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0,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_00,ハーストミルのジャルザーンは、気になることがあるようだ。
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1,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_01,ジャルザーンは、後学のために「黄道十二文書:霊獄」の出元を知りたいようだ。ハーストミルの「ゲロルト」に聞いてみよう。
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2,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_02,ゲロルトと話した。どうやら「黄道十二文書:霊獄」の作者はジャルザーンの祖先だったようだ。ハーストミルの「ジャルザーン」と話そう。
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3,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_03,ジャルザーンとゲロルトは、どちらが『ゾディアックマイスター』の称号を名乗るか、まだもめていたらしい。ジャルザーンは、結論が出るまでこの地に残るという。今後も、ゾディアックウェポンについて困ったことがあったら、またジャルザーンを頼ってみよう。
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4,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_04,
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9,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_09,
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24,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_00,ゲロルトと話す
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25,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_01,ジャルザーンと話す
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26,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_02,
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47,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_23,
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48,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_000,"Player、私はお主に礼を言わねばならん。
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なにせ、武器に魂を込める方法論を確立したばかりか、
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伝説の「ゾディアックウェポン」を再創造できたのだから。"
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49,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_001,"この偉業、決してひとりでは成し得なかっただろう。
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危険を冒してまで、エオルゼアに来て本当に良かった。
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……ありがとう、Player。"
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50,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_002,"……ただ、私にはひとつ、わからぬことがあるのだ。
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最後の情報となった「黄道十二文書:霊獄」の書は、
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なぜ、未完に終わり、世に出回らなかったのだろうか……。"
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51,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_003,"ゾディアックブレイブについての、貴重な文献だというのにな。
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むぅ、ゲロルトなら、なにか知っているに違いない。
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後学のために聞いておかねばならぬな!"
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52,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_000,"「ゾディアックウェポン・ゼータ」を装備している場合、
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クエスト「ふたりの称号」を開始することができます。
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ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
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53,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_000,"さらに、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」を、
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装備していた場合も、クエスト「ふたりの称号」は、
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開始することができます。"
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54,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_001,"また、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」は、
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ハーストミルのドレイクから、入手できます。"
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55,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_001,"「ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、
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クエスト「ふたりの称号」を進行することができます。
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ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
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56,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_050,"……チッ、まだ何か用かよ。
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もう「ゾディアックウェポン」の仕事は終わったンだ。
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借金取りみてぇに、付きまとうンじゃねぇよ!"
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57,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_051,"ゲロルトよ、後学のために聞かせてくれ。
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「黄道十二文書:霊獄」のような、未完の文書を、
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お主はどうやって手に入れたのだ?"
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58,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_052,"……ンだよ、そんなことか。
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あれはな、ロウェナから「黄道十二文書」を巻き上げた時に、
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奴の店で見つけたンだよ。"
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59,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_053,"ロウェナは「好事家に高く売る」つって譲らなかったンだが、
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「文書を譲れねぇなら、オレと再婚しろ」って言ってみたら、
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あっさりと譲りやがってな……クックック。"
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60,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_054,……ほ、ほぅ。
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61,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_055,"「黄道十二文書」自体は、多くの写しが作られたがな、
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未完に終わった「霊獄」之巻だけは、数がねぇンだとよ。
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だから、ジジイの国では手に入らなかったンだろ。"
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62,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_056,"そもそも「黄道十二文書」は、
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散逸した古の英雄の逸話を集め、編纂し直した代物だ。
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だからこそ、文学としても優れているし、写しも多い。"
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63,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_057,"だが、「霊獄」之巻は、再編の過程で得た情報を、
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余さず記そうとした補足……文学というよりゃ、研究書だ。
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おそらく、最後まで書き足し続けていたンだろうよ。"
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64,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_058,"なるほど……その無名の研究者に敬意を……。
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よければ、著者の名を教えてくれぬかな?
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我が心に留めておきたいのだ。"
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65,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_059,"チッ……めんどくせぇなぁ……。
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えーっと、ウルタラム……と書いてあるぜ。"
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66,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_060,"な、なな……なに!!??
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ウルタラムとは、我が一族の開祖の名だぞ!!
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……知識の探求者であり、職人であったというが!?"
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67,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_061,"……ジジイのご先祖様だと?
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ちょっとまて……巻末にかすれちゃいるが……
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著者の走り書きみてぇのが残ってンぞ?"
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68,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_062,"「我、遂に『ゾディアックウェポン』の再現を成し得ず。
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志を継ぐ者のために、この巻を記すものなり……」"
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69,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_063,"「そして、いつか現れるであろう再現の成功者に、
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敬意を表し、この称号を贈るものである……。
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黄道の輝きを生む職人、『ゾディアックマイスター』と」"
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70,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_064,"お、おおお…………!!!
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私は知らぬうちに、開祖の夢を継いでいたのだな!
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ああ、この研究との出会いは運命だったのだ……!"
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71,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_065,"ウッウッ……開祖の霊よ……。
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遠き地を離れ、はるばるエオルゼアまで来て良かった。
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『ゾディアックマイスター』の称号、確かに受け取りましたぞ。"
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72,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_066,"…………ン!?
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オイ、ちょっと待てジジイ。"
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73,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_067,"確かに「ゾディアックウェポン」の話を、
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持ち込んできたのは、てめぇだがよォ……。
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実際に創ったのは、このオレだろうが!"
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74,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_068,"それに、この「霊獄」之巻を見つけ出したのも、このオレだ。
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『ゾディアックマイスター』なんて、金にならねぇ称号だが……
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まぁ、その称号を受けるなら……オレだろ?"
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75,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_069,"「金にならぬ称号」とは何事だ、この無礼者!
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偉大な開祖からの称号は、
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そこらの金塊よりも、よっぽど価値があるのだぞ!!"
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76,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_070,"そして、その称号を頂くのは……当然、子孫たる私!
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なぜなら、私は開祖の夢を引き継いだのだからな!"
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77,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_071,"ああ!? ふざけンじゃねぇ、クソジジイ!
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武具職人ってのはなぁ……! 一振り一振り、魂を込めるンだ!
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武器もヤカンも、それぞれ創り手の魂が込められてンだ!!"
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78,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_072,"そう、オレぁ……命削ってやってンだよ!
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それを称えての「称号」だろ、これだけは譲らねぇ!!"
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79,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_073,"この無礼者めぇ……!!
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粗野ではあるが、見所のある奴だと思って見なおしたが……。
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やはり、初めの印象通りのクズだったか!!"
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80,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_074,"老い先短ぇジジイが、強情張ってンじゃねーよ!
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良識がありゃぁ、名声は未来のある若者に譲るモンだろうが!
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テメェこそクズじゃねーか、バーーーーーーーッカ!!!"
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81,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_090,"……ったく、信じらんねぇぜ、あのクソジジイ!!
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『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいのは、
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どう考えても……このオレだろうが!!"
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82,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_100,"はぁ……疲れたわい。
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あの無礼者めが、結局一歩も譲らなくてな……。"
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83,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_101,"本当は、すぐにでも帰郷しようと思っていたが……。
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奴が『ゾディアックマイスター』を名乗るのをやめるまで、
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ここで説得を続けねばなるまい。"
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84,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_102,"……まぁ、エオルゼアの食にも慣れたところだ。
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私は今しばらく、この地に居を構えるとしよう。"
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85,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_103,"それでは、Player。
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お主は「ゾディアックウェポン」との旅を楽しみたまえ!"
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86,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_104,"そして、たまにはここに、その相棒を見せに寄るがいい。
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マテリアの力の調整くらいなら、いつでも歓迎するぞ!"
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