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0,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_00,レヴナンツトールのロリアヌは、とある冒険者の一団を探しているようだ。
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1,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_01,ロリアヌから話を聞いた。彼女の知人が、遺跡「古城アムダプール」を踏破した冒険者に依頼をしたがっているらしい。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキルにいる道士「アデスタン」と話そう。
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2,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_02,アデスタンから話を聞いた。彼は「三重の幻術皇」ア・ルン・センナの命を受け、邪気が満ちる古城アムダプールの再踏破を冒険者に依頼した。邪気の原因は、何者かが召喚した未知の妖異だという。南部森林にある古城アムダプールの衛士「マクシヌ」に話しかけ、古の遺跡に踏み込もう。
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3,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_03,"古城アムダプールへの侵入を許された。城内は邪気の影響で動植物が凶暴化し、手がつけられない状態らしい。脅威の元凶である、深奥に巣喰う妖異を排撃しよう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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4,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_04,古城アムダプールに巣食っていた妖異を排撃した。キャンプ・トランキルの「アデスタン」に報告しよう。
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5,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_05,アデスタンに報告した。異界から妖異を召喚し、危機を招来したのは、先に排撃された邪教の集団「最後の群民」が流した「血」であった。召喚者なき妖異の現出……森の平穏を乱す異変の真相を解明したアデスタンは、ひとときの安寧をもたらした冒険者に感謝するのだった。
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6,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_06,
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23,TEXT_SUBCTS109_00430_SEQ_23,
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24,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_00,キャンプ・トランキルのアデスタンと話す
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25,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_01,マクシヌと話す
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26,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_02,「邪念排撃 古城アムダプール (Hard)」を攻略
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27,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_03,アデスタンに報告
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47,TEXT_SUBCTS109_00430_TODO_23,
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48,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_000,"ねえ、聞いたことがないかしら?
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南部森林の「古城アムダプール」に巣喰う邪教徒を討ち払った、
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屈強な冒険者たちの噂を……。"
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49,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_001,"えっ……あなたが、その冒険者のひとりだったの!?
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だったら、いますぐ会ってほしい人がいるの!
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キャンプ・トランキルの道士「アデスタン」って人よ!"
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50,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_002,"アデスタンは、邪教徒たちを鎮めた冒険者の手を、
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もう一度、借りたがっているのよ。
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どうやら、例の遺跡で、またも異変が起きているらしいわ。"
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51,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_003,"ぜひ、南部森林のキャンプ・トランキルで、
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道士「アデスタン」と会ってきて!
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幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから!"
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52,TEXT_SUBCTS109_00430_LAURIANE_000_010,"南部森林のキャンプ・トランキルで、
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道士「アデスタン」と会ってきて!
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幼なじみのロリアヌの紹介だと言えば、すぐにわかると思うから!"
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53,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_020,"遺跡の周辺に、このところ不穏な邪気がたちこめています。
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キャンプ・トランキルにいる「アデスタン」という道士様が、
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原因の究明に乗り出されたようですが……。"
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54,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_030,"私の名はアデスタン。
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森と精霊の声に耳を傾ける者……。
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何か、御用でありましょうか?"
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55,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_031,"ほう……ロリアヌの紹介でここへいらした、と?
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ではあなた様が、かつて古城アムダプールの邪教徒を排撃した、
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勇猛なる冒険者の方でしたか……!"
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56,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_032,"実は私、「三重の幻術皇」が末弟、ア・ルン・センナ様の命を受け、
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あなた様に、古城への潜入を依頼したいのでございます。"
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57,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_033,"……以前、あの遺跡で起きた異変は、
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「最後の群民」なる邪教徒が召喚した妖異が原因でした。
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しかし、かの地を覆う邪気は、その後も濃さを増すばかり……。"
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58,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_034,"原因究明のため、決死隊が古城に赴いたところ、
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何者かが邪教の術式を用い、未知の妖異を召喚していたのです!"
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59,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_035,"元凶たる妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。
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いま一度、古城アムダプールへとお向かいください!
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入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。"
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60,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_040,"新たな妖異を討ち果たせば、邪気は晴れるはず。
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いま一度、古城アムダプールへとお向かいください!
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入口を護る「マクシヌ」が、遺跡の内へと導いてくれましょう。"
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61,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_060,"……よくぞ、いらっしゃいました!
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アデスタン様より遺跡潜入を依頼された、冒険者の方ですね?"
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62,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_061,"古城の内部は、邪気に感応して荒ぶる森の生きものであふれ、
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もはや、手のつけられぬ有様です……。"
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63,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_062,"しかしながら、深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、
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この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……!
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どうか貴女のお力を、いま一度お貸しください。"
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64,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_070,"深奥に巣喰う妖異を討ち果たせば、
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この地を覆う邪気も、必ずや霧散することでしょう……!
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どうか貴女のお力を、いま一度お貸しください。"
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65,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_080,"おお、古城に巣喰う妖異を討ち果たされたのですね!
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どうか、一刻も早くキャンプ・トランキルへと赴き、
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依頼者の道士「アデスタン」様にご報告を。"
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66,TEXT_SUBCTS109_00430_MAXINNE_000_081,"残る謎は、邪教徒が討ち果たされたにもかかわらず、
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新たな妖異を召喚した輩の正体でありますが……
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こちらは道士様が、必ずや解明してくださることでしょう。"
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67,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_090,"おお、戻られましたか!
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あなた様が、古城アムダプールの妖異を討たれたと、
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マクシヌより、ひと足先に果報をいただきました!"
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68,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_091,"しかるにただひとつ、大きな「謎」が残されております。
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邪教徒亡き今、妖異を召喚したのは何者か……?
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古城の内部の様子を、詳しくお聞かせいただけますか?"
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69,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_092,"ふむ……妖異を招いた者の姿は、やはり見つからなかったと?
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それは面妖……いや、もしや……そうか!"
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70,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_093,"今ひとたび、記憶の糸を手繰っていただきたく。
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以前、古城にて邪教徒を排撃した折……
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交戦のさなかに、妖異の召喚を試みた敵はおりませんでしたか?"
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71,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_094,"やはりそうでしたか……真相がわかりました。
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此度の危機をもたらしたのは「人」ではなく、
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排撃された邪教徒どもが流した……「血」なのです。"
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72,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_095,"「最後の群民」の描いた術式は、発動の準備を終えていた。
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そして偶然にも、彼ら自身の血が「贄 (にえ)」となり、
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排撃後に、儀式が完遂されるに到ったのでありましょう……。"
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73,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_096,"あなた様のおかげで、ようやく疑問が晴れました……。
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此度の危機は、何者かの陰謀によるものではなく、
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不幸な「偶然」であった……と、結論することができそうです。"
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74,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_097,"唯一懸念すべきは、最奥にいたという道化がごとき妖異の正体。
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そやつが狡猾な知能の持ち主であれば、話も変わって参ります。"
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75,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_100_097,"すなわち邪教徒を古城に呼び寄せ、術式を描かせたのが、
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そもそも、そやつのお膳立てによるものだったとすれば……
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あなた様の力を、再度お借りする日が訪れぬともかぎりません。"
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76,TEXT_SUBCTS109_00430_ADESTAN_000_098,"悪い想像は、このくらいでやめにして、
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今は、ひとときの安寧を楽しむことにしましょう。
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此度の見事な武功、ア・ルン様に、しかと報告いたしましょう!"
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