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0,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_00,溺れた海豚亭のス・ホジュビは、何かを気にしているようだ。
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1,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_01,ス・ホジュビは、悲鳴を聞いたという。魚商「ハイアライン」方面へ向かい、困っている人がいたら話しかけてみよう。
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2,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_02,怯えたご婦人は、錯乱した男に斬りつけられたという。「錯乱した男」に、エモート「問い詰める」をしよう。
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3,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_03,錯乱した男は心身を奪われたと、わけのわからないことを口走っている。次の3人に話しかけ、彼が求める品を集めよう。リムサ・ロミンサのナルディク&ヴィメリー社にいる「ハ・ナンザ」、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」だ。
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4,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_04,錯乱した男から依頼された、、、を手に入れた。集めた3つの品をリムサ・ロミンサの「錯乱した男」に手渡そう。
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5,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_05,"錯乱した男こそ、巷で噂の「敏腕美容師」だった。彼は冒険者を命の恩人と称すほど感謝しているようで、冒険者の呼び出しには特別にいつでも応じると約束してくれた。「」をもらったので、ヘアメイクを変えて人生を変えたくなったら「敏腕美容師」を呼び出してみよう。
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※宿屋の「美容師の呼び鈴」を鳴らすと「美容師」を呼び出すことができます。
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※「」を所持している場合、無料で「美容師」を利用できます。"
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6,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_06,
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7,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_07,
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8,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_08,
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9,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_09,
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23,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_23,
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24,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_00,困っている人がいたら話す
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25,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_01,錯乱した男に「問い詰める」をする
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26,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_02,ナルディク&ヴィメリー社のハ・ナンザと話す
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27,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_03,木工師ギルドのべアティヌと話す
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28,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_04,錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
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29,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_05,リムサ・ロミンサの錯乱した男に依頼の品を渡す
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30,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_06,
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31,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_07,
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33,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_09,
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34,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_10,
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46,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_22,
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47,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_23,
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48,TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_000,"聞いとくれよ、さっき悲鳴が聞こえたんだ。
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また、切り裂き魔が出たのかもしれない。
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……ちょっと見に行っちゃくれないかい?"
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49,TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_001,"切り裂き魔ってのは、最近、巷で噂の悪党でね。
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刃物を突きつけて、金品を奪っていくらしい。"
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50,TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_002,"悲鳴は、魚商「ハイアライン」の方から聞こえたんだ。
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あんた冒険者なら、ちょっと見に行ってくれないかい。
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もし困ってる人がいたら、話を聞いてやってくれよ。"
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51,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_010,"はぁ、はぁ、はぁ、ち、違う、違うんだ。
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オ、オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!"
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52,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_011,"お、お、お助けを!
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この変態男が、突然ワタスに斬りかかってきたんだすぅ!
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きっとコイツが巷で噂の切り裂き魔にちがいねえだすぅ!"
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53,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_012,"ワタスは、巷で噂の「敏腕美容師」様と
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ここで待ち合わせしてたってのによぉ。"
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54,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_013,"2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。
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だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし……
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踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。"
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55,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_014,"はっ、まさかこの切り裂き魔が、
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敏腕美容師様を切り刻んだんじゃあるめえな……!?
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アンタ、そこの「錯乱した男」を「問い詰め」てくだせぇ!"
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56,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_020,"まさかこの切り裂き魔が、
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敏腕美容師様を切り刻んだんじゃあるめえな……!?
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アンタ、そこの「錯乱した男」を「問い詰め」てくだせぇ!"
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57,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_020,"はぁ、はぁ、ち、違う、聞いてくれ。
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オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!
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ダ、ダメだ、もっと強くオレを「問い詰め」て、くれ……。"
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58,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_021,"ち、違う、違うんだ。
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オ、オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!
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はぁ、はぁ、頼む、き、聞いてくれ……"
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59,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_022,"さっきショウバイ道具を……奪われちまった……。
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アレはオレの心と身体の一部……はぁ、はぁ、はぁ。
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握ってねえと不安で、まともに話せな……うぁぁぁぁ!"
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60,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_023,"頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。
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今から言うヤツらに、オレの名を伝えるだけでいい……。"
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61,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_024,"ナルディク&ヴィメリー社の「ハ・ナンザ」、
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グリダニアの木工師ギルドにいる「べアティヌ」、
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ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」の3人だ。"
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62,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_025,"はぁ、はぁ、オ、オレの名は……ジャンドゥレーヌ。
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オレこそが、ビ、ビ、ビヨ……うぁぁぁぁ!"
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63,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_030,"2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。
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だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし……
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踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。"
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64,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_030,"頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。
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オレこそが、ビ、ビ、ビヨ……うぁぁぁぁ!"
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65,TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_040,"ジャンドゥレーヌという挙動不審な男の使いだって……?
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ったく、またアレをなくして発作を起こしちまったのかい?"
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66,TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_041,"ヤツにとって、アレは身体の一部みたいなもんだからね。
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握ってないと、どうにも不安になっちまうらしいのさ。"
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67,TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_042,"しかも、アレならなんでもいいってわけでもない。
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ジャンドゥレーヌの華麗なアレさばきに耐えられるのは、
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ウチで特別に鍛えたアレだけさ。"
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68,TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_043,"さあ、早いとこもってってやんな。
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ヤツのことだ、アレを握ってないと、
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呼吸も忘れちまいかねないからね!"
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69,TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_050,"おやおや、ジャンドゥレーヌさんてば、
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またアレをダメにしちゃったんですか……。
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はぁ……どんどん交換が頻繁になってますね。"
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70,TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_051,"「アレはオレの一部だ」とか言っておきながら、
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使い方が荒すぎ……あ、いやいや。
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彼のアレさばきが超人的だから……でしょうか。"
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71,TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_052,"え、アレが盗まれてしまったんですか?
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……彼ったら意外と天然さんですね。
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そういうことならば、急いで届けてあげてください。"
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72,TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_060,"ジャンドゥレーヌの使いだと!?
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ヤツは先日、大量にアレを仕入れていったばかりだが、
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もう使い切ってしまったというのか。"
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73,TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_061,"ふふ……さすがはヤツ、実にヤツらしいではないか!
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……なに、使い切ったんじゃなくて、盗まれただと?
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まあ、細かいことはどうでもいい。"
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74,TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_062,"ヤツとは、珍しく気が合うのだ!
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誰もが躊躇する珍妙な染料を喜々として使おうとする
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飽くなき探求精神は、実にすばらしい!!"
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75,TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_063,"さあ、依頼の品を受けとるのだ。
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わが心の友に大至急届けてやるがいい。
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試作品や新色も多数忍ばせておいたぞ!"
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76,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_070,"2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。
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だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし……
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踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。"
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77,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_070,頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。
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78,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_071,"あああああああ、息ができる、力がみなぎる……
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オレは今、最高に生きているっ!
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さあ見てくれ、これが本当のオレだっ!!"
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79,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_072,"(-ジャンドゥレーヌ-)オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ!
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キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!"
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80,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_073,ぎやああああああああああ!!!
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81,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_074,"(-ジャンドゥレーヌ-)どうだ……新世界に生まれ変わった気分はよ?
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……バラ色だろ?"
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82,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_075,"なんだか、生まれ変わった感じがするわ!
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これが……ほんとに私なの……ステキ!!"
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83,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_100_075,あなたが、噂の敏腕美容師様だったのね!!
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84,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_076,"(-ジャンドゥレーヌ-)そうだッ! 今この瞬間、オメーは新しく生まれ変わった。
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だから今日は、オメーの誕生日だッ!"
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85,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_078,(-ジャンドゥレーヌ-)誕生日おめでとさん!
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86,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_079,"(-ジャンドゥレーヌ-)ヤヴァイところを、ありがとよ。
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オレの心と身体を届けてくれた礼をくれてやるぜッ!!"
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87,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_080,"(-ジャンドゥレーヌ-)オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ!
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キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!"
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88,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_081,"(-ジャンドゥレーヌ-)……っと、今回はお預けだ。
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オメーが新世界に行きたくなったら、オレを呼べ。
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そんときゃ必ず生まれ変わらせてやんよ……バラ色だろ?"
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89,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_082,"(-ジャンドゥレーヌ-)本来、オレは予約に追われてヒジョーに忙しい。
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だが、恩人のオメーだけは特別だ!"
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90,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_083,"(-ジャンドゥレーヌ-)オメーが望むなら、宿屋で「美容師の呼び鈴」をならしな。
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いつだってオメーの人生、切り刻んでやんよ!"
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91,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_084,"(-ジャンドゥレーヌ-)また、必ず会えると信じてるぜ。
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その時、生まれ変わる未来のオメーに告ぐ!"
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92,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_085,(-ジャンドゥレーヌ-)誕生日おめでとさん!
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93,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_086,"(-ジャンドゥレーヌ-)生まれ変わるオメーへの、誕生日プレゼントだ!
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その「」を持っていきな。"
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94,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_087,"あわわ、敏腕美容師様、お待ちくださいっ!
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次の予約もお願いします~!"
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