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0,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_00,先輩レターモーグリは、冒険者に切られた革紐亭への手紙を託したいようだ。
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1,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_01,先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東ラノシアの切られた革紐亭にいる「ドレスト」に手紙を配達しよう。
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2,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_02,ドレストに手紙を配達した。差出人不明の手紙には『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』と書かれていた。手紙を読んだドレストは、切られた革紐亭を逃げ出す決意をした。レインキャッチャー樹林の水辺から、ドレストの全財産が入った「」を回収しよう。
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3,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_03,を回収した。切られた革紐亭の「ドレスト」に渡そう。
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4,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_04,革袋の中身は、血まみれの兜にすり替えられていた。怯えたドレストから、逃走の際の護衛を頼まれた。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「ドレスト」と合流しよう。
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5,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_05,待ち合わせ場所の街道へ着くと、帝国兵にドレストが襲われていた。見捨てられた廃屋付近の「ドレスト」を救助しよう。
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6,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_06,ドレストを救助した。他人のために戦う冒険者の姿に、ドレストは奮い立ったようだ。家族の待つ故郷に帰るという、強い意志があるかぎり、彼は過去の悪夢にも負けないだろう。
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7,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_07,
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8,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_08,
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9,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_09,
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10,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_10,
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11,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_11,
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12,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_12,
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13,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_13,
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19,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_19,
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20,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_20,
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21,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_21,
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22,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_22,
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23,TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_23,
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24,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_00,切られた革紐亭のドレストにを配達
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25,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_01,レインキャッチャー樹林でを探す
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26,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_02,ドレストにを渡す
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27,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_03,見捨てられた廃屋付近でドレストと合流
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28,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_04,ドレストを救助する
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29,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_05,
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30,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_06,
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31,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_07,
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32,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_08,
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33,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_09,
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34,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_10,
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35,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_11,
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36,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_12,
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37,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_13,
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38,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_14,
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39,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_15,
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40,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_16,
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41,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_17,
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42,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_18,
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43,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_19,
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44,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_20,
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45,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_21,
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46,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_22,
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47,TEXT_SUBPST021_00241_TODO_23,
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48,TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_000,"今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、
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切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ!
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でも……このお手紙、ちょっと不穏クポ……。"
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49,TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_001,"……モグが配達で、ワインポートへ向かっていたときクポ。
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手紙を持ってウロウロしてる、奇妙な人に出会ったクポ。
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配達かどうか尋ねたら、ずいぶん、ビックリしてたクポ。"
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50,TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_002,"モグは、きっちりばっちり自己紹介したクポ!
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そしたら、このお手紙の配達を頼まれたクポ。"
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51,TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_003,"しかも「すぐじゃなくて、数日後に届けてくれ」って、
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不思議な注文付きクポ……。
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かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!"
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52,TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_004,"今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、
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切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ。
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かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!"
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53,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_010,"あんたか、久しぶりだな……。
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……なに、手紙だと?
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俺に手紙を出すような奴なんて……とにかく見せてくれ……。"
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54,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_011,"……どれ。
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『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。
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あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』"
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55,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_012,"……な、なんだよ、この手紙。
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だ、誰なんだよ、差出人は……。
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そ、それにどうして……どうして、その名を知ってるんだ!?"
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56,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_013,"殺される…………。
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い、嫌だ……死ぬのは、嫌だ……。
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…………逃げるんだ……そうだ、ここを離れるんだ!"
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57,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_014,"な、なあ、あんた……力を貸してくれ!
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ここから少し行った辺りの水辺に、
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「」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!"
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58,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_015,"ダルマスカに帰るために貯めてきた、
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俺の全財産が入っている……。
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あれは俺の全てなんだ……頼む、取ってきてくれないか!"
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59,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_016,"ここから少し行った辺りの水辺に、
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「」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!
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俺の全財産が入ってるんだ……頼む、取ってきてくれないか!"
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60,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_020,"も、もどってきたか……。
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「」はあったか……?"
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61,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_021,"ああ、これだ、ありがとうよ!
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この中には俺の全財産が……。"
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62,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_021,"ん……?
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な、なんだこれは……?"
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63,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_022,……ひ、ひぎゃあああああ!
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64,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_023,"ち、ちちちちちち……血まみれの兜……!?
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これは……帝国軍の制式装備じゃねえか。"
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65,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_024,"なんで、こんなものが入ってるんだよ……!
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まさか……血も兜もあの日の……三年前の……。
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……もう嫌だ……俺は、いつになったら解放されるんだ……!"
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66,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_025,"あ、あんた……強いんだろ?
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お願いだ、少しの間、俺を護衛してくれないか!
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もう、ここにはいられねえ……別の土地でやり直さないと……。"
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67,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_026,"低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。
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あそこなら、しばらくは見つからねえはず……。
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廃屋近くの街道で落ち合おう……!"
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68,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_027,"あんた、強いんだろ? 少しの間、俺を護衛してくれ!
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低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。
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廃屋近くの街道で落ち合おう……!"
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69,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_037,"手紙とプレゼント、喜んでもらえたみたいで嬉しいぜ……。
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帝国軍の教えを律儀に守ってたのが仇になったな。
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袋に入ってた金は、ありがたく、いただいておいたぞ!"
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70,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_038,"しかし、手紙におびえて、すぐに逃げ出そうとするとは……。
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流石は「疾風のドレスト」……天下一品の逃げ足だぜ!"
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71,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_040,"……お前は…………。
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あの時……死んだはずじゃなかったのか……?"
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72,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_041,"残念だったなあ……生きてたのさ。
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俺も、お前は死んだと思ってたぜ……。
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……まさか、生きてこんなところに潜んでるとはなあ!"
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73,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_042,"俺たちだけで脱走兵を捉えたとなりゃ、軍内の評価も上がる!
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お前には、帝国に戻って処刑されてもらうぜ!"
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74,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_040,……あんた、来てくれたか!
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75,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_042,"なんだぁ、助っ人だってのか!?
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邪魔しようってのなら、容赦しないぜ!"
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76,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_035,(★未使用/削除予定★)
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77,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_036,(★未使用/削除予定★)
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78,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_045,(★未使用/削除予定★)
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79,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_048,(★未使用/削除予定★)
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80,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_049,(★未使用/削除予定★)
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81,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_052,(★未使用/削除予定★)
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82,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_054,(★未使用/削除予定★)
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83,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_056,(★未使用/削除予定★)
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84,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_039,(★未使用/削除予定★)
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85,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_039,(★未使用/削除予定★)
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86,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_043,(★未使用/削除予定★)
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87,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_044,(★未使用/削除予定★)
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88,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_046,(★未使用/削除予定★)
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89,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_047,(★未使用/削除予定★)
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90,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_050,(★未使用/削除予定★)
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91,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_051,(★未使用/削除予定★)
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92,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_053,(★未使用/削除予定★)
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93,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_055,(★未使用/削除予定★)
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94,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_056,(★未使用/削除予定★)
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95,TEXT_SUBPST021_00241_POP_MESSAGE_000_060,敵の気配を感じた!!
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96,TEXT_SUBPST021_00241_BALLOON_000_061,俺の出世のために死ね!
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97,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_062,(★未使用/削除予定★)
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98,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_063,(★未使用/削除予定★)
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99,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_064,ひ……ひいい、助けてくれ!
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100,TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_065,さあ、覚悟しな……「疾風のドレスト」!
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101,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_070,"すまねえ……助かった……。
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まさか、こんなところで囲まれるとは……。"
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102,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_070,"俺が生きてたことを知ってるのは、
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どうやら、あいつらだけみたいだ……
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……もう、この地を去らなくても大丈夫だろう。"
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103,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_071,"……俺とあいつらは、帝国軍で同じ偵察部隊にいたんだ。
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三年前、黒渦団に襲われ全滅したと思ってたんだが、
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生き残りがいたとはな……。"
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104,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_072,"聞いただろ、俺の渾名……「疾風のドレスト」。
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すぐ逃げ出しちまって、偵察任務すらこなせない役立たず。
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三年前、戦場からもひとり逃げ出した臆病者……。"
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105,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_073,"……なあ、あんたはどうして逃げなかったんだ?
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護衛を頼んだとはいえ、俺みたいな奴のために戦ってよ……。
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そんな勇気、俺にはない……他人のために戦うなんて。"
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106,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_074,"でも、あんたは助けてくれた……命を懸けて俺のことを。
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そのおかげで俺は今……生きてる。
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俺は……俺は…………。"
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107,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_076,"……なあ……俺も、強くなれると思うか?
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あんたのような……強い意志を持てると思うか?"
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108,TEXT_SUBPST021_00241_Q1_000_000,強い意志を持てると思う?
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109,TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_001,きっと持てる。
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110,TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_002,……。
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111,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_077,"……ありがとうよ。
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ずっと、後悔してたんだ……ひとりで逃げ出したことを……。"
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112,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_077,"……はっ、あんたに聞いたって仕方ないか。
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結局、強くなれるかどうかなんて自分次第なんだよな……。"
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113,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_078,"……ふふ、そうだな、こんなことで負けてられるか……
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また金を貯めて、飛空艇でも船でも、なんでも使って故郷へ……
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何が起きようと必ずダルマスカに帰ってみせる……!"
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114,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_080,"そして、故郷に戻ったら……ガキどもに教えてやらなきゃな。
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エオルゼアには、他人のために命を張れる……
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そんな正義の馬鹿野郎がいるってことを。"
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115,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_081,(★未使用/削除予定★)
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116,TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_082,(★未使用/削除予定★)
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117,TEXT_SUBPST021_00241_SYSTEM_000_083,"先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
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「配達士」として成長しました!"
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