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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_00,狼煙の丘のアドキンに、特殊なスフィアスクロールについて相談してみよう。
1,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_01,"アドキンとともに、「ゾディアックウェポン」の再創造に必要となる、特殊な「スフィアスクロール」を製作することになった。まずは、インクの材料を集める必要がある。「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略し、「」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_02,を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。
3,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_03,"アドキンに、1つ目の「王の血」を渡した。続けて「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略し、「」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_04,を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。
5,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_05,"アドキンに、2つ目の「王の血」を渡した。今度は「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略し、「」を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_06,を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。
7,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_07,"アドキンに、3つ目の「王の血」を渡した。さらに「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略し、を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
8,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_08,を入手した。狼煙の丘の「アドキン」に「」を渡そう。
9,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_09,アドキンに、4つすべての「王の血」を渡した。彼がインクを製作している間に、台紙の準備を整える必要がある。「」と「」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで売り出されている年代品を分解することで得られるらしい。
10,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_10,アドキンに、2つの品を渡した。しかし、彼のインク製作は難航しているようだ。「」と「」と「」を入手し、狼煙の丘の「アドキン」に渡そう。「」は、イシュガルドの砦の周辺で出回っている可能性があるらしい。
11,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_11,アドキンに頼まれていた品を渡した。彼はインクを作り上げ、「ゾディアックウェポン」の魂を込めるための「」を作り上げた。アドキンは、尊敬する師ミュタミクスの右腕に近づけたと喜んでいるようだ。ゲロルトから要求されたすべての品がそろっていた場合は、ハーストミルに戻り、「ゾディアックウェポン」を再創造しよう。
12,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_12,
13,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_13,
14,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_14,
15,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_15,
16,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_16,
17,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_17,
18,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_18,
19,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_19,
20,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_20,
21,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_21,
22,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_22,
23,TEXT_JOBREL013_00359_SEQ_23,
24,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_00,"「旅神聖域 ワンダラーパレス」を攻略して
を入手"
25,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_01,アドキンにを渡す
26,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_02,"「騒乱坑道 カッパーベル銅山 (Hard)」を攻略して
を入手"
27,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_03,アドキンにを渡す
28,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_04,"「財宝伝説 ハルブレーカー・アイル」を攻略して
を入手"
29,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_05,アドキンにを渡す
30,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_06,"「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略して
を入手"
31,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_07,アドキンにを渡す
32,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_08,アドキンにとを渡す
33,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_09,アドキンにととを渡す
34,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_10,
35,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_11,
36,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_12,
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47,TEXT_JOBREL013_00359_TODO_23,
48,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_000,"あーーーーっ!!!
お、お前、ウベールタンと一緒に、
「スフィアスクロール」を試してた奴だろ!"
49,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_001,"オレは、アドキン!
ここ「狼煙の丘」きっての、マテリア研究家だ!
いずれミュタミクス先生の右腕になる男だから、ヨロシクな!!"
50,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_002,"……なに、特殊な「スフィアスクロール」を作りたいって?
そのためにウベールタンの知恵を借りに来たわけで、
オレなんてお呼びじゃないと……ふむふむ……。"
51,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_003,"って、ダメダメ! あいつばっかり活躍させるかっ!
オレは、ミュタミクス先生の右腕になる男……
どんなに特殊な「スフィアスクロール」だって、作ってやるよ!"
52,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_004,"えーっと……お前は、その「ゾディアックウェポン」ってのに、
普通のマテリアとは比にならないほど大きな力を、
流し込みたいんだよな……?"
53,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_005,"それほど大きな力を転写する「スフィアスクロール」なら、
かなりエーテル伝導率の高いインクで描かなきゃダメだ。
ハイエンチャントインクごときじゃ、性能不足さ!"
54,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_006,"……確か、ウベールタンのレシピ案に、
うってつけのインクの作り方が載ってたな。
なんでも、いにしえの「王の血」4種を材料とするとか……。"
55,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_007,"よし! そのインクを完成させて、
新たなる「スフィアスクロール」を作ろう!
……材料集めは、お前に任せていいよな?"
56,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_008,"最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、
異形の王の血をとってきてくれ!
俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな!"
57,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_009,"おっ、また来たのか!
さらに「」を作りたいなら、
ミュタミクス先生の右腕を目指すオレが、協力するぞ!"
58,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_010,"前回と同じく、まずはインクの材料集めからだな!
大きな力を転写する「」は、
エーテル伝導率の高いインクで描かなきゃならないんだ。"
59,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_011,"最初は、ニーム文明の聖域「ワンダラーパレス」に向かって、
異形の王の血をとってきてくれ!
俺は、ここでお前の帰還を待ってるからな!"
60,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_020,"首尾はどうだ?
ワンダラーパレスに潜むっていう、
異形の王の血は手に入ったか?"
61,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_021,"おおーーーー!?
なんか、すごくドロドロしてる血だな!?
気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……!"
62,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_022,"おおーーーー!?
相変わらず、すごくドロドロしてる血だな!?
気味の悪い感じが、いかにも力を秘めてそうだ……!"
63,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_023,"……よし、1つ目の「王の血」は確かに預かった。
オレはインクを作る準備を始めるから、
お前は「カッパーベル銅山」に向かってくれ!"
64,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_024,"あの銅山に閉じ込められているヘカトンケイレス族の中でも、
岩窟王と呼ばれた「ウラノス」の血……
異常なまでの生命力の源が、次の狙いだ!"
65,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_030,"ヘカトンケイレス族の岩窟王、ウラノスか……。
いかにも強そうな感じだけど、大丈夫なのか……?"
66,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_031,"うひょぉー!?
これが、300年以上も地下で耐え忍んできた一族の血……!
無事に戻ってきた、お前の生命力にも驚きだぞ!?"
67,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_032,"うひょぉー!?
相変わらず、しれっと「」を持ってきやがって!
お前、実は相当な猛者とみた……!"
68,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_033,"ともかく、一歩前進だな!
この勢いで、3つ目の「王の血」も集めてきてくれよ!"
69,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_034,"お次は、ロータノ海に浮かぶ「ハルブレーカー・アイル」。
謎めく「魔の海域」の王者の血が必要なのさ!
よろしく頼んだ!"
70,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_040,"おっ、なんだか潮臭いな。
「魔の海域」に行ってきたのか?"
71,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_041,"うげぇ~~~っ!?
これが「魔の海域」の王の血だっていうのか!?
青っつーか、緑っつーか……色も匂いもすごいな……。"
72,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_042,"うげぇ~~~っ!?
この匂いと色、間違いなく「」だな。
うう……気持ち悪くなりそうだ……。"
73,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_043,"だが、このオレ……錬金術にも造詣が深い、
ミュタミクス先生の未来の右腕にかかれば、
ゲテモノだって、素晴らしいインクに生まれかわるのさ!"
74,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_044,"さあ、最後の「王の血」も頼むぞ!
狙うは「カルン埋没寺院」に眠る、古代王の血だ!"
75,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_045,"その血には、強力な魔力が秘められていて、
寺院の守護者たる石像を動かしているらしい……。
石像をブッ壊せば、手に入るに違いねえ!"
76,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_050,"ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン!
この試みを成功させて、度肝を抜いてやる……!"
77,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_051,"ふふふ……今に見てろよぉ、ウベールタン!
再び「」を完成させて、
何度でも、度肝を抜いてやる……!"
78,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_052,"おお! おおーーーっ!?
これが「」なんだな!?
すごいぞ、実在してたってだけでも一大発見だ!"
79,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_052,"おお! おおーーーっ!?
待望の「」を持ってきてくれたのか!
お前にかかれば、手に入らない素材なんてない気がするな!"
80,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_053,"……よしよし。
これで目的の「スフィアスクロール」にふさわしい、
高エーテル伝導率のインクを作ることができる!"
81,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_054,"だけど、いくらインクが素晴らしくても、
ほかの素材がダメダメじゃ、最高の成果は得られない……。
そう、インクに釣り合うような、紙が必要なのさ!"
82,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_055,"オレがインクを作っている間に、「」と、
インクを定着させるための「」を、
集めてきてくれないか?"
83,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_056,"自分で作っても、買ってきてくれてもいいけど……
作るなら、シルバーバザーのよろず屋を見てみるといい。
いい具合の年代物があれば、素材として再利用できるからな!"
84,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_060,"あ、ああ……おかえり!
「」と「」は、
手に入ったのか?"
85,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_061,"うぐぐぐ……申し分ない質の羊皮紙と、定着剤だな。
とてもありがたい……ありがたいんだけどさ……。"
86,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_062,"ご、ごめん……!
……インクの製作が思うようにいかなくて、
まだ出来上がってないんだよ!"
87,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_063,"ご、ごめん……! 本当にごめん!
……インクの製作が、前回と同じところで躓いてるんだよ!"
88,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_064,"なあ、後生の頼みだ……!
最後にもうひとっ走りして、インクの製作を助ける品を、
集めてきてくれないか!?"
89,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_065,"高熱を発する「」と、
インクを溶くための「」。
そして、エーテル伝導率をさらに高める「」がいる!"
90,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_066,"「」は、イシュガルドで砦の建造などに使われる合金、
「戦神鋼」を含んでいる砂なんだ。
かの地の砦の近隣でなら、出回ってるかもしれない……!"
91,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_070,"負けるな、オレ……!
この苦境を乗り越えて、ミュタミクス先生の右腕に、
もう一歩近づくんだ……!"
92,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_071,"こ、これは……!
頼んでた素材を、そろえてきてくれたんだな!?"
93,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_072,"ありがとなーーーっ!
これさえあれば百人力、インクもチョチョイと完成だ!
そして、お前が持ってきてくれた羊皮紙と定着剤もある……!"
94,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_100_072,よし、ちょっとだけ待っててくれよな!
95,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_073,"ついに、新たな「スフィアスクロール」の完成だ……!
ふふふ……この功績が、ウベールタンの奴を差し置いて、
オレを先生の右腕へと押し上げる!"
96,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_074,"……ま、まあ……「スフィアスクロール」の作り方や、
インクのレシピは、ウベールタンから習ったわけだけど……。
それに、冒険者の力もずいぶん借りたし……。"
97,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_075,"だけど、こいつを完成させたのはオレだもんな!?
ミュタミクス先生の右腕となるまで、
この調子で功績を積み重ねていくぞっ!"
98,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_076,"……それじゃ、受け取れ!
「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、新たな書……
「」だーーーっ!"
99,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_077,"さあ、待望の品が完成だ……!
どんな偉業も、繰り返せば奇跡じゃないよな?
ふふふ……そろそろ本当に右腕にしてもらえる気がする!"
100,TEXT_JOBREL013_00359_ADKIN_000_078,"……それじゃ、受け取れ!
「ゾディアックウェポン」に魂を込めるための、
オレ特製、「」だーーーっ!"
101,TEXT_JOBREL013_00359_SYSTEM_000_100,"「ゾディアックウェポン」を再創造する準備が整いました。
ハーストミルに戻り、再創造に取りかかりましょう!"