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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_00,レヴナンツトールのロリアヌは、とある冒険者の一団を探しているようだ。
1,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_01,ロリアヌから話を聞いた。彼女の知人が、遺跡「古城アムダプール」を踏破した冒険者に依頼をしたがっているらしい。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキルにいる道士「アデスタン」と話そう。
2,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_02,アデスタンから話を聞いた。彼は「三重の幻術皇」ア・ルン・センナの命を受け、邪気が満ちる古城アムダプールの再踏破を冒険者に依頼した。邪気の原因は、何者かが召喚した未知の妖異だという。南部森林にある古城アムダプールの衛士「マクシヌ」に話しかけ、古の遺跡に踏み込もう。
3,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_03,"古城アムダプールへの侵入を許された。城内は邪気の影響で動植物が凶暴化し、手がつけられない状態らしい。脅威の元凶である、深奥に巣喰う妖異を排撃しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_04,古城アムダプールに巣食っていた妖異を排撃した。キャンプ・トランキルの「アデスタン」に報告しよう。
5,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_05,アデスタンに報告した。異界から妖異を召喚し、危機を招来したのは、先に排撃された邪教の集団「最後の群民」が流した「血」であった。召喚者なき妖異の現出……森の平穏を乱す異変の真相を解明したアデスタンは、ひとときの安寧をもたらした冒険者に感謝するのだった。
6,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_06,
7,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_07,
8,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_08,
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23,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_23,
24,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_00,キャンプ・トランキルのアデスタンと話す
25,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_01,マクシヌと話す
26,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_02,「邪念排撃 古城アムダプール (Hard)」を攻略
27,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_03,アデスタンに報告
28,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_04,
29,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_05,
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48,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_000,"ねえ、聞いたことがないかしら?
南部森林の「古城アムダプール」に巣喰う邪教徒を討ち払った、
屈強な冒険者たちの噂を……。"
49,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_001,"えっ……あなたが、その冒険者のひとりだったの!?
だったら、いますぐ会ってほしい人がいるの!
キャンプ・トランキルの道士「アデスタン」って人よ!"
50,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_002,"アデスタンは、邪教徒たちを鎮めた冒険者の手を、
もう一度、借りたがっているのよ。
どうやら、例の遺跡で、またも異変が起きているらしいわ。"
51,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_003,"ぜひ、南部森林のキャンプ・トランキルで、
道士「アデスタン」と会ってきて!
幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから!"
52,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_010,"南部森林のキャンプ・トランキルで、
道士「アデスタン」と会ってきて!
幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから!"
53,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_020,"遺跡の周辺に、このところ不穏な邪気がたちこめています。
キャンプ・トランキルにいる「アデスタン」という道士様が、
原因の究明に乗り出されたようですが……。"
54,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_030,"私の名はアデスタン。
森と精霊の声に耳を傾ける者……。
何か、御用でありましょうか?"
55,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_031,"ほう……ロリアヌの紹介でここへいらした、と?
ではあなた様が、かつて古城アムダプールの邪教徒を排撃した、
勇猛なる冒険者の方でしたか……!"
56,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_032,"実は私、「三重の幻術皇」が末弟、ア・ルン・センナ様の命を受け、
あなた様に、古城への潜入を依頼したいのでございます。"
57,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_033,"……以前、あの遺跡で起きた異変は、
「最後の群民」なる邪教徒が召喚した妖異が原因でした。
しかし、かの地を覆う邪気は、その後も濃さを増すばかり……。"
58,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_034,"原因究明のため、決死隊が古城に赴いたところ、
何者かが邪教の術式を用い、未知の妖異を召喚していたのです!"
59,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_035,"元凶たる妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。
いま一度、古城アムダプールへとお向かいください!
入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。"
60,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_040,"新たな妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。
いま一度、古城アムダプールへとお向かいください!
入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。"
61,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_060,"……よくぞ、いらっしゃいました!
アデスタン様より遺跡潜入を依頼された、冒険者の方ですね?"
62,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_061,"古城の内部は、邪気に感応して荒ぶる森の生きものであふれ、
もはや、手のつけられぬ有様です……。"
63,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_062,"しかしながら、深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、
この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……!
どうか貴女のお力を、いま一度お貸しください。"
64,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_070,"深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、
この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……!
どうか貴女のお力を、いま一度お貸しください。"
65,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_080,"おお、古城に巣喰う妖異を討ち果たされたのですね!
どうか、一刻も早くキャンプ・トランキルへと赴き、
依頼者の道士「アデスタン」様にご報告を。"
66,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_081,"残る謎は、邪教徒が討ち果たされたにもかかわらず、
新たな妖異を召喚した輩の正体でありますが……
こちらは道士様が、必ずや解明してくださることでしょう。"
67,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_090,"おお、戻られましたか!
あなた様が、古城アムダプールの妖異を討たれたと、
マクシヌより、ひと足先に果報をいただきました!"
68,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_091,"しかるにただひとつ、大きな「謎」が残されております。
邪教徒亡き今、妖異を召喚したのは何者か……?
古城の内部の様子を、詳しくお聞かせいただけますか?"
69,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_092,"ふむ……妖異を招いた者の姿は、やはり見つからなかったと?
それは面妖……いや、もしや……そうか!"
70,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_093,"今ひとたび、記憶の糸を手繰っていただきたく。
以前、古城にて邪教徒を排撃した折……
交戦のさなかに、妖異の召喚を試みた敵はおりませんでしたか?"
71,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_094,"やはりそうでしたか……真相がわかりました。
此度の危機をもたらしたのは「人」ではなく、
排撃された邪教徒どもが流した……「血」なのです。"
72,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_095,"「最後の群民」の描いた術式は、発動の準備を終えていた。
そして偶然にも、彼ら自身の血が「贄 (にえ)」となり、
排撃後に、儀式が完遂されるに到ったのでありましょう……。"
73,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_096,"あなた様のおかげで、ようやく疑問が晴れました……。
此度の危機は、何者かの陰謀によるものではなく、
不幸な「偶然」であった……と、結論することができそうです。"
74,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_097,"唯一懸念すべきは、最奥にいたという道化がごとき妖異の正体。
そやつが狡猾な知能の持ち主であれば、話も変わって参ります。"
75,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_100_097,"すなわち邪教徒を古城に呼び寄せ、術式を描かせたのが、
そもそも、そやつのお膳立てによるものだったとすれば……
あなた様の力を、再度お借りする日が訪れぬともかぎりません。"
76,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_098,"悪い想像は、このくらいでやめにして、
今は、ひとときの安寧を楽しむことにしましょう。
此度の見事な武功、ア・ルン様に、しかと報告いたしましょう!"