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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、3つの催しすべてに参加した冒険者に特別報酬をくれるらしい。"
1,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヘールマガによると、特別報酬として花火の詰め合わせが支給されるほか、秘伝の舞いを教えてもらえるという。「」を着て、アフトカースルの「紅蓮祭実行委員」に花火が余っていないか聞きにいこう。"
2,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_02,紅蓮祭実行委員は、待ち人に会えず元気がないヘールマガのことを心配していた。レストラン「ビスマルク」に向かって、ヘールマガの待ち人を探そう。報酬の花火はその間に用意してくれるらしい。
3,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_03,ヘールマガの待ち人「貿易商ヤミミ」と会うことができた。彼女は冒険者に、亡くなった男の子からヘールマガへの贈り物を託した。男の子とヘールマガは、以前の紅蓮祭がきっかけで親しくなったらしい。アフトカースルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に、男の子の贈り物「」を届けよう。
4,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_04,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに「」を届けたところ、大いに感謝された。亡くなった男の子からの贈り物には、これからも紅蓮祭を続けてほしいという意味が込められていた。ヘールマガはこれからも祭典を続けていこうという思いを深め、催しも一段落した。引き続き、紅の祭典「紅蓮祭」を楽しもう。
5,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_05,
6,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_06,
7,TEXT_FESSUM010_01543_SEQ_07,
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24,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_00,を着て紅蓮祭実行委員と話す
25,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_01,ヘールマガの待ち人を探す
26,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_02,紅蓮祭実行委員長ヘールマガにを渡す
27,TEXT_FESSUM010_01543_TODO_03,
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48,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_000,"おかしいな……。
もう、出発しちまったのかな。"
49,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_001,"思い出しちまうな……。
……あの日もこんな風に暑かったっけ……。"
50,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_002,"……ン!? お、おう、あんたか!
すまん、ちょっと昔のことを思い出してたんだ。
なんか用か?"
51,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_003,"おお、全部の催しに参加してくれたのか!
実にありがたいな!
約束どおり、委員長のオレから特別報酬を出そうじゃないか。"
52,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_004,"特別報酬には、まず「花火の詰め合わせ」を大盤ぶるまい!
さらには、子どもたちに拍手喝采されること間違いなしの、
「東方由来の秘伝の舞い」を伝授しよう!"
53,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_005,"……と思ったんだが、すまねぇ、手持ちを切らしてら!
悪い、そこの「紅蓮祭実行委員」に余分がないか聞いてくれ。
参加者とわかるように「」を着ていけよ!"
54,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_010,"すまない、思った以上に協力者が多くてな!
花火が不足ぎみなんだ。"
55,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_020,"……花火が余ってないかって?
ごめんね、今こっちでも切らしてるの。
急いで調達してヘールマガに渡しとくから、ちょっと待ってて。"
56,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_021,"ついでに……ってわけじゃないんだけど、
その間に、ひとつ用事を頼まれてくれないかな。"
57,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_022,"さっきから、ヘールマガの元気がないのよね。
ため息なんかついちゃって、心ここにあらずって感じ。
お祭りの真っ最中に、委員長があの調子じゃ……ねえ?"
58,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_023,"どうも、待ち人が来ないのが原因らしいのよ。
無事に会えれば、いつもの彼に戻ると思うんだけど……。"
59,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_024,"待ち合わせ場所は、レストラン「ビスマルク」らしいの。
ヘールマガを探してる人がいないか、
よかったら、見てきてくれないかな?"
60,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_025,"紅蓮祭の参加者は、目印に「」を着てきてね。
ご協力、お願いね!"
61,TEXT_FESSUM010_01543_EXABU01535_000_030,"ヘールマガの元気がないと、
こっちも調子狂っちゃうのよね……。"
62,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_050,"……ヘールマガさんを探しているのかですって?
そうなのよ、ここで待ち合わせをしていたんだけど、
あなた、彼のお知り合いなの?"
63,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_051,"よかった、行き違いになったみたいで心配してたの。
実は、彼にどうしても渡したいものがあるのよ。
……でも私、もうすぐ港を発たなくちゃいけなくて。"
64,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_052,"だからお願い、これを彼に届けてもらえないかな?
ある男の子から、ヘールマガさんへの大切な贈り物なの。"
65,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_053,"……その子はね、ヘールマガさんを慕っていてね。
数年前の「紅蓮祭」のときに、あの人の活躍を見て、
「冒険者」である彼に憧れるようになったみたい。"
66,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_054,"いつも、港で「冒険者」を乗せた船を眺めていたわ。
……だけど、体が弱い子でね、しばらく前に亡くなったの。
病を患っていたと後から聞いたわ……。"
67,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_055,"実はその子ね、亡くなる直前に、私にある品を注文してたんだ。
「冒険者のおじさん」へのプレゼントだって言ってね。"
68,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_056,"その品が、この「」。
異国の勇士が晴れの舞台で身に着ける、特別な品よ。
……あの子の最後の思い、彼に届けてあげて!"
69,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_060,"冒険者に憧れてた男の子の、最後の贈り物……
ヘールマガさんに届けてあげて!"
70,TEXT_FESSUM010_01543_YAMIMI_000_061,"商船の船長さんが迎えにくる予定で、
私はここを動けないから……。"
71,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_070,"おう、特別報酬の「花火の詰め合わせ」は用意できてるぜ!
それから、とっておきの「舞い」を教える約束をしてたよな!"
72,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_080,"……ん、なんだって?
その前に、オレに渡したいものがある……?"
73,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_081,"あの子からの……贈り物?
……亡くなる前に、用意してくれてたって……?
このオレに……?"
74,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_100_081,そうだったのか……。
75,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_082,"……あの子がわずらってたのは、不治の病でな。
仲間の錬金術師にも、長くないだろうって言われてた。"
76,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_083,"ある時、親御さんと紅蓮祭を観にきてくれたんだ。
そこで魔物と戦ってるオレの姿を見つけたらしくてな……。
以来、「冒険者」って仕事に夢中になっちまったようだ。"
77,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_084,"遠出から帰るたび、蛮族退治や悪党成敗の話をせがまれたよ。
「早く病気を治して、冒険者になるんだ!」ってはりきってな。"
78,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_100_084,"だからオレも、約束してやったんだ。
元気になったら、おじさんの得意な踊りを教えてやろうってな。
その後、一時は快方に向かいかけたんだ……。"
79,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_085,"……あの子のために何ができるか、ずっと考えたよ。
そして、オレは紅蓮祭を続けるべきだって思ったんだ。
あの子に生きる目標をあたえてくれた、この祭りをな。"
80,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_086,"なあ、この祭りに集まってくれた子どもたちは、
オレたちの未来……命をかけて守るべき、宝物だ。"
81,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_087,"……あの子は、冒険者になるって夢を果たせなかった。
だけど、今回集まってくれた子どもたちの中から、
その夢をかなえる者が、きっと現れる。"
82,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_088,"あの子も、それを願ってると思うんだ……。
あんたが届けてくれた贈り物を受け取って、そう確信したよ。
オレはこれからもずっと、紅蓮祭を続けようと思う。"
83,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_089,"……さて、と!
思い出話はこのくらいにしておこう。
約束どおり、とっておきの「魔法舞踊」を伝授するぞ!"
84,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_090,"東方で、暑苦しいボムを祓うと伝えられる神秘の舞い……
その名も「ボム踊り」だ!"
85,TEXT_FESSUM010_01543_HAERMAGA_000_091,"……違う、踏み込みが甘い!
……そうだ、もっと腰を落とすんだッ!
……照れを捨てろ、力のかぎり手拍子を打ち鳴らせッ!"
86,TEXT_FESSUM010_01543_SYSTEM_000_100,エモートアクション「ボム踊り」を覚えた!