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0,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_00,エリックの次なる調査対象が決まったようだ。
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1,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_01,エリックは、冒険者とウィダルゲルトを次なる調査対象と定めた。東部森林の「ラークスコール」に、「」を設置しよう。
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2,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_02,エーテルを測定できた。「」を回収しよう。
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3,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_03,「」を回収した。ウルダハの彫金師ギルドにいるエリックに、「」を渡そう。
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4,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_04,エリック博士に計測器を渡したところ、データを分析することに興奮を抑えられないようだ。しかし、ウィダルゲルトについて、なにやら悩んでいるようだ。詳細を聞きたければ、再度「エリック」に話しかけよう。
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5,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_05,
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6,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_06,
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7,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_15,
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19,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_00,ラークスコールにを設置
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25,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_01,を回収
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26,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_02,彫金師ギルドのエリックにを渡す
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27,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_03,
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28,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_04,
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29,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_05,
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30,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_06,
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31,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_07,
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32,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_08,
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33,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_09,
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34,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_10,
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35,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_11,
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36,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_12,
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37,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_13,
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38,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_14,
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39,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_15,
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40,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_16,
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41,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_17,
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42,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_18,
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43,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_19,
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44,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_20,
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45,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_21,
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46,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_22,
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47,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_23,
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48,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_000,"ぬぬぬぬ、君たちは……吾輩をコケにしたな!
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入手した情報を解析し、天にも昇るほど興奮したが、
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冷静に思考を重ねた結果、恐るべき推測にたどり着いた!"
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49,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_001,"君とウィダルゲルト!
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まったく同じ場所で計測をしてきたろう!!!
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……同じような計測値に、吾輩は悩みに悩んだ!"
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50,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_002,"夜も眠らず、便所にもいかず悩んだ!
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おかげで、真相に気づいた時には失禁寸前だった!
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バカにしてるのか、君たちは現地で何をしてたのだ!?"
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51,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_003,"……なるほど「チャクラ」か。
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正確には「不可視のエーテル調整弁」。
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科学的に呼称すればそうなる……名付け親は吾輩だ。"
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52,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_004,"やれやれ……ウィダルゲルトにも君にも、
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しっかりと学術的解説をしておくべきだったと、
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吾輩は今、激しく後悔している。"
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53,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_005,"ウィダルゲルトやモンクたちのいう「気」とは、
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「エーテル」のことであり、同一のものだ。
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これらは、生命エネルギーとも言い換えられる。"
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54,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_006,"そのエネルギーの流れを自由に増幅させ、
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コントロールするのが「不可視のエーテル調整弁」だ。
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すなわち君たちのいう「チャクラ」なのだよ。"
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55,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_007,"「気」などと呼ばず、エーテルと呼べばよいものを、
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「ラールガー星導教」の連中は、選ばれた者にのみ扱えると、
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選民思想のように名称を詐称しておる……これぞ宗教の本質。"
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56,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_008,"生命エネルギーであるエーテルを誰しもが持つように、
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そのエネルギーを調整する機構もまた、皆に備わっておる。
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「不可視のエーテル調整弁」がそれだ。"
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57,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_009,"誰にでも開くわけではない、というのは確かに事実だが、
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ウィダルゲルトや君は、すでに開くきっかけを持つのだ。
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焦らずともよいものをウィダルゲルトのやつめ……。"
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58,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_010,"まあ、今回は若気の至りということで大目に見よう。
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吾輩も若い頃には多くの誤り……俗に言う勘違いをして、
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何時間もの演説を行い、冷ややかな視線を浴びたものだ。"
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59,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_012,"そういえば、ウィダルゲルトは、
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特に「第七のチャクラ」というものを重要視していた。
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「モンク」の究極目的は、それを自在に操ることらしい。"
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60,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_013,"今回、君たちが同じ場所で測定したことに気づいたのは、
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君たちのエーテルの流れ……。
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つまり「チャクラ」がノイズとして記録されていたからだ。"
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61,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_014,"おもしろいのは、そのノイズだ!
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ノイズの波形は、古戦場のエーテルの波形と
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共鳴していたのだよ!!!"
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62,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_015,"……つまり、こういうことだ。
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特定のエーテル波形を持った古戦場に行けば、
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それに対応した「チャクラ」が、より開く。"
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63,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_016,"修行なくして、最初に君の「チャクラ」が開いたのは、
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君の素養もさることながら、その波形との共鳴があったからだ。
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その事実から導き出されるのは……"
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64,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_017,"ウィダルゲルトの言う「第七のチャクラ」が実在するなら、
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どこかに「第七のチャクラ」に対応した、
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エーテル波形を持つ場所が存在するということになる!"
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65,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_018,"「第七のチャクラ」という究極の「チャクラ」が存在するなら、
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究極の「古戦場」が存在し……
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究極に高まったエーテルがどこかに眠っているということ!"
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66,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_019,"……よし、決めた! 今度は、君たちが調査対象だ!
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君には新たに「」を渡しておこう!"
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67,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_020,"吾輩が文献から導き出した古戦場、
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エーテルの乱れが見られる場所……
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東部森林の「ラークスコール」が、次の調査地だ!"
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68,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_021,"君は、現地に「」を設置し、
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周囲の魔物と激闘を繰り広げてみてくれ。"
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69,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_022,"エーテルにさらされた魔物を倒せば、
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エーテルの波と共鳴して、君のチャクラはさらに開く!
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吾輩は、その数値を次なる研究データとすればよい!"
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70,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_023,"ウィダルゲルトには……君とかち合わぬよう、
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「イーストエンド混交林」に行ってもらう!
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なんという優しさ! なんという完璧な比較実験!!"
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71,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_024,"そうそう、君の目的地の歴史なら、本でも探せ。
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「イーストエンド混交林」の歴史ならば、
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吾輩が丁寧に教えてやろう。"
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72,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_030,"君とウィダルゲルトの計測結果が楽しみだ……。
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なに、君はもう測定を終えたのか?
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ならば、早く「」を渡したまえ。"
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73,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_031,"素晴らしい、実に素晴らしいよ!
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君の「」とやらも、
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実に、まばゆく光っているではないか!"
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74,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_032,"君のデータを検証するのが楽しみだ!
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それにひきかえ、ウィダルゲルトときたら……。"
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75,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_033,"……何があったのか、聞きたい顔だな。
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知りたいならば、もう一度、吾輩に声をかけよ!"
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76,TEXT_JOBMNK450_01064_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
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