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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_MANFST503_00524_SEQ_00,ラウバーンは冒険者を「工房」へ向かわせたいようだ。
1,TEXT_MANFST503_00524_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、北ザナラーン ラウバーン緩衝地の「ラウバーン」から再受注してください。**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,TEXT_MANFST503_00524_SEQ_02,"ついに砦の中へと侵入した。「魔導城プラエトリウム」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,TEXT_MANFST503_00524_SEQ_03,冒険者の活躍によって、ガレマール帝国軍の軍団長「ガイウス」の野望は潰え、エオルゼアにひとまずの平穏がおとずれた。新たなる希望の時代「第七星暦」へ向けて、エオルゼアの民が力強い一歩を踏みだしたその時、新たな蛮神の報せが喜びに水を差した。
4,TEXT_MANFST503_00524_SEQ_04,砂の家の「ミンフィリア」に話を聞いてみよう。
5,TEXT_MANFST503_00524_SEQ_05,ミンフィリアによると、新たな蛮神から観測されたエーテルの波形は、5年前に消えた蛮神に似ているらしい。真の安寧は未だ遠く、光の陰にわだかまる闇は濃いようだ。しかし、ハイデリンが告げたように、冒険者の輝きこそがこれからのエオルゼアを作っていくだろう。
6,TEXT_MANFST503_00524_SEQ_06,
7,TEXT_MANFST503_00524_SEQ_07,
8,TEXT_MANFST503_00524_SEQ_08,
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23,TEXT_MANFST503_00524_SEQ_23,
24,TEXT_MANFST503_00524_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください**"
25,TEXT_MANFST503_00524_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください**"
26,TEXT_MANFST503_00524_TODO_02,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください**"
27,TEXT_MANFST503_00524_TODO_03,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
ラウバーン緩衝地のラウバーンから再受注してください**"
28,TEXT_MANFST503_00524_TODO_04,
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47,TEXT_MANFST503_00524_TODO_23,
48,TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_000,"貴様のように有能な者と、ともに戦うことができて、
吾輩はうれしく思う。
ついに、作戦は第4段階……最後の戦いだ。"
49,TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_001,"これまで以上に激しい戦いとなるだろう。
……だが、こんなところで命を落とすのではないぞ。"
50,TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_002,"ガーロンド・アイアンワークスの連中が、
飛空艇「エンタープライズ」の準備を完了したようだ。
十二分に準備をすませたら、シドに話してくれ。"
51,TEXT_MANFST503_00524_RAUBAHN_000_003,"エオルゼアを頼むぞ、英雄……。
……いや、「冒険者」よ!"
52,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_010,"「エンタープライズ」の準備は、できてるぜ。
いつでも出発可能だ。"
53,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_011,"「アルテマウェポン」を破壊すれば、この作戦も終わる。
切り札を失えば、帝国もしばらくは鳴りを潜めるはずだ。"
54,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_012,"行こうぜ、Player。
ガイウスの野郎のツラァ、張り飛ばして、
このエオルゼアから叩きだしてやろうぜッ!"
55,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_015,"「エンタープライズ」の準備は、できてるぜ。
いつでも出発可能だ!"
56,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_300,よし、何とか潜り込めたな。
57,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_301,"ここの最深部にある「アルテマウェポン」の破壊……。
それが、俺たちの目標だ。
何としても成功させる!"
58,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_302,"行こうぜ、Player
アルテマウェポンをぶっ壊して、
お空のお星サマに変えてやるんだ!"
59,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_303,"いよいよ、最後の戦いだ。
……行くぜッ!"
60,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_340,なっ……ガイウス!?
61,TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_341,"遅かったではないか、シド。
待ちくたびれたぞ。"
62,TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_342,"うぬに伝えなくてはならないことがある。
……ミド・ナン・ガーロンドのことだ。"
63,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_343,……クソ親父の……?
64,TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_344,"ミドは晩年、後悔していた。
……「メテオ計劃 (けいかく)」が、
斯様に悽惨なものだったことをな。"
65,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_345,"だが、野郎は総責任者として、
結局は死ぬまで、その中にいたんだぞ!"
66,TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_346,"それに気づいた時は遅かったのだ。
「メテオ計劃」は、かの俗物の呪縛により、
引き返せない状態となっていた。"
67,TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_347,"ミドと最後に会った時、奴はわしに言った。
息子にすまないことをした……とな。"
68,TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_348,"うぬの、技術が自由のためにあるという想いは、
確かにミドに伝わっておったのだ。"
69,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_349,"まさか、それを伝えるため……?
俺たちを呼び込むために、壁を壊して道を作ったのか!?"
70,TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_350,"……どうだ、シド。
ガレマールに、わしのもとに帰ってこぬか。
ミドの後を継ぎ、筆頭機工師として。"
71,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_351,"ヘッ、ゴメンだね。
……野郎は……親父は救われたんだろ?
だったら、今度はあんたを何とかするまでだ!"
72,TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_352,"冒険者……うぬはどうだ。
我のもとで、その力を使ってみぬか。"
73,TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_353,"うぬの能力、そして「超える力」は、
エオルゼアを輝かしい未来へと導くことができる。"
74,TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_354,"そうか、残念だ。
……ならば、我が力で抑えるのみよ。"
75,TEXT_MANFST503_00524_GAIUS_000_355,"……シド。
逃げるなら、最後まで逃げ切ってみせよ。"
76,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_356,"待て、ガイウス!
……クソッ、やるしかないのか!"
77,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_370,"逃げられちまったか……。
……ガイウス……あんたは……。"
78,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_371,"ここには、要塞内のさまざまな場所や人を
監視、追跡する装置があるようだ。"
79,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_372,"俺はここに残って、この装置でお前を追いながら、
ガイウスの野郎を止める手段を考える。"
80,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_373,"お前は、このままヤツを追ってくれ。
何かあったら、リンクパールに連絡を入れる。
……気を付けてな。"
81,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_400,"俺だ、シドだ。
どうやら、みつけたようだな!"
82,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_401,"……そうだ、こいつは以前、
ミンフィリアの救出に行く時に鹵獲した機体だ。
ガーロンド・アイアンワークス・カスタムってとこだな!"
83,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_402,"「カストルム・セントリ」で帝国軍に回収されてから、
こっちに回されていたようだな。
よく無事に残っていたもんだぜ……。"
84,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_403,"よし、魔導アーマーは手に入った。
そいつの砲撃で、さっきの隔壁をぶち破ってくれ。
そこからだと、要塞の外周を進んで行くといいだろう。"
85,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_404,"外壁の先は、地下施設に入る。
気を付けて進んでくれ。"
86,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_450,"……俺だ、シドだ。
その隔壁を調べてみたんだが、どうやらそれは、
「超硬サーメット合金」で固められているようだ。"
87,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_451,"ちょっとやそっとの衝撃では破れないだろう。
……無茶をするしかないな。
「魔導アーマー」を臨界稼働させた「魔導カノン」を放つ。"
88,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_452,"魔導カノンは焼き切れてぶっ壊れるだろうし、
そいつも、その場で乗り捨てることになっちまうが、
先に進むためには仕方あるまい。"
89,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_453,"いいか、臨界稼働のやり方はこうだ……。
…………で……を…………して…………ってわけだ。
やってみてくれ。"
90,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_454,"よくやった、成功したな!
こちらでも隔壁が開いたことを確認できたぜ。
そこからはまた歩きだ、気を付けてな。"
91,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_500,"ほほう……。
ずいぶんと派手なことをするじゃないか。"
92,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_501,なんだ、誰か居るのか!?
93,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_502,"あーあー、聞こえるか?
こうやって話すのは、何年振りになるかなぁ?"
94,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_503,……お前は……まさかネロなのか!?
95,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_504,"お前たちの通信に割り込ませてもらうぜ?
元気そうじゃないか、ガーロンド。"
96,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_505,"そうか、第XIV軍団の幕僚長は、
お前だったのか……。"
97,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_506,"なぁ、シド・ナン・ガーロンド……。
お前は、いつまでオレの前にいるつもりなンだ?"
98,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_507,……いったい、何の話だ。
99,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_508,"魔導院の頃からだなぁ。
お前だけが天才ともてはやされ、認められる。"
100,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_509,"才能も技術も、全部オレが勝っているというのによ。
ミド・ナン・ガーロンド筆頭機工師のせがれってだけで、
ちやほやされンのは、お前だった……。"
101,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_510,"そしてお前は、帝国からいなくなった……。
天才と言われていた男が消えたンだ。
それがどういうことかわかるか?"
102,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_511,"人々の記憶だけに残って「伝説」になったンだよ!
今でも帝国では、お前は「天才機工師シド」だ!"
103,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_512,"どんなにオレが勝っていようが、足掻こうが!
伝説と比較され続けるンだよ!"
104,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_513,ネロ……。
105,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_514,"そして、ガイウス閣下が選んだのもお前だ……。
オレがあれほど尽くしてきたというのに、
閣下は筆頭機工師にお前を欲しがっている……。"
106,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_515,"悲しいよなぁ……。
恨めしいよなぁ……。"
107,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_516,"閣下は「アルテマウェポン」を最終起動中だ。
あれは、オレの最高傑作なンでね。"
108,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_517,"そう易々と向かわれても困るのさ。
だから、ここで、しばらく時間稼ぎをさせてもらうぜ?"
109,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_518,……おい、何をする気だ!?
110,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_519,"冒険者……。
オレは、エオルゼアに入ってから、
ずっとお前を見てたンだぜ?"
111,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_520,"人にして蛮神を倒す、その能力。
そして、ヤツらの信徒 (テンパード)化を妨げる
不可思議な「超える力」。"
112,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_521,閣下が熱を上げるのも無理はない……。
113,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_522,"オレも「超える力」には興味があるンだ。
その力を解析して、魔導技術に転用できれば、
オレはさらなる高みにいける!"
114,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_523,"オレには天才シドにも勝る魔導技術がある!
それを証明してみせる!
必ず、閣下にオレの存在を認めさせる!"
115,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_524,"オレの名は、ネロ・トル・スカエウァ!
貴様の力、利用させてもらうぜ!"
116,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_550,……クソが……このオレが……。
117,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_551,"オレは……天才だ……。
魔導技術は……オレが……創っていくンだ……。"
118,TEXT_MANFST503_00524_NERO_000_552,"ハハッ……ざまあみろよシド……。
「アルテマウェポン」の……最終起動は……。
成功だ……!!"
119,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_553,Player、大丈夫か!?
120,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_554,"ネロはどうしたんだ!?
……くそッ、逃げやがったのか……。"
121,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_555,"奥のチャンバーで、大きな熱源を感知した。
おそらく今の消灯は、アルテマウェポンに火を入れるために
一時的に要塞内の全出力を回したからだ。"
122,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_556,"つまり、ガイウスもそこに居る!
……急がないとヤバイな。"
123,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_557,"さっき、「同盟軍本隊」から連絡があった。
カヌ・エ様が、魔列車の封鎖を完了したようだぜ!"
124,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_558,"各国のグランドカンパニー、それにメルウィブ提督と、
カヌ・エ様も、こちらに向かっているそうだ。
あとは、アルテマウェポンを破壊するだけだ!"
125,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_559,"お前が居る辺りは雷波が酷いようだ。
そこから先は、リンクシェル通信も雑音まじりで、
途切れやすくなるだろう……。"
126,TEXT_MANFST503_00524_CID_000_560,"無茶するなよ、Player。
また、あとで会おう。
……きっとだぞ。"
127,TEXT_MANFST503_00524_200010_CID,"その辺りに……操舵盤があるはずだ。
そいつで……リフトを操作……してくれ。"
128,TEXT_MANFST503_00524_200020_CID,"その先に……アルテマウェポンの……
チャンバーが……あるはずだ……。"
129,TEXT_MANFST503_00524_200030_CID,"ガイウスの……居所が……わからん。
注意……する……んだ。"
130,TEXT_MANFST503_00524_200040_CID,"いいか……死ぬ……なよ。
生きて……帰って……くるんだ……。"
131,TEXT_MANFST503_00524_200050_CID,"だいぶ……ノイズが多く……なって……。
そろそろ……通信が……途切れ……。"
132,TEXT_MANFST503_00524_200060_GAIUS,"問おう……。
うぬは、何のために闘う?"
133,TEXT_MANFST503_00524_Q3_000_1,何のために戦っている?
134,TEXT_MANFST503_00524_A3_000_1,自分のため
135,TEXT_MANFST503_00524_A3_000_2,仲間のため
136,TEXT_MANFST503_00524_A3_000_3,エオルゼアのため
137,TEXT_MANFST503_00524_A3_000_4,答えない
138,TEXT_MANFST503_00524_200070_GAIUS,"ならば、聞こう……。
このエオルゼアに、真実はあるのか?"
139,TEXT_MANFST503_00524_Q4_000_1,真実はあるのか?
140,TEXT_MANFST503_00524_A4_000_1,真実はある
141,TEXT_MANFST503_00524_A4_000_2,真実はない
142,TEXT_MANFST503_00524_A4_000_3,いったい何の話だ?
143,TEXT_MANFST503_00524_A4_000_4,答えない
144,TEXT_MANFST503_00524_200080_GAIUS,"虚偽で塗り固められた共存。
欺騙によって造られた街。
瞞着するために語られる神。"
145,TEXT_MANFST503_00524_200090_GAIUS,欺瞞に満ちたエオルゼアに、真実はあるのか。
146,TEXT_MANFST503_00524_200100_GAIUS,"蛮神の出現に「人」は恐れ慄き、
恐怖を拭うために「人」が戦う。
……おかしいとは思わぬか。"
147,TEXT_MANFST503_00524_200110_GAIUS,"この地を護るという「エオルゼア十二神」。
己の守護神と仰ぐなら、ふたたび呼び降ろすがいい。
あの「カルテノー」の時のように。"
148,TEXT_MANFST503_00524_200120_GAIUS,"そして、神を呼ぶ代償として、
クリスタルを喰らわせ、エーテルを吸わせればいい!"
149,TEXT_MANFST503_00524_200130_GAIUS,"うぬ等は気づいているはずだ。
十二神もまた、蛮神に過ぎない……と。
その力に頼れば、地は滅ぶ……と。"
150,TEXT_MANFST503_00524_200140_GAIUS,"この真実を知ってもなお、
愚かな民が、偽りの神に縋るのは何故か。
賢人ルイゾワまでもが、神に縋ったのは何故か。"
151,TEXT_MANFST503_00524_200150_GAIUS,"長が、王が、為政者が、
力無き弱者だからに他ならん!"
152,TEXT_MANFST503_00524_200160_GAIUS,"人の世は、人によって支配されてこそ、
初めて存在価値がある。"
153,TEXT_MANFST503_00524_200170_GAIUS,"人は太古より、他者との争いで自己を鍛え、
奪うことで富み、支配することで栄えてきた。"
154,TEXT_MANFST503_00524_200180_GAIUS,"つまり、争いの果てに、
強者が弱者を導く先にこそ、未来があるのだ!"
155,TEXT_MANFST503_00524_200190_GAIUS,"力無き弱者が民を導くゆえに、
偽りの神が呼ばれ、地は枯れ、命は死に絶える。"
156,TEXT_MANFST503_00524_200200_GAIUS,"ならば、力有る者が支配すればよい。
欺瞞に満ちたこの地で、愚かな民を救うための真実は、
この一点のみに他ならない。"
157,TEXT_MANFST503_00524_200210_GAIUS,"「英雄」と呼ばれる貴様たちを倒し、
我が力を天下に示そうぞ!
エオルゼアの真なる王としての力を!"
158,TEXT_MANFST503_00524_200220_GAIUS,"そして、エオルゼアは新生するのだ!
力有る我が手によって!"
159,TEXT_MANFST503_00524_300230_GAIUS,"ハァ……ハァ……。
よもや、これ程とは。"
160,TEXT_MANFST503_00524_300240_GAIUS,"素晴らしい力だ、冒険者。
それこそ、統べる者が持つべき力!"
161,TEXT_MANFST503_00524_300250_GAIUS,"だが、その力も使い方を間違えば、無意味なもの。
……惜しいな。"
162,TEXT_MANFST503_00524_300260_GAIUS,"教えてやろう!
力の使い方を!"
163,TEXT_MANFST503_00524_300270_GAIUS,"見せてやろう!
このアルテマウェポンの真の力を!"
164,TEXT_MANFST503_00524_400280_GAIUS,"なぜだ、なぜアルテマウェポンの力が通用せぬ!?
この兵器の力は、絶対ではなかったのか……。"
165,TEXT_MANFST503_00524_400290_GAIUS,"それほどまでに、この冒険者の力が
優っているというのか!?"
166,TEXT_MANFST503_00524_400300_LAHABREAEORZEA,光の力だ。
167,TEXT_MANFST503_00524_400310_GAIUS,アシエン・ラハブレアか……。
168,TEXT_MANFST503_00524_400320_LAHABREAEORZEA,この冒険者は、光のクリスタルの加護を受けている。
169,TEXT_MANFST503_00524_400330_GAIUS,その光の加護が、この者の力を増幅させていると?
170,TEXT_MANFST503_00524_400340_LAHABREAEORZEA,さよう……。
171,TEXT_MANFST503_00524_400350_LAHABREAEORZEA,光の加護を打ち払うには、闇の武器で打ち払えば良い。
172,TEXT_MANFST503_00524_400360_LAHABREAEORZEA,"アルテマウェポンには、
お前たちに明かしていない本来の力……。
「究極の武器」がある。"
173,TEXT_MANFST503_00524_400370_GAIUS,究極の……武器……?
174,TEXT_MANFST503_00524_400380_LAHABREAEORZEA,"古代アラグ帝国の超文明ですら、
その表層しか解明できなかった
アルテマウェポンのコア「黒聖石サビク」。"
175,TEXT_MANFST503_00524_400390_LAHABREAEORZEA,"そのコアの中には……。
ある「魔法」が秘められていてな。"
176,TEXT_MANFST503_00524_400400_GAIUS,……魔法だと?
177,TEXT_MANFST503_00524_400410_LAHABREAEORZEA,その名は「究極魔法アルテマ」ッ!
178,TEXT_MANFST503_00524_400420_LAHABREAEORZEA,"蛮神たちを吸収したのも、
この本来の力を取り戻させるために過ぎぬッ!
これこそが、アルテマウェポンの真の力ッ!"
179,TEXT_MANFST503_00524_400430_GAIUS,"アシエン・ラハブレア……。
貴様、何を考えている!?"
180,TEXT_MANFST503_00524_400440_LAHABREAEORZEA,"私の考えは元より変わらぬ。
真なる神の復活、これだけだ。"
181,TEXT_MANFST503_00524_400450_GAIUS,ラハブレア、貴様ッ!!
182,TEXT_MANFST503_00524_400460_LAHABREAEORZEA,"唸れ、アルテマウェポン!
我が真なる神の一端を見せてみろ!!"
183,TEXT_MANFST503_00524_400470_LAHABREAEORZEA,"渦なす生命の色、七つの扉開き、力の塔の天に至らん!
……アルテマッ!"
184,TEXT_MANFST503_00524_400480_LAHABREAEORZEA,フハハハハハハ!
185,TEXT_MANFST503_00524_400490_GAIUS,"なんなのだ、この威力は……。
このような武器が、このアルテマウェポンの中に……。"
186,TEXT_MANFST503_00524_400500_LAHABREAEORZEA,"さすがに、この者の身を守るので精一杯だったらしいな。
ハイデリンよ。"
187,TEXT_MANFST503_00524_400510_LAHABREAEORZEA,"ガイウス・ヴァン・バエサル。
貴様の望む力はあたえた。"
188,TEXT_MANFST503_00524_400520_LAHABREAEORZEA,さぁ、思う存分、戦うがいい。
189,TEXT_MANFST503_00524_400530_GAIUS,"アシエン・ラハブレア……。
貴様には、戦いの後、聞きたいことがある。"
190,TEXT_MANFST503_00524_400540_GAIUS,"しかし、今は!
この者らを倒し、我に力有りと証明するッ!"
191,TEXT_MANFST503_00524_400550_GAIUS,"どちらが真に「持つ者」なのか。
決着をつけようではないか、冒険者!"
192,TEXT_MANFST503_00524_500560_GAIUS,"なぜだ、なぜ……。
うぉっ!"
193,TEXT_MANFST503_00524_500570_GAIUS,"民が、力無き者に導かれ、神に縋るがゆえに、
世が乱れる……。"
194,TEXT_MANFST503_00524_500580_GAIUS,"愚民を作るのは弱き為政者……。
弱き為政者を作るのも、愚民なのだ……。"
195,TEXT_MANFST503_00524_500590_GAIUS,誰かが力を持たねば、この流れは断ち切れぬ……。
196,TEXT_MANFST503_00524_500600_GAIUS,"貴様ほどの力を持つ者が、
なぜこの真理を理解せん……。"
197,TEXT_MANFST503_00524_600610_LAHABREAEORZEA,無様だな……。
198,TEXT_MANFST503_00524_600620_LAHABREAEORZEA,"貴様が力を求めたからこそ、アルテマウェポンを、
そして「究極魔法アルテマ」を授けたというのに。"
199,TEXT_MANFST503_00524_600630_LAHABREAEORZEA,"所詮は人の子か……。
この程度のものとは。"
200,TEXT_MANFST503_00524_600640_LAHABREAEORZEA,この星の理 (ことわり)は乱れている……。
201,TEXT_MANFST503_00524_600650_LAHABREAEORZEA,"このままではいずれ、この星のみならず、
物質界……エーテル界……。
世界を成す、すべての法則が乱れるであろう。"
202,TEXT_MANFST503_00524_600660_LAHABREAEORZEA,"そして、それは、星に巣喰う病巣……。
ハイデリンが元凶ッ!"
203,TEXT_MANFST503_00524_600670_LAHABREAEORZEA,"母なる星を守るためには、病巣を焼き払い、
理を正さねばならない。"
204,TEXT_MANFST503_00524_600680_LAHABREAEORZEA,そのためには、我らの真なる神が再臨するほかない。
205,TEXT_MANFST503_00524_600690_LAHABREAEORZEA,"我らアシエンの主……「絶対の神」の再臨には、
この地に、より大きな混沌が必要となる……。"
206,TEXT_MANFST503_00524_600700_LAHABREAEORZEA,"そのためには、神を狩る、
お前たちの力が邪魔となるのだ。"
207,TEXT_MANFST503_00524_600710_LAHABREAEORZEA,この黒き城と共に消えるがいい。
208,TEXT_MANFST503_00524_600720_LAHABREAEORZEA,"ハイデリンの、光の使徒よ!
闇に抱かれて消し飛べッ!!"
209,TEXT_MANFST503_00524_700730_HYDAELYN,その光を武器に変え 闇を切り裂くのです!
210,TEXT_MANFST503_00524_700740_LAHABREAEORZEA,なにィ!?
211,TEXT_MANFST503_00524_700750_WARRIORSOFLIGHT,うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
212,TEXT_MANFST503_00524_700760_LAHABREAEORZEA,"これが……光の力……!?
光の意思は……人と人とを……繋ぐというのか……!?"
213,TEXT_MANFST503_00524_700770_LAHABREAEORZEA,ウガァァァァァァァァァァァ!!
214,TEXT_MANFST503_00524_800780_GAIUS,"我が夢も……。
ここで……潰えるというのか……。"
215,TEXT_MANFST503_00524_800790_GAIUS,シ……ド……。
216,TEXT_MANFST503_00524_900800_HYDAELYN,聞いて……感じて……考えて……
217,TEXT_MANFST503_00524_900810_HYDAELYN,……クリスタルに導かれし光の戦士よ
218,TEXT_MANFST503_00524_900820_HYDAELYN,あなたの心の輝きにより 闇は払われました……
219,TEXT_MANFST503_00524_900830_HYDAELYN,"ですが この星に根付く闇は……
すべて失われたわけではありません"
220,TEXT_MANFST503_00524_900840_HYDAELYN,深淵に潜む……闇の神
221,TEXT_MANFST503_00524_900850_HYDAELYN,"かの者を消し去らない限り
世界から闇が消えることはないでしょう"
222,TEXT_MANFST503_00524_900860_HYDAELYN,"しかし……
光の意思は……エオルゼアに息吹きました"
223,TEXT_MANFST503_00524_900870_HYDAELYN,あなたを種として……
224,TEXT_MANFST503_00524_900880_HYDAELYN,"この光の芽はいずれ大樹となり
この地を……この星を 救うでしょう"
225,TEXT_MANFST503_00524_900890_HYDAELYN,あなたに感謝と祝福を……光の戦士よ……
226,TEXT_MANFST503_00524_900900_HYDAELYN,"次は……あなたが導くのです……
エオルゼアを この世界を!"
227,TEXT_MANFST503_00524_A00910_SERPENTAGENT,"報告します!
「双蛇党」全隊、撤収完了!"
228,TEXT_MANFST503_00524_A00920_FLAMEAGENT,同じく「不滅隊」撤退完了!
229,TEXT_MANFST503_00524_A00930_STORMAGENT,"メルウィブ提督!
「黒渦団」も全員無事でさぁ!"
230,TEXT_MANFST503_00524_A00940_MERLWYB,あいつはまだなのか!
231,TEXT_MANFST503_00524_A00950_RAUBAHN,"シドッ!
連絡はないのか!?"
232,TEXT_MANFST503_00524_A00960_CID,"ダメだ!
リンクシェルにも応じねぇ!"
233,TEXT_MANFST503_00524_A00970_PAPALYMO,くそ、ダメなのか……。
234,TEXT_MANFST503_00524_A00980_YDA,諦めちゃダメだ!
235,TEXT_MANFST503_00524_A00990_YSHTOLA,"祈りましょう。
無事に脱出してくるのを!"
236,TEXT_MANFST503_00524_A01000_KANESENNA,"シド殿!
今からでもエンタープライズを出せませんか!"
237,TEXT_MANFST503_00524_A01010_KANESENNA,"あの冒険者と、ここに居る「暁の血盟」は、
今の時代を生きる「光の戦士たち」なのです!"
238,TEXT_MANFST503_00524_A01020_KANESENNA,"私たちはもう2度と、
「光の戦士たち」を失ってはなりません!"
239,TEXT_MANFST503_00524_A01030_CID,"わかっていますって!
しかし無茶だ、あの爆発なんですよ!?"
240,TEXT_MANFST503_00524_A01040_ALPHINAUD,ええい、どうすればよいのだ!
241,TEXT_MANFST503_00524_A01050_MINFILIA,"光よ、クリスタルよ……。
どうか、あの人を導いて……。"
242,TEXT_MANFST503_00524_901060_HYDAELYN,"願いなさい……
そして あの者を想うのです……強く……強く……"
243,TEXT_MANFST503_00524_A01070_YSHTOLA,そんな……あの人が……!?
244,TEXT_MANFST503_00524_A01080_YDA,"ウソッ!?
ホントにッ!?"
245,TEXT_MANFST503_00524_A01090_PAPALYMO,やっぱり、そうだったんだ!
246,TEXT_MANFST503_00524_A01100_KANESENNA,聞こえましたか、今の声!?
247,TEXT_MANFST503_00524_A01110_MERLWYB,"聞こえたとも!
光の意思が……光のクリスタルの声が聞こえた!"
248,TEXT_MANFST503_00524_A01120_RAUBAHN,"そうか、あやつが……。
あやつが、5年前に我々を救ってくれた、
「光の戦士たち」だったんだな……。"
249,TEXT_MANFST503_00524_A01130_RAUBAHN,そうなんだな、シド!
250,TEXT_MANFST503_00524_A01140_CID,"今頃思い出したのかい、お偉いさん方!
そうさ、あいつこそ英雄だ!"
251,TEXT_MANFST503_00524_A01150_CID,このエオルゼアを2度も救った、真の英雄だ!
252,TEXT_MANFST503_00524_A01160_MINFILIA,"……みんな……記憶が戻ったのね……。
よかった……。"
253,TEXT_MANFST503_00524_A01170_MINFILIA,来た!
254,TEXT_MANFST503_00524_A01180_PAPALYMO,……っ、見ろ!
255,TEXT_MANFST503_00524_A01190_YDA,うしゃっ! やったねっ!!
256,TEXT_MANFST503_00524_A01200_KANESENNA,ああっ……光の戦士よ……!
257,TEXT_MANFST503_00524_A01210_CID,っしゃあっ! 戻ってきやがったぜ!!
258,TEXT_MANFST503_00524_A01220_YDA,"見て!
サンクレッドも一緒だ!"
259,TEXT_MANFST503_00524_A01230_PAPALYMO,やったぜ!!
260,TEXT_MANFST503_00524_A01240_YSHTOLA,よかった……。
261,TEXT_MANFST503_00524_A01250_MINFILIA,おかえり!
262,TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_900,"祝賀会場で聞いた咆哮……。
あの後、調査にあたった賢人たちの報告によれば、
これまで観測したことがないエーテルの波形だったようよ。"
263,TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_901,"つまり、新たな蛮神ということ。
……唯一似ている波形は……まさかね。
あれは5年前に消えたはずだもの……。"
264,TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_902,"あなたが、蛮神や帝国から救済してくれたエオルゼアを、
再び、混沌の渦中に落とすわけにはいかないわ。"
265,TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_903,"蛮神問題を解決するのは、わたしたち「暁の血盟」の役目。
いっしょに守り続けましょう。
……この大地を、この星を!"
266,TEXT_MANFST503_00524_MINFILIA_000_904,"Player……。
これまで、いろいろありがとう。
これからも、よろしくね!"
267,TEXT_MANFST503_00524_SYSTEM_000_910,"ラノシア、ザナラーン、黒衣森、
クルザス中央高地、モードゥナの各エリアで、
騎乗時に空を飛べるようになりました!"
268,TEXT_MANFST503_00524_SYSTEM_000_911,"騎乗時にジャンプをすることで、
飛行することができます。
空を駆け巡り、新たな冒険へでかけましょう!"