,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002,"お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。
さらに「マテリアの力」を注いだことで、魂に記憶の力が刻まれ、
満天の星空の如き、輝きを放つに至った。"
51,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003,"だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、
未だに後れを取っていると言わざるをえん。"
52,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004,"では、何が足りていないというのか?
……私は、その難問の答えを探し求め、ついに手がかりを掴んだ!"
53,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005,"それこそが、「魂の定着度」なのだよ。
つまり、込められた魂が、器である武器に対し、
まだ馴染みきってはいないということだ。"
54,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006,"どうにか、この魂を定着することができれば、
お主の「古の武器」は、さらなる力を得るはず……。"
55,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007,"問題は、その方法がわからぬということだ。
「古の武器」の製作者「ゲロルト」に話を聞けば、
何かヒントが掴めるかもしれんが……。"
56,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008,"いや、ダメだ。
あの粗野な飲んだくれは、
ちっとも私の話を聞こうとはせんのだからな!"
57,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009,"お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう?
すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、
聞いてみてはくれないだろうか?"
58,TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000,"「古の武器・ノウス」を装備していないと、
クエスト「器に込められた魂」を開始することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
59,TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001,"「古の武器・ノウス」を装備していないと、
クエスト「器に込められた魂」を進行することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
60,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010,"あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ!
納得いく曲線美が出せなくて、
ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。"
61,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011,"って、なんだテメェか……。
用がないんなら、とっとと帰ンな!
用があっても帰ってくれりゃ、最高に嬉しいンだがな!"
62,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012,"……ンだと!?
「古の武器」の強化について、相談したいことがあるだと?
何でオレが、そんな面倒なことをせにゃならンのだ!?"
63,TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000,ゲロルトをどのように説得する?
64,TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001,ロウェナからの借金の件を忘れたのか?
65,TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001,究極のヤカン作りのヒントになるぞ!
66,TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001,ジャルザーンに自慢できるぞ!
67,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020,"……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。
いいか、二度とあの女の名は出すんじゃねぇぞ?
あの女とは、とっくに別れたんだからな!"
68,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030,"……確かに「古の武器」作りの過程には、
職人として学ぶべきところがあったな……。
ヤカン作りに行き詰まった今、聞いてみる価値はあるか。"
69,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040,"あの訳の解らんクソジジイを、
おちょくって楽しむのは、ちょっとした息抜きになるかもな。
いいぜ、話くらいなら聞いてやンよ。"
70,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050,"それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。
ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。"
71,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060,"お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう?
すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、
聞いてみてはくれないだろうか?"
72,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070,"なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは!
さすがは、我が同志の話術といったところか……。
では、さっそく向かうとしよう!"
73,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071,"さてジジイ、何が聞きたいンだ?
一から順に説明してもらおうじゃねぇか。"
74,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072,"それでは、私と同志が目指している、
「ゾディアックウェポン」について説明するとしよう。
……古き伝えによれば、この世界には………………。"
75,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073,"……なるほど、な。
オレの作った「古の武器」に込められた「魂」を、
より強固に定着させたいっつーわけか……。"
76,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074,"粗野な飲ん……ゴホン。
ゲロルト殿には、何か妙案がおありかな?"
77,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075,"ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。
命なき物質に、無理矢理いろいろブチ込んだせいで、
魂が安定してないンだよ。"
78,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076,"今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。
……だが、ただ使うだけじゃぁダメだぜ?
そんな不安定な状況で、いくら使い込んでも無駄だからな。"
79,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077,"武器の表面を、エーテルを通さない物質……
つまり「絶霊体」で覆い、魂を安定させるのが先決よ。"
80,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078,"その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。
そうすりゃ、自然と「魂」が「器」に馴染んでくるハズだ。
……問題は「絶霊体」で覆う方法か。"
81,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079,"それならば、私の出番であろうな。
特殊な錬金薬を武器の表面に塗布することで、
「絶霊化」することができるやもしれん。"
82,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080,"……しかし、使い込むとはいっても、
どのように「魂の定着度」を判断するつもりかね?"
83,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081,"聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、
妙な仮面を使って、エーテルの痕跡を見分けるそうだ。"
84,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082,"そこまでの機能はいらンが、
エーテルに反応する物質を混ぜたガラスでレンズをこさえて、
拡大鏡でも作ればいい。"
85,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083,"なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、
光の加減で、エーテルを可視化することもできよう!
さすがは当代随一の武具職人……見事な発想だ!"
86,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084,"フン、褒める気があるンなら、
酒の一杯でも持ってきやがれ。"
87,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085,"もちろんだとも、同志よ!
後ほど、我が錬金術を駆使して、
最高の蒸留酒を造ってしんぜよう!"
88,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086,"ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った!
あり合わせの材料だが、「魂の定着度」を測るための拡大鏡……
オレがひとつこさえてやンよ。"
89,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087,よし、ちっとばかり待ってな!
90,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088,"はぁ、はぁ、はぁ……。
で、できたぜ、これがエーテルを可視化し、
「魂の定着度」を測るための拡大鏡……"
91,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089,"名付けて「ゾディアックグラス」だ!
テメェらの目標にちなんだ名前だぜ?
大切に使いな!"
92,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090,"素晴らしい!
こちらも、武器を「絶霊体」で覆うための特製錬金薬を、
すぐにでも調合しよう。"
93,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091,"我が同志、Playerよ。
すべての準備が整ったら、私に声をかけてほしい。
武器を「絶霊化」し、魂を安定させてみようではないか。"
94,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100,"それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。
ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。"
95,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110,"希望の光が見えてきたな、同志よ。
ゲロルト殿が作り上げし「ゾディアックグラス」を、
お主に手渡しておこう。"
96,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111,"大切なものだ、粗末に扱うなよ?
……もし、紛失してしまった場合は、ゲロルト殿の愛弟子、
「ドレイク」殿に再度、用立ててもらうといいだろう。"
97,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112,"よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、
武器を「絶霊化」すれば準備は完了だ!
強化したい「古の武器」を選び、私に差し出すがいい!"
98,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113,"魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階……
「ネクサス」へと、その姿を変えるであろう!!"
99,TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100,"「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、
さらに強化することが可能になりました。"
100,TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101,"強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、
ジャルザーンに話しかけ、
『「古の武器・ノウス」の絶霊化』を選択しましょう。"
101,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120,"ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。
ン? なんだ、テメェは、もう用は済んだだろ?
さっさと「ジャルザーン」のジジイのところに戻りやがれ!"